Embrace - Gravity!!
日本では英国ほど知名度が無いバンドのデビュー作を紹介しました。しかしコアなファンは多く、好きになったら長く愛せるバンドなのです。

Elvis Costello-SHE!!
1995年の曲で、フル・オーケストラによる壮大なバラード・シンフォニー。1999年のジュリア・ロバーツ主演映画「ノッティングヒルの恋人」の主題歌として有名ですね。素晴らしいメロディーにコステロの今の歌声が抜群にマッチした曲ですね。感動的でドラマティックな展開をしていて、聴く人の心に響いてくる曲だと思います。名曲に位置するでしょう♪

SHE- Piano Solo!!
名曲なので、ソロ ピアノ バージョンも。

Oasis - Whatever!!
ノエルの内心を自然体で歌ったナンバー。「したいことをしたい、言いたい事をいいたい」などの歌詞に如実に表れてますね。そして徐々に盛り上りながら目の前に希望の光がさしこむメロディー。6分に及ぶシンフォニーは長さを全く感じさせません。

Eurythmics - Here Comes The Rain Again!!
美しく悲しく、暗く切ないメロディーの曲です。無機質に聴こえる歌声ですが、何故か温かみを感じるのは弦楽器を起用してるからでしょう。う~ん、たまらなく魅力的です。一度聴いたら忘れられないインパクトがありますよ♪

Vivian Green-Emotional Rollercoaster!!
最初にシングルとなった「Emotional Rollercoaster」は、新星ネオ・フィーリー・シンガーの洗練された曲としてR&Bチャートを賑わしました。容姿もアンニュイでコケティッシュな雰囲気を持っており、ビジュアル的にもこの手のシンガーでは評価できますね。