ドリームの人生

ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

一度きりの人生を後悔なく生きる

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アフリカの中でも自殺率が高く、世界で一番「惨めさ」を感じているとされるジンバブエ。

 

その理由は何だろう?

 

真面目で、一生懸命に働き、組織の仕組みを理解しているジンバブエの人々。しかし、彼らの背景には、白人至上主義による植民地時代の苦痛と、ムガベ政権下での恐怖政治が影響している。

 

日本には「1つ言われたら10を理解せよ」という言葉があるが、ジンバブエでは、指示以上のことをすると罰せられる風潮がある。新しい意見を言ったり、上司の指示に従わないと暴力を受けることも。そうした恐怖の中で、自分の意見を隠し、組織に従うことに嫌気がさし、生きる意味を見失ってしまったのではないか。

 

貧しさも生きづらさの一因だが、自分を隠し続け、見えない恐怖に怯えながら生きることはもっと辛い。

 

様々な環境で、組織の階層に従い、政府の不合理な政策に従うことを余儀なくされ、本当に言いたいことを言えずに、職を失うことを恐れ、一歩を踏み出せないでいる。

 

「生きる意味なんてなく、生きているだけでいい」と教えてくれた彼らが、生きることの価値を失っているとしたら本当に残念なことである。

 

World's most miserable countries REVEALED - and some of the top ones might surprise you | Daily Mail Online

中田のYouTubeをたまに見て生き方で大切なことを思い返す日々

 

Make it simple

と最近自分に言い聞かせて、Work and life balanceが取れるように今まで注いできた勉強時間を半分くらい減らして、lifeの時間を増やしている

 

それは大切なことであり

仕事をしていたとき、何十時間も仕事がするのが当たり前だと思っていた

 

しかし、仕事はやって8時間

あとは自分のため、家族のために時間を使っていかないと有限な時間の人生で、何していたの?って思い返したときに、仕事とか勉強のみってのは

 

本当に損な生き方なんだと思う

 

自分がこの世の中に何を残せるのか

それは、次の世代に何を残せるのか考えることが大切なのかなって

 

自分の生きる人生なんてだいたい80年

けど、次の世代が生きるのは何百年、もしかしたら何千年も続くかもしれない

 

そんな未来に、言葉や思い出、環境などできる限りのことを残したと思う。

特に、誰かを思いやる心を残せたら、彼らも幸せに生きていると思う。

1年しかない大学院生活は、波があるものの

本当に忙しい

 

本を読むにすぎて、前頭葉の左部分が痛くなってきた

 

そして、最近思うこと。

アウトプットよりも、絶対的にインプットが多い

 

何十本もの論文、インターネットの情報など

すべて脳にまず入れる

 

そして、自分の考えを混ぜ合わせながら、数文字で分かりやすく表現する

 

また読む作業が始まる

 

読むことは、新しいことを知れる、発見である一方で

 

もし余暇もFacebookの流し見やYoutubeに使っていたら

インプットだらけになってしまう

 

脳はいつ休むのだろうか

Facebookは楽しいものかもしれない。

だからこそ、どんどん見ちゃう。確かに、そこでも発見もあるかもしれない

 

それでも勉強する時間を増やし、あまり意味と意図がないインプットは自然と減らさないと

 

脳の体力がついていかない

 

だから、昨年からFacebookのアプリを削除した

 

見るのは、パソコンを立ち上げたときという言い訳は置いておいて

 

アウトプットを増やさないと

僕、頭が可笑しくなりそう('◇')ゞ


みんなが赤信号の時間

自分が何をしたのか

したいことに向き合えている時間が本当に幸せなんだと思う


モレーハウスの図書館

辛いとき

苦しいときに

何ができるのかだと思う

 

それは歳に関係なく

進めば進むほど見えてくるものに対することであり

 

向き合い方は常に自分自身に求められる

 

どのステップであれ、大きくても、小さくても

 

どう向き合えるのか

 

それが自分の在り方なんだよね

 

あー逃げ出したい

という本音を吐き出したところで

 

また向き合いましょう

朝から晩まで論文読んで、文章を書いての繰り返し

大変だけど、こうやって文章に向き合えるのもほんの1年間だけ、あえて言うならもうすでに2か月が終わってしまったから、残り10か月

 

忙しい中で時間が過ぎていくだろうけど、それでも今を楽しみながら、うまく調整しながらやり切りたい

 

今していることのどれもがその先につながっている気しかしないから

丁寧に、ある意味こだわりすぎずにやっていきたい

 

おばーちゃんが体調を崩して入院しているのも心配だが、今自分にできることはここでたくさん勉強すること

 

いつでもベクトルを自分に向けて

一つ一つを積み上げていきたい

ずっと心の中にあったこと

 

それは、大学院への進学であった

 

現場の経験をアカデミックに学びなおしたい

論理的な思考ができるようになりたい

 

そして、ついにここにこれた

いろんな人のサポートがあり叶ったことだ

 

いまいまを大切にしていきたい




 



太陽の木漏れ日
風が鳴らす植物の音

いつものベッドとは違い

自然の中の居心地さは、深く長い眠りの世界へ届けてくれるみたい

俺も眠くなってきた


アンマンの建築現場
地下を建設中

貸家がたくさん余ってるのにどんどん新しいマンションが建つ

なぜだろうか

そして、スピードが早い
砂漠地帯は暑いからみんな大理石などの意志を使った建物が多く

外は暑くても中は涼しい

冬は寒いけど