今週の総資産は25,027,017円となり先週よりも20万ほど上昇した。
今週は地合が悪かったが、ミクシィは株価の下落に巻き込まれることは
なかった。GOLDMAN SUCKSが毎週かなりの量の空売りをしていることを
公表しているが、ミクシィの株価は下がらないので、好業績期待から買い支え
られているといえるであろう。

今週はモンスターストライク1周年記念超絶感謝祭が発表になった。
パズドラのゴッドフェスに当ててくることを期待していたが、少しずらして
来たようである。IPHONEランキングもすばらしいCMのパズドラに
再び抜かされ2位となっているが、パズドラはゴッドフェスも終わり
火曜から定位置の2位に戻り、代わりにモンストが継続して1位になるで
あろうと予測したい。パズドラは最後の抵抗が終わったようであるので
モンストの1位の期間がどれだけ続くのかが楽しみである。

今週のミクシィの時価総額は4509億円であり
    コロプラの時価総額は4195億円であり
    ガンホーの時価総額は5241億円である。

ガンホーの時価総額がずいぶんと急落してきた。
ミクシィより低い時価総額になるのは時間の問題であるのだが
ガンホーの下がった時価総額がスマホゲーム銘柄の壁となって存在する
ために、ミクシィの株価上昇にも大きな壁となって立ちはだかる
かもしれない。が、現在でもミクシィはガンホーの1,5倍くらいの時価総額
くらいが適正な時価総額だと考えているので、軽く壁を乗り越えてほしい
ところである。ガンホーはパズドラが新規ユーザーがどんどん増えそうな
すばらしい新CMをはじめたので、ガンホーの巻き返しにも期待したい。


ところで、ガンホーの株主はパズドラの新CMをみて株を持ち続けていられるの
であろうか?




今週の資産総額は24,861,816円となり。先週からマイナス140万円となった。
モンストは現在もappstoreランキングで1位であり、1周年に向けて楽しみ
な状態が続いている。なぜ株価が上がらないのかがわからない状態であるが、
先を見る力を信じてミクシィ株を持ち続けたい。

ブログをはじめて20週が経過したので、資産推移をまとめてみた。

5月25日 9,279,000円
6月1日  11,496,945円
6月8日  13,165,208円
6月15日 12,762,398円
6月22日 17,607,896円
6月29日 14,539,735円
7月6日  17,130,571円
7月13日 18,163,769円
7月20日 18,454,421円
7月27日 19,026,081円
8月3日  28,965,783円
8月10日 20,436,772円
8月17日 26,991,934円
8月24日 26,457,001円
8月31日 26,910,998円
9月7日  24,249,895円
9月14日 23,718,191円
9月21日 27,015,783円
9月28日 26,260,466円
10月5日 24,861,816円

8月3日の28,965,783円がピークであり、そこからは上がったり下がったりを
繰り返す展開となった。モンストは8月3日時点での2ヶ月後はダウンロード
数が落ちてくる頃かと考えていたが、今現在まったくダウンロード数が落ちてくる
気配はなく、むしろ、LINEコラボにより、ダウンロード数が大きく増えている
状態である。ミクシィは4月から9月までの売り上げ予想を330億と発表したが
セールスランキングから個人的に予測すると370億から400億の間の
売り上げがあるのではないかと予測している、パズドラが失速していた場合
には予想に届かない場合も考えられるが、330億を下回ってくることは
ないであろう。

今週のミクシィの時価総額は4476億円であり
    コロプラの時価総額は4349億円であり
    ガンホーの時価総額は5944億円である。

ゲーム株は全体的に軟調であったが、モンストがパズドラを超えることは
まだ織り込まれていないようである。パズドラは最後の悪あがきのような
イベントをたくさん行っているような状態である。キャラクターを自分で
動かすことの出来る爽快感はパズドラにはなく、マルチ機能もないので
終わったコンテンツになっていくであろう。ただ、最近始まった新CMは
すさまじい出来であり感動した。パズドラのネガティブ面ばかり書き込んで
しまいなんかすいません。
今週の総資産は26,260,466円となった。先週から80万円ほどのマイナス
である。ミクシィはランキングも売り上げも好調であり、不安がほとんどない
状態である。10月単体ではパズドラの売り上げを超えるだろう。
成長期待を考えると国内の売り上げだけを考えただけでも、ガンホーの
時価総額を超えてくるであろう。

今週のミクシィの時価総額は4734億円であり
    コロプラの時価総額は4677億円であり
    ガンホーの時価総額は6151億円である。
2週続けてコロプラの時価総額を超えたのは、はじめてである。
ガンホーの時価総額まで30パーセントほどの値上がりで到達するところまで
来ている。30パーセントの値上がりは1週間で達成出来るかもしれない。
そろそろ、ミクシィがガンホーやコロプラとは違うところを見せてほしい
ところである。

今週は27,015,783円となり先週から330万円のプラスとなった。

今週はミクシィは10月に北米に、12月までに韓国にモンストをリリースすることを
発表し、大きく値を上げた。金曜日にはモンストをバージョンアップし、距離が
離れていてもLINEの友達ならばマルチプレイができるように、バージョンアップ
された。IPHONEランキングも現在は、なぜか、ドラゴンクエストモンスターズ
スーパーライトに負けているが、りゅうおうやバラモスが出やすいイベントを
行っているみたいなので、イベントの途中かイベントの終了後には
モンストが上の順位に戻すであろう。
来週はパズドラがドラゴンボールコラボを行う予定なので順位を下げてしまう
かもしれないが、無料ダウンロード数は圧倒的にモンストのほうが上であり
10月には本当にパズドラの売り上げをを抜く勢いである。
国内でパズドラを抜き、さらには海外での売り上げを考えると
今から2倍くらいの株価はいけるのではないかと考えている。
売るのはもう少し先になりそうである。

今週のミクシィの時価総額は4875億円であり
    コロプラの時価総額は4700億円であり
    ガンホーの時価総額は6451億円である。
久しぶりにコロプラの時価総額を追い抜いた。
白猫プロジェクトの低迷気味を考慮するともうしばらくは入れ替わらない
かなという気がするが。
ミクシィのLINEとのコラボを考えると、
ガンホーの時価総額までは一気にいきそうな状態であるので、
黙って持ち続けるのみである。


今週の総資産は23,718,191円となった。先週から50万円ほどのマイナスと
なった。

今週もミクシィは株価を下げてしまった。
そろそろモンストがパズドラを抜きそうな気がするのだが
あと少しで抜けない状態が
続いている。パスドラを完全に追い抜く時は
来月のモンスト1周年イベント前後だろうかと考えているが。
業績が伸びている時は安心して買ってよいと考えているので静かに
待つのみである。

今週のミクシィの時価総額は4268億円であり
    コロプラの時価総額は4638億円であり
    ガンホーの時価総額は6163億円である

ゲーム関連株は今週は総じて値を下げたが、半年後ミクシィ、コロプラ
ガンホーのうちミクシィが売り上げトップに立っていると考えれば今の
ミクシィの時価総額は割安である。今、ガンホーを購入している人は
なぜ購入しているのかとても疑問である。この2,3ヶ月の時価総額の
動きが楽しみである。
今週の総資産は24,249,895円となり先週から270万円ほどのマイナスとなった。

今週は毎日ミクシィ株は値下がりをし続ける展開となった。
しかし、モンストは音楽家ガチャでiphoneランキング1位を2日ほど獲得する
など新キャラがチャで2日1位を獲得したのは、はじめてである。
モンストが順調に伸びていることの現れである。
今よりも株価が高かった8月上旬よりも今のほうがLINEコラボによって
ダウンロードが急激に増え、売り上げもそれに伴って増えている状態である。
株価が下がっているのは残念だが、あと少しでガンホーを売り上げで超える
ところまで来ているので安心してミクシィを保有できる状態である。
1週間後は株価が上がっているか下がっているかはわからないが
2ヵ月後には株価は業績に伴って急上昇しているであろう。
確固たる信念を持ってミクシィ株を持ち続けたい。

今週のミクシィの時価総額は4361億円であり
    コロプラの時価総額は5083億円であり
    ガンホーの時価総額は6048億円である

今週はゲーム株は低調であったが、ミクシィは将来性を考慮すると
ガンホーの1,5倍程度の株価が現在あってもよいと考えているので
現在の時価総額は割安であるといえるだろう。

今週の総資産額は26,910,998 円となり、先週から45万円ほどの
プラスとなった。

今週の前半はミクシィ株は上昇したが結局、先週とあまり変わらないで
終わることとなった。
しかし、現在もモンストコレクションで、ビックリマンコラボのパスドラ
を抜きiphoneランキングで1位を保っているミクシィの売り上げは
右肩上がりであろう。無料ダウンロードも1200万を短い期間で達成し、
白猫プロジェクトよりもダウンロードされている状態が続いている。

明日からパズドラではゴッドフェスが行われるので夜の8時くらいには
パズドラに1位を奪われてしまうかもしれないが、モンストの超獣神祭が
どこまで1位を保てるかが楽しみである。

モンストがパズドラを抜く日が近いことを感じ取ってしまった人が多くいるの
ではないだろうか。来年の1月頃には
モンストのライバルは白猫プロジェクトになっているかもしれない。
白猫プロジェクトの勢いが続くようであればコロプラの購入も考えたい
ところであるが、モンストの勢いは圧倒的であり、
しばらくはミクシィを持ち続けたい。

ミクシィはチャートも25日平均線をきれいに上昇しているのでそろそろ
大きく上に行くのではと期待したいところである。

今週のミクシィの時価総額は4859億円であり
    コロプラの時価総額は5435億円であり
    ガンホーの時価総額は6405億円である。

そろそろパズドラの時代は終わりそうである。
が、いずれモンストの時代も終わり
新しいゲームへと引き継がれていくであろう。
パズドラが1位でないランキングを見るとなんだか物悲しい気持ちが
こみ上げてきた。


今週の総資産は26,457,001 円となった。先週から50万円ほどの
マイナスである。今週も特に売買もすることもなくミクシィ株を持っている
だけであるが、他の銘柄に比べれば激しく値動きしているのであるが、
ミクシィにしては穏やかな動きのように感じた。

ミクシィは中国でのテンセントが配信するモンスターストライクの
ベータ版のテストが終了したようであり、
モンスターストライクの中国版がそろそろ配信されそうである。
中国版モンスターストライクは中国人向けにローカライズした作品
になっていて、テンセント初の協力プレイゲーム?(過去のテンセントの
ゲームを調べたわけではないのだが)らしいので、配信直後から
爆発的なダウンロードを見せてくれそうな予感がする。
ただし、中国版のスタートがいまいちであると大きく売り込まれる恐れがある
ので、中国での配信が始まったら中国でのランキングにも注視しなければ
ならなくなるであろう。

日本国内でもLINEとのコラボレーションの効果があり新規ダウンロードラン
キングで上位を維持しており、もうすぐ1200万ダウンロードになりそうな
勢いである。

ミクシィは台湾版がリリースされてからモンスターストライクのダウンロード数
を世界累計の数で発表しているが、中国版がリリースされたらどれくらいの
数がダウンロードされるか今から楽しみである。個人的には毎日IRがでるの
ではないかと思うのだが。

今週のミクシィの時価総額は4775億円であり
    コロプラの時価総額は5509億円であり
    ガンホーの時価総額が6681億円である

ガンホーとコロプラは時価総額を上昇させたがミクシィは時価総額を下げる
こととなってしまった。来週は増し担保が解除されそうな感じなので
株価の上昇を期待したい。中国で大成功すれば時価総額1兆円を超えて
来ると信じているので、9月が楽しみであるが、もし中国でうまくいかないよう
であれば、そこが売り時だと思っているので、そろそろ売るタイミングについて
も考えていかなければと考えている。





今週の資産総額は26,991,934円となった。
先週から650万円ほどのプラスである。
月曜日と火曜日は好決算とLINEとのコラボからストップ高となったが、
水曜日から少しづつ株価を下げることとなってしまった。

今週のモンストのiphoneランキングはセールスは2位で安定していたが、
無料ダウンロードランキングがLINEコラボを実施してからトップ5前後を
キープしている。先週までは30位前後だったので急上昇である。
昨日モンストの1100万ダウンロードの発表があったが、この調子だと
1200万ダウンロードの発表が思ったよりも早く来るかもしれない。

今週のミクシィの時価総額は4875億円であり
    コロプラの時価総額は5481億円であり
    ガンホーの時価総額は6451億円である。

コロプラは白猫プロジェクトの売り上げが好調であり、今週の売り上げ
ランキングで4位前後をキープしていた。
まだ、配信されて1ヶ月だが、すごい勢いである。
この勢いが続くようであると不動の1位になってもおかしくないくらいの
勢いであるとおもっている。
スマホゲームでアクションRPGは受け入れられないのではないかと思って
いたが、そんなことはなかったようである。
コロプラも白猫が1位を取るようであれば今の時価総額は安いと思われる
ので今買うべき銘柄である。

一方、ガンホーはパズドラだけで成長余力もないので何かしないとこれから
大きく株価を上昇させることはできないであろう。

ミクシィはダウンロード数を急激に伸ばしていて中国配信も控えているので
期待感は膨れ上がっている状態である。配信するテンセントについて調べて
見たがこのテンセントがすごい会社である。
中国語では(騰訊控股)と書く、英語では(Tencent)と書くのであるが
テンセントが配信しているモバイル向けチャットアプリのアクティブユーザーが
4億3000万人を超えているのである。
中国向けにローカライズをしている
モンストをテンセントから配信したらどうなるのかが今から楽しみである。


今週はスクウェア・エニックス(9684)について検討してみたい。
時価総額は2756億円であり、ドラクエやFFで有名な会社である。
モンスト1本のミクシィに時価総額で負けているのは昔からのゲームファン
としては複雑な気持ちであるが、それだけスマホゲームの利益率が高い
ことの証明にもなっているのであろう。

スクウェア・エニックスも今年の2月に配信したドラゴンクエストモンスターズ
スーパーライトが配信翌日にセールスランキングで2位になるなど
期待を抱かせたが、その後は、ランキングは10位前後で落ち着いている。
その後配信を開始した、スクールガールストライカーズは配信直後は
同時期に配信を開始したクルーズのモンスターエッグアイランドにも
売り上げで負けていたが、現在は10位前後を保っており、すぐにも
ドラゴンクエストモンスターズスーパーライトを抜く勢いである。
ゲーム自体は昔のポチポチゲームなのだが、多数の声優を使用したり
着せ替えができたりと進化したポチポチゲームとなっている。
課金要素が満載なので、ダウンロード数が伸びればラブライブよりも
上に来るのではないかと考えている。
時価総額を考えてもいま買っておいてもよい銘柄だといえる。
今後の推移を見守ってゆきたい。



今週の総資産は20,436,772円と先週から850万円ほど下がってしまった。
2週間前が19,026,081円であるので2週間で140万のプラスと考えれば
順調に資産を増やしている。しかし、1週間で850万円のマイナスは
過去最高のマイナスであるので、心には少し動揺が現れた。が、3ヶ月後
はより成長していることを信じて売却はまだしないつもりである。

今日はミクシィの決算発表があり、4月から6月の売り上げが127億と
発表された。そのうちモンスターストライクの売り上げが100億円である。
営業利益と経常利益もそれぞれ46億円と前の3ヶ月と比べて4倍近いのび
をみせた。予想通りの決算なので個人的にはそれほど驚きはないので
あるが、最近の株価の下落に心が揺さぶられていたので、
予想通りの決算が出たことに一安心しているところである。

決算で注目すべきは7月から9月までの売り上げ予想である。
ミクシィは4月から9月までの売り上げ予想を330億と発表したが、
このことは7月から9月までの売り上げが200億円は見込まれるということ
である。売り上げの伸びはとどまるところを知らない勢いである。
営業利益は130億円を予測している。
この勢いに陰りが見えるまでは株価は上昇していくであろう。

コロプラの決算では年間売り上げ520億
             営業利益を227億と予測しているのに対し、

ミクシィもの売上高は単純に2倍するだけで
            年間売り上げ660億
             営業利益は260億と予測できるので
(実際にはミクシィの売上高は3倍以上いくと考えてはいるが)

なぜ、コロプラよりも評価されていないかが疑問に感じてくる。
コロプラは前四半期からの売り上げの伸びが20パーセントほどだが
ミクシィは前四半期からの売り上げの伸びが120パーセントである
これから中国配信を控えているミクシィはこれからも、売り上げの急上昇
が期待できるであろう。コロプラも白猫の売り上げしだいで売り上げを
急激に伸ばす可能性はあるけれども、それを考えても、ミクシィのほうが
勢いがあることは間違いないであろう。

今週のミクシィの時価総額は3665億円であり
    コロプラの時価総額は4784億円であり
    ガンホーの時価総額は6117億円である。

ミクシィはコロプラに時価総額で1000億以上離されてしまったが、
今後の株価上昇可能性はミクシィ>コロプラ>>>>>ガンホーであると
思っているので、早くコロプラに追いついていってほしいところである。

今日は、クルーズの決算発表もあったが、予想通りいまいちな結果であった。
会社はshoplistの売り上げが過去最高といっているが、株主は利益率の高い
ゲームの売り上げが減少したことに失望しているであろう。
とっておきのお知らせは新作ネイティブアプリBreakin' Grounds と
IS<インフィニット・ストラトス>をモバゲーやgoogleplay,appstore向けに
配信予定ということであった。

Breakin' Grounds は実際にはどのようなゲームかはわからないが、
クラッシュオブクランの偽者のにおいがしてくる。

IS<インフィニット・ストラトス>はモバゲーに配信の時点でこれも微妙な
感じがする。
といいつつもIS<インフィニット・ストラトス>というものがどのようなものか
あまり知らないのでこれからIS<インフィニット・ストラトス>について勉強
してみようとは思う。