こんにちゎ、ひろかです(・v・)


昨日は諦めて眠りについたんですが…



彼の帰ってきた早朝、

やっぱりというかなんというか、

しゃっきりと目覚めてしまいましたガクリ


どうしてもまだ、

諦められない…。


彼の何に執着しているのか、

それとも自分のプライドを守っているのか、


自分の気持ちなんてわからなくて。


ただ諦めたくないという大きな想いで、


私は起き上がり、


彼の隣に座りました。



女の直感。


どうか否定してほしい。


その微かな願いを込めて…


「○○さん(職場の人)からのメール見せて」


おはようも何も言わないまま、そう言いました。


彼は、

携帯をカチカチと操作しはじめ、


受信ボックスを開き…

そこには元カノからのメールが一番上にありました。


送信ボックスを開き…


私の目の前で、浮気相手に送ったであろうメールを消去しました。


「なんで消したん?」


「ごめん」


「もういいよ…」


諦めた私は、自分の部屋に戻りました。


悔しくて泣きそうでした。


それが答えだと思いました。


彼はすぐに私の部屋へきて、

言い訳と謝罪を言い続けました。



結局諦められない私は、


また彼を許しました。


たくさん怒り、たくさん詰り、


もう一度だけチャンスを与えました。


でも、

それは私が得たかったチャンスだから。


また同じことがあっても、

きっと私はまた許すんでしょう。


どれだけ傷ついても、

これから傷付けられる事がわかっていても、


彼を手放せない私の手。


理由もわからないまま強く握った執着を、


切り落として捨てられれば、

幸せなんでしょうか。

本日二度目の更新です涙


もう日付が変わってるから…本日というのは変かも。


悔しくて寝れなくて、

彼に恨みつらみのメールを作っては消去、

作っては消去を繰り返し、


とうとう携帯投げてしまいました


慌てて拾いました。


無事でよかった…携帯…

投げてごめんよ・°・(ノД`)・°・


どんなに正論を並べてそれっぽく書いても、

結局は私の嫉妬でした。


この燃え上がる嫉妬


恐ろしく醜い形で、彼に愛の告白をしているようなものです。


そんなに、好きなんだなぁ、

と情けなく思います。


元カノのメールの後に来た職場の人からのメール。


女の直感ですが、

あれは嘘です。


彼の言った職場の人、

そういえばメールなんかしませんもんガクリ

何かあったら電話してくる人でしたよ、忘れてました。


ということは、

あのメールは浮気相手から直接来たんでしょう。


あんなにも嫌だと伝えて、

もう絶対にあの人とは連絡取らないって約束したのに…。


それだけは守ってと、あんなに懇願したのに。


無駄だったようです。


でも、

彼は今月(おそくとも来月)、私の前からいなくなる人です。


今更、嫉妬という愛を語る必要はないのかも。


これは、諦めです。


諦めの先に未来はない・・・・・


ただ、

もう嫉妬に狂わなくていいんだ、

と、自分に言い聞かせてくれる、

唯一の光。

こんばんゎ、ひろかです(´・ω・`)


何が駄目って…もちろんうちの彼が駄目です…。


昨日なんとなくイイ雰囲気だったので、

今日お口でしてあげる約束なんかしてたんですけども。


それが嬉しかったのか、彼。


朝からご飯を買ってきてくれたり、

今日の夜ご飯はお寿司だったり(もちろん折半)


その後一緒にゲームしたりして仲良くしてたんです。


が。


このタイミングかよ、というタイミングで彼の携帯に電話が。


元浮気相手の元カノでした( ̄Д ̄;;


彼とこの元カノ。


途絶えることなくずーーーーーっと連絡をとりあっています。


「いい気はしないよね」


と言いつつも、私もそんなに強くは絶縁を求めていません。


だけど…このタイミングですか・・・・


彼はもちろん電話を取りませんでしたが、

私の気持ちは白けっ放し。


愛してあげる気分にはとてもなれませんでした。


間髪いれずにメールもキタコレ。


見なかったのでわかりませんが、

元カノであることは間違いないでしょう。


その後にまたメール。


今度は職場の人からのようです。


「○○(浮気相手呼び捨て)が風邪ひいたから、

 もしかしたら今日仕事かも…」


とのこと。


浮気相手の名前を聞いて完全に白けた私は、


「あそう」


一言残して自分の部屋に去りました。


「約束は?」


とか聞かれたけど、


「しらけた」


と返して終了。


彼は仕事に出かけましたが、

また休憩時間に元カノに電話してるんでしょうね。


あぁ、なんて面倒くさい溜め息


こんなことが続いたら、

きっと彼を嫌いになれるんだろうな。

まぁ無理だろうけど。


嫌いになりたいのかな…。