Danity Kane - Damaged!!
こういう作られたグループが一発屋に終わらなかったのはある意味凄いかも。

Rascal Flatts-Take Me There!!
夏にドライブしながら、聴きたい曲ですね・・・・

Ashanti - The Way That I Love You!!
今までとはちょっと違う印象がするミディアムバラードで、聴きやすい楽曲ではありますが、ビデオも曲も何かの真似??って感じもするかな?

TAYLOR SWIFT-TEARDROPS ON MY GUITAR!!
カントリーの新人で4曲もヒットさせるのは本当凄いと思いますし、アルバムは最終的に凄いセールスになるんでしょうね。

Colbie Caillat - Realize!!
デビューアルバムCocoからのセカンドシングル。Bubblyが超ロングヒットになってたので、この曲のリリースが遅れた感じにはなりましたが、Bubblyに似た感じの曲ですし、ヒット確実でしょう。というか、こっちの方好きですけど。

yael naim- new soul!!
AppleのMac Book AirのCMソングとして使われたことから、大注目を浴びていますけど、Apple関連で使われた楽曲の中では恐らく一番高い位置での初登場となってます。

Jonas Brothers- When You Look Me In The Eyes !!
セカンドアルバムJonas Brothersからのサードシングル。この曲は元々Nick Jonasがソロでやっていた時に歌ってた楽曲だそうですね。このバンドの始まりが三男のNickのソロがきっかけだったとは知りませんでしたが、それだけ実力があるってことなのかも。
Marlies - When Loving Is You Wrong ドキドキ
楽器はピアノのみで、静かに、そして力強く、感情を込めて歌っている姿がカッコイイです。
聴けば聴くほど好きになっていく、そんな曲です。

Within Temptaion -Memoriesドキドキ
オランダのゴシックメタルバンド。この曲はとても優しい歌い方をしてます。
そしてこの声の質は・・・   う~ん、この声に癒されます。

Nelson - (Can't Live Without Your) Love And Affectionドキドキ
Rick Nelsonの双子の息子のバンド。
美しいハモリとアコギの音がとても爽やかです。

Waking Ashland - "I Am For You"ドキドキ
とってもピュアできれいなメロディーを聞かせてくれます。
この曲は最初は自主制作で発売してたのですが、なんとメジャーアーティストを押しのけオンライン・サイトで1位になってしまったそうです。

FIREHOUSE - here for youドキドキ
このFIREHOUSEってバンドはカッコいいハードロックから
バラードまで、いい曲いっぱい作っている。
もっと人気が出てもいいバンドだと思う・・・

Scorpions - Rock you Like a Hurricaneドキドキ
ヘヴィメタルバンド、Scorpionsとベルリンフィルハーモニーが競演してます。
ヘヴィメタルにオーケストラを導入している曲は結構ありますが、
この曲はヘヴィメタルとオーケストラのダイナミックな要素がとても
見事にマッチしていると思います。

Nightwish - Bye Bye Beautifulドキドキ
ジャンルはシンフォニックメタル、ゴシックメタルってとこかな。
今年1月の東京のライブでオープニングを飾った、ノリのいい曲です。
Fountains of Wine - Prom Themeドキドキ
優しさいっぱいの夕日が似合うバラード!切な過ぎることはない優美な感じが大好きです。弦楽器の壮大なサウンドが雰囲気を盛り上げ、甘い歌声がその場の空間をオレンジに染めますよ♪

christopher cross - ride like the windドキドキ
彼の声は、透き通ったガラス細工のように繊細です。女性の様な音域で透明感も際立っており、恋愛ソングを歌うに相応しい声ですね。またメロディーも素晴らしく、優しく包み込んでくれる暖かさがありますよ♪
フラミンゴをジャケットに使用していることから、ミスター・フラミンゴとも呼ばれています^^

brooke valentine - dope girlドキドキ
個性的な顔立ちもさることながら、低音の唸るバック・サウンドに負けない野太い歌声が魅力を発揮。1984年アメリカはテキサス州生まれのR&Bシンガー、それがブルック・ヴァレンタイン(Brooke Valentine)です。

Romina Johnson-Movin Too Fastドキドキ
彼女を一躍有名にした、まさにこれぞ2ステップといったトラック。華麗に流れるメロディーに独特のリズムが心地よいですね。今聴くと斬新さは感じませんが、キラキラな透明感といい各所にセンスの良さが光る仕上がりとなってます。軽めのファンキー・ダンス・ミュージックですよ♪

Jackson five-Blame it on the boogieドキドキ
1969年デビューしたジャクソン・ファイブが、1976年に改名したKing of Popのマイケル率いるグループです。R&B、ソウル、ファンクをディスコ・ミュージック調に仕上げた作品で知られています。

Elisha La'Verne - I'm Not Dreamingドキドキ
R&Bというより、UKソウルと捉えてもかまわないかもしれません。アコースティックな音と彼女の声がベスト・マッチですから。曲によって歌い方も変える彼女。ドスがきいてる歌い方も好きだなぁ。ミドルな曲、アップな曲の両方で時間帯をとわない音楽は、気に入ること間違え無しですよ♪

Craig David - Rendezvousドキドキ
静かなバラードです。ハープの音色が透明感いっぱいで美しく、巨大な洞窟で歌っているかの様な連想をさせられます。落ち着いたティータイムなどに最適ですね♪
Embrace - Gravity!!
日本では英国ほど知名度が無いバンドのデビュー作を紹介しました。しかしコアなファンは多く、好きになったら長く愛せるバンドなのです。

Elvis Costello-SHE!!
1995年の曲で、フル・オーケストラによる壮大なバラード・シンフォニー。1999年のジュリア・ロバーツ主演映画「ノッティングヒルの恋人」の主題歌として有名ですね。素晴らしいメロディーにコステロの今の歌声が抜群にマッチした曲ですね。感動的でドラマティックな展開をしていて、聴く人の心に響いてくる曲だと思います。名曲に位置するでしょう♪

SHE- Piano Solo!!
名曲なので、ソロ ピアノ バージョンも。

Oasis - Whatever!!
ノエルの内心を自然体で歌ったナンバー。「したいことをしたい、言いたい事をいいたい」などの歌詞に如実に表れてますね。そして徐々に盛り上りながら目の前に希望の光がさしこむメロディー。6分に及ぶシンフォニーは長さを全く感じさせません。

Eurythmics - Here Comes The Rain Again!!
美しく悲しく、暗く切ないメロディーの曲です。無機質に聴こえる歌声ですが、何故か温かみを感じるのは弦楽器を起用してるからでしょう。う~ん、たまらなく魅力的です。一度聴いたら忘れられないインパクトがありますよ♪

Vivian Green-Emotional Rollercoaster!!
最初にシングルとなった「Emotional Rollercoaster」は、新星ネオ・フィーリー・シンガーの洗練された曲としてR&Bチャートを賑わしました。容姿もアンニュイでコケティッシュな雰囲気を持っており、ビジュアル的にもこの手のシンガーでは評価できますね。

Kelly Clarkson - A Moment Likeドキドキ
バラードとなるとケリーの最も得意なものともいえますし、歌詞の意味を知らなくても、胸が締め付けられるかも。

Ne-Yo - Because Of Youドキドキ
ニーヨのセカンドアルバムBecause Of You。ソングライティング力は高いですし、それなりにいい曲は揃ってるのかな?と思います。

PANIC AT THE DISCO- That Green Gentlemanドキドキ
バンド名で分かるとおり、とにかく踊れて歌えるロックをやってるんですが、今すぐにでも気分盛り上げたい人は必聴ですよ。

Akon - I Can't Waitドキドキ
これは本当いい曲だな~と思うのですが、こういう曲をやらせたらエイコンが今一番ではないのかな?と思うぐらいですね。

Justin Timberlake - (Another Song) All Over Again ドキドキ
All Over Againは絶品です。

Teddy Geiger - These Wallsドキドキ
彼を一言で言えば天才なんでしょうね。とにかくソングライティング力が17歳の域を大幅に超えてます。

KT Tunstall - Hopeless ドキドキ
音楽を楽しんでいる雰囲気が伝わりますね。
Ferras - Aliens & Rainbowsドキドキ
Los Angeles出身の25歳のSSWのデビューシングルなんですけど、アメリカンアイドル7のExit Songに使われていて、過去にDaniel PowterのBad Day、DaughtryのHomeが過去使われて大ヒットしてるだけに、今後ブレイク確実のようですね。

Jay Sean - Stayドキドキ
UKのアジア系R&BシンガーであるJay Sean。どちらかと言えば甘い声で、今回の楽曲ではかなり切なさを醸し出してて、胸がキュンとしますね。

Justin Timberlake - Summer Loveドキドキ
非常にシンプルな構成というか映像なのですが、ダンスシーンを中心にしてますし、ありそうでなかった映像って感じでなかなかよいと思います。とにかく曲が最高にかっこいいですからね。

David Bisbal - Quien Me Iba A Decirドキドキ
今回のビデオは縄でかなりの高さで吊られてる場面が一番の見所だと思うんですが、かなりかっこいい音楽やってるなという感じがします。スペイン語の曲でもこれだけいい曲があるってのを説明する上ではいいかな?

james morrison-You Give Me Somethingドキドキ
ジェイムス・モリソンは、以前にも紹介とましたが、違うパターンのPVがあったので、再度です。

Cherish - "Unappreciated"ドキドキ
チェリッシュのセカンドシングルUnappreciated。ネクストデスチャなんて言われちゃって、日本でも話題になりそうですが、今回の曲はDo It To Itとは真逆の曲って感じですね。
Fra Lippo Lippi - Angel !!
優美なメロディーラインでお洒落に聴かせてくれるナンバー!清涼水のように体に浸透する曲ですね。切ないフレーズを絡めながらの多国籍なイメージが好きになりました。渋いギターのソロでアダルトさも感じます。北欧らしい涼しい夜明けを感じさせてくれるサウンドですよ♪

rihanna- unfaithful!!
優雅でありながら悲しみを覚えるこの曲は、リアーナが得意としてる路線ですね。特にスペシャルなピアノとストリングスの混合は魅力たっぷりです。そんなシンプルながら多くの音をかせね合わせた素敵なサウンドと、色気たっぷりな彼女の歌声はベストマッチと言えましょう♪

Joe - I Wanna Know!!
アメリカ人には珍しくおごること無い謙虚な人物だそう。温かく優しくも感じるこの曲の雰囲気は、ジョーの人柄がよく現れていると言われます。彼女を幸せにしたいことだけを考える男性が主人公の歌詞。それを彩るサウンドは浮遊感と哀愁が重なる究極のミッド・ナンバーですよ♪

Joss Stone-You Had Me!!
1987年イギリスはドーバー生まれのR&Bシンガー・ソングライター、それがジョス・ストーン(Joss Stone)。本名はジョセリン・イヴ・ストーカー(Joscelyn Eve Stoker)です。

Avant-Lie About us!!
ニコールをゲストに迎えた極上メロウ・ナンバー。アーヴァントが大人の女性の二コールをエスコートしているようなスウィートな曲ですね。少し浮遊感のあるサウンドは、リゾートを思わせるゴージャス感があります。

MyA - My LovE Is LikE WoaH!!
ゆったりテンポのダンス・ナンバーです。ビートはフック感が心地よく、男女混合のようなコーラスがより躍動感を演出してますね。リミックスはミッシー(Missy Elliott)によるもの。攻撃力もある攻める姿勢の曲ながら、聴きやすい仕上がりとなってます。特にPVのダンス・シーンには目が釘付けですよ♪

Bobby Valentino - My Angel (Never Leave You)!!
印象的な切な系のメロディーで包まれたトラック。そしてこの曲のバック・トラックは、アコギなどのアコースティックとキラキラなシンセ・サウンドが合わさって素敵なんです。それにボビーの感情豊かな歌声が拍車をかけてますね。アーバンな雰囲気の洒落なミッド・トラックですよ♪

JOE - I BELIEVE IN YOU!!
綺麗なメロディーラインと優しい感じが好印象のバラード。まさに結婚式に流れそうなウエディング・ソングですね。インシンクとの絡みもバッチリです♪(PVは無い為、画像は無視してくださいね)
Anna Nalick - Breathe (2AM)ドキドキ
爽やかで伸びやかな歌声と、ゆったり癒してくれるサウンドは最高です!女性の包容力とでも言いましょうか、包み込んでくれる優しさに満ち溢れたナンバーですよ♪

The La's- There She Goesドキドキ
片思いの心境をカラフルな色合いのメロディーで歌っていますね。何と言ったってその旋律が素晴らしい。バーズ(The Byrds)のようなエバーグリーンなギターで始まり、単調なビートながら深みのある歌声とメロディーで聴く者を虜にしますね。そして爽やかでもあり味わい深い魅力があるのです。3分にも満たないこの超名曲のポップソングは、UK音楽史上の価値だけでなく心の清涼剤としても有効ですよ♪

Keith Urban-Raining on Sundayドキドキ
切ない旋律と素晴らしい広がり具合が特に。非常にアメリカンなメロディーは、悲しみに陥る事無く希望に満ちた音を鳴らしていますね。粘りがあるギターと歌声が好きな曲です♪爽やかでイケメンのシンガー。二コール・キッドマンの旦那さんです♪

Keith Urban - Tonight I Wanna Cryドキドキ
スローなバラードのこの曲は、感傷にたっぷりと浸れるナンバーです。ピアノの音色と共に、素晴らしく美しいメロディーを奏でています。恋愛映画のワン・シーンを思わせるサウンド。歌の気合の入り方も尋常じゃありませんよ♪

Fountains of Wayne - Stacy's Momドキドキ
彼らは元気ハツラツなポップ・ナンバー、落ち着いた温かみのあるナンバーを得意としてます。そして彼らの曲は夏向きです。汗臭さを微塵も感じなく、程よい激しさが心地よく清々しさがありますよね。青い海と青い空、緑の草原とそよ風が良く似合うバンドですよ♪

Poco-Call It Loveドキドキ
全米2位になった有名な曲です。軽快なリズムとちょっぴり切ない極上のメロディー。ラスティ・ヤングの少し枯れた声は天下一品ですね。ギターの音色は透きとおっていて、どこまでも続く海岸線を連想させます。円熟味を増した演奏もGOOD♪

RODDY FRAME-REASON FOR LIVINGドキドキ
青空、そよ風、淡い心・・・そんなキーワードがピッタリな曲です。どこまでも広がる草原に澄んだ風が吹いてる感じですね。アコギとパーカッションを使った曲で、蒼い歌声のロディは素敵ですよ。そしてメロディーメーカーとしての才能は、ソロになっても衰えてないのでしょう。

Ocean Colour Scene - Up on The Downsideドキドキ
まさに夏の爽やかな風が通り過ぎていくような曲です。サウンド的には古風な音なんですが、彼らのたぐい稀なるセンスで見事な作品となってます♪

Ocean Colour Scene - Mechanical Wonderドキドキ
こちらも得意の爽やか系ですね。間奏のギターサウンドが耳から離れない曲です。メロディアスなナンバーですね♪
Jason Mraz-You And I Bothドキドキ
アコギによる響きはどこまでも透きとおり、軽快なビートは果てしなく爽やかなナンバー!そしてムラーズの歌は優しく温もりを感じます。繊細であり色気も感じますね。とにかく歌の上手さが光り輝く一曲ですよ♪

Vanessa Hudgens- Say Okドキドキ
スパニッシュ系のビートなのかな?リズムの流れがスムースでドライブに合いそうですね。巷に溢れていそうな曲ではありますが、何故かリピートして聴いても飽きないんです。嫌味のないスイート・ボイスで彩られた曲だからでしょう♪米国ディズニー・チャンネルの「High School Musical」という映画ドラマで、ヒロインのガブリエラ・モンテス役を演じ爆発的な人気を得ました。

Maroon 5 - Sunday Morningドキドキ
このマルーン5は白人からのブラック・ミュージックへの回答と言えるかもしれません(ちょっと言いすぎかな)。その手法のみならず聴き手を唸らせるセンスがあるからでしょう。

Montell Jordan - You Must Have Beenドキドキ
心地よさを極めた美メロなR&Bシンガーのモンテル・ジョーダン。ビヨンセの主演映画にも出演してるようです。

Deborah Cox - Sentimentalドキドキ
ミディアム・テンポのスイートなナンバーです。一回耳にすると残ってしまうような「Sentimental」のフレーズ。グルーヴィーなビートとクロスして気持ちいいんです。ソウルフルな歌い方もまたグッド。爽やかな妖しさと憂いを帯びた美曲ですね♪

Supreme Beings of Leisure - Mirrorドキドキ
2000年アメリカはLAからデビューした4人組ダンス・ポップ・ユニット。紅一点のシンガー、ジェリ・ソリアーノ・ライトウッドを中心に活動しています。

Dwele "Find A Way"ドキドキ
スイートなメロディーにメロウなボイス。滑らかに流れていくバックトラックに、ドゥエレが自由に歌ってます。雰囲気を作るのが以上に上手いこの曲は、いつの間にかクセになってリピートしてしまうナンバーです♪

Jamiroquai - Virtual Insanityドキドキ
この曲はソニーMDのCMにも使われて耳にしている人も多いと思います。流れるようなメロディラインとピアノと弦楽器を巧みに使いの曲構成、それにジェイのソウルフルな歌声が融合した心地よいナンバーですね♪PVの作りには目を見張るものがあります。
Craig David - Rise & Fall!!
スティング(Sting)がソロになってからの名曲「シェイプ・オブ・マイ・ハート(Shape of my heart)」を本人とコラボした哀愁ナンバー!それにしても二人のマッチングはイイですね。クレイグ・デイヴィッド(Craig David)です。

Richard Ashcroft-A Song For The Lovers!!
Richard Ashcroft-A song for the lovers (live)!!
叙情的メロディーでロック・シンフォニーを奏でているナンバー!やはり彼のソロ第一弾は、バンドの名アルバムと同じく冒頭に代表曲を持ってきましたね。自信に満ちた歌声で強い意思が伝わってきます。そしてストリングスとブラスなどに感動しながらも、中心にあるソングライティングの素晴らしさを一番感じてしまいますよ。

James Blunt - Goodbye My Lover!!
ピアノの音色が心に癒しと安堵感を与えてくれるナンバー。スーッと染みいるような印象が先にたちますが、バックの優しい手触りとは乖離した歌い方が素敵です。彼なりの力いっぱい歌った姿勢とのギャップがいいんですよ。これは独りでじっくりと目を閉じ聴きたいナンバーでしょう♪

Howie Day-Collide!!
アコギとヴォーカルのみで始まり、コーラスや様々な音がクロスしてくる感じが好きです。そして切なくも希望が持てるようなメロディー、喉を鳴らすハウィー・デイの歌声は更に素敵に聴こえますね。

Brian McKnight - One Last Cry!!
現在48歳になる彼は、今でも第一線で活躍するR&Bアーティストなんです。ほんの少しばかりしゃがれた歌声は、より雰囲気を演出しメロウさ倍増。切ない歌詞をしっとりと歌い上げるところは流石です。

stereophonics-maybe tomorrow!!
何とも言えない男の切なさを感じる名曲です。コーラスと言ったらいいのか、バックの女性のハーモニーが素晴らしいですよね。程よいテンポ、楽器のバランス、哀愁あるメロディー・・・。どれをとっても悲しみ溢れるブルース&ロックとしてパーフェクトでしょう。

Kristian Leontiou - Shining!!
彼は英語圏で特に多いとされる失読症という障害をもっています。失読症とは「書かれた文字を読むことが出来ない、読めてもその意味がわからない」という症状のことです。サビのメロディーでは微かな明るさも垣間見せてますが、全体の雰囲気は切なさで充満していますね。それを俺はやりきれない感情だと捉えました。とにかく素晴らしい楽曲ですよ♪