F9の雑記帳 -128ページ目

2020年4月1日

 新年度の最初の日。とは言え、個人的は良かったと言える自信がない一日だった。途中だれてしまったし…。

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 森鷗外『椋鳥通信(上)』(池内紀編注、岩波文庫)の302頁まで読む。

2020年3月31日

 どうしたら良いか、良く分からない一日だった。明日から新年度だと言うのに…。

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 森鷗外『椋鳥通信(上)』(池内紀編注、岩波文庫)の220頁まで読む。

2020年3月30日

 職場の朝礼で、4月に異動される方々から挨拶があった。こう言う事があると年度末なんだなと思う。しかし、送別会が行われなかったのはなあ、時節柄仕方がなかったのかもしれないが、何だか寂しいなあ。残る職員全員でお金を出しあって、(ささやかではあるが)贈り物をしたけれど…。

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 森鷗外『椋鳥通信(上)』(池内紀編注、岩波文庫)の164頁まで読む。