現在の総資産は49,130,964円となった。

今週は資産を回復することができた。

 

アイスタイルの株価上昇で資産を回復

することができたが、

先週末時点では、モームリという状態であり、

実際に今週の月曜日には大きく資産を

減らし、モームリという状態であったが、

仕事でも、モームリという状態で、

株式市場に注力する余力がなかったので

何もせず、放置することができたのが

よかった。

 

「無理というのは嘘吐きの言葉である」

という名言を残した

大先生を再評価せざるを得ない

状態であるが、

あまり信奉すると、やせ細り

目が輝き、以下の迷言が生まれかねない

のでほどほどにしたい。

「随分小さく遠い存在となりました。

コンプレックスの塊だった僕」

 

他にはアイスタイルはアットコスメナゴヤの

オープン日が6月19日(木)であると

発表した。

6月6日(金)と予想していたので

外してしまって残念であるが、

4Qは1億弱くらい売り上げが見込める

だろう。

本格的には来期に売り上げ、利益に貢献

すると思われるが、東京、大阪のように

毎日混雑するのかは注視する必要が

ある。

 

円高が急激に進んでいるのはアイスタイル

にとってプラスであると考えているので

来週以降も期待できるのではと

考えたくなるが、相互関税の行方しだいでは

株価が乱高下しかねない状態は続いている。

アイスタイルの本質を信じたい。

 

3Q決算は

予想は売上160億

営業利益は8億~10億

を期待しているが、

アットコスメトーキョーの休業

リニューアルの費用

ブルームボックス廃止

アットコスメホンコン、ナゴヤ

の開店にかかる費用

が気になるので修正することとする。

売上は155億~160億

営業利益は8億前後だろうか。

適当に予想しているが、大きくは外れて

いないような気がする。

 

現在の総資産は45,004,564円となった。

先週から資産を大きく減らしてしまった。

 

株価が大きく下がっているので、

使ってはいけない金を7万円入金し、

アイスタイルを200株買い増したが、

さらに株価が下がりモームリ

という状況である。

 

現在の日経先物もマイナス1600円

といった状況で、来週にも希望が

見えず、まさにモームリ

といったところである。

 

株価の下落はアメリカの

相互関税により、世界経済悪化の懸念

から、世界中で株価は下落しており、

とどまる気配は見えない。

ただでさえ、物価高の上、アメリカに

防衛等で依存しているため、

報復関税もかけられないと思われる

ため、日本政府も

モームリという

状態であろう。

 

1週間で年収以上の資産を減らし、

仕事が忙しく残業が続き

メンタルもモームリである。

 

だが、すべてをあきらめれば問題が解決

するというわけではない。

今までだって、何度もモームリと

思ったことはあった。

無理だと思いながらも、続けていった

ことによって何とかなったことは

たくさんあった。

無理というのは噓吐きの言葉である。

実際にやればできるのだから、

無理ということではなくなるのである。

 

そもそもアイスタイルはアメリカの

関税の影響が及ぶようなビジネスは

してないのではないか。

内需メインで、海外は香港、韓国、台湾

といったところがメインで、関税が

上がったからと言って、業績が直ちに

悪化するとは思えない。

長期的には世界同時不況が起こったら

化粧品の買い控えが起こることは

考えられるが、これほど株価が下がる

のはおかしい。

 

おかしいけれど、アイスタイルの株価が

現実に下がっている。

どうすることもできない。

アイスタイルを売ればストレスからも

解消されるが、

売った後に急騰してしまった場合の

ストレスはさらに大きいため

売ることもできない。

でも株価は下がり続ける。

やはり「モームリ」だ。

 

 

 

現在の総資産は52,046,998円となった。

先週から資産を増やすことができた。

 

今週はアイスタイルの株価上昇で

資産を増やすことができた。

 

一方アメリカの自動車関税等で、

日本経済を含め世界経済が不安定な

動きとなっている。

アイスタイルの業績には影響の

ない話ではあるので、株価が下がるの

であれば、積極的に買っていきたい

ところであるが、手持ち資金がない。

積み立てNISAを毎月10万円購入している

ものが100万円になったので

売れば、アイスタイルを買い増せるが

積み立てNISAを売却することはなく、

理性を保ち、ただ見守るだけとしたい。

 

 

現在の総資産は50,460,550円となった。

今週も資産を減らしてしまった。

 

今週は楽天証券でフィッシング詐欺が

流行っているというニュースを見たので

恐る恐るログインしてみたところ、

先週から50万円の損失がでていた。

とはいえ、主力銘柄のアイスタイルの

株数は変わっていなかったので、

詐欺にあったわけではなく、

アイスタイルの株価が下がっただけだったようである。

 

楽天証券だけでなく、使っているフリーメールに

は偽アマゾンや、偽銀行からも

危険です直ちにパスワードを変更してください

というようなメールは頻繁に来ているので

注意をしなくてはならないと改めて

感じた。

 

証券会社の担当者は、フィッシング詐欺に

騙されるリテラシーの人に、保証しろとか

怒鳴られているんだろうなと思うが、

そういった層からも手数料等を取って

稼いできたのだから保証はできなくても

真摯に対応はしなければならないので、

大変だろう。

 

今後は、証券会社へのログインや認証について

今までよりも厳しくなっていくのだろう。

手間は増えるが、証券会社も

何か防止策を取らなければならないと思うので

仕方がないのだろう。

 

現在の総資産は50,970,240円となった。

先週から資産を少し増やすことができた。

 

今週はアイスタイルの株価上昇で、

久しぶりに資産を増やすことができた。

後は、初めてリニューアルオープン後

のアットコスメトーキョーにいって

みたが、相変わらず人が多く

繁盛していた。

この繁盛がなくなった時は、売り時

だと思っているので、

アイスタイルを見守りたい。

現在の総資産は50,234,645円となった。

今週はあまり資産は変わらなかった。

 

今週のアイスタイルは特に何もなかった

というか残業時間が多すぎて

アイスタイルを調べる余裕もなかった

のだが、株価は先週から変わっていない。

 

最近のアイスタイルの値動きに対して

腹立たしさを感じる原因について

分析してみたところ、

①アイスタイルを信じて持ち続けているのに

レンジ幅で売り買いを繰り返している

人のほうが圧倒的に利益が出ている

こと

②決算予想も大体当たっているのに

株価が予想通りに動かないこと

③将来的に株価が上がる見込みが

大きいのに自分より後にアイスタイルを

見つけた人のほうが、安い値段で

購入できるという現状

 

いろいろ腹立たしいことはあるが、

短期で利益がでないから腹立たしいのだろう。

だからと言って、バイオとかゲーム

とか昔触っていたような株を買おうとは

思わない。辛抱強く上がるまで待つのみ

である。

4Q頃に始まる口コミ分析ツールと思われる

@cosme Copilot?でも楽しみに待ちながら

何もしないで耐え続けたい。

現在の総資産は50,208,481円となった。

今週も資産を減らしてしまった。

 

今週もアイスタイルの株価下落で資産を

減らしてしまった。

株価は下がっているが、業績は好調であり

将来性も期待できるので、待っていれば

いつかは株価は上がるはずである。

懸念はアットコスメホンコンくらいだろうか。

 

香港の既存の店舗がそこまでうまくいっている

ようには見えないのは気になる。

海外店舗はコロナの前に赤字のため、

台湾、タイなどは撤退しており、

日本のようにアットコスメに人が集まるのかは

わからない。

ただ、今回の香港は大型店であり、

日本で成功した基幹店を海外でも通用するのか

という大事な投資である。

香港が成功すれば、世界中に店舗ができる

期待も生まれ、世界中にマーケティングが

できることになるので、

香港が大成功であれば、時価総額3000億は

行くのではと思っているので、

楽しみに待ちたい。

香港の化粧品店はSASAやセフォラなどが

競合になるのだろうが、アットコスメ香港

ほど大きな大型店はない。

化粧品店は大型になればなるほど日本では人が

集まってくるため、香港でも同じことが

起こるだろう。

チムサーチョイにはSASAの大きな店舗が

重慶マンションにあるが、激安化粧品店と

いった感じでアットコスメとは客層が

違うと思っているので、アットコスメは

敗れはしないと思っている。

 

他にはアットコスメプラス(サプリメント)は

今年の8月1日から始まることと、

アマゾンのアットコスメストアで

新ブランドのDr.Jart+(ドクタージャルト)が

追加されていることを発見した。

 

アマゾンのアットコスメストアでは

The OrdinaryとTAKAMIの売れ行きが

好調であり、昨年はシュウウエムラと

SABONくらいしか売れていなかったので、

昨年比2倍以上の売り上げは出ていると

見ている。アマゾンとの協業も期待したい。

 

現在の総資産は52,240,580円となった。

先週から資産を減らしてしまった。

 

今週はアイスタイルの株価下落で

資産を600万以上資産を減らしてしまった。

好決算がなかったことにされた

どころではなく、決算前よりも

株価が1割下がるという非常に

ストレスフルな1週間であった。

仕事でも予想外なことが続き、

ストレスフルであったので

この3連休で体を回復させなければ

ならない。

 

今週のアイスタイルは悪材料がでたかの

ような下げであったが、

ティルナスの第2弾が発表された。

なかなか第2弾の発表がなかったので

心配していたが、

第1弾がそれなりに売れたからこその

第2弾であると思っているので、

一安心である。

 

あまりに不自然な株価下落なので

内部で何か起こっているのか

など気になるくらいであるが、

アイスタイルは好決算なのに、

決算前に不自然に株価が上がったりはしない

銘柄だと思っているので、我慢

あるのみである。

 

1年に10万円以上配当が入ってくる

だけのアイスタイル株を保有している

ので、配当を楽しみに

アイスタイルを持ち続けたい。

とは思ってはいないが、

株価が下がっているストレス

が限界であるため、何かにすがりたい

気持であるのだろうか。

 

これだけ下がるのであれば、

一部利確したかったという気持ちも

あるが、いくら下がったとしても

業績がよいため、売らないという

ルールを自分に課しているため、

ルールを守ることを維持したい。

 

アットコスメホンコンが失敗した

ことが、織り込まれているような

株価の下げであるが、

アットコスメホンコンが失敗

するかどうかはわからない。

いや、むしろ成功するのでは

と思っているから、株価の下落が

腹立たしいのだろう。

 

アットコスメ香港周辺について

10時間くらい調べたので、

ブログに書こうと思ったが、

株価の不条理な下落で、気力が

ないので、元気になった時に

書きたいと思っている。

 

今年の終わりに、2月は決算後

株価が急落して怒りに満ちていた

時もあったと振り返ることが

できていると信じ、アイスタイルを

持ち続けたい。

 

それとも、アイスタイルが好決算だと

思っているのは自分だけであり、

中身をよく見れば売ったほうが

良い決算だったのかとも考え、

決算について数時間検討してみたが、

良い決算であることは間違いない。

今後の期待も大きく膨らむ決算である。

4Qからのコンサルティング、

口コミ分析ツールの収益は期待が大きい。

 

でも株価が下がっているのは事実である。

いくら考えてもわからないので、

考えれば考えるほどストレスがたまる

一方である。

現実から目を背けるわけではないが、

アイスタイルのことは考えず放置して

疲れた体をリフレッシュさせることに

努めたい。

現在の総資産は58,432,477円となった。

先週から資産を増やすことができた。

 

今週はアイスタイルの決算があった。

2Qの売上180億、

営業利益は7,3億であった。

売上は予想よりもよく、営業利益は

大体予想通りの決算である。

無事に通過して一安心である。

 

今回の決算は営業利益

については不安であったが、

予想通りの数字が

出たので良かった。

ただ、3Qについてはアットコスメ

トーキョーの一時休業や、

ブルームボックス廃止の影響などから

売上高が5億ほど減るのではと

考えている。

それでも、3Qは売上160億前後

営業利益8~10億の数字を予想する。

4Qは売上190億前後

営業利益は10億~12億くらいを

予想している。

4Qについては、営業利益が大幅に伸びると

考えている人が少ないため今の株価なの

だろうと思っているが、数字として

出た時のインパクトの大きさを

想像しただけでワクワクする。

 

決算時にいろいろとアイスタイルから

情報の開示があったので、まとめていきたい。

 

①東アジア最大?の化粧品店である

アットコスメトーキョー

リニューアルオープンの詳細発表

②久しぶりの復配発表

③まさかの上方修正

④アットコスメナゴヤのオープン時期

がおぼろげながら明らかになる。

⑤アットコスメトーキョー

東アジア最大?の化粧品店から陥落

 

 

①東アジア最大?の化粧品店である

アットコスメトーキョー

リニューアルオープンの詳細発表

 

アットコスメトーキョーの

リニューアルオープンの詳細が発表され、

フレグランスコーナーやミニコスメ

ゾーンの新設が発表された。

売り場面積の拡張も発表され、

東アジア最大級の店舗がさらに大きく

なることが明らかになった。

香水市場は36カ月出荷額が伸長して

いるそうであり、儲かる香りが漂っている。

リニューアルオープン後は、

アットコスメトーキョーの売り上げも

伸長することになるだろう。

 

②久しぶりの復配発表

 

配当は1円。

正直なところ、配当は株式希薄化前

には出さないと思っていたので

意外であった。

それとも近いうちに希薄化されるの

だろうか。

配当を出すよりも事業の成長に

資金を使ってほしいと思っているので

内心は複雑であるが、投資を行う人の

中には、配当を出さない会社はそもそも

投資対象ではないと考えている人も

いるはずであるため、安定株主が増える

効果があるのだろう。

配当を出している会社に対しては空売りも

やりにくくなることもメリットだろうか。

今後も配当を出しつづけるとしても

配当性向は10パーセント以下にして

長期的に会社を成長させるために

資金を投資してほしい。

 

③まさかの上方修正

 

アイスタイルが2Qにもかかわらず

上方修正を発表した。

2025年6月期の

売上660億

営業利益28億と予想を変更してきた。

進捗率では去年の同時期よりも劣っている

ようにもみえるので、この時期に

上方修正を出してきたのには驚きである。

3Q以降によほど

自信があるのかはわからない。

ただ、変更後の数字も保守的に見えるため

8月の決算では

売上680億

営業利益35億

くらいを期待している。

コンサルタントや口コミツールが

予想通り4Qに始まっていれば、

もっと良い数字も期待できるかも

しれない。

 

④アットコスメナゴヤのオープン時期

がおぼろげながら明らかになる。

 

決算説明会動画で、できれば今期中に

オープンしたいことが分かった。

夏だと明言しているので、6月オープンが

有力だろうか。

おぼろげながら浮かんできたんです

66という数字が。

ちなみに、アットコスメの

新規店舗は金曜日のオープンが多い。

 

⑤アットコスメトーキョー

東アジア最大?の化粧品店から陥落

 

リニューアルオープン後の

アットコスメトーキョーよりも売り場面積

が広い化粧品店が東アジアに

オープンすることが発表された。

 

その名はアットコスメホンコン。

 

今回の決算発表時に一番驚いたのは、

アットコスメホンコンを、一等地に

出店することである。

質疑応答によると今期中では

ないと明言しているため

今年の7月から12月にオープンになる

のだろう。

コロナ時に海外事業を大きく縮小したため

再チャレンジでもある。

アットコスメの知名度は香港の若い女性の

間でも高いようであるが、大型店舗が

受け入れられるのかは未知数である。

アットコスメナゴヤはオープン前から

成功がほぼ見えていると思っているが、

アットコスメホンコンはわからない。

賃料は有利な条件で借りられたとはいえ

かなり高額であると思われるため

失敗したときのリスクは大きいだろう。

だが、リスクを恐れずに挑戦できる

だけの体力もついているので、

ここで成功すれば、リテールが

急成長するだけではなく、

マーケティングに

おいてもよいシナジーが生まれることは

間違いない。

国内だけでは、いつかは成長の限界が

くるため、海外での売り上げを伸ばすことが

持続的な成長を遂げるためには必要である。

もう基幹店はできないかと思っていたが

ホンコンができるのなら、次はアットコスメ

の知名度が高い台湾にもできるかもしれない。

すべてはアットコスメホンコンが成功するか

どうかにかかっているため、今年の後半に

は注目である。

 

 

 

株価については決算後あまり上がらなかったことは

不満であるが、これだけ期待が大きければ、

下げれば買いたい人も多いはずであるため、

株価の下落リスクは限定的だろうか。

短期の動きに一喜一憂することはなく、

長期的な視座を持ち株価を注視したい。

 

 

 

 

 

現在の総資産は54,300,441円となった。

先週から資産を減らしてしまった。

 

来週の水曜日はアイスタイルの決算だ。

売上270~275億

営業利益7~8億

と予想はしているが、売り上げはインバウンド

が好調らしいので、

さらに良い数字が出るかもしれないと

内心では思っている。

営業利益ははっきり言って全くわからない。

が、昨年もプロモーション費用を回収して

利益が1Qよりも増えているので、

売り上げが大きく増えれば8億を超える

のではと期待しているが、

思わぬ費用が発生して、利益は大きく減る

可能性も否定はできない。

 

とはいえ、アイスタイルは今期の4Qから

始まる可能性が高いアットコスメの

データを用いたコンサルティングサービス

に期待をしているため、今回の決算が

どうであろうと、しばらくは持ち続ける

ことになるだろう。

コンサルティングサービスは5億売り上げれば

半分以上が利益となるサービスではないかと

思っているので、利益率の大幅な改善が

近いうちに起こるという大きな期待がある。

4Qの決算が楽しみである。

 

もちろん、水曜日の2Qの決算も期待している。