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ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

時間は過ぎる

 

仕事、家族、自分の事

 

生きがい、夢

 

運動、食事、睡眠

 

一日10時間仕事をしたら、残りは何をする時間だろうか

睡眠が7時間なら、残りは、7時間

 

朝の運動が30分

朝食・昼食・夕食が合計で2時間

 

残りは、4時間半

シャワーやトイレを考えるなら4時間

 

あって4時間

もちろん仕事が8時間で終わるなら、その分の2時間を足して6時間

 

 

4時間あるとして

 

2時間を家族の時間に使うとして

1時間をゆっくりを過ごす時間

 

1時間を自己啓発のために使えるか

 

1~2時間を自分のために使えるか

  1. 英語の勉強→reading, listening、speaking, writingの4技能
  2. 読書
  3. オンライン勉強会
  4. 運動指導の指導案作り
  5. ブログを書く
  6. ビジネスモデルの構築
  7. 将来の仕事に関する準備
などなど
 
この積み重ねが、僕には必要で
 
楽しみにながら積み重ねていくことが、必要ってのは分かる
 
けど、行動できない
 
どうしたらできるのか


恐竜みたいなパンゴリン

それは人々の喜び

喜びとは、物理的・精神的な豊かさなんだと思う。



この写真は、水道整備が無い地域で早朝から数キロ離れた場所に水を汲みに行き、家に向かっている女性達である

喜びとは何か?

水道整備を作ることで、安全に時間をかけずに水を飲めることである

今まで、水汲みに使っていた時間も他のことに使える

水や電気などのインフラ建設はとても重要である
道や学校、病院も。

支援する人
その支援を受ける人

支援の仕方にもいろいろある。
タダであげたり
持続性を考えて支援したり
支援を受ける人を巻き込んだり
行政を巻き込む

支援も緊急や開発でも違う
何がどう求められているのか

一方で支援自体の課題もある

住民が主体的になって関わらない
住民がそもそも水道整備なんて必要ないと思っている
持続性が無く、何かを作っても維持管理されない

そもそもの思考が、開発の先にある豊かさを求めていないと、支援する側も難しい

加えて力のある人が利己のためにコントロールし始める

ダイナミクスな地域では問題が見えにくくなる

それでも支援を受ける側のやる気がなければ、何もうまかいかない

やる気がないなら、マインドセットを変えられるようにトランスフォーメーション研修など、心理的背景も配慮した一人一人の思考の変化を促せられるような取り組みが必要になる

洗脳ではなく、人々の欲求を分析し、それに対する行動にその人自身が気づけるようにグループワークを通して、それぞれが持っている価値を認識することを目標にする

しかーし

人間はそんな簡単に変わらない
そして、変えられない

人の豊かさは自由であっていいのに
喜びも違うはずなのに

水や電気、道、学校、病院など生きるために必要なことを支援することは重要だと僕は思う

だからこそ、そこにいる人達をどう巻き込むのかが大切なんだよな

そして、何かが完成した時にその人たちの笑顔があるかどうかだよね

圧巻な朝焼け

コットンの収穫時期

 

目標に達しなかったとき

 

諦めるのか

 

その過程を見直すのか

 

目標を修正するのか

 

 

たくさん泣いて

自分を嫌いになって

離れて

 

また考えなおしたらいい

 

どっちに進みたい?って

 

そして、後悔ない人生を生きられたらそれが幸せ

将来のために何ができるのか

 

  1. 興味ある本を読む
  2. 英語や日本語の勉強
  3. スポーツ指導の準備
  4. 情報共有
  5. メッセージの発信
  6. 仕事自体にそそぐ時間
  7. 生活ために必要なこと
  8. 日々の暮らし

 

Going for the Gold with the Global Goals: The Power of Sport for Refugees (English Audio)

 

こういうイベントはいいけど、やはり自分から何かを今後は発信していきたいね。

 

そういう活動がどんどん少なくなってきている気がする

 

写真は、ジンバブエでカリバダムを撮影したもの

 

僕の指が差しているものは、ニャミニャミと呼ばれる魚の神様

 

 

伝説や言い伝えってのはとても大切だと思う

 

そして、それは文字ではなく、多くの場合人間の言葉で語られる

 

動画が身近になった現代でもニャミニャミのことを取り上げている日本語の動画はほとんどない

 

(4) Faces of Africa - Nyaminyami: The river god - YouTube

 

しかし、英語だとぼちぼちある

 

ぜひ、見て欲しい。

 

ザンビアとジンバブエの間にある島に住むトンガという少数民族は、カリバダムができたことで、ザンビアとジンバブエ側に分断された

 

政府は、ダムを作り、水力発電所を作り、ハラレの街に電気を供給したが、ザンベジ側に近いトンガ民族には、提供されなかった

 

なぜ?

 

国が、優先順位を置かず、必要な民族として扱わなかったから

 

カリバタウンがある地域をミャミニャミディストリクトという

 

そこは、ZUPFと呼ばれるムカンナグワの与党よりも野党のMDCが多い

なぜならば、誰もZUPFの活動に期待していないし、もっと言うと裏切られたと思っている

 

この地域のMPは、MDCの白人である。白人がMPってのも珍しいが、あまり国の政策に関与しないらしい

 

トンガの人にとって、国の政策はどうでもいいこと

信じていない

 

彼らのは、漁撈、狩猟・採取を中心にして暮らしてきた。

 

今更政府が、漁撈は違法だー

 

というと、生活の保障がされない彼らにとって

 

ライフラインを奪われたようなものだ

 

だから、トンガ民族は、この国を信じていない

 

そして、このブログで伝えたかったのは、二匹の神様がいることだ

 

カリバダムともう一つのダムができた

 

それは、ザンベジ川が通るモザンビークである

 

モザンビークに、Cahora Bassa湖である。

 

ジンバブエとモザンビークの間に、カリバダムとカホラダムがある

そして、その間には、人工的な壁が二つある

 

そして、ニャミニャミはメスとオスがいて

メスの名前は、キタポ

 

ジンバブエ側とモザンビーク側に壁を通して、避けられた

 

だから、たまにカリバダムで地震を感じるときがあって

 

それは、ニャミニャミが、カリバダムに体当たりしているときなんだって

 

いつ二匹のニャミニャミは会えるのだろうか

 

開発があるから人間は生きていける

けど、開発と共に奪われているものを忘れてはいけない

 

 

 

 

 

 

草でボーボーになっていたガーデンを復活させた

 

ワーカーに頼んで草を除去してもらった

 

そして、14日間の自主隔離後、ファーマーズマーケットで苗を購入した

ローズマリー、ミント、バジルなどの苗は一つ1ドル

 

レタスやチリなどは、12本で1ドルだった

 

最近雨が多いから畝を作って、葉野菜は植えた

 

 

ハーブ系は、畝を作らなかった

 

太陽の光が少ないから心配だけど

どれもしっかりと根を張って育ってほしいな

今できること

 

しないといけないこと

 

逃げちゃうこと

 

自分の気持ち

 

いろいろあるけど

 

もし全力で実施できたらきっとうまくいくと思う。

 

全力なら

この気持ち悪い感じ
 
朝起きて、庭をいじっていたら畑の角や草の陰から大量の蟻が出てきた

 
街灯の下には、羽のみ大量に落ちている
なぜか、雨のあと夜光に群がり、朝になると羽を落として、歩いてどっかに行く
 
間違って窓を開けておくと、羽が大量に家に落ちていて
行き場を失った蟻が大量に歩いている
 
 
違うアングルで羽が見えるように
 
ちなみに、一部のジンバブエ人はなんと、この蟻を食べる―
いい蛋白源らしい
雨季の中で数時間の太陽の光
 
晴れると、どうしてこんなに心が軽くなるのか
病んでいるのか?笑
 
今日は久しぶりにゆっくり過ごした
IELTS試験の振り込み、ブログ、Facebookのコメント対応、投資の勉強
 
仕事も実家のことも忘れて、たくさんのことができた
 
庭の手入れもした
蜂の巣を見に行ったらすでに住んでいなかった
 
2021年
今、今をpositiveに、そして限界思考を持たないことを意識して進んでいこう

 
草を抜いて、土地を平らに
 
緑の野菜とgarlic、Chiliをの種を植えたけど、出てくるかなー?
あと、生ごみ捨て場をつくり、直接土を作っていく
ジンバブエでの生活が始まった。
 
ただし、自主隔離中で外に出ないからあまり実感がない
 
むしろ、ロックダウン中で移動制限があるので、家の外に出たとして、多くの場所に行けるわけではないから、14日後も変わらないかもしれない。
 
コロナで世界が止まった。日本もジンバブエも。
どこにいたら安全か?といったときに日本のがジンバブエより安全だなんて言いきれない。
それくらい平等にコロナが広がった
 
今年1年はこんな状況が続くって
ワクチンはいつ自分のもとの届くのか?異変種には聞くのか?
次から次へと変動する状況に、振り回されながら
今年の12月までは状況は変わらないって
 
それでも僕はやるべきをやるしかない
変化するために甘えではなく
不可、痛み共にチャレンジする時間が必要だ
 
立ち位置を見失わず
相手の意見を聞きながら
諦めないで進んでいきたい
 
 
イタリアのパスタ、ジンバブエに残っていた
 
雨季で毎日ザーザー