皆さん~ニコニコ
 
ごきげんよう
 
グランピングの続きの記事ですよ。
『PICA山中湖』の“コテージ・グランオーベルジュ”での夜は長い(笑)

 

 

いつものメンバーに欠かせないワイン達ですよ。

ドリンク編です(笑)
 
 
ルイ・ジャド ブルゴーニュ(シャルドネ)
 
 
ライマット・アニマロゼ スペイン(シャルドネ・ピノノワール)
 
 
ジェイコブス・クリーク オーストラリア(シャルドネ:オーガニック)
 
 
シャトー・グロ・カイユ フランス(メルロー主体)
 
 
くらむぼん N 甲州市勝沼(シャルドネ)
 
景色が良過ぎます。
なので、ワインの詳細は割愛します。
自然の中で飲むワインは極上で優雅な気分を更に上げてくれるスパイスです。
こんなに素晴らしい場所で、素敵な仲間達と、美味しい食事にワインを頂けて
本当に幸せだと思い、全てに感謝ですラブラブ
 
 

最初に、ビールで乾杯生ビール

間にワインを入れながら全て飲み切りました。

吉備土手下麦酒(岡山県のクラフトビール)

 

 

 

 

飲み切る前に焚火は静かに消えていきました。
PICAの夜は静かに流れていきました。
 
さらに続く...
 
最後までお読み頂きまして
ありがとうございましたドキドキ

 

皆さん~ニコニコ

 

ごきげんよう

 

梅雨入りしましたね。

 

さて、いつもの愉快な仲間達とグランピングに

『PICA 山中湖』に行って来ました。

 

 
 
 
 
 上矢印
写真の時間帯より早めに着きましたが、チェックインして荷物を整理し
ひと段落してから、買い出しに行く際に撮りました。←食事付きなのに、食いしん坊(笑)
 
 
今回は、“コテージ・グランオーベルジュ”にお泊りしました。
 
 
買い出しから戻り直ぐに、パチリカメラ
木々の緑が目に優しい。
 
 
暫くしてから、蒔きに火をおこし焚火炎
 
 
辺りが少し暗くなり、外からも一枚。

 

 

癒しの時間
 
 
アンティパスト(富士の介スモーク・生ハム・チーズ・ピクルス等)
 
 
先ずは、海鮮からグリル
他の写真は、言わずもがな...食いしん坊ゆえ、またもや撮ってませんガーン
 
 
〆に買い出した食材で作った焼きそば...美味しかった。
 
次に続く...
 
最後までお読み頂きまして
ありがとうございましたドキドキ
 

皆さん~ニコニコ

 

ごきげんよう

 

いよいよ梅雨入りした地域もありますね。

ジメジメ・シトシト...

心も憂鬱になり易い時期ですが

楽しいことを率先して行動に移すことが

少しでも快適に過ごすコツかと思います。

 

さて、5月のお料理教室後の、ワイン会のワイン達です。

今回も何故か県産ワイン(山梨県産)が多めです。

 

 
5月の献立
題して『旬のあじをさばくレッスン』拍手
 
*あじのごま味噌だれづけ丼
*あじフライ&コチュタルソース
*かぼちゃと白玉団子のほうとう汁

 

上記の料理とお供するワイン達です。

では、簡単な解説を致します。

 

 

 

全体写真の右から

*ドメーヌオヤマダ BOW

品種:デラウェア主体

フルーティーな味わいの自然派白ワインです。

 

料理を問わず頂ける美味しさです。

 

 

 

全体写真の右から2番目

*Koshu(スプリングワイン)(機山洋酒工業㈱:山梨県甲州市塩山)←醸造委託

品種:甲州

白ワイン、こちらも凄くフルーティーな味わい。

 

 

全体写真の右から3番目

*ソレイユロゼ(旭洋酒㈲:山梨県山梨市小原東)

品種:甲州・ピノノワール・ソーヴィニョンブランのブレンド

ロゼワインの辛口で口に含むと果樹味を思わせるが

ピリッと辛みを感じる癖になる味わいです。

615本の生産量しかないので、見かけたらゲットする価値のある

お値段以上のワインです。

 
 

全体写真の右から4番目

*MOUTON CADET(フランス:ボルドー)

品種:メルロー主体

赤ワイン、さすがワインの先進国だけあって口に含むと

ふわぁ~っとメルローの香りが広がり程よい深みのある一品。美味でした。

 

 

全体写真の右から5番目

*アルガブランカピッパ 2018(勝沼醸造㈱:山梨県甲州市勝沼町)

品種:甲州

白ワインの辛口でオーク樽に6ケ月発酵熟成した飲みごたえのある一品。

普段、ゲットし辛いので、今回頂けて良かったです。

※ちなみに、飲食店でも、提携している限られたお店しか扱っていないそうす。

 

 

 

全体写真の右から6番目

*The door(ヴィニャ デ オロ ボデガ:北海道余市市)

品種:ピノノワール

赤ワインの自然派ワイン

飲みやすく、グビグビいける赤です。←もったいないですけど(笑)

 

 

 

全体写真の右から7番目

*ロリアンCELLAR MASTER(白百合醸造㈱:山梨県甲州市勝沼)

品種:マスカット・ベリーA

赤ワイン、ベリー系なのでフルーティーはさることながら

酸味も程よく...こちらも、飲みやすいです。

 

 
 
ワイン会も相変わらず、色んな話で盛り上がり
lessonでの献立の食事もお腹一杯と言っていたのも束の間、
生ハムやチーズ、そしてなんと、素麺まで茹でて食べるという
素晴らしき仲間達。
しかも流し素麺の卓上器械まで持参して、冷水で流したので
お腹一杯でもスルスルと食べれました笑

今回も、お料理もワインも、とても美味しくて

楽しい時間を過ごすことができました。

 
 

次回のlessonは餃子です。

紹興酒をお共に...と先生がおっしゃっていたので

今から楽しみでしかたありませんラブラブ

 

 

最後までお読み頂きまして
ありがとうございましたドキドキ

 

皆さん~ニコニコ

 

ごきげんよう

 

少しづつ日が長くなり夏に向けて季節が移り行く

時期ですが、皆さんは如何お過ごしですか!?

 

さて、5月のお料理教室
5月29日(日)に行って来ました音譜
 
 
 
5月の献立
題して『旬のあじをさばくレッスン』拍手
 
*あじのごま味噌だれづけ丼
*あじフライ&コチュタルソース
*かぼちゃと白玉団子のほうとう汁
 
 
あじ2尾を、三枚におろしましたおいで
1尾は、あじフライ用
もう1尾は丼用に三枚におろした、あじを細かく切って
お醤油と、お酒に漬け冷蔵庫で暫く寝かします。
 
※先生からのアドバイスポイント
・包丁は常にあじと平行に置きさばく
・一気に、身を切らず、骨に沿ってさばく
 
今回で2度目の三枚おろしなので、
怖がらず楽しんで三枚におろす余裕が出来、
少しだけ包丁さばきが上手く出来るようになりました。
上矢印
自画自賛笑
 
今回の“あじフライ”のパン粉は生食パンから粉砕して
揚げましたので、柔らかい食感が良かったです。

 

※先生からのアドバイスポイント

・揚げ物は基本的に、おおよその温度ではなく

 決められた温度で揚げること!!

 それには、温度計を必ず使用する

・揚げ物はきつね色より少し前にバットに置く

 バットにおいてからも余熱で色が濃くなる

 
“かぼちゃと白玉団子のほうとう汁”
凄く美味しくて胃に優しいお味に仕上がりました。
 
お出汁のことで先生が熱く語ってくださいました。
今回は、煮干しと昆布で出汁をとりました。
『煮干しは、えぐみの出る、腸を取り、数分乾煎りすることで
旨みが増します。』
このひと手間が美味しい出汁をとる基本!!
このように、昔ながらの出汁の取り方を知らない方が多くなり
日本の良き食文化を衰退させないためにも
後世に伝えていけるようにと語ってくださった時に
グッとくるものがありました。
 
その他に、薬味を美味しく頂くのに、
『みょうがや大葉をそれぞれ刻んだら水につけ
(素材によって水につける時間は変わる)
水切りを良くする。
そして盛り付ける前に良くほぐしふわふわにする
そうすることで美味しさに差がつきます。』
 
今回のlessonは、色々とひと手間の勉強が出来
全てのお料理も美味しく仕上がり大満足でしたラブラブ
 
 
最後まで読んで頂きまして
ありがとうございましたドキドキ

皆さん~ニコニコ

 

ごきげんよう

 

5月に入り、気温が涼しいですが、

新緑が美しく何処か遠出をしたくなる気分になりますね。

上矢印

私だけですかね(笑)

 

GWが明けて身体が思うようについていけない方も

いらっしゃるかとおもいますが、

ストレッチをしたり、天気が良い日は近くを散歩する等、

身体を動かすことで徐々にやる気が湧いてくると思います。

また、メンタル面でも身体を動かすことはとても良いので

一石二鳥ですね。

 

さて、4月のお料理教室後の、ワイン会のワイン達です。

今回のワインテーマは、県産(山梨県産)括りです。

※詳細は下記に

左端にはビール生ビールが鎮座してます笑

 

 
4月の献立
題して『タイのおみやげレッスン』拍手
 
*カオマンガイ(茹で鶏&ごはん)
*海老と春雨のタイ風スープ
*たっぷりきのことゴーヤのサラダ
*厚揚げのバジル炒め
 
 
 
lessonがタイ料理でしたので、
そこは外せない、
・シンハビール(SINGHA BEER)
・レオビール(LEO BEER)
・チャーンビール(Chang BEER)
先ずは、ビールで乾杯生ビール
やはり、ご当地の料理には、ご当地のお酒が合いますね。
タイビール美味しかったです。
ちなみに、ワイン会の当日(4月)は少し蒸し暑かったので
lessonあせるから飲んでる方もいて、かなりご機嫌になってました笑
 
 

 

全体写真の右から

*グリド甲州(中央葡萄酒㈱:山梨県甲州市勝沼)

品種:甲州

白ワインの辛口ですが

まろやかで飲みやすく、どんな料理にも合う

お値段以上の美味しさです(笑)

 
 

 

全体写真の右から2番目

*ETUDE RUBAIYAT(丸藤葡萄酒工業㈱:山梨県甲州市勝沼)

品種:シャルドネ

白スパークリングワインの辛口ですが

白の王道でもあるシャルドネだけあってグッとくる旨みがありました。

 

 

 

全体写真の右から3番目(単体写真無)

*シェンブルガーShikishima(敷島醸造㈱:山梨県甲斐市亀沢)

品種:シェンブルガー

白ワインの辛口ですが

好みが分かれる特徴的なワインです。

一口目は香りが強く口の中でふわ~っと広がる感じが何?って思いましたが、

飲み続けると深みがあって美味しい味わいになりました。

 

 

 

全体写真の右から4番目(単体写真無)

*ロリアンkatsunuma KOSHU(白百合醸造㈱:山梨県甲州市勝沼)

品種:甲州

白ワインの辛口ですが

和食を中心に、なんでも合う甲州ワインです。

 

今回のワイン会も白ベースのワイン会となりましたが、

お料理との相性も良く、楽しい時間を過ごすことができました。

 

次回のlessonは旬の鯵を中心としたお料理です。

今から楽しみでしかたありませんラブラブ

 

 
最後までお読み頂きまして
ありがとうございましたドキドキ