日付 11月18日(日曜日)
お茶会時間 10~12時
お茶会場所 相武台コミュニティセンター
小田急小田原線相武台前駅南口から徒歩8分
〈HP〉http://www.city.zama.kanagawa.jp/www/contents/1190865273937/index.html
和室が借りられたので、小さな子供達が一緒でも遊ばせながらお話できると思います。
飲物の持ち込みはOKなので、飲み物は各自持参でお願いします。
食べ物ですが、センターから
「子供が飲食をする場合には部屋でなくロビーで…」
と注意を受けています。
お菓子等持参OKですが、
室内では食べられないかもしれないので予めご了承願います。
ランチ会時間 12時半頃~
ランチ会場所 La Ricetta
小田急小田原線相武台前駅から徒歩5分
〈HP〉http://www2m.biglobe.ne.jp/~keisuke/
〈地図〉Yahoo!地図
*駐車場はLa Ricettaさんの駐車場が利用可能です(14台まで)。
我が娘が通っている保育園の給食からシイタケの姿が消えた。
最近 保育園の給食メニューを見ていたら、あれ?
比較的セシウムが多く含まれているとされてい シイタケが、メニューの中に入っていない事に気がつきました。
レンコン、えのき、は使用しているけれど、牛肉、しらす、みかん類は使っていない。
保育園側が食材の使用に関して、気にしているのか?していないのか?は、定かではありませんが、自分的には、どうも気にしているのかな?と感じます。
昨年の夏に、園長先生に放射能に関しての 問い合わせを行い、園庭の土壌除去についての費用概算と技術的方法等を書面にて手渡しました。
そのついでに、線量計を使って園庭の土を堀起こして、主任の先生立ち会いのもと、表土を削るとどれくらい放射線量が減るかの簡単な実験をしましたが、それ以降 園側と見えない壁が出来てしまった様な感じになり、園とは一切 放射能に関しての話はしていません。
けれども、今年6月の運動会では、園庭に新しい砂を敷いて埃が舞うのを防ぐ処置を施していたり、今回の様に 給食食材に関して、どうも気を使っている様な面も見せるなど、少しづつではあるけれども、関心は向いてきているのかな?と感じる部分があります。
また、この園では、ガイガーカウンターを2台所有していることも、関心を示している事の一つの現れでもあるのかなとも思います。
身体に取り込まれたセシウム等は、体外に排出され、また免疫機能の働きもあり、ある程度の摂取は健康に影響がないと言われているけれども、やっぱりな~
なるべくなら摂取は控えたいところです。
子供に健康で幸せな生活を送って欲しいと願うならば、保育園側に要望や不安を伝えるのは、言いにくいけれども、ちゃんと親の考えだけは言っておかないと、いけないような気がしますが、要望伝えるのも相手との関係性が悪化する恐れもあり、やはり声を挙げることに戸惑う人もいる。
声を挙げることは難しいけれど、
相手が出来る、出来ないに関わらず、出来る限りでいいから伝えられることは伝えてみよう。
動けることが出来るならば、出来る範囲でいいので動いてみる。
現状、国が信頼出来ないから、とにかく自分や家族が出来る範囲で、子供を守るしかない。
この園で、要望を伝えたのは私だけではないかもしれないし、私だけかもしれない。しかし、少しでも声を伝えることで状況が変化していく事もあるかもしれない。
地元 相模原市は昨年の夏頃からある程度 放射能に関する対応をしてくれていますが、この動きには少なからず、市民の声が出てきたことが影響している事は間違いありません。
諦めないで、無理をせず、各自が今 出来ることをやるしかないのだと思います。
先日、同居している母が、筑前煮を買ってきまして、「さあ、これを皆で食べてね!」と渡されましたが、
レンコン、しいたけ、たけのこ、こんにゃく、にんじん、鶏肉の筑前煮でありまして、さすがに、絶句。
「ばあちゃん、たのむよ。。。いっくら九州の食べ物だからって、こりゃ関東産だろ」」

嫁と顔を見合わせて「ちょっ、ちょっ、ちょっ、待って。これどうする?」と苦笑い。
別にこれくらい、食べても問題ないのだろうけれども。。。。
入ってるかな? 中国のたけのこかな?しいたけ中国かな?こんにゃく大丈夫かな? 食うか、どうするか? と、悩んだ挙げ句、食べちゃいました。
一昨年まで何ともなかったこの状況が、とても可笑しすぎる。
本当に、毎日 悩みます。
最近 保育園の給食メニューを見ていたら、あれ?
比較的セシウムが多く含まれているとされてい シイタケが、メニューの中に入っていない事に気がつきました。
レンコン、えのき、は使用しているけれど、牛肉、しらす、みかん類は使っていない。
保育園側が食材の使用に関して、気にしているのか?していないのか?は、定かではありませんが、自分的には、どうも気にしているのかな?と感じます。
昨年の夏に、園長先生に放射能に関しての 問い合わせを行い、園庭の土壌除去についての費用概算と技術的方法等を書面にて手渡しました。
そのついでに、線量計を使って園庭の土を堀起こして、主任の先生立ち会いのもと、表土を削るとどれくらい放射線量が減るかの簡単な実験をしましたが、それ以降 園側と見えない壁が出来てしまった様な感じになり、園とは一切 放射能に関しての話はしていません。
けれども、今年6月の運動会では、園庭に新しい砂を敷いて埃が舞うのを防ぐ処置を施していたり、今回の様に 給食食材に関して、どうも気を使っている様な面も見せるなど、少しづつではあるけれども、関心は向いてきているのかな?と感じる部分があります。
また、この園では、ガイガーカウンターを2台所有していることも、関心を示している事の一つの現れでもあるのかなとも思います。
身体に取り込まれたセシウム等は、体外に排出され、また免疫機能の働きもあり、ある程度の摂取は健康に影響がないと言われているけれども、やっぱりな~
なるべくなら摂取は控えたいところです。
子供に健康で幸せな生活を送って欲しいと願うならば、保育園側に要望や不安を伝えるのは、言いにくいけれども、ちゃんと親の考えだけは言っておかないと、いけないような気がしますが、要望伝えるのも相手との関係性が悪化する恐れもあり、やはり声を挙げることに戸惑う人もいる。
声を挙げることは難しいけれど、
相手が出来る、出来ないに関わらず、出来る限りでいいから伝えられることは伝えてみよう。
動けることが出来るならば、出来る範囲でいいので動いてみる。
現状、国が信頼出来ないから、とにかく自分や家族が出来る範囲で、子供を守るしかない。
この園で、要望を伝えたのは私だけではないかもしれないし、私だけかもしれない。しかし、少しでも声を伝えることで状況が変化していく事もあるかもしれない。
地元 相模原市は昨年の夏頃からある程度 放射能に関する対応をしてくれていますが、この動きには少なからず、市民の声が出てきたことが影響している事は間違いありません。
諦めないで、無理をせず、各自が今 出来ることをやるしかないのだと思います。
先日、同居している母が、筑前煮を買ってきまして、「さあ、これを皆で食べてね!」と渡されましたが、
レンコン、しいたけ、たけのこ、こんにゃく、にんじん、鶏肉の筑前煮でありまして、さすがに、絶句。
「ばあちゃん、たのむよ。。。いっくら九州の食べ物だからって、こりゃ関東産だろ」」

嫁と顔を見合わせて「ちょっ、ちょっ、ちょっ、待って。これどうする?」と苦笑い。
別にこれくらい、食べても問題ないのだろうけれども。。。。
入ってるかな? 中国のたけのこかな?しいたけ中国かな?こんにゃく大丈夫かな? 食うか、どうするか? と、悩んだ挙げ句、食べちゃいました。
一昨年まで何ともなかったこの状況が、とても可笑しすぎる。
本当に、毎日 悩みます。




