Small mercies - Innocentドキドキ
オーストラリアはブリスベンの4人組ロックバンド、美メロなんだけど、芯があって気持ちよい。

Saving Abel-ADDICTEDドキドキ
ミシシッピ出身の5人組ロックバンド、Saving Abel。なんか知らんが「フフフ~ン」と口ずさんでしまう。
脳内で。

Rihanna - Don't Stop The Musicドキドキ
そして当然既にヒットしている「Don't Stop Music」はいわずもがな名曲。

Jack McManus - Fine Timeドキドキ
Ben Folds以来のピアノ・マンというか、ビリー・ジョエル
やエルトン・ジョンのピアノ魂が移植されたような
極上ポップスが雪崩式に聴けます。

Alphabeat - Fascinationドキドキ
イギリスの男女ツインVoポップ・バンド、アルファビート。B-52'sやBeautiful Southをあわせたような全方位型ポップのサウンドはどこかABBAからの影響も感じさせる。

Usher - You Make Me Wanna...ドキドキ
さすがな貫禄ですな。 USHER。


Sharleen Spiteri - All The Times I Cried ドキドキ
テキサスのVoであるシャーリーン姉さん初ソロ。テキサスの全盛期に負けないぐらいかなり良い。

The Script - The Man Who Can't Be Movedドキドキ
UKチャート初登場1位。
アイルランドの3人組、THE SCRIPT。タイプで言えばマルーン5。 曲はスッキリ・キャッチー。

Michelle Williams - We Break The Dawnドキドキ
元デスチャのミッシェル。決してビヨンセのような大迫力歌い上げ系でもなく、
どちらかというとキュート・ヴォイスなのでビヨンセもとも住み分けが出来るしビヨンセ本人も安心か。

Basshunter - Now You're Goneドキドキ
スウェーデン出身アーティストのダンスもの。よくある「UKではバカ売れだけど日本ではイマイチ」な
典型的なパターンか。

Miley Cyrus - 7 Thingsドキドキ
ディズニー・チャンネルの人気ドラマ「ハンナ・モンタナ」出身のマイリー・サイラス。アブリル、ブリトニーの両方面に対応したアルバム作りはム作りは商業的にかなり完成度が高い。

OAR - Love and Memoriesドキドキ
タイプとしてはU2とかSIMPLE MINDSとか、JAMESとかスケールの大きいロック。 オハイオ州ということで
王道ロック系の要素もあるんだけど、この楽曲を聴く限りではUK系の音の丸さを感じる。
Jonna Lee - Dried out eyesドキドキ
ヨンナ・リーはスウェーデン出身のSSW。ややかすれた感じのある彼女の歌声は力まず囁くよう。どこか儚くて切なくて惹きつけられます。

Erin Bode - Don't Take Your Timeドキドキ
エリン・ボーデはUSのジャズ・シンガー。彼女の歌声はややキーが高く少女のよう。クリアで透明感のある歌声で爽やか。

Chante moore - Straight upドキドキ
シャンテ・ムーアはUSのR&B/ソウルシンガー。やや線の細いヴォーカルではありますが、なかなか雰囲気のあるシンガーになってきたなーと思います。彼女のヒット曲"Straight Up"(2000年)の頃とはまた違った魅力がありますね。

The Ting Tings - Great DJドキドキ
ティンティンズはUKのポップ・ロック・男女デュオ。80年代風のポップさ、パンキッシュでちょっとチープなエレクトロニックなサウンド、メリハリがあり乗りやすいリズム、キュートなヴォーカルと聴いていて理屈ぬきに楽しめる内容。

Estelle featuring Kanye West - American Boyドキドキ
エステルはUK出身のHipHop/R&Bシンガー。彼女の歌声は粘っこさがなく、結構あっさりめでクールなイメージ。サウンドとともになかなか渋いところが良いですね。

TLC - Diggin' On Youドキドキ
クレイジー セクシー クールの意味は・・・レフトアイがクレイジー
このアルバムを出したとき、当時つきあっていたボーイフレンドが浮気したか別れた理由で彼の家を放火したのは有名な話です。

Total - Trippinドキドキ
3人ともそれぞれ違うスタイルなのにまとまっているからかっこいいです。
Kaci Brown - Unbelievableドキドキ
強力な私好みのナンバーがあるので絶対に手放したくありません(笑)

Jamie Cullum - What A Difference A Day Madeドキドキ
時には、オンザロックで、くつろぎながら、ジャズを愉しむのもいいですよ。

Christina Milian - When You Look At Meドキドキ
彼女のサウンドは、性格の良さが出ているのかどんな曲調でもその根底に≪癒し≫の雰囲気が漂う。
やさしそうに歌う彼女の歌声も手伝って世界でも珍しい癒し系R&Bワールドを展開する。


Vanessa Williams -Just For Tonightドキドキ
1983年アフリカ系で初めてミスアメリカの栄冠に輝いたVanessa Williams(ヴァネッサ・ウィリアムス)。これは彼女が20歳のときで、その後は、シンガー、ダンサー、映画、ミュージカルと活躍。
個人的には、落ち着いたスローバラッドが声質に合っていて一番いい。

SHAKIRA - Ojos Asiドキドキ
コロンビアの誇る世界的なトップシンガーShakira(シャキーラ)。
英語、スペイン語、ポルトガル語で歌うマルチリンガルのシンガーソングライター。欧米の音楽に染まりすぎていない独特の南米サウンドと歌い方で世界のチャートに顔をだす。

別れのサンバ / 長谷川きよしドキドキ
今日のおまけ 洋楽ではないけれど、たまたま見つけた動画です。名曲ですね。好きです。
Natasha St.Pier - Tu Trouverasドキドキ
カナダ出身のフランスで活躍するNatasha St. Pier(ナターシャ・サン=ピエール)。
フランス語、スペイン語、英語で歌うマルチリンガルシンガー。彼女のサウンドは、透明感のある綺麗な声と繊細で感情を込めた歌い方が特徴。

Toni Braxton-Un-break My Heart ドキドキ
USのアルト系R&Bシンガーの代表格であるToni Braxton(トニー・ブラクストン)。彼女ももちろんアルトシンガー。
バックの演奏や途切れるような歌い方でライトに聴こえるようにすることはよくあるが、彼女の場合は小細工なしで重たさをそのまま出してくる。

Renee Olstead-A Love That Will Lastドキドキ
若干15歳にしてJazzアルバムをリリースしたRenee Olstead(レネー・オルステッド)。驚くのは《いい感じ》のJazzになっていること。年齢を知らずに聴くと15歳の少女が歌っているとはまず思わない。
こういう雰囲気的なものはセンスなので単なるモノマネではなかなか出せない。
≪ジャズジャズしてないジャズ≫のジャズよりのジャズって感じ。(なんのこっちゃ)

Jennifer Paige-Crushドキドキ
USのシンガーソングライターJennifer Paige(ジェニファー・ペイジ)。
彼女の作り出すサウンドは、基本的にPopだけどチョット変わっていて個人的には気に入っている。

Michelle Branch - Everywhereドキドキ
この曲は、2001年(18歳)のデビューアルバム≪The Spirit Room≫から。
その後は、デビュー3年目に早々と結婚して子供までいるママさん。
高校中退といい、コラボといい、彼女の変わり身の早さには目を見張るものがある。

Kierra KiKi Sheard - This Is Meドキドキ
2004年 17歳でデビューしたUSのKierra Kiki Sheard(キエラ・キキ・シェアード)。
父親は牧師で祖母、母親ともゴスペルシンガー。とても17歳とは思えない驚異的な歌唱力とリズム感。
ハートーンが連続しても若いだけあって難なくこなしている。

Diana Krall-The Look of Loveドキドキ
カナダ出身の今や世界的な女性ジャズアーティストのDiana Krall(ダイアナ・クラール)。
有名なUSのバークリー音楽院を出ている。
ダンナはUKのちょっとヘンなオヤジミュージシャンのElvis Costello。
才女は相当マニアックのようだ。さすがエリートである。聴いていて、とても安心感がある。
至高のひとときを味わいたいときにはピッタリ。

Jackson Browne - The Load Out / Stay - Liveドキドキ
みなさん もうしばらくいてください
僕たちはもう少し演奏していたいんです
少しぐらい時間が過ぎても
プロモーターは気にしないでしょう
ユニオンだって許してくれるでしょう
だから 時間なんか忘れてもう1曲歌いましょう。

Simon & Garfunkel - Scarborough Fairドキドキ
セントラルパーク・コンサートでの(スカボロフェア/詠唱)。Simon and Garfunkelを聴くと中学生時代が
甦ります。

The Pretenders - Kidドキドキ
バンドの持つ雰囲気と音楽性が好きになったのです。つまり私にとってかっこいいバンドであり、曲や音が感性にあったわけです。プリテンダーズはクールでスタイリッシュなのに、甘くせつない哀愁を漂わせていました。といってもそれは湿っぽいものではなく、あくまで乾いていて垢抜けていました。

Chrisette Michele - Love Is Youドキドキ
この気だるい歌い方と新鮮なメロディにハマっています。

Leona Lewis - Better In Timeドキドキ
"BETTER IN TIME"などは、アリシア・キーズのアルバムに入っていそうなナンバーで、私としてはこれがイチオシです。

Ne-Yo - Go On Girlドキドキ
曲の良さ、声の優しさも素晴らしく魅力的。「僕のことは心配せずにそのまま行きなよ(Go on, girl)」と強がってみせる、せつない失恋の歌詞もまたいい。
Nat King Cole- Tea For Two!!

Nat & Natalie Cole "Unforgettable"!!
ナットキングコールのビアノも娘のナタリーコールとのこの曲も深いなぁと思います。母親がよく聴いていたナットキングコールのレコードは今聴いてもすばらしいです。

Stevie Wonder - Lately!!
スティーヴィー・ワンダー(STEVIE WONDER)1980年のアルバム「HOTTER THAN JULY」に、「LATELY」という曲。美しくも切ないバラードだ。調子の悪いときなどはこれのイントロだけで泣けてしまう。かもしれない。でも、この曲を好きか?と言われればそりゃ好きには違いないんだが、好きは好きなんだが…ってどうも言いにくいな。美しいにもほどがある

norah jones -don't know why!!
Norah Jones (ノラ・ジョーンズ) の "Come Away with Me"。
グラミー賞を受賞したこのアルバム、1曲目に収録されている Don't Know Why の冒頭の1コーラスでやられちゃいました。
ピアノの腕も然ることながら、天性の透明感があり、かつ存在感もみせる彼女の歌声には心を奪われますね。

Jack Johnson -Flake!!
Jack Johnson (ジャック・ジョンソン) の 1st アルバム、"Brushfire Fairytales" から "Flake" をピックアップ!

Grover Washington Jr. & Bill Withers - Just The Two Of Us!!
Just the Two of Us" は言うまでもなく彼の最高傑作です。
The Kooks - Naiveドキドキ
Luke Pritchard のヴォーカルが、大好きです。
特に、独特な高音のトコロが、大好きです。
あのワカメが貼りついたような髪型も、かなり好きです。

KT Tunstall - Suddenly I Seeドキドキ
Suddenly I See ' は映画のサントラ盤 ' The Devil Wears Prada ' に入っていないんです。
映画のイメージにもピッタリ( ですよね? )な曲♪なのに、
どうしてサンントラに収録されなかったんだろう・・・???
サントラに収録したかったけど、入れられなかったのかな?

JOURNEY -- Who's Crying Nowドキドキ
ニール・ショーン主導でそれなりに活躍していたようですが、やはりスティーブ・ペリーが加入して、1981年発表のアルバム「エスケイプ」で全盛期を迎えた感じでした。

Air Supply-All out of loveドキドキ
”オール・アウト・オブ・ラブ”は最初に好きになった曲。FMラジオで聴いて・・・ホントいい曲だな~、と感激させられた思い出がある。やっぱり、あの歌声に惹きつけられるものがあった。

Gary Moore - Still Got The Bluesドキドキ
ブルージーに泣いて!泣いて!泣きまくり~のギターに、感情まくし立ての熱唱ヴォーカル・・・これはまるで・・・洋楽のど演歌だ~と、正直に思いました(冷笑)ゲイリー・ムーアの顔は・・・いつ見ても・・・バーバリアンなデコボコ強面(こわもて)なのですが・・・ギターは素晴らしい~

James Blunt - 1973ドキドキ
ピアノのイントロからですが、演奏はなんと言ってもベースが目立っている、イイ感じ・・・ベースが控えめにベースラインをなぞるだけではなく、目立ってメロディを奏でている曲は好きですねェ。
John Lennon-Imagineドキドキ
ジョン・レノンのソロ初期の頃の曲「イマジン」。
1971年に発表され(米1位、英1位、日1位)、英国では1975年に5位、
1981年に1位、1999年に3位と3回もトップ10入りをしました。
ジョンと言ったら、この曲を1番に思い浮かべます。^^

George Benson - Turn Your Love Aroundドキドキ
『ひと粒で2度美味しいジョージ・ベンソン』なんて言われていますが…。^^;
本当に そうなんです。
ぜひ 聴いてみて下さいね♪^^

Whitney Houston - Saving All My Love For Youドキドキ
85年のデビューアルバム「そよ風の贈りもの」から大ヒットしたこの曲を…。
  美しいバラードを堪能して下さいね♪^^

Mario Vazquez - Galleryドキドキ
マリオの良さは何といっても甘いマスクと甘い声ですね。デビューシングルGalleryでもちょっと切ない感じの歌い方してて、ちょっと胸がキュンとするような感じなんです

Five For Fighting-100 Yearsドキドキ
ちなみにFive For Fightingというのはジョンのアイスホッケー好きから付けられたもので、反則をした人がペナルティボックスに5分間入れられるというアイスホッケー用語。

Ashley Parker Angel - Let U Goドキドキ
O-TOWN解散後、ソロデビューを果たしたAshley Parker Angel。Let U Goを聴く限り、ポップロック全開で期待できそうですよね。
Nick Lachey "What's Left Of Me"ドキドキ
ジェシカ・シンプソンとの結婚、離婚で一大ムーブメントを巻き起こしたニック・ラシェイです。
やはり離婚した後ということもあって、気合がかなり入ってるな~というのを感じました。