大学入試で浪人したり

小学生の頃、勉強全くしていなかったり

中学で不登校であったりと

色々なことがあっても、

人生においては、誤差なんだなと

思ったりします。

これができなければ、

この先に未来はない・・・と

思う気持ちも、わからなくはありませんが、

とはいえ・・・なんですよね~。

ポジティブに捉えれば、

まあまあ先に進むものです。

その一時停止も、大きな収穫だったりします。

ほどよくもがきつつも、ポジティブに

いきたいものですね。

 

      

 

 

 

自発的に勉強する過程において

 

子どものマイペースなところが

 

確保されているかが大事なのかなと思います。

 

そこが定着した上で、

 

自分でやってみようと意志が働くように思います。

 

きっかけ作りは、周囲の仕事でもありますが、

 

子どものペースを生かしながらのころ合いが大事ですね。

 

ついつい親は、自分の方法で

 

子どもを、うまくいかせようとすることも

 

無きにしも非ずです。

 

でも、子どもの良いペースをぶち壊して、

 

親のペースに持ち込もうとすると

 

なかなかうまくいきませんね。

 

マイペースを大事にしてあげたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校、大学と

 

合格といっても色々ですね。

 

余裕の合格

 

思ってもなかった合格

 

それでも

 

その緊張の中にいられることに

 

大きな価値がありますね。

 

受験が近くなり、どうしようと思い

 

入塾してくる生徒も多いです。

 

でも、どのタイミングから始めても、

 

作戦は立てられます。

 

お気軽にご相談ください^^

 

 

 

 

最近、塾で難関大学、難関高校に

 

合格した生徒の共通点は

 

とにかく英語をOから生み出す

 

授業を受けていたことです。

 

普段の授業は、与えられた文章を訳したり

 

与えられたリスニングを聞いたりする

 

授業はありますが、

 

英語で1時間みっちり話したり

 

だれも訳されていない歌詞などを

 

英語にしてみるなど

 

それは集団の授業では難しいことです。

 

でも、英語を話したり、作ったり

 

0から生み出すことは、

 

ものすごく力になるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不登校だったりする場合でも、

 

ゆるゆるながら

 

勉強をし続けることは大事ですね。

 

その地道なゆる~い積み上げが

 

進路を考えるときの

 

大きな足掛かりとなります。

 

でも一人でやるというのは

 

簡単なことではありません。

 

サポートしてもらいながらでも

 

何となく勉強し続け、

 

それが、いずれ自主的に進めていける力に

 

つながっていけば、

 

予想しなかった未来につながっていきます。

 

そんな応援ができたらと思います。

 

 

 

 

 

勉強を教えていると

 

とにかく学習意欲の足を引っ張らない

 

そこに注目すれば、

 

子どもたちは、自主的に勉強するようになりますね。

 

教えられる時間というのは限りがあり、

 

大部分は、自主的な学習となります。

 

その大部分をどう育むかが、

 

大事な気がしています。

 

その学習意欲を増すような関わりが

 

できればといつも思いますね。

 

 

 

 

 

今までの先輩の進路実績をプラス学習舎のホームページに掲載しました。

 

<春休みスクールのお知らせ> 春休みスクールのご案内をお配りします。春休みは、予習をするのに、うってつけの期間です。新年度、良いスタートを切る上でも、大事な時期といえるでしょう。春休みは宿題があまり出ませんので予習そして復習にも取り組みましょう。

 

<自ら対策を立てられるスキルを養おう> 

定期テストでは、先生によって、色々な出題の仕方があります。それは人間が作るので、人によって異なるのは仕方ありません。しかし、ある程度の出題パターンをつかみ、どんな勉強したら有効かを考えることができれば、最短距離で学習することができます。自ら対策を立てるスキルが、高校受験や大学受験の時に、大いに役立ちます。そのためには、学校の授業をしっかり聞き、自ら工夫しながら色々なパターンの勉強を試してみるしかありません。成功と失敗のくり返しが、後々の大きな試験に役立ってくるといえます。

 

<伸びるための布石> 伸びる時。それは、自分の意志で試行錯誤した下積みがあるかどうかです。現代の勉強は、特に周りが、ああしなさい、こうしましょう…という声にあふれています。それによって自ら学ぶという本来の目的を失われかねません。「自ら学ぶ」は一生です。みなさんの意志を奪わないよう、私自身も気をつけなくてはならないと思います。

 

<努力と結果> 努力した通りに結果はついてくるものでもありません。自分の思った努力というのは、実は、まだまだ足りないことが多いものです。努力の限界というのはないのかもしれません。得られる結果が満足したものであったとしても、もっとできたのではないかと、考えたりしてしまいます。自分の中でどう受け入れるかということが大事ですね、好きに努力し、自分なりに結果を受け止められたら、それでいいのかなと思ったります。

 

<プラス学習舎は高校卒業> プラス学習舎も3月で18才を終えようとしています。早いものですね。自分自身は、それほど変わっていないつもりでも、18年前に来ていた生徒は30才を超えているのかと思うと何だか不思議な感じがしますね。4月からは大学生になれるでしょうか。プラス学習舎が、これからも、さらに成長できるよう頑張っていきたいと思います。

 

 

 

 

高校入試も近づき

受験生も、最後の追い込みといったとこでしょうか。

そして大学入試も、国立はこれから発表ですね。

 

勉強をやりきったと思える状態で

受験を迎えられるのが何よりですね。

 

自分の勉強がしっかりできるかが大事です。

特に大学受験においては、

自分の弱点をピンポイントに考えて

考えて勉強できる力が必要となります。

 

小学校の自由勉強や自由研究の時間は

とても大事だなと思います。

その練習を積んでいると

中学では、中学の範囲を通り越して

自分で進めることもできます。

 

教えられる場だけでなく、

わからないところを聞ける場が

(先生であったり、友達であったり、塾であったり)

あると、自主的な勉強につながっていきますね。

 

可能性は無限です。

 

学校のテストのために

どのように勉強したらよいか

 

特に中学や高校になってくると

それぞれの学校によって異なるので

これをやれば大丈夫というものは、

なかなかありません。

学校のからの情報をもとに、

自分なりに対策を立てるのが

一番有効といえます。

 

そのためには、小学校の頃から練習です。

特に小学校に色々なことを試すことができる

よい時期です。

点数がとれるよう、楽しく試行錯誤しながら

勉強できたらよいですね。