台風?そんな風が吹いてました。
そんな中、自宅のウサギ小屋では稽古できないのでいつもの公園に。
テコンドー昇段の審査もあるので型稽古から。
注意された所の修正と反復。
覚えの悪さから、つい目線を下げて確認してしまう癖がついた様でこれが改善しないと先が危ない(((^_^;)
とにかく、無意識に体が覚えるまで反復するしかありませんね。
あっ、コンビネーション蹴りの練習しなかった(ToT)
沖拳稽古
立ち
ナイハンチ移動
連載を読み返し気付いた点を意識して打ってみる。
重心の纏まり、これの意味がよく理解出来ていなかったと今更(((^_^;)
読み返して良かった、口伝だけで理解しづらい部分をより細かく稽古に活かして行けそうです。
ナイハンチ型
理解が深まると型も打ち方が変化してきますね(^_^)
撓みを消し、重心を纏める、その意味に近づけている様です。
セイサン型
こちらも同じく、意識を高めて打つ。
もっと深く、追求して行きたいものです。
サイの型
DVDを見返し気付いた点を修正、まだまだ
滑らかにサイが扱えない。
切り返しの挙動がやはり難関。
その部分を集中的に反復する。
通しで稽古
また、帰って見直しですね。
サイ素振り。
重いサイを軽く、思い切り伸ばす。
伸ばす意識と締める意識、相反する動作でこの稽古の本質を探って行く。
来月のJKFanが待ち遠しい(^_^)
棒稽古
順手が難しい、一番オーソドックスな振りですが軸の位置と遠心力、引き手これらのバランスを考えながらも重さを乗せる。
なかなかしっくりこない。
逆手のほうがやり易い。
まだ理解が足りませんね。
返し打ち
棒の支点、中心を素早く捉えるとうまく振れます。
重い棒の一番軽い所。
棒の両端から中心を捉える稽古もしています。
打ち下ろし
なるべく引き手を意識し素早く打ち下ろす。
クルクル
知ってる方だけ知ってますね。
棒の軸、中心を素早く捉え回転させる。
運足も重要になってきますね。
剣振り
関西講習会で鍛錬の為にと教わり続けています。
六尺棒を竹刀と同じように素振りします。
棒の端で素振りですからかなりな重量になり振り終わりの止めはかなり効きます。
背中、腕、手首、指、まで必用な筋力を養えますね。(^_^)
突き稽古
ミット打ち
ナイハンチ突き
セイサン突き
コツコツ突き
重心の纏まりを意識して軸を何処に?
拳の握り方、下半身
気付いた事を試しながら。
途中土砂降りになりましたが、幸い稽古場?は屋根があり助かる(^_^)
帰宅後
沖拳徳島の会員Tさんから握り巻き藁のお礼にと頂いた鍛錬具

チーシーですね(^_^)
自宅でやってみました。
効くわ〰🎵
Tさん(^_^)ありがとうございます。
大切に使わせてもらいます。