昨夜の続きを、
ナイハンチ初段
保戸田統括より修正して頂いた点を意識して見直しながら。
立ちをもう一度見直そうと思います。
セイサン型
呼吸を意識してじっくりと、膝蹴りの転身の挙動を修正して行かなければならない。
膝上げの稽古が必要かと思います。
ピンアン初段から五段まで。
今は流れをなぞる感じです、全力で打つまでは至っていません。
かなり疲れますね(((^_^;)
私的には四段が一番難しいです。
伝統派でも四段を試合で使う選手はほぼいません。
逆にみれば一番重要な要素がある型かと思います。
やり込んでみます。
サイの型
その前にサイの素振りを修正。
今までの素振りはなんだったのか?
2000回振れたのは単に出来てないだけ。
今日は50回で前腕が悲鳴をあげました。
その後、サイの型を
いかに難しい型なのか理解出来てきました。
棒素振り
受け
今夜も片手で振る、遠心力を殺さない振り方。
重心を乗せる。
意味のない素振りをしても仕方ない。
10回に1回の割合しか振れてない。
軽く扱い、かつ、重さを乗せる。
難しい(((^_^;)
まだ、まだ、まだ、ですね。
最後にもう一度ピンアン初段から五段まで。
もう、今日は定例稽古の日ですね(((^_^;)
日が変わってた。
山城先生の記事を読み返しながら稽古メニューを組み立ててます。
時間内に出来るかわかりませんが今後は組手に繋がる稽古を採り入れて行きます。
鍛練から組手
基礎から鍛練
組手から基礎
試行錯誤しながら稽古をして参ります。
明日は誰か突いてみよう(^_^)
あっ!もう今日か!
楽しんで行きますよ(^_^)
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