ケンタッキー・フライドチキンで朝食
 
中国をはじめ、アジアの国では、この手のファストフードのお店に行くことはほとんどないのですが、朝食の時間帯、なんと、おかゆや油条があったので、思わず入ってみました。
 
ケンタッキーにおかゆや油条なんて、さすが中国・・・。
 
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味は、ふつうにおいしかったです。
 
お値段は6元、日本円で80円ちょっと。
 
 
 
 
 
 
新亜大包での朝食
 
北京駅前にあって、適当に入ってみた清潔な食堂。
 
メニュもいろいろありました。
 
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以上で8元。日本円で110円ちょっと。
 
味もふつうにおいしかったです。
外灘の夜景
 
すでにデータ編のとき、外灘の夜景の写真をご紹介しましたが、今回は、その残りをご紹介します~。
 
 
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金山農民画村
 
前回の記事はこちらダウン
 
 
金山農民画村には、農民画の画家の先生のアトリエが並んでいます。
 
私が行ったとき、ちょうど、そのうちの一人の先生のもとで、日本人の方が絵の勉強をされていました。
 
こちらがアトリエ。
 
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まずはアトリエに入ってみました。
 
私が買ったのはこちらの2人の画家の先生の絵。
 
とってもかわいくて、いろいろ買っちゃいました!
 
 
 
 
陳娟紅先生
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曹秀文先生
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こちらが買ってきたもの。
 
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陳娟紅先生の作品
 
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コースターと名刺入れも買いました
 
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こちらは、曹秀文先生の作品
 
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実は、最初の2軒があまりにかわいくて、この2軒しか見てないんです・・・。
 
楓涇を観光した後だったので、結構時間も遅く、タイムアウト・・・。
 
今度は、もっと時間を取って、ゆっくり行きたいです~。
金山農民画村
 
今回、上海周辺に数ある水郷古鎮のなかで楓涇を選んだ理由の一つは、ここに行きたかったから。
 
楓涇からローカルバスで20分程度のところに、素朴な農民画を描く画家のアトリエが集まった村があります。
 
この村に入るには、入場料が必要。
 
こちらがチケット。
 
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こちらが村の地図。
 
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村を入ってすぐのところに、農民画を紹介した美術館があります。
 
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屋外には、金山だけではなく、中国各地の農民画のパネルが展示されています。
 
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このあと、農民画の画家の先生のアトリエ兼ショップを見て歩きました。
 
②に続く~。
ランチ in 楓涇
 
楓涇でのランチは、楓涇三橋のある広場に面したレストランで食べました。
 
ちょっと早めだったので、私が入ったときはすいていましたが、すぐに満席に・・・。
 
こちらが、レストランの外観。
 
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店内はこんな感じ。
 
観光客(中国人)は多かったものの、ガイジンは皆無でした・・・。
 
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以上で、61元(日本円で900円程度)。
 
魚は淡白な薄味、お豆腐は中にひき肉が入っていておいしかったです~。
楓涇
前回の記事はこちら~。
 
 
今回は、その続きです~。
 
のどかな街並みをご覧ください~。
 
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楓涇三橋付近の風景
 
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お店の商品の棚が、わんちゃんわんわんのおうち!?
 
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買って飲んでみたかった~・・・。
 
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楓涇
 
前回の記事はこちら~。
 
 
今回は、その続きです~。
 
 
 
朱学范生平陳列館
 
中国民主主義労働運動の指導者、朱学范の旧居とのこと。
 
私、こーいうの、全然詳しくないので、ふ~ん・・・って感じでしたあせる
 
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三百園
 
宋代に建てられた大邸宅で、現在は博物館のようになっています。
 
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ふと、窓から中庭を見ると、不思議な光景が得意げ
 
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奥にも建物が続きます・・・。
 
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人民公社旧址
 
人民公社の跡地とのこと。
 
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防空壕
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毛沢東のバッチ!!!
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④に続く~。
楓涇
 
前回の記事は、こちらダウン
 
 
楓涇の入場券には、見どころの入場料もセットになっています。
 
ってことで、見どころを回ってみました。
 
 
 
丁蹄作坊
 
豚足を作る作業場だったところ。
 
豚足を作る様子が、人形で再現されています。
 
実際、このあたりには、おみやげに豚足を売っているお店が多かったです。
 
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施王廟
 
道教の寺院
 
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丁聴漫画陳列館
 
1990年代に活躍し、有名な漫画家(っていっても、私は知りませんでしたが・・・あせる)の丁聴の作品が展示されています。
 
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③に続く~。
楓涇
 
上海周辺に見られる、水郷古鎮のひとつ、楓涇に行ってみました。
 
 
上海や蘇州、杭州などを含む中国の江南エリアには、「水郷古鎮」と呼ばれる、水路で形成された街が存在する。そこは、長江という大河が運んだ土砂の堆積によって作られた土地である。運ばれた土砂が肥えた土だったことから、一帯は農業が盛んになり、さらに水路の存在が物資の交易としての役割も果たしたおかげで、現在のような街の発展にまで至ったのである。
 
 
から引用
 
 
 
タクシーチャーターが便利なようですが、私は、ローカルバスで行きました。
 
こちらがそのチケット(右)。
 
上海市内のローカルバスターミナルから、11元(150円程度)で、1時間程度で着きます。
 
なお、左のチケットは、楓涇から金山農民画村に行った時のローカルバスのチケット。
 
こちらは1元。
 
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楓涇の入場料とおもな見どころに入れるチケットを購入。50元。
 
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バスは、楓涇市内のターミナルまで行きますが、観光にはここで降りるのがbetter。
 
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こちらが、楓涇古鎮地区の入り口。
 
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②に続く