Three Graces - Requiemドキドキ
USのクラシカル・ヴォーカル・グループ、スリー・グレイシス。美しいヴォーカルとハーモニーが楽しめる。曲は完全にポップスなので、クラシックが苦手な人も十分に楽しめるでしょう。

Joanna Wang--Let's Start from Hereドキドキ
台湾出身、LA育ち。現在19歳のSSW、ジョアンナ・ウォン(王若琳)けだるくスモーキーな、成熟した女性の魅力をたたえた歌声ながらも、どことなく儚い19歳らしい瑞々しさも併せ持っており、とても心地よい歌声です。この声を聴くだけでも一聴の価値あります。

Lucie Silvas - Forget me notドキドキ
きれいなサウンド、きれいなメロディー、きれいなヴォーカル。切なく美しいメロディーに軽やかなアコギの音色、清涼感のあるヴォーカル、それ以外に何が必要だろうか。あぁ私はこういう音楽が聴きたいのだなぁと気づかせてくれる。

Marie Digby - Miss Invisibleドキドキ
どこかアジアンな親近感のある風貌だなーと思っていたら母親が日本人のハーフだそうです。彼女の歌声がもうむちゃくちゃ素晴らしく、一聴しただけで心奪われてしました。どことなく憂いを帯びながらも瑞々しく美しい。私が彼女の歌声にここまで感情移入できるのは彼女が日本人の血を引いていることも関係あるのかもしれません。

THE HUSH SOUND-Crawling Towards The Sunドキドキ
USの4ピース・バンド、ハッシュ・サウンド。ピアノとギター、男女ツイン・ヴォーカル、繊細な楽曲が特徴的で、私のお気に入りのバンドです。
Marie Digby - Say It Againドキドキ
日本人の母親を持つ、アメリカ生まれのシンガー・ソングライターMarie Digby が、Rihanna の大ヒット曲 『Umbrella』 をギターでカバーし YouTube に投稿したところ、825万を超えるPV数を記録!
ナチュラルな歌声が空気を和らげ、清楚で気品のある楽曲に仕上がっています♪

The Troubadours - Gimme Loveドキドキ
英リヴァプール発4人組ギターバンド The Troubadours (ザ・トルバドールズ) 懐かしさ溢れるネオアコチューン♪20代前半な彼らだけあって勢いもあり、そしてノリも抜群☆

Rob Thomas - This Is How A Heart Breaksドキドキ
Rob Thomas -Lonely No Moreドキドキ
Lonely No Moreの歌詞が見てみたかったんですが、全部通して読んでみると共感できますね。もう一人にはなりたくないという感じの歌詞ですが、歌詞を全部知った上で曲を聴くとまた違った感じで聴けて、改めてこの曲の良さを実感したところです。

John Mayer - Heart of Lifeドキドキ
2度もグラミー賞を獲得しているジョン・メイヤー。なんといってもジョンのハスキーボイスが素晴らしいですよね~。ジョンの声は羨ましいと思ってしまいます。喋ってる声もセクシーですしね。女性はあの声には弱いでしょう。

J-Five - Find a Wayドキドキ
すごく物悲しく、子供のコーラスがまたより一層悲しさを引き立たせてるという感じで、一時期は毎日のようにこの曲だけ聴いてた感じですね。

Billy Joel-Piano Man!!
この曲の歌詞は、デビューアルバムの失敗に絶望していた Billy が Los Angeles のピアノバーで演奏していた頃に実際に出会った客などをフィクションとして綴ったものだそうです。
というわけで、Piano Bar で演奏するミュージシャンの視点で書かれています。
バーテンダー、ウェイトレス、常連客のバーでの姿がリアルに描かれていますね。
そしてサビでは、バーにいる客の視点から合唱形式で歌われています。

Corinne Bailey Rae, John Legend & John Mayer 2007 Grammys!!
セレモニーでは John Legend (ジョン・レジェンド) と John Mayer (ジョン・メイヤー) と共演し、"Like a Star" を演奏。
ニューカマーとしては強烈なインパクトを与えましたね。 それにしても Corinne の歌声はいい!
弱々しく頼りないようで、柔らかく包み込まれるような独特な雰囲気が魅力的です♪

India Arie - Ready For Love!!
アメリカ出身の R&B シンガーですが、ギターや作詞、プロデュースなど幅広く手がけています。 彼女の弾くギターを中心としたアコースティックサウンドが満載。

jamie cullum - these are the days!!
ミドルテンポに乗ったピアノと歌声が本当に心地よい感じです。
歌詞は恋人との別れを歌ったものですが、凄く前向きな気持ちで、素敵な別れという印象を受けます。

America - Sister Golden Hair!!
アコースティックギターが刻む軽快なリズムに、爽やかなボーカルとコーラスが心地よい感じ。
印象的なのは、何と言ってもイントロのエレキギターの音。
George Harrison (ジョージ・ハリソン) の "My Sweet Lord" を連想させる、うねりのある音とメロディーですね。

Beyonce-Listen!!
Listenはそれと同様にビヨンセの曲の中で物凄く際立ってる曲という感じがしますし、ビヨンセの伸びのある迫力の声が非常にマッチしていて、多分生で聴いたらかなりの鳥肌ものだろうなと感じました。
Matt Costa - Sunshineドキドキ
Matt Costa の透き通った声と、アコギの軽快なリズムがめちゃめちゃ心地よいハーモニーを奏でています。
曲も歌詞もすごくシンプルで、思わず海辺でセッションしたくなるような曲ですね★

Matt Costa - Sweet Thursdayドキドキ
ビーチサイドに持ってこいの曲を紹介します♪

Old Man River - Laドキドキ
潔さを感じれるほどシンプルで心地良いこの曲は、邦題の 『ラララ-みんなのうた』 とあるように、サビの "La La La ~" は一度聞いたら思わず一緒に口ずさんでしまいますね。 ハッピーオーラに溢れる、夏にはもってこいの曲です♪

Baker Brothers - Winding Rhythmドキドキ
UK出身の超COOLな Funky & Juzzy バンド、The Baker Brothers (ザ・ベイカー・ブラザーズ)。
Rich Baker (リチャード・ベイカー)、Dan Baker (ダン・ベイカー) の Baker兄弟と Chris Pedley (クリス・ペドリー) からなるトリオバンド。演奏のクォリティも高く、タイトで疾走感のあるリズムもかなり気持ちいいです。

The Verve - The Drugs Don't Workドキドキ
ガンに苦しんでいた Richard の父親のことを歌った曲だそうです。
ラブソングにも聞こえるほどに美しく、儚い曲です。
この曲は Ben Harper (ベン・ハーパー) にもカバーされました。

Marcus Miller-Powerドキドキ
NY 出身の彼は、プロデューサー、作曲、編曲まで手掛ける何でも屋。
楽器もベースだけでなく、クラリネットやキーボード、サックスやギターまでこなすマルチミュージシャンなんです。♪何でも屋とは言っても、彼の本業はベース!凄すぎてため息&うっとりします…。

George Baker- Little Green Bagドキドキ
佐藤浩一が出演する TOYOTA MARK X (トヨタ マークX - エックス) のCM曲、George Baker Selection (ジョージ・ベイカー・セレクション) の "Little Green Bag"。
ベース音から始まる独特の雰囲気を持ったこの曲は、誰もが一度は耳にしたことがあるはず。

Kelly Clarkson - Before Your Loveドキドキ
またまた歌い上げていますね。American Idol というテレビ番組で優勝した実力ですね。

JoJo - Too Little, Too Lateドキドキ
ジョジョのPVを見ると、やはり歌の上手さで勝負するジョジョを垣間見ることができる。"Too Little Too Late"の特徴は、まだ10代なのに抜群のジョジョの歌唱力、それにサビの部分の歌詞(曲のタイトルだが)、"too little too late"のリフレインかな。

Fergie - Big girls don't cryドキドキ
ファーギー(Fergie、本名:Stacy Ann Ferguson)は、ブラック・アイド・ピーズ(Black Eyed Peas)の女性ボーカリスト。

Carrie Underwood - Before He Cheatsドキドキ
浮気をした彼の4輪駆動車の革の座席に自分の名前を刻んだり、ヘッドライトをぶち割ったり、全部のタイヤに穴を開けたりって・・・だから、今度浮気するときは、よく考えてからしなさいよ、っていうのがこの歌の言わんとするところなのだが・・・・ 恐いねぇ・・・(汗)。

the killers somebody told me!!!ドキドキ
キラーズ(バンド名のスペル: The Killers)のデビュー・アルバム「ホット・ファス」からの最初のシングル、Wikipedia(英語版オリジナル)の記事などによれば、ボーカル/キーボードのブランドン・フラワーズ(Brandon Flowers)は、大学ドロップアウト、ギターのデイヴィッド・キューニング(David Keuning)もコミュニティ・カレッジ中退、となんだか落ちこぼれ?の若者ばっかか?なんて思ったりもしたのだが、このアルバムの大ヒット。

Evanescence - "Call Me When You're Sober"ドキドキ
ピアノだけのゆっくり目のイントロで静かに始まるが、ボーカルのエイミーの声で「・・・ユーウォンッミー、カムファインッミー、メイカップユア~ マー~~~イン・・・」という歌詞が終わったところで、ギュワーン♪とヘビーなギターの伴奏が始まる。

この出だしがサビのリフレインになっているので、何度も聴いているとすぐに分かるし、病み付きになった(笑)。
New Kids On The Block - Summertime!!
94年に解散したものの、先月再結成を発表したNew Kids On The Block。彼らの全盛期の活躍ぶりというものを実は全く知らなかったりするんですが、カムバックシングルSummertimeにはまってしまっております。

Take that-Back for good!!
ビデオもなかなか力入れてるな~と思います。本当クオリティ高くて、驚きましたね

Ben Mills - Beside You!!
爽やかなロックソングという感じで、ベンの才能の高さを感じさせます。

Silverchair - Straight Lines!!
オーストラリアのロックバンドSilverchairの5枚目のアルバムYoung ModernからのファーストシングルStraight Lines。

Live Forever - Magnus Carlsson!!
スウェーデンで最もセクシーな男性として人気のMagnus Carlsson。普段あまり聴かないスウェーデンミュージックなんですが、たまたま色々と聴く機会があって聴いていた中でこの曲に非常にはまってしまいまして、スウェーデンのポップディスコも悪くないな~と思いました。

Lloyd - Get It Shawty!!
セカンドアルバムStreet Loveに収録されるGet It Shawty。

Ciara - Like A Boy!!
Ciara: The Evolutionからのセカンドシングル。やはり正統派R&Bシンガーへと変わろうとしてるんでしょうね。
We The Kings - Check Yes Julietドキドキ
窓に小石を当てて呼び出すっていうのは古典的ですが、ロマンチックで、いい呼び出し方ですよね。恋愛は障害が、適度にある方が盛り上がるような気がします。まぁ思い込みですからね。

Ferras -Hollywood's Not Americaドキドキ
君は、普通の女の子だったのに、ハリウッドスターになって遠い存在になってしまった・・・みたいなPVだと思います。

Jesse McCartney - Leavinドキドキ
ちょっぴり大人になって、
ますますイケメンになったJesse McCartneyです。

Mark Ronson-Stop Meドキドキ
みんな泣いてます。ただただ泣いてます。

Christina Aguilera - What A Girl Wantsドキドキ
今日もちょっと昔(2000年)のヒット曲です。Christina Aguileraの歌声って好きなんですよね。

Aly & AJ - Chemicals Reactドキドキ
Aly & AJ、かっこいいですね。この歌、恋愛を化学物質にたとえると・・・みたいな歌詞なんでしょうかね?

Someday-Nickelbackドキドキ
一日 一回は、Nickelbackの曲を聴きます。彼らのサウンドには、哀愁がありますね。

Toploader - Dancing In The Moonlight!!
モータウン臭がプンプンする曲ですね。カバー曲ですが、すでに彼らのものにしてしまってるようです。手拍子が鳴り響くこのナンバーは、時代を超えて良い曲が継承されていく一つの見本なのでしょう♪

Tamia- Officially Missing You!!
アコギの音色でスロウなテンポ、歌そのものを聴かせることに重点を置いたバラード・ナンバー!その印象は癒しそのものですね。前半の無理っぽい低音から歌い始め、中盤から本来の甲高いヴォイスで優しく包み込んできます。始めは印象が薄い曲でしたが、聴くにつれて好きになりました♪

Sade - Is It A Crime!!
ホーンの音色を含めシンプルな作りなんですが、いやらしいくらいにセクシーなナンバー。ジャズを基本とした彼女の本領発揮ですね。ジャージーでメリハリの効いた歌声が聴けますよ♪

Eddi Reader - Ae Fond Kiss!!
浮遊感があり、雲の上を漂ってるような錯覚に陥ります♪「私は歌をうたうことが好きなの。レコードが何枚売れようが売れまいがかまわない。私はきにしないわ」というコメントもわかるような気がします。

Dido - Here With Me!!
この曲は海外ドラマ「ロズウェル」で耳にして特に好きになりました☆
どこかもの悲しく心の底に響いてきます。ドラマでも非常に効果的に使われていました。
彼女は決して歌がうまいとか個性的だとも思いません。しかし披露する楽曲とのマッチングが絶妙で、彼女が歌ってはじめて曲達が生きてくるように思えます♪

The Sundays - Cry!!
英国シングルチャートでは43位と振るいませんでしたが、悲しいまでの歌詞とそれにピッタリの切な系メロディー。哀愁という情緒が見事に表現されてますね。失恋などの悲しい出来事の後に聴いてしまうと、涙がとめどなく溢れてしまう曲ですよ♪
Ginuwine, Case, Tyrese, R.L - The best man I can beドキドキ
かなり聞かせます。曲はすばらしく・・・The Best Manにふさわしい仕上がりです。

Tyrese - Latelyドキドキ
彼には・・歳をとっても素敵な男性でいてほしい・・・。そう願う女性ファンは多いはずです。

Xscape - Am I Dreamin'ドキドキ
彼女たちはそれぞれメインボーカルになってもおかしくないぐらいの実力を持っています。日本では評価は低いですが・・アメリカではかなり人気がありました。

No Angels - Still In Love With Youドキドキ
夏の避暑地で風に吹かれながら聴きたい曲かなぁ

Christina Aguilera - The Voice Withinドキドキ
しっとりしたバラードです。いい曲ですね・・・・・・・

Enya-Only Time ドキドキ
本来、主役が病気でなくなる映画は好きではないのですが・・・エンヤのこの曲には思い出もありますし・・この二人とストーリーがとても美しかったからかも知れません。