Girlicious - Like Meドキドキ
歌って踊れるセクシー・グループPussycat Dollsの妹分グループGirliciousのデビュー・アルバム『Girlicious』大人っぽくセクシーに攻めるPVも含め、個人的に大好きな曲でもあります。

Donnie Klang ft. P Diddy - Take You Thereドキドキ
Diddyが取り仕切る人気オーディション番組「Making The Band」第4弾のファイナリストだった男性シンガーDonnie Klang。

Hi-Five-I Like The Way (Kissing Game)ドキドキ
Hi-Fiveといえば2005年にリリースしたリユニオン・アルバム『The Return』…といいたいとこだけど、やはりリードシンガーTony Thompsonの死ですよね。あの甘く伸びやかな歌声がもう聴けないと思うと残念でなりません。

Changing Faces - G.H.E.T.T.O.U.T.ドキドキ
Cassandra LucasとCharisse Roseの女性2人からなるヴォーカル・デュオChanging Faces。ド派手な仕掛けなどはないけどじわじわ染みる大人のスロウ・ナンバーになっています。

Ja Rule ft. Ashley Joy - My Bodyドキドキ
The Inc.の一員として、またメロディアスなナンバーで次々とヒットを飛ばした、ダミ声ラッパーJa Rule。

Guy - Let's Chillドキドキ
Teddyの作るサウンドも◎だし、歌いこなすAaronのヴォーカルも最高。

Keyshia Cole - I Should Have Cheatedドキドキ
彼女の力強いヴォイス - ソウルフルで気概に溢れ、ピッチが高くてもクリアさを保つ声 。
Electronic - For Youドキドキ
、マーのギターが全編に渡り響き渡るナンバー!爽やかにかき鳴らされるギターサウンドは素敵で、バーニーの歌も上手く聴こえてしまいます(笑)。

Donna Summer - She Works Hard For The Moneyドキドキ
哀愁を感じさせるダンスナンバーは、フラッシュダンスなど80年代初期の特徴ですね。この曲もまさにそのテイストが満載なナンバーです。

Dazz Band-Let It Whipドキドキ
(ダズ・バンドはダンサブル・ジャズを略したと言われてます)ファンキー・ミュージックッ♪♪

Earth Wind and Fire-Boogie wonderlandドキドキ
明るく情熱的なファッションでも注目を集めた彼ら。エンターテインメント性も高い優れたグループなんです。古臭くなく、今聴いてもお洒落な音だと思います♪

Driza - Let It Outドキドキ
90年代中盤に活躍し解散たたドライザ・ボーン(Driza Bone)が、1999年に再び新たなグループとして生まれ変わったのがドライザです。UKアーバン・ソウル、R&Bといった雰囲気のお洒落な曲ですね。

ELISHA LA'VERNE - i may be singleドキドキ
ジャージー、メロウ、グルーヴ・・・全てのフロアに合致しますよ♪エリーシャ・ラヴァーンは、1996年イギリスからデビューした女性R&Bシンガー。
Alicia Keys - No Oneドキドキ
「No One (ノー・ワン)」の特徴は、先にも書いたように何といってもアリシアの魂あふれるボーカル、ゆったり目の曲調、それにピアノの伴奏かな。サビの部分、♪ノー・ワン、ノー・ワン・・・って曲名になっている繰り返し部分わかりやすい。

Fountains of Wayne - Hey Julieドキドキ
アコースティックセットでレコーディングされたこの曲は、シンプルなコード進行とメロディがめっちゃ気持ちいいです♪
コーラスのハモリもいい感じ!

The Roots - The Seed (2.0)ドキドキ
この Cody のパート、キレのあるラップ、Rock'n Roll なギターリフとの絡みが絶妙ですね。

Leigh Jones - Free Fallドキドキ
ノース・ハリウッド出身の女性シンガー、デビュー作。
モノトーンなジャケもカッコイイ。

The Verve - Love Is Noiseドキドキ
アオーアオーアオー
かなり内容はいいんじゃないのか?
少なくともリチャードのソロよりは。

Keane - Somewhere Only We Knowドキドキ
サセックス州出身でギターレスバンドなのだが、ギターがいない分
ピアノが大活躍。 メロウなベン・フォールズ?

Silvertide - Ain't Comin' Homeドキドキ
ちょっとメタル的要素もあるけど、今のシーンを考えても必要なバンド
Leann Rimes - How Do I Liveドキドキ
この曲は、1997年(15歳)のアルバム≪Light up My Life: Inspirational Songs≫から。1996年にわずか13歳でデビューしたUSのカントリーシンガーLeAnn Rimes(リアン・ライムス)。

The All-American Rejects - The Last Songドキドキ
All American Rejectsらしい疾走感のあるリズムとメロディーが印象的
途中で一旦静かになってバイオリンが入っちゃうあたり"いかにも"って感じだけど

Ne-Yo - So Sickドキドキ
ちなみにネーヨじゃなくねニーヨと読むんです
と偉そうに言いましたが自分も最初はネーヨって言ってました。

Kelly Clarkson-Since U Been Goneドキドキ
貧しい家庭に育ち、ウェイトレスだった彼女は溢れる涙をこらえながら、バラードを歌った。

Three Days Grace - Just Like Youドキドキ
オルタナ好きのロック野郎に捧げるバンド昨年の代表曲。地を這うごとくの重々しいリフにきつすぎないメロディラインこの重過ぎないバランス感覚が非常にツボです。

Bottom of a Bottle- Smile Empty Soulドキドキ
見た目は小汚い(失礼)ですが、3ピースならではのソリッドさが非常に良く出ていていい曲だと思います。

Mary J. Blige - Be Without You
ドキドキ
このBe Without Youはミドルテンポのバラードで彼女の歌声を充分に楽しむ事が出来る。「クィーン・オブ・ヒップ・ホップ・ソウル」メアリーJ.ブライジ。
Kenny Lattimore - For Youドキドキ
ケニー・ラティモアはシーンの流行に惑わされない、独立独歩で我が道を歩み続けるシンガー。彼がこだわり続けるのは、あくまでもメロウ&スムース路線に重きを置いたオーソドックスなスタイルです。

Bobby Valentino - Anonymousドキドキ
1980年アメリカはミシシッピー州生まれのR&Bシンガーであるボビー・ヴァレンティノ(Bobby Valentino)。元々ボビーは、1996年にキッズ4人からなるミスタ(Mista)というコーラス・グループに所属していました。このグループではミスタ・ヴァレンティノと名乗っていたようです。

Omarion - Oドキドキ
シングルにもなったメロウ・バラード。語りかけるように歌うマーカスが素敵ですね。そしてミッドなスピード、透明感あるサウンドが曲に安堵感をもたらしてます。

Avant - 4 Minutesドキドキ
時計の音を全体に施しているのは、恋人との傷ついた関係を元に戻そうと努力する歌詞に連動したかのように、時間という必要なものを欲しているように感じました。それにピッタリな歌声とメロディーは、至高のメロウ・ナンバーとも言えましょう♪

Keith Urban - You'll Think of Meドキドキ
6歳からギターを習い始めたキースは、その非凡な才能で15歳の頃には高校を退学し歌手活動を開始しているのです。

FOUNTAINS OF WAYNE "SOMEONE TO LOVE" ドキドキ
ギター・ポップなロック・バンドは、このファウンテインズ・オブ・ウェイン(Fountains of Wayne)現役パワー・ポップ・シーンを牽引してるバンドなんですよ♪

Tristan Prettyman - Shy That Wayドキドキ
南カルフォルニア出身のサーファーTristan Prettyman(トリスタン・プリティマン)。
世界的に人気のレディース用サーフアパレルブランド≪ROXY≫のモデルもやっていた。
Ledisi - In The Morningドキドキ
大人のソウル・ミュージック!ファンキーなクラブミュージックで、ダンスナンバーとしても良質な曲です。あまり派手じゃなく、強弱をうまく押さえたソウルフルな歌声は、体も自然と揺れてきます♪

Girls Aloud - See The Dayドキドキ
ガールズ・アラウド(Girls Aloud)は、イギリスの女性ポップグループ。2002年にITV1で放送されたポップスターズの優勝者で結成された。

Heather Headley - I Wish I Wasn'tドキドキ
1997年にブロードウェイで歴史的ヒットを記録したミュージカル『ライオン・キング』のナラ役に大抜擢され、その成功によりディズニーのミュージカル『AIDA』の主人公という大役を手に入れた。

Nate James - Universalドキドキ
特にスティーヴィー・ワンダーとジャミロクワイのヴォーカル・スタイルに影響を受けたそうです。聴いて頂ければ分かりますよね。

Johnny Hates Jazz - Shattered Dreams ドキドキ
昔風のいい男、そんなボーカルのクラークです。そして彼の歌声は、爽やかで歌も上手い。男の色っぽさもよく出てますね。メロディーは分かりやすく、一緒に口ずさめる感じで好印象。コーラス・ワークとシンセの透明感が妙にマッチしてます。

Montell Jordan - When You Get Homeドキドキ
音に関しては、西海岸出身ということもありサウス・ミュージックの香りがします。そしてラップ風な唱法を得意とし、MCスタイルな歌い方が印象的ですね。声質としては程良い甘さに少しハスキーな感じ。

Toploader - Only For A While
ドキドキ
全員がオアシスやシャーラタンズが好きなようですが、彼らの音楽からはこれらの影響は感じられません。70年代も全員好みのようで、それが一番反映されているのではないでしょうか。
Keyshia Cole - Shoulda Let You Goドキドキ
正統派R&Bシンガーの継承者としての呼び声が高いKeyshia Cole(キーシャ・コール)。彼女のサウンドは、確かに正統派と呼びたくなるような≪安心感≫がある。
それは理屈ではなく本能的に感じるもので、ソウルフルな歌い方の中にも落ち着きがあり和みの雰囲気を漂わす。

Vanessa Hudgens Say Okドキドキ
フォーブス誌にも載るUSのヤングセレブのひとりVanessa Hudgens(ヴァネッサ・ハジェンズ)。
2006年のTV映画≪High School Musical≫に出演し一躍スターに。

Sick Puppies -"All The Same"ドキドキ
Sick PuppiesですがこのFreeHugsが爆発的に全世界ではやったのをきっかけに出てきたバンドでちゃんとCDすらないぜ…という状態。。。
このベッタベタなオルタナティブバラードだぜ的な構成が
好きな人にはたまらない(はず)

Nelly Furtado ft. Timbaland - Promiscuousドキドキ
ネリーファータドとティンバランドのナイスコラボ。ボーダレスな感じが得意な二人組みが組んだら
なんとユニークな曲になっちゃって
なんとなくみんなそれに魅かれちゃってるという感じでしょうか。

Nick Lachey- "What's Left Of Me"ドキドキ
ベタベタなアメリカンポップな感じが好きなのですよ。

Smashing Pumpkins -1979ドキドキ
某巨大掲示板で史上最強に切ないメロディーの曲とのことで話題になり
久々に聞いたがやっぱりいい曲。

Sheryl Crow Ft. Sting - Always On Your Sideドキドキ
ほんとに素敵な二人のタッグマッチ
なんて言うのかな…安定感が違うというか…今更解説もいらない二人
シェリルクロウとスティング。
Taylor Swift - Changeドキドキ
北京オリンピックの公式サントラから、iTunes限定配信となった。それにしても、Taylor Swift人気は相変わらずすごいってことはよくわかりました。

Demi Lovato - Get Back ドキドキ
デビューアルバムDon't Forgetからのファーストシングル。ディズニーオリジナル映画Camp Rockで一気にファンを増やしてからのリリースです。

September - Cry for youドキドキ
Airplay数もどんどん伸びてるようです。

Carrie Underwood-Just A Dreamドキドキ
カントリーシンガーとしての人気を確立してきてますね。新しいシングルカットされる度にアルバム改めて聴いてるんですが、聴くごとに好きになってます。

Lady GaGa feat Colby O'Donis - Just Danceドキドキ
デビューアルバムThe Fameからのファーストシングル。注目すべきアーティストだと思うし、今後どんどん上がってくるでしょう。

Jennifer Hudson - Spotlightドキドキ
デビューアルバムJennifer Hudsonからのファーストシングル。StarGateとNe-Yoというコンビがプロデュースの楽曲です。

New Yung Berg feat. Casha-The Businessドキドキ
同じレーベルのCashaという女性シンガーが参加してて、Auto-Tuneを使って色々とアレンジしてるようで、凄く耳に残る楽曲に仕上がってますね。
SWEET BABY - Stanley Clarke & George Dukeドキドキ
甘ーいバラード。ジョージ・デュークのファルセットボイスも素敵です。

Orleans - Dance with meドキドキ
R&Bをベースにノリのいい軽快なリズムと美しいハーモニーにすぐに惹かれました。この曲はアール・クルーなど、多くのアーチストがカバーするほどの名曲。30年以上前の曲ですが、絶対オススメの1曲です

Billy Joel - She's Always a Womanドキドキ
3拍子のリズムに美しいメロディが乗って心を落ち着かせてくれます。

Swing Out Sister - Breakoutドキドキ
陽気で明るいPOPなサウンドがとても心地よく、何と言ってもコリーンのCUTEでカワイイ表情が魅力。
(個人的な嗜好に走ってますが・・・。)

Sting - Englishman in New Yorkドキドキ
ソロの作品からジャズ色が強くなっていますが、以後はクラシックとの融合など、いろんな試みを完璧にこなしていくのを見ていると、天才と言わざるを得ないでしょう。ブランフォード・マルサリスのソロがとっても気持ちいいです。

Ne-Yo "Closer"ドキドキ
ボーカル技術の高さと甘くセクシー声は、聴く人を酔わせてくれます。
ルックスの良さや、セクシー度も抜群ですね

john mayer - your body is a wonderlandドキドキ
2002年ファースト・アルバム『Room For Squares』から私の好きな曲を…。
この年のグラミー賞で、最優秀男性ポップ・ヴォーカル賞をとりました。^^

ELO - Mr.Blue Skyドキドキ
この曲でも見られる凝った壮大なアレンジ、ストリングスの多用、コーラスワークなど・・・ジェフ・リンは、敬愛するビートルズをキラびやかに体現するポップミュージック史の偉大なアーティスト。
Jordin Sparks - Tattooドキドキ
アメリカの人気オーディション番組American Idolで2007年に史上最年少17歳で優勝したJordin Sparks(ジョーダン・スパークス)。彼女の才能には感心している。
少しハスキーで鼻にかかった声も魅力的だし ハイトーン部もパンチがある。

Hilary Duff - Flyドキドキ
シンガーとしての彼女のサウンドは、キャラがそうさせるのか明るめのPopが主体。
声量があまりないため、逆に無理して歌っているところが切ない感じにつながって得をしている。

Nightwish - Wish I Had An Angelドキドキ
ボーカルが現在のアネッタではなくターヤの時代、今回はライブを締めくくってる曲を紹介します。

SR-71 - Right Nowドキドキ
アメリカのバンドでキャッチーでメロディアス、スカッと
気持ちいいロックを聴かせてくれます。
ポップなパンクといったところでしょうか。

Relient K - Be My Escape - High Resolutionドキドキ
スピード感がいいんですよねこのバンド。
途中でピアノになるあたりがRelient K っぽくていいね。

Kotaro Oshio - Merry Christmas Mr. Lawlenceドキドキ
洋楽ではないけれど、日本が世界に誇るギタリスト
押尾コータロー。あの名曲です。