Dream Catcher -54ページ目

8月10日に投稿したなう

(ブログネタ)ハンカチ持ち歩いてる?

ハンカチ持ち歩いてる? ブログネタ:ハンカチ持ち歩いてる? 参加中


汗かきの自分にとって、この時期は絶対に欠かせないアイテム。


本来ならば2枚は・・・という感じなんだけど、相方に「アイロンをかける枚数が増えるから、1枚はハンドタオルで・・・」と言われてるから、ハンカチ&ハンドタオルというのが、今の定番スタイル。


あと、この時期は節電でエアータオル(トイレにある風で手を乾かすやつ)が使えなくなってるところもあるから、ハンカチを持ってなくて、トイレットペーパーで・・・という小学生じみたことはカッコ悪いからね。



8月9日に投稿したなう



ブログを更新しました「(ブログネタ)夏野菜ナンバー1は?」 http://amba.to/ONlGrw
8/9 18:42

『集金と支払い(8月9日)』

「顧客を獲得するのは営業の仕事」、「顧客は自らやってくるもの」・・・というような認識、あるいは風潮は、どの組織でも起こりやすいもの。


こういったものが社内にはびこってしまうと、収益を得ることに対しての難しさ、苦労などが分からないためか、浪費や無駄にも無頓着になり、結果として、経営がうまくいかないことにつながる。


実際、これまで、いくつかの組織に身を置いてきたけれど、現場にお金の流れが見えていない(見える部分は経費節減などのネガティブネタばかり)ところほど、経営がうまくいっていない、あるいは伸び悩んでいるということが多いように感じている。


サッカーで例えるなら、攻撃陣(経営陣)と守備陣(現場)の間が広がってしまい、試合の主導権を握ることはおろか、チームとして機能せず、間延びしてしまっているような状況だよね。


経営者やリーダーが現状に気付き、修正すべきなんだけど、陥りがちなパターンとして、「商品(サービス)が悪い」とか、「営業力をもっと強化しなくては・・・」というズレた認識を持ってしまい、組織の疲弊につながることも。


そうなる前に出来るところから修正しなくちゃいけないんだけど、現場に経営感覚を・・・というのは、一朝一夕に出来るものではない。


まずは自組織の収支ぐらいは定期的に落とし込んで、個の意識を変えていくところから始めないとね。

(ブログネタ)夏野菜ナンバー1は?

夏野菜ナンバー1は? ブログネタ:夏野菜ナンバー1は? 参加中


やはり、「トマト」じゃないかな。


週末、よく箱根に日帰り温泉に行ってた頃、売店で氷水につかった状態で売られていた「冷やしトマト」をよく買って食べてたな・・・。


あとは、実家にいた頃、家庭菜園でトマトやキュウリを育てられていて、赤という色のせいか、トマトの記憶の方が鮮明に残ってるのも、そう思う理由の1つかも。


スーパーに行けば、年中、手に入らない野菜はないという感じになってきているだけに、今の子供たちは野菜で季節を感じることはないのかな・・・と思うと、ちょっと可哀そうな気もするな。

8月8日に投稿したなう



「(ブログネタ)サマージャンボ買う?」 http://ameblo.jp/hirofd3s/entry-11322028411.html
8/8 22:19

「『意志決定を任せていく(8月7日)』」 http://ameblo.jp/hirofd3s/entry-11322964987.html
8/8 22:35

「『明文化(8月8日)』」 http://ameblo.jp/hirofd3s/entry-11323662325.html
8/8 23:08

8月9日

長崎生まれの自分なので、8月9日・・・は物心ついた時から特別な日。


この日のことを語れるというわけではないけど、頭や心のどこかに置き続けることが自分に出来ることなのかな・・・と。



『明文化(8月8日)』

高い次元の明文化であればウェルカムなんだけど、しょうもない低次元の明文化については、正直なところ、「萎える」と言うのが本音で、生産性の低い組織の象徴といっても過言ではないのかなと思う。


例えば・・・これは教員時代に経験したものだけど、学生を引率する旅行で、夜の点呼について、これは残業にあたるのでは?と主張する職員が現れ、上層部も真に受けてしまい、これも職員が集められ、会議が催された。


たかだか数分程度の話・・・と言ってはいけないと思うけど、それを言い始めたらあれもこれも・・・となるのは目に見えることで、そもそも果たすべき義務をしっかりとやれている上で・・・の話なのかどうかを考える必要があると思う。


例えば、始業開始ギリギリにやってきて、すぐに仕事に取り掛かれていない・・・という義務を果たしていないことを棚に上げて、休み時間は就業規則で決められてとおりにとらないとオカシイという主張するというのは筋違いということ。


こういう輩がいると、組織も黙っていられなくなり、「始業開始○○分前までには席に着き・・・」という小学生じみた内容のものを明文化されることになり、機会があるごとに、これに類するようなものが明文化されていく。


こうなると、第三者が組織を見た時に、「???」と感じてしまうんだろうな・・・と思うし、そういう組織とつながりをもちたいとは思わないだろうな。

『意志決定を任せていく(8月7日)』

これまで、大小様々な規模の組織で業務に従事してきたけれど、やはり中小企業の「意志決定」のスピードは、大企業のそれとは全く違うものだった。


ただし、意志決定する権限については、経営者自らが・・・というところもあれば、大胆に権限委譲する組織もあり・・・で、この部分については大きく分かれてしまうように思う。


意志決定する内容(規模)が小さいものであればいいんだけど、そうでないもの・・・になってしまうと、経営者自らが決定する組織では、経営者への説明と意志決定・・・を複数回繰り返す必要がある。


そのため、会議の回数やかかる時間も増大してしまうのは言うまでもなく、さらに、同時期に並列で物事を進めることが厳しくなるという弊害もあり、これではサバイブするのも難しくなるのかな・・・と思う。


権限を委譲して、意志決定を部下に任せる・・・という体制は、一朝一夕には作れないので、まずは意志決定する場面に同席させるところからでもいいのかな・・・と思う。


実際、自分もそういった場面を幾度か経験し、ほんの数時間前の決断とは違った決断が行われたり・・・ということも何度も目にし、それが多少なりとも、自分の財産となっているように感じているから。


経営者の近くで働くことが出来る・・・というのは、中小企業で働くことのメリットなので、そういった機会があれば、積極的に関わっていくべきだと思うな。

 

(ブログネタ)サマージャンボ買う?

サマージャンボ買う? ブログネタ:サマージャンボ買う? 参加中


現実派なので、買わないかな(笑)


もちろん、買わなければ当たらない・・・というのも、1つの現実的な考え方なのかもしれないけどね(苦笑)


まあ、もうちょっと年をとって、他に何もすることがなければ買うかもね・・・。