〇 シャボンのしゃぼん玉 〇 -17ページ目

〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^




この写真を見ていたら
知らずに力んでいた顎の食い縛りが
ユルユル~なった今朝の私です


おはよーございまするー








ふむ。

これを読んでから
もう頭の中から龍のことでいっぱいである。








新月。満月。

おついたち詣り。




私が今まで『やってきたこと』が
関係してた、とは

むむむ。


これはもう










行くしかない!

いや。呼ばれてるような気~すらしてきた(汗!







うちの旦那ブルは
神さま、など信じない人です。

ご先祖に守ってもらってる、って言うことも
考えもしない人です


自分の目で見るモノ以外

不思議な力、とか

オーラ、とか

エネルギー、とか

そんなモノは一切信じませぬ。





それはそれでいいんです。

それぞれ♪ですから。




しかししかし

私は

「今日いってきてーーん~~♪♪」

神社に行ったら言ってしまうでしょうね(笑)。

確実に。





おかしな嫁をもらってもーた…
と、また思われるだろう嫁からの投稿






こんな気持ちいい綺麗な空を見ながら

わたくし















この本を買いました♪





「妻に龍が付きまして…」の本を買うつもりでしたが

中身をチラッと見て

こっちの方が読みたい♪と感じたので

ソッコーこちらの本を買った次第ですたい。




一気に最後まで読みました‼

おもしろいなー

知らなかったなー

そうだったのかー



色々感じましたね‼うん!




妻に…
の方と2冊買えばよかったかな(笑)読み終わって思いましたよ。








龍?!龍?!を見てから

実はですね

え?!

んん???

ってことがあったんですよ





知り合いのお店で知り合った高齢のおばあ様。

この方とよく店で一緒になる機会が多くて

話をよくしてたんですね、前から。





その
おばあ様が

話があるのよ、と

私に『私を助けてもらえることできる?』


って言ってね




私に『お手伝いさん』になって欲しいのよ、と頼んできたのね


でも、その おばあ様は私が仕事してることを知っていたので


『でも。いい仕事をしてるんやし
無理…よなぁ???』


って、

ウフッ♪気にしないで♪な感じで終わったのでした。






その後、たまたま買い物で このおばあ様を見かけたのよ


レジで並んでたおばあ様

違うレジで並んでた私。



あれ??おばあ様だ!

私は気付き、おばあ様の所までいって

こっちの方がレジが早いよ♪と

おばあ様のカゴを持ち、先におばあ様

その後ろに私。並んでね







どう?腰。よくなった?

なんてね、腰の悪いおばあ様の具合を聞いたりしてたの。





『あのね…。この前話したこと覚えてる?

お手伝いしてほしいけど、無理…よなぁ?』




その時も おばあ様は言ってた。







私のことを とても可愛がってくれて 好きでいてくれてるのは感じていたけど

お手伝いさん??




なんかね、話が私には重いように感じて

ううん、

もっと心の奥底の気持ちとしては

私なんかが???



自分の評価を自分で下げて思ってました。








「ううん♪そんなお手伝いさん、とか決めなくても

困ったら言って♪ほら、私、午後から仕事やから

買い物の運転手だけでもなれるんやし♪」






と、ほんとにそう思って言いました。








龍の話によると

龍はサインを送り

チャンスを与えてくれるらしいんだけど






きっと、あの時チャンスを与えてくれたのかもしれないのよん


それをぉぉぉー
オロロン~蹴っ飛ばしたんだぉーわたちー。







この間でした。

お店に行くと おばあ様が。


お元気そうで♪なんて話かけたら

ちょっと来て‼のように私の腕を掴み

こっちこっちっ♪と店の誰もいない場所へ。





どうしたの?
小声でびっくりして聞くと






一番向こうに座ってる人みえる?
あの人ね、お手伝いさん。





そう私に言ったのでした。






良かったねぇー!いい人が見つかったんやねねー♪?

よくしてくれるなら良かったよっ♪





って、おばあ様に言ったら

おばあ様






「ほんとはね、私…貴女がいいのよ…?

貴女にお手伝いさんになって欲しかったぁー…





そう言ったの。






どーして私なの?
なんで私なんだろう

見た感じね、絶対 キチンと何処に出しても失礼のない

清楚な綺麗な人だったのよ、その人。





わからない。

まだ評価が低い私は





「もし、ね♪?

何かの事情で あの人が 出来なくなったらっ♪

その時は私もちゃんと考えよーね

ごめんね」





そう話したのでした。

誤魔化した、とも言える。







とんでもないお金持ちで

門から玄関見えませんよー!の家のおばあ様、です。




それは店のオーナーから聞いて知ってました。

なので お手伝いさんって言う話も

まんざら嘘でもなんでもないと言うことは理解してました





今回断ったことで新たにオーナーから聞かされたのですが

このおばあ様は本気だったそうです。








清楚なお手伝いさん。は

車を買って与えられ
お給料も とんでもないお給料なんだと
オーナーから聞かされ


その詳細を聞いて、ね
開いた口が塞がりませんでしたよ(笑)。




龍さまぁー
与えてくださったチャンスをぉー

なんなんだろ???と、ポッカーンしててごめんなさぁーい!

アンテナよれよれでごめんなさぁーい!




である。(笑)







おもしろおかしく
ふざけて龍のことを書いてますが


まだ本読んだくらいの1歩なので
許してけろー。










『私‼龍を見ましたー!!』








ことって誰が信じるんだよ!!でしょー?



でもね…
半年ほど前に私…見たんですよ…。





その時、誰も信じてくれなかったし

すごく笑われたし

大丈夫か、オイ!ってな感じで引かれたし

自分でも こんなことは初めてだったし





………。

いけね。封印しよ…。

きっと あれは何かの間違いだったんやわ…

龍!なんて 何を私…言うとんねん…

ないない!あれは無かったこと。

なんかの間違い‼










ってね

思うようにして『無かったこと』として

忘れようとしてたのさ。











この誰もこんなブログ見てねぇわ!の

ここ(アメブロ)ですら

やめとこ…書かんとこ…思ったからね、これ(笑)。





それくらい 

おかしな

信じられないことが起きたのは

今から半年くらい前やと思う。

(書くんかい(笑)!)






仕事に行く為に車を運転してたら

黒い長いモノ(そのとき 何も感じませんでした)が

空を泳ぐようにしてるのが見えたのよ







へ??なにあれ。

走りながら前方に見える黒いモノ?を

見ながら



ナニナニナニー???

近付くように走ってた。






その時の私の気持ちは

焦るようなナニナニナニー?と

ワクワクするような、ひやぁ~♪なによ、あれ~♪♪

ってな気持ちが合わさった感じ。







そんなワクワクが一瞬にして消え去り、

焦りと怖さがダントツ!になったのは





まず、私が運転してる車のフロントガラスから見える前方の黒いモノ!は



空高く飛んでいて、長く大きく

高い建物と比較したら

とんでもない長さと大きさだと分かり

この目で見えるのなら

実際、目の前にしたとしたら

あり得ない大きさだとアホな私が頭の中で瞬時に思った時点で







こわっ!!!!

一瞬にして凍りつくような怖さが出てきたのよ。








でね、

運転席 前のめりになったのは

その長いモノに『頭』って分かる、勘違いもするだろ!が

ツノ、らしきものがあったのよ









なによ、あれぇーー!!

思いながら(叫んでたと思う)


運転してるもんだから ちょっと目を離すじゃない?

運転集中!で。(交差点とか。)

一瞬離した後に 私が今度見たのは





大きい黒い龍と

その後ろに小さい小さい龍?長さで言っても短い短いモノ‼。





この二つが緩やかに飛ぶ?泳いでる?ような姿だったのよ。











えええええええーー!

コワイ、コワイー!

増えてるー!
増えたーー!!


なに…あれ…
なんなんよぉーーー……(。>д<)






車の中で叫びながら

龍に近付くような(たぶん そう思えるだけやと思うねんけど。)

そんな感じで車を走らせ





アカン。運転集中せな。マジで。

早く車を停めて、ちゃんと見るべきやわ。

写真にもおさめよう!

これはガチなとんでもないことやわ‼







ってね、思って

仕事場の駐車場に停めたのよ


もうバックで駐車するのも
最高に早かったわ、そりゃ。









で!

車から降りて

さっきまで黒いモノが見えてた方向を見たわけ。

さぁ!この目でなんだったか よく見るぞ!の勢いで。




なのに

いないの。

黒いモノは 大きいモノから小さいモノも全ていないの。







嘘だーー

あんなに大きく長く

グルグル~ねじるように泳いでただろよっ!!!

どこだーー!







私は大きい建物がないところ、

空が広く見える場所まで全力で走ったのさ

上を見ながら!






この時点で

横で走る車や、通る歩行者たちも



『どしたー?!なにが?空に??

思っただろうよ







でもね

どんだけ広い空を見ても

やっぱりいなかった。黒く長い大きいモノは。








私は諦められなかった。

諦められなかった。

だって、おかしいねんもん!



綺麗な青空の中

あんなにハッキリ見えたモノ!が

一瞬、目を離した隙に

増えたり消えたり、そんな馬鹿なことあるかいな!!やし

建物が邪魔して見えてへんのかも!思ったから






職場の高い位置から もう一回見てみよう!と

急いで職場へ。


職場は2階建て。(見晴らしがとてもいい)



2階に上がり
ほぼ全ての窓、1つ1つ
360℃、グルリ一周見えるように

確認しに回ったのよ?










なのに 
ただ青空がそこにある!だけだった。








職場にドタドタ走って入って階段のぼるわ

入ってすぐさま窓の外を1つ1つ見

空を見上げては移動する私を



職場の人は

どしたー?!なるわな、そら。

(移動しまくってる時点で  どした?どした?って聞いて一緒に後についてくる人続出するが、私は無視するかのように窓から外確認(笑))





で、残念がりながらも

動揺しまくってる私は

つい‼言ってしまうのよ







『龍みたいなん、見てんー!!!』



と。



まるで『トトロ』の『メイちゃん』が



「こんなんでっ♪こんな大きいのっ♪」




と、全身でトトロの説明してるかのように(笑)






『こんなんでっ!黒くて大きくて!長くて…!




って…言っちゃった(笑)。










笑い飛ばされ~の

眼科いけ~だの

疲れてるから休んだ方がええ!の心配されーの(笑)

専門の病院いけー!言われーの

身体ごしグッ引いて

この人こわいー!ヤバイ奴だ!の顔されーの(笑)








あ…やってもた…

アカンやつ、言うてもーた…

ガクッとしたわ(笑)。







でも。私の中では 忘れようとしても忘れられないハッキリ目にしたモノで


今までも空をよく見上げては雲、月、を観察するのが好きだったけど


それからは

今まで以上に空を見上げることが多くなったのよん。






信じます(笑)?この『龍見ましてん!』話(笑)。


それよりも
ここまで読んでくれてますかって話(笑)。








絵心ないヤツが必死こいて書いたわ

なんも伝わらんと思うけど。



デカイ方。





両方。











おいおいおいおい‼大丈夫か!

と、思われるようなこと、

今まで隠し、忘れよう!として

伏せてきたこと



それらを何故 書き(笑)言うようになったかと言うと





龍は神さま‼だと知ったから!!!!









私、神さま見てもーたーーー!!

しかも子連れでー!
(子だと勝手に思い込んでまっする。)



ここに(動画の場所)
わたくし
そのうち行ってこようと思います♪♪









前にたまたま付けたテレビで

大阪から東京までの夜行バスに乗ろうとしている人は

一体、なんの目的で夜行バスを利用するのか?


取材しているテレビを見ました♪






色々な理由で夜行バスを利用する人の中で

一人男の子

男の子が大きいスーツケースを横に置いて座ってバスを待ってたんですね




テレビでの取材に答えてた男の子は
16才。


大きいスーツケースの中に入ってるのはナニ?の質問に

スーツケースの中を開けて

コスプレの衣装です、と答えてました。






コスプレって色々なコスプレがあるけども

この男の子の衣装は ほんとカッコイイ!思う衣装でしたよ





色々な小道具。

これらの1つ1つの値段を聞かれ答えてましたが



2万

これは4万



とか、びっくりするような値段なんですよね。


一番高いモノを聞かれ

7万‼と答えてました。





これらは誰かが買ってくれるもの?と質問されたら



親です


と、答えてました。








へぇー‼すごい!親が何万もする衣装を色々買ってあげたりするんだ~!


私はびっくりしましたが

この後、頷き

納得

いやいや、同感

もっと言えば応援!




そんな気持ちになっていったんです。








男の子の過去。

男の子は中学の時、不登校だった

ずっと家にいた



ゲームしたりパソコンしたり色々して家で過ごしていた

過ごすしかなかった





だけど、男の子は

強いカッコイイ格好をしたコスプレをする人たちに興味を持ち始め


ゲームばかりしていた時間が変わりはじめた。





僕もしたい

僕もこんな風に色々出掛けて写真とったり、撮られたりしたい




男の子の『すき』『やってみたい』を察知した両親が


男の子の欲しがってたカッコイイ衣装を買って与えた。


すると、男の子はそれを持って出掛けるようになった


出掛けると仲間が出来

年齢関係なく色々な人との交流を持つようになった




欲しい小道具など 両親が買う

男の子は嬉しくて家で来ては

そのままご飯食べたり(その写真がテレビで流されてました)

その小道具など鞄に詰めて

イベントなどにどんどん出掛けるように。








男の子は

東京でのイベントに向かう為に

スーツケースいっぱいに色々詰め込んだカッコイイ大事な衣装と小道具抱えて

一人バスを待ってたのでした。




テレビでは

取材班は 引き続き、東京まで一緒に行ってその子を取材するのですが


がんばれ!
がんばれ!

私は我が子を応援するかのように見いってましたね♪







両親の気持ちがわかる。

2万‼とか7万‼とか

もう ぜーーんぜん高くなんてないんですよ♪





この歳に有り余るエネルギーを持ちながらにして

エネルギーを使うことなく

一人、モンモンと家にいて



無表情になりつつある我が子が

生きてる!と実感してる、とか

輝きを取り戻してくれるなら

高くないんですよ





死んでるように生きてる

不登校の子には多いと思います。

我が子も含めて。





良かった‼
良かったね!

すき、やってみたい、が見つかって‼





テレビ見ながらそう思いました。

夢中になれるナニカがある

それをしたくて1歩外に出ようとする

外に出ると関わりがでてくる





家にいたら分からなかった季節も

肌で感じ

色々 全身で刺激を感じられる







良かったなー

思いました。






趣味は違えど

この男の子のように我が子も

出掛けるようになりました





この男の子のように夜に出掛けないといけなかったりするんだけど

これもね

親にとって『いってらっしゃい』な気持ちだったりします


時間的にダメだったりすることがあっても。






いってきます

我が子が言う



いってらっしゃい

親が言う






今まで当たり前だったことが

不登校になった時点で なくなるんです。




嬉しいですよ♪
親子で。






その男の子は

好き‼やりたい‼ことを見つけました



我が子もまた

不登校中に 見つけました





それは

たまたま‼です。




パソコン。ゲーム。色々していくうちに

たどり着いた好き。やりたい。です。





不登校の子供たちが

ゲームばっかりしていても

携帯

パソコンばっかりしていても


今は それしか出来ないからしてるんですよね






そこから 目を輝かせるモノにたどり着くまで

(その時は そんな呑気に!と、なかなか思えませんが)


未来ある
ホントにこれから!の子供たちが

不登校の子たちが

好き‼やりたい‼に みんなたどり着いて欲しいって

心から思います。






一人の大人として応援します♪♪





画像をお借りしておりますが

最近、友達が赤ちゃんを出産したんですよ



赤ちゃんダイスキ!の私にしたらもう
待ってました!!!でして。


旦那と祝いに行ったその日から
初老夫婦は 癒されに時々 友達の家に行きます♪






服買ってあげたいー♪

そう言う私に旦那は






アカン。服はアカン。

貰ったり色々してるし、既に買ってあったりするから

もし、服をあげたとしたら

あ!来てくれるんやし、この間貰った服着せないとー!

とか、気を遣わせるから 服はアカン。






そう言われてしまいました。






フム。そんなもんやったかいな???

思い出すにも思い出せない 遠い遠い昔のこと!ですわ。







今まで素通りしてた

赤ちゃんの店に何気に入ったりする♪のも

友達が赤ちゃん産んでくれたから♪。





うわぁースゴイー
今は こんなんあるんやー!


娘で言えば24年前。
息子で言えば16年前、アホほど行った赤ちゃんの店‼だったのに



今となれば
浦島太郎 状態。





そして、なにより
我が子の時よりも

ウキウキ、ワクワクしながら店内にいられる。




こんな楽しみを与えてくれてありがとー!


赤ちゃんと友達に感謝の気持ち湧いてくるっす。








昨日。仕事から帰ってきた旦那が

みてー♪♪♪

と、袋を抱えて帰ってきた。






なになになに~♪?

中を見ると、なんと‼なんと‼

赤ちゃんの服である。





へへへへっ♪可愛いやろ♪?

色々あって目移りしたわ~~♪




それはもう孫のことを想うジジィの顔をしてた。







「ズルっ!!!!!!

私だって 赤ちゃんの店で色々 服見たりしてたけど

服はアカン‼言うてたから 見るだけやったのに

ズルイわ!!!」






赤ちゃんに癒される初老が

赤ちゃんのことで こんな醜い言い合いにもなるわけで(笑)。





ヒロネェー!

抱っこしてーって泣いてるよー!





LINEに赤ちゃんの写真添付して友達から送られてきた時にゃ


ソッコーで行くババァ。








ヒロネェー!沐浴して帰ってー!

LINEくれば

仕事終わりに沐浴させてから帰ってくるババァ。





「ズルイわ!ヒロだけ!俺だって 沐浴させたいのに!」


帰ってきた旦那に言われるわたち。






ゲップ出すのは苦手なのは変わらないけど~







会話も少なくなる初老夫婦に

癒しと楽しみ、感動、会話

言い合い(笑)を与えてくれてありがとう








命の母‼よりも
更年期に効果的!なババァからの投稿



今日のお弁当なりー。









2日留守にしていたホームレス長男は
(遊びまくりー)

少しほっそりして帰って参りました。





その2日間 色々あったことを話してくれるのですが

お?

なぬ?

おめぇー!!





聞いててハラハラ、ドキドキ、
お前…舌打ちしてしまうような

そんな出来事があったりします。







心配は親の仕事なんだろうけど

コヤツの

ちょっと伸ばし過ぎた羽

伸び過ぎた鼻を

そろそろ折りにかかるとするかのぉー











母ちゃんー!
朝ごはん食べた~~♪?



ほらきた
腹減り虫の長男。





食べてないよー

一応答える母。













はい♪俺特製やきそば~♪

BBQみたいやろ~♪











あ。
ハートのネギ発見してもた



うーーーん
折れない


羽ジョキジョキ切ってやるつもりだったのに

鼻、バコーン折ってやるつもりだったのに





朝から焼きそばー???

のヤングにつられ





ペヤングみたいな
これにつられ
完食。






美味しかった~♪♪
ありがとー!!






礼まで言う
しっかり長男に操られた母からの投稿



まだ気温が低いころ

冬は特にお弁当を夜のうちに作って

寒い階段に置いてましてね


そのお弁当を会社のレンジで温めてもらってたんですが





ほれ!

もうこんなに暑いからモノが腐りやすいし

腹でも壊せ!!!くらいにムカついてたら別ですけど(やるんかい(笑))

今はちゃんと朝起きて作ってるんですよ、お弁当。







冷凍食品チンして
詰めまくってもいいんですが
しないんですよ




だって
冷凍食品って結構高い(私からすると)


冷凍食品とか見てると
作った方がよくね???と
思えてくるんすわ。




大阪人の「たこ焼き」と一緒で

なんだと?!6個で400円??!!

買うなら家で作るわ!みたいな。






そこで!です。







このたび、わたくし
母の日‼として

自ら(笑)
これを購入いたしました!





「え?母の日?
もう過ぎたんちゃうん??」



とか、旦那と息子が会話してた話を聞き

クッソー!!な勢いで(笑)。








いやぁ、驚きましたね

いやいや、旦那と息子の母に対する雑な対応の会話の方じゃなく






コイツの方です♪




コイツにもっと前から出会ってたかった!!!思ったほど 使えるいいヤツでした






今朝のお弁当なんですがね、これ

冷凍食品チン!するように作ったお弁当なんですよ








こうやって
茹でた、作っておいたオカズを
チンするなりして
ただ詰めただけ。







こうしてね?

うわぁ!もうすぐ賞味期限きれるやーん!

的なモン、冷蔵庫にあるじゃないですか。



今、時間あるときに作っておいたらいいんだけど…

やっぱ、作りたてが美味しいしなー…




とかあっても大丈夫!









時間あるときにパッパと作って
(黒いのは めかぶです。ダシに使ってます)







キュゥーーーー
空気抜いて閉じちゃう♪♪♪



欲しいときに袋から取り出してチン♪

作りたての出来上がり。








ロールが高い‼とかあるかもしれないけど

美味しさと栄養考えたら断然安い。



むしろ

たこ焼き6個400円の方が高い(笑)。






朝、寝ぼけた姿でも

な、に、に、しようかな~♪

と、お弁当作りもテンション上がる。

(料理好きの人なら分かってもらえるはず)






これからは

半額だー!大量買いだー!も

怖くない人からの投稿


今日は
とんでもない雨だったのに

ゴルフだったうちの旦那ブルさんでした



息子の次郎くんはお出掛けで

娘 ひよりも昼からお出掛けでして



おっ?!おっ?!

おーーーーっ!!!

一人じゃねぇか~~♪


だったんです。



美容院行ったり のんびりしてたんですが

ん??

んー??

今日は母の日じゃん!!!







ちょっと聞いてくださる?

うちの子供たちってね

母の私が いったい何歳なのか分からないんですわ。

もっと言えば 誕生日を知らない。



興味もなく
覚える気もなければ
覚えようともしねぇんだす。



スゴくないですか?!これ。
娘に至ってはもう24才でっせ!

24才なっても




え?!誕生日ぃーー?!
いつやったっけ?
一体何歳なん?




言いよるんですわ。






息子に聞くとですね




うーーん…
父ちゃんの誕生日やったら言えるでっ♪
母ちゃん…いつやったけ??





こんな具合で

毎日毎日、あんなに 母ちゃんー!ママーー!
やたら言うくせに

母の何も知らない‼ってことで



そこに愛はあるのかい??

普通に疑問な私なんですわー。





なので!!です。
当たり前ですが

母の日♪は完璧 頭の中にございません。


毎年ですが期待を1㎜たりとも
したことございません。








さて。話をもどしますが

旦那ブルさん、ゴルフから帰ってきて

子供らいないリビングで くつろいでおり





大好き‼と言うか

ゴルフの番組か

任侠モンしか見ーひんのか?!くらいに好きな任侠モンの映画を見てまして




ソファーでゴロリん
横になったまま言うんですよ、私に。






「今日ご飯は?なんなん?」

と。



「うーーん…」


リンパケアしてた私が 即答しなかったら






「なんでもええわ、もう。

じゃ、セブンイレブンで弁当かってきて。





言うたんですよ。








任侠モン見てたら
態度がデカくなったか?!


このボケ…







思った瞬間

ゆっくり立ったかと思いきや

即座に

ソファーで寝てる旦那の頭を抱え込み








「なに眠たいこと言うとんじゃ、ワレ!



『今日はゴルフやねん』言うてゴルフ行き



『今日は雨やったから残念やったなぁー♪』


言うて寄り添ってたら調子のりやがって


今日は なんの日か知っとんか!母の日やぞ‼


(ここで 抱えてる頭 腕でグーっ絞めまくってる私)


帰ってきてソファーで寝くさりよってからに


その上、母の日の私に 


焼きそばパン買ってこい!みたいにパシりやがって



お前みたいなヤツは こうじゃー!!!







ギューーーー!孫悟空の頭痛以上に絞めあげてやったし。






「すみませんーー!助けてくださいー!

お願いですー!

なんでもしますさかにー!!!」







「分かったらさっさと行かんかっ!!!

ヘタうってみ?

わかっとるやろうなぁ?のぉ?兄弟。」









やったら出来るやないか(笑)。






満足な母からの投稿
(旦那の母‼じゃないんだけどね(笑))