最初の1歩♪ | 〇 シャボンのしゃぼん玉 〇

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見たまま、感じたまま、思ったこと、したことなど
色々と書いてしまうブログです^^






こんな気持ちいい綺麗な空を見ながら

わたくし















この本を買いました♪





「妻に龍が付きまして…」の本を買うつもりでしたが

中身をチラッと見て

こっちの方が読みたい♪と感じたので

ソッコーこちらの本を買った次第ですたい。




一気に最後まで読みました‼

おもしろいなー

知らなかったなー

そうだったのかー



色々感じましたね‼うん!




妻に…
の方と2冊買えばよかったかな(笑)読み終わって思いましたよ。








龍?!龍?!を見てから

実はですね

え?!

んん???

ってことがあったんですよ





知り合いのお店で知り合った高齢のおばあ様。

この方とよく店で一緒になる機会が多くて

話をよくしてたんですね、前から。





その
おばあ様が

話があるのよ、と

私に『私を助けてもらえることできる?』


って言ってね




私に『お手伝いさん』になって欲しいのよ、と頼んできたのね


でも、その おばあ様は私が仕事してることを知っていたので


『でも。いい仕事をしてるんやし
無理…よなぁ???』


って、

ウフッ♪気にしないで♪な感じで終わったのでした。






その後、たまたま買い物で このおばあ様を見かけたのよ


レジで並んでたおばあ様

違うレジで並んでた私。



あれ??おばあ様だ!

私は気付き、おばあ様の所までいって

こっちの方がレジが早いよ♪と

おばあ様のカゴを持ち、先におばあ様

その後ろに私。並んでね







どう?腰。よくなった?

なんてね、腰の悪いおばあ様の具合を聞いたりしてたの。





『あのね…。この前話したこと覚えてる?

お手伝いしてほしいけど、無理…よなぁ?』




その時も おばあ様は言ってた。







私のことを とても可愛がってくれて 好きでいてくれてるのは感じていたけど

お手伝いさん??




なんかね、話が私には重いように感じて

ううん、

もっと心の奥底の気持ちとしては

私なんかが???



自分の評価を自分で下げて思ってました。








「ううん♪そんなお手伝いさん、とか決めなくても

困ったら言って♪ほら、私、午後から仕事やから

買い物の運転手だけでもなれるんやし♪」






と、ほんとにそう思って言いました。








龍の話によると

龍はサインを送り

チャンスを与えてくれるらしいんだけど






きっと、あの時チャンスを与えてくれたのかもしれないのよん


それをぉぉぉー
オロロン~蹴っ飛ばしたんだぉーわたちー。







この間でした。

お店に行くと おばあ様が。


お元気そうで♪なんて話かけたら

ちょっと来て‼のように私の腕を掴み

こっちこっちっ♪と店の誰もいない場所へ。





どうしたの?
小声でびっくりして聞くと






一番向こうに座ってる人みえる?
あの人ね、お手伝いさん。





そう私に言ったのでした。






良かったねぇー!いい人が見つかったんやねねー♪?

よくしてくれるなら良かったよっ♪





って、おばあ様に言ったら

おばあ様






「ほんとはね、私…貴女がいいのよ…?

貴女にお手伝いさんになって欲しかったぁー…





そう言ったの。






どーして私なの?
なんで私なんだろう

見た感じね、絶対 キチンと何処に出しても失礼のない

清楚な綺麗な人だったのよ、その人。





わからない。

まだ評価が低い私は





「もし、ね♪?

何かの事情で あの人が 出来なくなったらっ♪

その時は私もちゃんと考えよーね

ごめんね」





そう話したのでした。

誤魔化した、とも言える。







とんでもないお金持ちで

門から玄関見えませんよー!の家のおばあ様、です。




それは店のオーナーから聞いて知ってました。

なので お手伝いさんって言う話も

まんざら嘘でもなんでもないと言うことは理解してました





今回断ったことで新たにオーナーから聞かされたのですが

このおばあ様は本気だったそうです。








清楚なお手伝いさん。は

車を買って与えられ
お給料も とんでもないお給料なんだと
オーナーから聞かされ


その詳細を聞いて、ね
開いた口が塞がりませんでしたよ(笑)。




龍さまぁー
与えてくださったチャンスをぉー

なんなんだろ???と、ポッカーンしててごめんなさぁーい!

アンテナよれよれでごめんなさぁーい!




である。(笑)







おもしろおかしく
ふざけて龍のことを書いてますが


まだ本読んだくらいの1歩なので
許してけろー。