こんばんゎ、ひろかです(´・ω・`)


昨日のうつ病発症に引き続きまたもうつ病の記事です。


私は今まで、過呼吸の発作を3回起こしました。

頻繁に起こらないのは、

安定剤が出されてるからか、それとも重度ではないのか。


どちらかはわかりません。


が、発作未満になることは結構あったりします。


一昨日の喧嘩のときも、

浮気相手への怒りで、

自分の呼吸が荒くなるのを感じました。


実際、音として聞こえるくらいの大きさで、

息してるんですよね…。

なんとなく、ここからもう少し息を早めれば、

発作が起こるな…なんてわかったりします。


自分の怒りを吐き出すだけ吐き出せば、

落ち着いてくるのでまだいいですが。


完全に息があがって、胸が苦しくなる発作は、


一回目は、昨日書いた通りお風呂中。

このときはなんで発作が起きたんだろう…。

仕事にはなんら不満もなかったし、

日常にも問題はなく、ネガティブなことを考えていたわけでもないのに。

暫くはお風呂の時間がこわくて仕方なかったですが、

あの一回きり以降、お風呂で発作は起きてません。


二回目は、母と妹の喧嘩に巻き込まれたとき。

今となっては内容すらあやふやですが、

仲違いしている母と妹を見て悲しくなり、

それを仲介しようと妹に話しかけたら邪険にされ、

「いい加減にして!」

と叫んだ後発作が起こりました。


そして三回目は、ごく最近の事。

彼氏との喧嘩でした。

これは、落ち着いたらアメンバー記事で書こうかなと思ってます。


過呼吸は、

発作が起きても、時間と共に症状は落ち着くようです。


でも発作が起こって暫くは、

呼吸することにほんの少しの恐ろしさを感じます。


過呼吸がこわい、というストレスが、

発作を誘発してしまうような…

仕事中でも、過呼吸のことを考えると、

たまに息が苦しくなったりします。


昨日も、実は仕事中に苦しくなったので。


文にしてみれば少しは落ち着くかな、と、

まずは鬱の事を書いたんですが…

過呼吸のことを書く前に、

疲れ果てて寝てしまいましたむむっ


過呼吸は、

10代~20代の女性が発症しやすいようです。

ストレスの多い世の中…

過呼吸の発作を起こす人は増えているんだとか。

そんなストレスの無い、

平和な生活を送りたいですね汗

こんばんゎ、ひろかです(・v・)


相変わらず、毎月2回精神科に通っています。

先生にもやっと「顔色がよくなってきたね!」なんて言われて、

そろそろ病院も卒業かな?

なんて思ってます>w<



私がうつ病を発症したのは、おそらく3年くらい前のこと。

初めてだと、それがうつ病とはわからない人が多いみたいですが、

私もわからなかった一人でした。


最愛の猫を亡くし、

殴る元彼とも別れて一人暮らしになった私は、

事務OLとしてバリバリ働いていました。

週休2日、朝10時~夕6時までの勤務で休憩は一時間。

職場の人は皆いい人で、

特に女性課長に気に入られていた私は、

とても気楽に楽しく仕事をしていました。


そんな頃、瞼が痙攣して化粧が出来ない日が続き、眼科へ。

原因不明と診断され、一応は目薬を処方されたものの、

瞼の痙攣はよくなりませんでした。

それがうつ病の症状だなんて、このときは思いもしませんでしたが。

今通院している先生が言うには、

この時既にうつ病だったそうです。


続く瞼の痙攣で、私は疲弊しました…。

笑顔で仕事が出来ず、倉庫の整理をやったりして、

人と接する時間を減らすようになりました。


ある日の夜。


いつもどおりシャワーを浴びていました。

当時の私のマンションはユニットバスで、

カーテンを閉めた向こうにはお手洗いが。

狭い浴槽で、シャワーを浴び、髪を洗っていた時の事。


急に呼吸出来なくなりました。


シャンプーは髪についたまま。

呼吸がはやい、息が上がる…。

苦しくて死ぬんじゃないかと思いました。

シャンプーを流すまで耐え切れないと判断した私は、

ずぶ濡れで泡だらけのまま、廊下に転げ出て、倒れました。


これが、私にとって最初の過呼吸でした。


その後、

職場は楽しいのに、朝起きても仕事に行きたくない日が増え、

でもなんとか通うという日々が過ぎ…。

それも限界をこえ、退職。


一人暮らしの家に引きこもり、

貯金を崩しながら、いくつかのバイトをしてもうまくいかず…


とうとう一人暮らしの家を引き払い、

色々な事情で誰も住んでいない実家に戻りました。

それでも、

どんな仕事についても何故か億劫でうまくいかず、

結局また家に引きこもって何も食べなくなった頃、

母に無理矢理精神科に連れて行かれました。


重度の鬱です、と診断されたとき。


ああ、なんだ…。


と思いました。


私は駄目人間なわけじゃなかったのね…


病気の診断は、それだけで、

少しだけ私を救ってくれた気がしました。


何が原因なのかは、

実際のところ不明ですが。


最愛の猫を亡くしたペットレス症候群から、

うつ病になったのだろうというのが、

今の先生の診断です。


先生にはいつも、猫の話ばかりしてますからね…。

こんばんゎ、ひろかです(´・ω・`)


今日は仕事がお休みで、

久しぶりに家に引きこもっていました★


テーマを増やして、

今までの記事を振り直したので、

更新通知受け取ってる方ごめんなさい…。

凄い量いってしまったかも( ̄Д ̄;;



昨日は、

元カノさんが原因で白けた私ですが。


なんだろう…。


私はそんなに、元カノさんが嫌いではないです。


そのメールや電話に、

彼への気持ちがちゃんとあると思うから。

(浮気相手は彼が好きというより男が好きなようなので…)


あんなに綺麗な字で、

丁寧な文章を書ける人。


悪い人だとは思っていません。


だから、浮気相手ほどには、

連絡を絶ってほしいとは願えないんですよね…。



私は、

殴る元彼のこと、

今も好きだと思っています。


連絡をとっていたら、もしかしたらよりを戻したかもしれない。


きっと、うまくはいかないんでしょうけども…。


だからこそ、連絡を絶ちました。


別れて暫くは悲しくて泣きたくて、

戻ってきて、よりを戻してと電話したくて、

何度も携帯を握り締め、

自粛するように電源を切り…


そんなことを一ヶ月は続けたんじゃないかと思います。


別れるって、凄くつらいことで、

それがたとえどんな駄目男でも、

情がうつってたら悲しいんですよね。


私はその情を、連絡を絶つことで切ったけれど、

元カノさんは切れなかったんじゃないかな。


そういう未練を、

少しずつ距離を置くことで絶っていく方法だって、

私はありだと思います。


事実今は、

以前記事にしたときほど電話はかかってきませんしね。


私は、別れた彼が他の誰かと付き合ってるなんて、

出来れば知りたくないな。


私の彼は、別れた時の彼のまま。

ずっと私を好きな彼のまま。


ちょっと病的ですか?(笑)


だから私は、

彼氏と別れて、

その人が元彼になった時点で、

きっぱりと連絡を絶つことにしています。

彼が友達になりたいと望んだとしても。