集団ストーカー犯罪者が 被害者の自宅に家宅侵入 しようとして逃げている映像↓

 
 
 
 
女優の故・清水由貴子さんは 創価学会の入信を断り続け 、
集団ストーカ被害に遭いました。警察の監視対象にも不正登録され パトカー等からも付き纏われていました。彼女は被害者団体の代表者を訪れ、ご自身の被害について肉声を残されています。
現在、清水さんと同じ被害に 遭っている人が全国にいます

 
 

 
 

 
 
 
↓車屋を共同経営していた創価学会2世。 仕入れをやっていたが、収入や売上をごまかしたり、僕たちがもらっていない報酬を税申告して脱税に利用されていたという経緯がありました。千葉県の京葉銀行で粉飾決算をして1億円近い不正融資をしていた。 それが九州の暴力団の工業会の組員たちと創価学会員たちがそういったことをやっていたということです。それを告発して僕が融資を止めたところ、創価学会員たちからつきまといや家の前に猫の生首を置かれたり、僕の経営していた車屋にガラスを割られて生ゴミを突っ込まれたり、パンクさせられたり、 こういうような被害を1年以上受けました。被害が止まることもなく、本人たちは、もう俺に何をしても、ついたり何をしても、私たちは捕まらない、千葉県警を抑えているんだと豪語していました。実際にそうでした。

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
 

創価学会と暴力団による企業乗っ取りの手口 2009-7-2

「それはね会社の中だけでは出来ないんですよ、外にヤクザがいてるんですよ。

ヤクザ、復讐屋というか、それとセットになってやってるんですよ。、セットなんですよ、それで初めて成立するんですよ。そいつらは今日もそうですけど外から電磁波とか撃ってくるわけですよ。頭痛を起こさせたり、前歩いてたらガス撒いてみたりとか色んな事するわけですよ、それと中とがセットになってるんですよ。ほんと完全に会社の中を乗っ取ってしまってるんですよ。企業はもう既に乗っ取られてるわけですよ」

「企業乗っ取りが凄い巧妙で潰れそうになってる会社に役員を送って、そして潰せる原因は改装すべきだとかで余計お金使わせて、で、社長の私財を投げ出させてお店、スーパーを内部改造したりなにかして会計は変わらなくて、お金バーッて吐いてそれで売り上げは依然として変わらなくて、それで赤字続いたら責任取って辞めてもらうという形でそこで首を入れ替えて自分たちの仲間をパッと入れるとそういう風な手口でどんどんスーパーとか色んな所を乗っ取ってるみたいですね」

「うん、それで乗っ取りますね。いや手法はねどうするかというとねまず赤字にさせるんですよ企業を、次にね小さい会社でコンサルタント会社を入れんるんですよ。そのコンサルタント会社が組織変更させるんですよ会社の中をね組織を、名前がいっぱい変わるわけですよ、小さい部署がいっぱいできるでしょ、部署が出来た時に優秀な奴を蹴落として出来の悪い奴をそのときに上に上がる工作を外の奴らと一緒にするわけですわ、復讐屋と一緒に、中の創価と一緒に、どうなるかわかります?バカが上に上がるでしょ?、こうやることによって企業全体をバカにしてコントロールできるバカを入れるわけです、国全体からみたら日本全体から見るとバカばっかりになりますからね一企業がバカなんですから、国全体で見たら国力が低下するでしょ弱体化に。良いことになるでしょ、外から見ればね。日本弱体化の1つの方法です。で、そうやりながら次にねどうなるかと組織変更させたでしょ、人を移動させるでしょ、ほんでリストラするでしょ、で、人を削減するでしょ、で、給料下げるでしょ、で、次に何したかな?えーとね・・・あっ次に子会社を作るんですわ。子会社作ってそこに出向させられるんですわ放り出すんですわそこに、子会社を3つも4つも作って訳も分からん子会社作ってね、その子会社が今度は加害者側に変わるんですわ本社の中の加害者側になるんですよ。仄めかしとかする実行犯になってるそれが、ほんで情報はどっから吸い上げるかー言うたら会社の近所にある飲み屋ありますよね駅前とかに、そこにヤクザ系が全部張り付いて盗聴、盗撮してね全部情報を吸い上げてるんですよ、そうこうしてるうちに周辺で自殺者が出るでしょ、交通事故死が出るでしょ、怪異事件が発生するでしょそんなん山盛りですよ会社の中で。会社の話続けさせてください、で、そうなった時、次、組合長が交通事故で道路横断する時に轢かれて死ぬんですわ、で、組合の関係の書記だったかなんやったか忘れましたけどそれが夜の夜中に門を飛び越えて酔っぱらって飛び越えて気が付いたら朝方血まみれで倒れてたんで救急車呼んで入院ですわ。そうこうしてるうちに3階から社員が私と一緒に開発していた人間が3階からビル飛び降りてね会社のですよ死にました。その前の開発して製造やってる人はこの人も変でね、電車のホームから落ちて死んでなくなったんですけど助けに来た人を巻き添えにしてですねその人も死にました引っ張って」

「それは新聞に載ったんですか?」

「載りましたね。これね私ね製造の私ずっと開発してたもんで、で、製造の人と一緒にどこやったかな和歌山とかどっか向こうのあたりに行ったんですよ、で、赤福餅を一緒に食ったんですよ、『線路に落ちたらどうするんや』その人としてて『そんなもんその人も巻き添えよ』っとかなんとか言ってその人言うてたんです。で、何年か経ったらほんとにそのようになったんです」

「どれくらいの間何年くらい空いてましたこの会話してから」

「いやわからん2年とか3年ぐらいじゃないかなそんな長くなかったですよ」

~中略~

「いいですかね続き、ビルから飛び降りて3階から飛び降りて死んだ奴がいたんですけども、そこ辞めて私も特許関係で弁理士になりたいなと思ってちょっと勉強しとったんですけど、んでそこの特許の所へ一緒の会社の中ですけど行ったら目の前に若いのがおって、で、そいつが今度は病気がちというか『頭が痛い』みたいな感じで、で、『狙われてる』とか言うとるわけですよ『〇〇員に狙われてる』と言うてね。あれ半年位経ってからようやくそう言うたんですよ。病気で1年間休業みたいにして半年くらい経ってきて『実は狙われてる』言うて『そんな人に言うたらお前頭おかしいと思われるから俺だけにしとけよ。そんなお前みたいな狙うわけないやないか。なんでお前金持ちか?権力あるか?親なんか政治家か?』、『なんも違う』言うて、で、そういうことが全くねほんでそいつ結局辞めたんですけど全くその人と一緒の現象が私にも来たわけですよ。ほんでそのあと、会社を結局やめざるをえなくなって体調不良でね辞めたわけですけど」

「結局この人友達の言うこと信じられなかったんだけど自分もそうなったということ」
「そうそうそういうことですよ、次どうしてこれをね、真実をね、どのようにして伝えるか言うのがとり続けたんですよね何年間かね、で、それでまとめたんですよこういう現象があると、まーこれ1つの証拠ですね。こんなん、これだけ取ろうと思ったら相当の根性がないと絶対取ってやってこうやって絶対編集してやるんだという意気込みというかね、こいつら許さんぞというねそうならないとね、なかなかこんなの作れないですよ。普通の人間は潰されてしまうんで」
 動画↓被害者 激白!【集団ストーカー】企業乗っ取り→日本乗っ取り 2009-7-2

 
 
集団ストーカー心得帳 その1

 
 
集団ストーカー心得帳 その2

 
 

 

 

 

 創価学会の元非活メンバー(現在は退会済み)様のブログより転載

 

 

 

 

 

戸田城聖(妙悟空)著『人間革命』初版の改竄。

いつもみなさん、ありがとうございます。

 

 

 

さて、このブログでは戸田城聖氏が何ら反戦平和主義者でもなく、戦時中には戦争勝利を願っていた事実については何度も指摘させて頂いています。

 

戸田城聖氏の帝国海軍への賛辞」

https://watabeshinjun.hatenablog.com/entry/2018/10/20/000000

 

「興亜聖業とは。」

https://watabeshinjun.hatenablog.com/entry/2018/10/24/000000

 

「国運隆昌の祈念。」

https://watabeshinjun.hatenablog.com/entry/2021/12/18/000000

 

「戦争に勝ちたかった戸田城聖牧口常三郎。」

https://watabeshinjun.hatenablog.com/entry/2022/01/07/000000

 

「『小国民日本』に載る日中戦争のイラスト。」

https://watabeshinjun.hatenablog.com/entry/2021/12/22/000000

 

 

 

加えて今回は戸田城聖(妙悟空)著の小説『人間革命』初版(精文館、昭和32年)について、戸田城聖氏が戦争に勝ちたかったことを述べている部分を紹介したいと思います。

以下の画像をご覧ください。

読んでおわかりのように「宗教の力でこそ、この戦争に打ち勝てる」と述べられています(同386〜387ページ)。そしてその後は戸田城聖創価教育学会が「支那大陸の地下工作にまで乗り出そうではないか!」とまで述べているのです。

この部分は、後の聖教文庫版『人間革命』(上下2分冊、昭和47年)では全て削除・改竄されています。以下に削除された聖教文庫版の当該ページを挙げてみます(下巻、170ページ)。

ここから以下のことがわかるかと思います。

 

 

・戦時中の創価教育学会、牧口常三郎戸田城聖は太平洋戦争を「大東亜戦争」と呼称し、戦争反対の意志を何ら示してはいなかった。

 

・戦時中の牧口常三郎戸田城聖は、宗教の力でこそ「この戦争に打ち勝てる」と信じており、日清戦争日露戦争のように日本が戦争で勝つことを熱望していた。

 

・戦後、創価学会はそのように書かれている部分を削除し、戸田城聖が戦争容認の立場であった事実を改竄した。

 

 

以上の3点が言えると考えます。

 

 

 

 
 
 
 
 
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集団ストーカー被害その①被害の始まり~鹿児島~富山~鹿児島

 

集団ストーカー被害その②強制入院からの公安警察に殺害予告されて殺されかけた話 鹿児島

 

ほとんどの病気は人工的に作られている↓

集団ストーカー テクノロジー犯罪→公安警察&防衛省情報本部電波部

 

集団ストーカー 在日コリアン=創価学会公明党

 

初めまして。幼少期~

 

思春期~