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僕が一番欲しかったもの

僕が一番欲しかったもの 管理人の hiroと申します。この度は数あるサイトの中から「僕が一番欲しかったもの」を見つけていただいてありがとうございます。サーフィン、現在は子育て中心にアップしてます。

土曜日に放デイに預けること

りんりんを放課後デイサービスに預けて

3人で釣りに行きました。放デイに送って

行く時、何か可哀想で涙出ました。


罪悪感が…

りんりんだけ排除して自分達だけで遊び

に行くのが、何かスッキリせずモヤモヤ

しながら釣りに向かいました。


釣りもお昼ご飯も

なーちゃん、奥さん 私の3人だと余計な

時間もかからずにすべてテキパキと効率

よく動けます。お昼ご飯とかはりんりん

がいる時と比べると明らかに早いです。


りんりんを考えると

仲間はずれみたいにして可哀想な面も

ありますが、兄のなーちゃんをメイン

で考えた場合は、りんりんが危ないか

ら等そのモヤモヤからくるストレスを

考えると、このようにりんりんからの

ストレスを解放してあげる時間も必要

だと思いました。


おわり


現在の様子

術後かなり日数が経って何かしらの

変化がないか注意深く見ているので

すが、極端に何かが変わったのかは

分かりません。

分かった事は、

右足の靴のアウトサイドが擦れてボロ

ボロになってたのが無くなっています。

手術前は、ボトックス注射も半年打って

なかったので、靴の擦れもひどく新品

下ろしてから、右足のそこだけがボロ

ボロになるので、なんかもったいない

という感じでした。


ボトックスの注射を

打たなくて良くなったので、これから

注射を打つ手間はなくなりました。今後

りんりん自身が動きやすい状態が保て

る事が出来れば嬉しいですね。


最近の公園利用について

以前は1時間位遊んでたのが、最近は

30分で飽きて手を引っ張って帰ろう

とします。


遊具で遊ぶ年も過ぎて来たと言えば

そうですが(10歳)散歩したり身体

を動かしたりの時間は取って行きた

いと思います。


おわり



【amazonより抜粋】


ほぼ日の経営について、まるごと

糸井さんに聞いてきました--。


糸井さんは、もともとフリーのコピーライターで、組織に身を置いたことはほとんどない。それなのに、活動の幅を広げる過程で事務所を立ち上げ、100人以上が勤める企業をつくりあげた。一方の私は、大学卒業後に伊藤忠商事の事業会社のひとつである伊藤忠ファッションシステムに入社して35年目。転職をしたこともなければ、フリーとして活動した経験もない。根っからの組織人であり、よくも悪くも日本企業の価値観が、骨の髄(ずい)までしみこんでいる。


そんな私が、糸井さんにほぼ日という会社の目指す先を聞いていった。インタビューは、驚きと発見の連続だった。事業、人、組織、上場、社長--。企業の根幹を支える部分について、なにを考え、どのように向き合っているのか。糸井さんが語ってくれた話の数々は、長年の会社員生活を通じて、私の中にインプットされた常識をくつがえす内容ばかりだった。--まえがきより



ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の創刊から20周年。ジャーナリストの川島蓉子さんが、ほぼ日を率いる糸井重里さんに、「ほぼ日の経営」について、まるごと聞いてきました。


ほぼ日の「これまで」と「今」。なぜほぼ日では、魅力的なコンテンツ、サービス、商品が、次々に誕生しているのでしょうか。糸井さんとほぼ日にとって、事業とは、働くとは、そして会社とは--。





コピーライターと言えば、糸井さんと答える世代

なので、糸井さんのされているお仕事や言動は、

とても気になりますね。


何が良いって、脱力感あるのに常に結果を残して

いて、その後で世の中が着いてくるみたいな。抜

群に知名度があり、そこそこ仕事してるだけで

お金に困りそうな感じではないけど、、


脱力感を漂わせながら、裏でめちゃめちゃ仕事

してそうなプロフェッショナル感も持ってる、

その両面が好きな方。



おわり