正道会館の黄金期を駆け抜けて来られた玉城厚志師範による自叙伝出版記念セミナーでした。
内容は三種類の間合いでの攻防。
ロング、ミドル、ショーレンジ
実践の中から生まれたコンビネーションに息をのむレクチャーでした。
目から鱗の内容でした。
今後の稽古に非常に為になる稽古でした。
会場にいた中で伝統派空手は私だけ(((^^;)
ある意味アウェー状態(((^^;)(笑)
もともと私も空手のきっかけは極真でしたので改めて初心に帰る事ができました。
セミナーの最後のスパークリングは最高に楽しく学ばせて頂きました。
この様な機会を与えていただきました玉城師範、そして匠道会館館長 淺井先生に感謝いたします。
ありがとうございました。
押忍!

