オハヨー(^-^*)/ございます。
「ママ…俺 全部用意したからな、寝ときや…」
鳴る目覚ましを 止めながら
う~ん…う~ん…と
ゴロゴロしてたシャボンに耳打ち二郎。
寝る時に机に オニギリやパンを置いてシャボンは寝るからね、
たぶん 食べて用意したんだろうよ。
待って……と 起きて
「行ってらっしゃい!!」
そう 坊主を送り出した後、
すぐに 携帯が鳴る。
シャボンは 流れで 子供らの事で近所のゴタゴタに巻き込まれていて
ややこしい親がいて
その親が学校の校長や教頭に 何度も何度も話しに行って
学校側も その親を半分さじ投げ出すように
近所のシャボンらに 任せました!
みたいに なっちゃって も~…(┬┬_┬┬)
話をしに学校に足を運ぶのは好かんシャボンだけど
相手の親がややこしい親なんで
仕方なく近所のお母さん達と学校に足を運んで
学校で校長や教頭と話する事 3時間。
話は平行線だったんだ。
それが一人旅の前々日だった。
が!
シャボンの一人旅中、相手の親が動き
どうやら話が進んで 変わったらしく
一人旅で連休は家にいないと知ってた近所のお母さん達は
シャボン抜きで 色々と相談し
その結果を この朝一番に
シャボンに電話してきたのだった。
アカン…。
内容がサッパリつかめん。
朝から めっちゃ ややこしい話。
何故か シャボンが 代表みたいになっちゃってるもんだから
懸命に話をしてくれてるんだけど
「だから 学校から電話がシャボンさんとこにかかってきたら
こ~言って、こ~言って…って言うのも実は…」
いや、把握できんて。
「ちょっと待って!
朝起きたてや。
全く頭に入らんて。
私がやで、学校から電話かかって来た時に、一言一句間違えたら おかしな話になるやろ?」
これが現実だ~。
帰ってきた早々、朝からこれだ~。
学校とお母さんの橋渡しになってるシャボン。
もう朝からバファリン登場だ。

夫婦の喧嘩は犬も食わね~…か~。
近所のゴタゴタは 食うんじゃね?
食ってくれよ~。
ってか服、誰に買ってもらったんだよ~。
シャボンのいない間に~。

「イヌクロ」ってなんやね~ん(笑)!