インディーズアーティストをプロデュース!! -21ページ目

インディーズアーティストをプロデュース!!

あなたも『新しい私』をいっしょに見つけてみませんか?

ミュージシャンって自由人が多いです。



もともとミュージシャンになりたい理由として、


会社や社会に縛られたくないという気持ちがあったりします。



そういう私もそうでした。


ティーンのころからプロミュージシャンになることを目標として、


また自分は絶対プロになれると信じていましたので、


学校を卒業後も就職することはありませんでした。



なんか就職することによって、


将来が決まってしまうような気がしていました。



それは朝起きて決まった時間に会社に行き、


決まった時間に帰宅するという、


ありきたりで平凡な毎日



ある歳になれば結婚して子供ができて、


それからは家族のために働きバチのように死ぬまで働く。



そんなつまらない人生(って当時は思っていました)は、


絶対だ!!



たとえビンボーでもミュージシャンとして、


脚光を浴びて生活を送るべきだ!!と本気で考えていました。



今の若いミュージシャン達も、


きっとこれと同じような気持ちを今持っているんじゃないのかな??


「自分は選ばれた人間で絶対に平凡に終わる人生ではない!」って。



しかし残念ながら、


その考えは歳とともにだんだん変わっていきます。



若者はいつのまにか30代になり、


自分の新しい家族ができるでしょう。


たとえ独身でも自分の生活のためには、


会社の中の一人としてその歯車となっていきます。



そしてこの年齢になってくるとビンボーは悪だと感じてきて、


それを脱出するためにも一生懸命働くようになります。



いつしか自分が絶対嫌だと思っていた、


ありきたりで平凡な毎日に飲み込まれてしまうのです。



でもミュージシャンは自由人が多いです。


これで終わらないのがミュージシャンです。



私も自由な発想をもとに、


広告収入型インディーズレーベルを立ち上げました。



「自由に生きていくこと」




ミュージシャンにとっては、

絶対に忘れてはいけない精神ですね。



【記事元】

「広告収入型インディーズやっています!」

http://ameblo.jp/syncle-musiccccc/



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※広告収入が7万円を突破しました。


 当レーベルは広告収入で運営する、


 新しいスタイルのインディーズレーベルです。


 これからも自由な音楽活動のために頑張っていきますので、


 応援よろしくお願いします。



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広告収入型インディーズレーベル運営術2013


将来への不安。

会社はいざというときには、


あなたを守ってくれることはありません。



私はインディーズレーベルを運営していますが、


まだまだ副業のレベルでやっている状態です。




本業としてとある企業に勤めていますが、


その企業は専門分野ながらも、


世界的な企業のひとつなので、


経営が傾いてしまった去年から今年にかけては、


その動向がしばしばテレビや新聞のニュースとして


取り上げられたりもしています。



広告収入型インディーズレーベルやってます。
こんな感じで新聞やテレビに話題を振りまいています。




そのような状態の企業が生き残るために、


会社側は徹底的にリストラをおこないます。



いざとなると会社は社員を守らないという光景を、


私は去年まざまざと見せ付けられました。



私は年齢的にリストラ対象でなかったので難を逃れましたが、


対象者には執拗に面談がおこなわれました。


これはもう「辞める」って言うまで面談が続くわけです。



「自分がもっと歳を取っていたら、


私も同じようなことになるかもしれない」



同じ境遇にいたら誰でもそう思うんじゃないかと思います。




会社はいざというときには、


私やあなたも守ってくれることはありません。




経営難の会社を「沈んでいく船」と例えて、


そこから助かる方法をいろいろ考えてみると、


だいたい次の3つくらいの選択が浮かんできます。



①沈まないよう努力し船に残る


②誰より先に海に飛び込む


③救命ボートを準備して乗り込む



あなたならどれを選びますか??



広告収入型インディーズレーベルやってます。



実際にタイタニック号が大西洋に沈んだときには、


映画『タイタニック』を観た人は記憶にあると思いますが、


生き残ったのはほとんどが③を選んだ人たちです。



①のように最後まで船に残った人は海で凍え死にました。

②のように無計画に海に飛び込んだ人は溺れ死にました。


このように過去の悲劇から学べることは実に多いです。



私たち就職し会社に勤めるものにとっては、


いつでも乗り込める救命ボートを準備しておくのは


とても大切なこと。



私も会社が傾いてはじめてそれに気付きました。


そして結果、インディーズレーベルを立ち上げて、


副業として現在レーベル運営をやっています。



「芸は身を助ける」って言いますが、


いままでやってきた趣味が、


自分自信を守る手段になろとは夢にも思いませんでした。



手段は人それぞれですが、


あなたもリストラの対象になる前に、


救命ボートの準備だけはしておきましょう。



【記事元】

「広告収入型インディーズやっています!」

http://ameblo.jp/syncle-musiccccc/entry-11529636637.html



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 新しいスタイルのインディーズレーベルです。


 これからも自由な音楽活動のために頑張っていきますので、


 応援よろしくお願いします。



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広告収入型インディーズレーベル運営術2013

毎日毎日つづく何気ない日々。



最近、身近な人に大きな病気が見つかったりして、


あらためて命が限りあるものだと知りました。



平凡な日常というものこそが、


実は本当の幸せなのかもしれません。



どうせ時間が限られた人生ならば、


死ぬ時に、


「やりたいことは全部やりきった!悔いなし。」


と言える人生を歩んでいきたいと思います。




あなたはやりたいことを実現できていますか?


ミュージシャンとして、モデルとしてカメラマンとして。



時間は限られています。


「やりたい」と思ったそのときこそが、


あなたが一歩歩き出すタイミングです。



いっしょに悔いのない人生を送っていきましょう。



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※レーベルでの広告収入が7万円を突破しました。


 当レーベルは広告収入で運営する、


 新しいスタイルのインディーズレーベルです。


 これからも自由な制作活動のために頑張っていきますので、


 応援よろしくお願いします。



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