この先(咲き)。 | ドリームの人生

ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

プリズンブレイクを見ていたけど

シーズンファイナルの半分位でデータが終わってしまった

どうしてここまでしかなかったのか…


映画も見て

リフレッシュして


今からもっと自分のやっていくことに向き合っていきたい

何をするのか

どういう毎日を積み重ねるのか


出会いは本当に大切だと思う

カンボジアで出会った人が筑波に行くことになった


研究する内容は


「スポーツを通じた開発」(International Development through Sport, IDS)


という国連の計画にも盛り込まれた新しい分野らしい

僕自身も少しずつ調べていきたい


今後何をするのか

これが大事


今のイメージでは授業のイメージがよくない

なら授業自体をなくすのか

やりたい人だけやるのか


どうやったらいいのかなんて分からない


分からない

だから、もっと考える必要がある

このままじゃ失敗する

この2学期がめちゃくちゃ大切である

新しい時期だからね


最近近所の同僚に声をかけられて

逆ギレしてしまった


心は分かっている

けど、行動で示せない


それは受け入れてないから

それも分かっている


けど、今できなきゃ

僕は一生変われない


分かっているけどできない人間になっていく

それば君なのさ。


今変わらなくちゃ

絶対に変われない


夢がどうとか

生きることがどうとか


分からないものにしがみついていたら

絶対に変われない


言い訳は人を変化させてくれないからね


…


最近、誰かに荷物を送ってもらうと

この国で手数料を払わなければならないことが分かった


サッカーボールどうしようかな

30キロとかだったら

数万円の手数料がかかるんだよね


どうしよ…

直接話したほうがいいね。


いつかレーヴェンでフィールドプレイヤーとして

先発で試合に出たい

そのためにも体を作っていきたい

ぼよぼよの体になってきたけど

今は我慢して


そうだ、体育隊員アフリカネットワークを作ろう

別にアフリカにこだわらなくてもいいんだけどね


有森裕子が4月6日にヨルダンで開催された「死海マラソン」に参加し、現地カ
ラクとバカアの知的障害者の方々を伴走しました。
このマラソンは、世界で最も標高が低いマイナス400mのコースを走るもので、

青年海外協力隊員が、ケアセンターに入所する知的障害者の参加を発案。


ということを聞いて

僕の配属先にいる障害を持った生徒と

マラソン大会に参加したいと思った


もちろん、参加者の気持ちが大切だから

これから生徒や校長、ダイレクターと話していく必要がある


けど、目的は

彼らにもできるんだってことを証明すること。


ということで。

やりたいことがどんどん浮かんできた


だから、僕の活動指針をもっと明確にしたい

誰かにもらうものじゃなくて


僕が決めること。


今日は気持ちがすごい晴れている

未来に思考が向かっている


だから、壊れない柱をちゃんと作るんだ


そうだ、もしボールが届いたら

子だも達の家を訪問したい

3箇所くらい場所を見つけて

毎週土日を使って、サッカーの指導に行きたい

指導ってか一緒にサッカーをするだけよ~


平日は生徒と何しようかな

ここをつめたいね。


あー6ヶ月後が楽しみ♪

保険請求しよ♪

通るか分からないけどね。


まだ1ヶ月後まで僕がジンバブエにいるかどうかは分からない。

もしかした日本への強制帰国もあるのが現状


だから、僕が今できることはこの1ヶ月でできることをやりきるんだ


椅子に座っていたら何も残せないで帰国することになるわけ


だから、戦略を練るのも大切だけど

今行動する必要があるね~

できる範囲で


謹慎生活なんて学校行ってた時ですらなかったのにね~ははは笑

残り21日…


どう変化できるのか


この一言に尽きると思う


これは自分が大きく変わるチャンスなんだと思う

帰りたきゃ協力隊をやめて日本に行けばいい

簡単にいかないと思うけど笑


立場はさまざま

けど、自分で選択していということを忘れずに


今をどう生きるかは自分次第だね。