ana johnson-We Areドキドキ
スパイダーマン2のテーマとして大ヒットしましたが、ヒットするべくしてヒットした曲でしょう。
むしろ映画よりもこの曲のほうが興味あったりして。

DEF LEPPARD - Bringing on the Heartbreakドキドキ
前奏からもう切な過ぎる感じです。
ギターのメロディーもそうですが、クリーンギターでのアルペジオも、歌の前に入るベースの高い音もすごく切ないです。
歌が入ってきてもすごく切ないです。

dream theater - another dayドキドキ
イントロのアコースティックギターのフレーズから、とにかく渋い。
イントロのエレキギターのフレーズがとにかく渋い。
ソプラノサックスのフレーズもめちゃめちゃ渋い。

Always - Bon Joviドキドキ
曲はドラムのフィルから始まります。
最初の3連のフィルでかなりやられます。
ピアノとストリングスとヴォーカルの静かなAメロ、Bメロ。
最初のサビは、広い空へと抜けたかのような浮遊感があります。


Mariah Carey_Without Youドキドキ
恋人を失った悲しみを、切々と歌っていきます。
んが!!!!、その悲しみは、次第に大きな感情の雪崩となって押しよせます。

Bette Midler-The Roseドキドキ
メインはピアノと歌です。
その響きがとても優しく、心に染み渡ってきます。
オープニングはピアノの中音で始まります。
ベット・ミドラーの優しい歌声が乗ってきて、ストリングスが入ってきます。
楽器はこれ以上出てきません。

Bush - Glycerineドキドキ
すごく静かな曲です。
が、その奥にロックを感じます。
何かを奥に秘めて、押し殺しているような曲です。
なんでしょう、この胸の奥に詰まって、飛び出そうとしている感情は。
New Found Glory- "Kiss Me" music videoドキドキ
メロディアス・ロック・バンドの曲として聴けますね♪アメリカはフロリダ州から現われたエモ・パンク・バンド。

The Fray-All at Onceドキドキ
2002年アメリカはデンバーで結成されたピアノがメインのバンド、それがザ・フレイ(The Fray)。

POUNDING - DOVESドキドキ
めちゃめちゃキャッチーでテンポの良いナンバー。そして元気を与えてくれるようなポジティヴなメロディーは最高ですね。パワフルなリズムも手伝って曲全体に生命の息吹を感じてしまいます。

NEVE - Motorドキドキ
ありきたりにも思えますが、ツボを押さえたメロディが美しくないですか?ライヴ映像しかありませんが聴いてみてください♪

kubb-wicked soul ドキドキ
2005年イギリスのリバプールからデビューしたメロディアスな4人組ロック・バンド、それがクブ(Kubb)、あるいはカブかも?

Stereophonics - It Means Nothingドキドキ
997年イギリスからデビューした南ウェールズ出身の3ピース・ロックバンド、それがステレオフェニックス(Stereophonics)です。ブルージーな雰囲気でありガラガラ声だがスマートに歌うケリー、これに心を持っていかれたんです。

Tamia - Almostドキドキ
1995年カナダはオンタリオ州出身でデビューした女性R&Bシンガーのタミア。本名はタミア・ワシントンといいます。その後に大御所クインシージョーンズの目に留まりました。
Kitty Daisy & Lewis 'Going Up The Country'ドキドキ
ロンドンの3人姉弟キティー、デイジー&ルイス。50年代風のロック、スウィング、カントリー、ハワイアンなどなどとにかく「当時」思わせる超レトロ・サウンドはシンセ・サウンド復刻の現在にあって真逆に針を思いっきり振っており、かなり異彩を放っている。

Albert Hammond Jr-GfCドキドキ
相変わらずのチープでドライなギター、それでいて色んな
表情を見せるギター音を聴くだけでも価値あり。終盤のギター・ワークがカッコイイ。

Stacie Orrico - More To Lifeドキドキ
2000年にわずか14歳でデビューしたStacie Orrico(ステイシー・オリコ)。この曲は、曲と声質と歌い方がよく合っているいわゆる≪ハマリ曲≫。

Kelly Sweet-I Will Be Waitingドキドキ
初めて聴いた時、しばらくの間聴き惚れてしまったシンガーKelly Sweet(ケリー・スウィート)。
透明感のある美声と伸びのあるハイトーンでゆったりほんわかに歌う。

ALAINE-RISE IN LOVEドキドキ
ジャマイカのラジオ、TV等で子役として活躍していたシンガーソングライターAlaine(アレーン)。
大学までジャマイカで過ごして、その後アメリカで銀行員をしながら音楽活動も続けていたが本格的にデビューするために再度ジャマイカに戻ったという経歴があるOL出身シンガー。

Harem Scarem - Die Off Hardドキドキ
メロディアスなハードロックです。いい曲をつくるバンドなんですがセールス的にうまくいかず、
バンド名を変更したり、元の名前に戻したりしたことも。

The Living End - "Long Live the Weekend"ドキドキ
オーストラリアの3人組バンドです。ロカビリーとパンクを融合させたカッコイイサウンドを聴かせてくれます。

Meat Loaf - Objects in the rear view mirror may appear closeドキドキ
ミート・ローフのドラマチックなバラード。しっとりと聴かせるところからドラマチックに力強く歌うところが聴き所です。



Lisa Stansfield - All womanドキドキ
いそうでいない白人R&BシンガーLisa Stansfield(リサ・スタンスフィールド)。彼女のサウンドは、ライトな感じのR&Bでバラードやダンスナンバーを歌う。
イギリスのみならずアメリカでも人気があるので本場のお墨付きである。

paramore-misery business (acoustic)ドキドキ
人気急上昇中のUS若手4人組のロックグループParamore(パラモア)。
リードボーカルは紅一点のHayley Williamsヘイリー・ウィリアムス。ともすれば背伸びしがちな年ごろなのに、そんなことはせず等身大の音楽を表現しているところが逆にカッコいい。

Nickelback - Savin'meドキドキ
自分の残された時間を大切に生きるために 何をしたらいいのか 考えさせられるPVかな。

Sean Kingston -Me Loveドキドキ
暑いのは、多少きついですが、ワクワク感が、夏は好きです。彼女と一緒のドライブで聴いてください!

My Chemical Romance - Teenagersドキドキ
ティーンでなくなって久しいですが、Teenagersの頃のエネルギーというか情熱は忘れないようにしたいですね。

Melee - Built To Last>
学生の方は、夏休み、楽しかったでしょうか?このPV見ながら、しみじみと夏の終わりを感じてます。暑かったけど、やっぱり夏が終わるときくと、寂しいですね。昨日まで暑かったのに、急に風がひんやりする朝に、秋を感じます。で、ちょっと寂しくなります。

John Mayer-Sayドキドキ
淡々としていますが、なんだか心に残る歌です。
Sam Sparro - Black and Goldドキドキ
エレクトリックでファンキーな
サウンドが同居する、かなりオリジナルなサウンド。まぁ細かいこと気にせずに。

Razah- Rainドキドキ
この人、本当に声素晴らしい。来ますよ、これは。

Kevin Michael - It Don't Make Any Difference To Meドキドキ
フィラデルフィア出身のネオ・ソウル・シンガー
ケヴィン・マイケルのデビュー作。アフロが印象的な22歳だ。

Trey Songz - Can't Help But Waitドキドキ
全体的にはジョン・レジェンドよりもちょっと都会的なカンジが
する音作りアッシャー程大衆寄り寄りなポップでもない絶妙なバランス。

Brandy - Have you ever ドキドキ
それにしてもブランディーもデビューから丁度13年か。
それでも現在29歳ってんだから、当時は16歳でしょ?
そう考えると根本的にティーンの頃から日本人とは比べ物になりませぬなぁ。

Emma Bunton - What Took You So Long?ドキドキ
元スパイス・ガールズの「ベイビー・スパイス」ことエマ・バントン。素材としての魅力がグッと引き出された曲だから。


lucie silvas - nothing else matterドキドキ
とてもオーソドックスな女性ヴォーカル・ポップス・アルバムだが、そこがとてもとてもよい。きれいなサウンド、きれいなメロディー、きれいなヴォーカル。

Swing Out Sister _ La La (Means I Love You)ドキドキ
UKの男女デュオ、スウィング・アウト・シスター。落ち着いた曲調の曲が多くゆったりと聴く分には心地よい。

Mariah Carey - We Belong Togetherドキドキ
曲の雰囲気なんか、コーラスなんか、ラップなんかはどうでもいい、別に原点に戻らなくてもいいから、彼女の歌声をもっと聴きたい・・・

Room Eleven - Sad Songドキドキ
オランダの女性ヴォーカル5人組みバンド、ルーム・イレブン。アンニュイでいてどこかオールド・アメリカンな雰囲気が漂う、しっとりと落ち着いた内容です。


Peter Gabriel & Kate Bush-Don't Give Upドキドキ
あきらめないで そんなにあきらめられない一途な想いもせつないですね。

Adele - Hometown Gloryドキドキ
力強くソウルフルで、時折見せる憂いや哀愁を帯びた表情も素晴らしい。人を惹きつける魅力をもったヴォーカリストの登場と言えそうです。オススメ。


Kate Walsh - Tonightドキドキ
UKのSSW、ケイト・ウォルシュ。アコギを中心にフォーキーでしっとりとした雰囲気がとても心地よいです。彼女の声はやや幼さの残るところはあるが、しっとりと歌い上げ心に染み入ります。
Limahl-'Tell me why'ドキドキ
何よりリマールの声がほとんど老けていないのが驚きです。
若干、高いキーが苦しそうに感じる部分もありますが、滑らかなメロディーの動きは以前より気持ちが良いくらいです。

Brenda Russell-Piano In the Darkドキドキ
秋の足音が聞こえてくると,なぜかこの曲が聴きたくなる。

Leona Lewis - A Moment Like Thisドキドキ
かなりインターバルがあきましたが,引き続きレオナ・ルイスをどうぞ(・∀・)
やっぱり新人離れしてるレオナ,好きです。

Aerosmith-Angelドキドキ
名曲だと思う。こういう曲は大好き(・∀・)
Angelというタイトルには弱い。

Guns N' Roses-Don't Cryドキドキ
タイトルは「ドント・クライ(泣かないで)」だけど,泣ける。

Ne-Yo - Do Youドキドキ
恋が片思いで終わってしまったとき,
相手は少しでも自分のこと気にかけてくれたのかなって
思ったりする。

I just wonder
Do you ever think of me

ただ気になるだけなんだ
これまで僕のこと思ってくれた?

Earth wind and fire -Let's Grooveドキドキ
ブラックコンテンポラリーを聴くきっかけを作ったのも アース・ウインド&ファイア-でした。私が学生の頃、よく ディスコで流れていた曲です。^^

Bee Gees - How Deep Is Your Loveドキドキ
この曲は心にジ~ンときます。私の大好きな曲の1つです!(ToT)

Changing Faces - G.H.E.T.T.O.U.T.ドキドキ
ド派手な仕掛けなどはないけどじわじわ染みる大人のスロウ・ナンバーになっています。

Neil Young - Heart of Goldドキドキ
二ール・ヤングの「Heart of Gold」です。
「Harvest」って言うアルバムに収録されています。

Giovanca - On My Wayドキドキ
7月ぐらいから「On My Way」がJ-WAVEでかかり始めたGiovanca(ジョヴァンカ)。小鳥のさえずりのような可愛らしい声で、夏の木陰で聴くと涼しげで良さそう!


Incognito - Still A Friend Of Mineドキドキ
Incognitoのミディアム系の曲にはMaysaの声が一番映えると思います!

Stevie Hoang One Last Try liveドキドキ
こんな曲もクールですよね。
Najoua Belyzel - Comme Toiドキドキ
フランスでは2005年のデビュー以来人気を博しているシンガーソングライターNajoua Belyzel(ナジュア・ベイゼル)。
フランス生まれで父親はモロッコ人、母親はエジプト人のハーフ。ルックスもいいし、曲も単調な割にはどことなくエキゾチックな感じがして面白い。

jimmy eat world - hear you me/ my sundownドキドキ
1994年アメリカはアリゾナ州メサで結成したメロディアスなロックバンド、それがジミー・イート・ワールド(Jimmy Eat World)。心の癒しを与えてくれるようなスロー・ナンバー!じわじわと染みてくるメロディーは圧巻ですね。微妙に揺れ動くヴォーカル、それに重なるコーラスはたまりませんよ♪

Annekei - Tsukiドキドキ
ここ数年女性ボーカルのJazzをよく聴くようになった。《24歳デビュー》、《神秘系美人》、《洒落ている》、《峰不二子ばりの鼻声》、《Jazzy Pops》と全ての条件を満たす。

Staind - Believeドキドキ
信じるという事は、簡単にできそうで出来ないものですね。特に自分を信じるのは、難しいことです・・・。

Duffy- Delayed Devotionドキドキ
UKはウェールズ出身のシンガー、Duffy。ラフ・トレードの創設者の一人、ジャネット・リーに見出されたというダフィーです。


Pointer Sisters - I'm so excitedドキドキ
彼女達のサウンドは、R&B,Pop,Country,Jazzのクロスオーバー系で割と明るめなのが特徴。
≪ほんの少し哀愁を帯びている≫の条件を満たしていない曲が多い。


Brandi Carlile - The Storyドキドキ
よく売れているアルバムですね。聞き込むほどにいい曲です。

KT Tunstall- "Black Horse & The Cherry Tree" on Joolsドキドキ
一人で演奏し、一人で歌うという独特なスタイルが特徴。演奏形態としては、ギターのクラッキングの音や、タンバリンの音を演奏前に録音し、リズムを取る。AKAIのループペダルを使用。というような、なかなか変わったスタイルで面白いことやってますよね。言葉だけではそのスタイルが伝わりにくいと思うので、実際に見てもらった方が早いでしょう。

Zakk Wylde - Sold My Soulドキドキ
力強く男らしいZakkの演奏が印象的で、華があって文句無くカッコイイです。これが本来のロックギタリストの姿です。

Eric Johnson-A Song For Lifeドキドキ
全編アコースティック・ギターでの演奏です。アコースティック・ギターでも、メチャメチャ上手いです。
普通、こんなに弾けないですよ。(^^;

Sheryl Crow - Always on your sideドキドキ
大器晩成型なのか1993年に31歳でデビューしたシンガーソングライターSheryl Crow(シェリル・クロウ)。彼女はプロのシンガーに≪好きなシンガー≫としてよく名前をあげられる人でもある。

Within Temptation - What Have You Doneドキドキ
オランダ出身で≪ゴス・メタ≫系ではトップクラスの人気グループWithin Temptation(ウィズイン・テンプテーション)。
ボーカルはSharon den Adel(シャロン・デン・アデル)。

Cascada - What Hurts The Mostドキドキ
ドイツ出身の3人組 ダンス・ミュージック系ユニットCascada(カスケーダ)。
ボーカルはNatalie Horler(ナタリー・ホーラー)。USのカントリーグループRascal Flattsが2006年にリリースしたヒット曲のカバー。

Shayne Ward-If That's Ok With You
ドキドキ
軽いノリのダンスナンバーになってて、ビデオでは軽快なダンスを披露しています。

Samantha Jade - Turn Aroundドキドキ
映画Step Upのサントラで無名の新人ながら大抜擢されたSamantha Jadeの正式なデビューシングル。何となく曲の感じはJoJoっぽいですね。Step Upのビデオの時の印象と今回のビデオでの印象が全く違ってて、ちょっとびっくりしたんですけど、これが本来の彼女なんでしょうね。

Lifehouse- You & Meドキドキ
携帯を使わずに彼女を探すというところがこのPVのポイントかもしれません。なかなか見つけられない状態で探し出せたら、運命感じちゃいますよね。