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日記帳とペンと内なる天使    

メンタルヘルスコンサルタントの弘恵です。

札幌と東京の二拠点で活動しており、日常での気づきや体験などを綴らせていただいております。

承認しない烙印

 

「お前を認めない」とする烙印です。
この烙印は主に胸から上にかけて入ることが多いです。

烙印を入れられた方は烙印があることで周囲の人に認められず、なんとか認めてもらおうと必死になります。
承認されることをずっと待って、そしてずっと待ち続ける状態にされてしまうのです。

また、変な決めつけを入れられてしまうので、まるで自分が突飛な行動をしたかのような感覚になり、「おかしく思われても仕方がない」と思ってしまう事もあります。

なのでいつまで経っても自分が中途半端な気がしてしまいます。

自分で「できた!」と思ったとしても、周囲の人から承認されないと自分を認められず、しかしずっと承認されず、ずっと頑張り続けます。
自分のことを素晴らしいと思ったとしても打ち消してしまいます。

あの人はすごい、この人はすごい、とは思えても、自分のことは思えないというものです。

 

 

 

・・・烙印とは・・・

 

本来は、熱した鉄の印を物に押し付ける「烙印」が、刑罰として罪人の体に押されたことに由来します。 

 

烙印が押される」は、消せない汚名や不名誉な評判を受けること、またはそうだと決めつけられることを意味します。 

 

私のセッションで説明している「烙印」とは、コードよりも強力で、罪人の体に焼き付ける烙印の如く、それがエネルギーレベルで周囲や自分にわかってしまうものです。

 






先日、突然お米が届きました。



 軽い気持ちで応募した北ガスの抽選に当選したのです。

「ふっくりんこ」って、私がいつも食べてる北海道米です。

もちもちして美味しいんですよー。

北海道米の中ではダントツ美味しいのです。


なので嬉しい☺️