いよいよ最終日、といってもフライトは夜発、まだまだ1日観光できます。
泊まったLos Frailesホテルには併設レストランが無いので、朝食は近くのレストランでとります。
グアバジュースがかなり美味しい。そして、フルーツプレートには生グアバ、この種の多さはどうしているんだろう??
街を歩けば5秒に1回はチェゲバラの絵やら写真やらを見かけるものの、まだまだ肝心のチェゲバラに浸っていないので、まずは革命博物館。
キューバの初五輪メダルは東京五輪だったそうで。
お土産コーナーも、当然ながら、チェゲバラ祭り。
そして、なにげに気になっていた、人民ペソのピザ屋さんに挑戦、5CAP。
かなりボリューミーで腹持ちがいい。現地の人々は塩を振って食べていました。
あと1CAP余っている。。。。とそんなところに、1CAPのコロッケ屋さんに遭遇。
別ルートの乗り降り自由バスに乗ってカバーニャ要塞へ。
そして、そこから徒歩15分の、チェゲバラの家。
ここは、革命後にオフィスとして使われた家のようですが、なかなか見どころが多く、かつ、全然他にお客がいないので、かなり浸って&集中してチェゲバラできました。
チェゲバラといえば、アルゼンチン人。マテ茶が好きなのは想像できますが、こんな写真まで。
そして、チェゲバラの毛。。。
え、2階もあるの!と上がってみると、そこは屋上、そして、
お土産物コーナーでした。
チェゲバラの家、なんか、もぅ、やはり、アイドルというか、なんというか。。。。でも、今回観光した中で、一番いいところでした。
なかなか来ないバスにやっと乗って、ダッシュで夕食。
昨日もお世話になったタクシー運転手のアーネストにお願いして空港へ。
空港税25CUCを支払って、ロンドンへ。























