メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ -8ページ目

メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

メイド喫茶元オーナーで、「女の子の取扱い説明書」などの
著書があるヒロNが、フリーテーマで書き綴る
抱腹絶倒のマッタリ系ブログです。
皆さん読んでくださいね!

最近、電子出版の決定版としてアマゾンから発売されたKINDLEですが、

おかげさまで、アマゾンのKINDLEショップランキング

「恋愛・結婚・離婚」部門で4位という好スタートを切りました。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%E5%96%AB%E8%8C%B6%E5%85%83%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%8C%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%9F-%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%AE%E5%8F%96%E6%89%B1%E3%81%84%E8%AA%AC%E6%98%8E%E6%9B%B8-ebook/dp/B0088THYHW/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1351473225&sr=8-2

うれしやうれしや。ありがたやあ。

オレ、もっともっと頑張ろう!

またぞろ、映画「20世紀少年」が放映された。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

この映画の監督は堤幸彦。


テレビドラマ「トリック」「ケイゾク」などで有名になった

僕の好きな映像クリエーターのひとりだ。

この映画の原作漫画から、結構期待していた。

なにせ、主人公たちって、僕たちと同世代。

昭和30年代の子供時代、アポロ月面着陸、万博と

昭和33年生まれの僕としては、超シンクロした設定だったからだ。

しかし、あえて言えば、この「20世紀少年」は、

堤幸彦作の世紀の大駄作だった。

ひどいと言えば、ひどすぎる映画。

こんなひどい映画、本当、始めて見た。

あまりにもひどいので、かえって、むしろ

なんか、すごいものを見た。という感じだ。

僕は、なんと、この映画を映画館で見てしまった。

この映画、なんだか、ものすごいスケールとキャスト。

きっと日テレが総力をあげた大プロジェクトだったのだろう。

しかし、もう一度言う、この映画、世紀の大駄作だ。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

なんか、キャストもてんこもり、ストーリーもてんこ盛り、

もうモリモリ過ぎて、要素が多すぎて、なんだか、もう全然

わからなくなっている。

味がない、というか、いろいろな味を盛り込みすぎて、

全くもって、ひとつの作品という味わいがないのだ。

逆に、すごいと言えばすごい。

壮大なムダというか、ばかばかしさというか、

まあ、見てもらえばわかるよ、僕が言いたいことが。

この映画、僕たちにいろいろなことを教えてくれる。

つまり、バブルはダメよ。ということ。

欲張りすぎは超かっこわりいということ。

しかし、大駄作だが、「世紀の」のつけたところがミソ。

大駄作だが、「世紀の」だから、ぜひ、また、機会があったらご覧いただくといい。

なんにも、メッセージが残らないけど、

ある意味、すごく面白い見世物である、ということも言えるかもしれない。

あと、それから、この映画の唯一の成果として、無名の平愛梨が大抜擢された、

ということはある。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

でも、彼女、最近、バラエティシフトで、

なんだか、せっかくの資質を無駄にしておるなあ、という気もしてならない。

ああ、なんだろうなあ、この虚無感は。

北川景子主演の新ドラマ「悪夢ちゃん」を見たけど、

なんだか、このドラマ、最近のドラマとは毛色がかなり違っている。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

北川景子は、相変わらずなんだけど、悪夢ちゃん役の子役の女の子、

木村真那月が可愛くないし、かなり不気味。陰気だし。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

特に、トランスする時に、目がくるくるなる時のアップが「貞子」みたいで怖い。

それから、「悪夢ちゃん」と北川景子が見る「悪夢」がかなり気持ち悪くて不気味。

ぼかあ、充分オトナなので大丈夫だけど、これ、小さいこどもが見たら、

結構、ショックを受けるかもしれない。おねしょしちゃったりしてね。

でも、ねえ、よくよく考えてみたら、こういう不気味で、ちょっと怖いってドラマ。

久しぶりなような気がする。

昔、僕が子供の頃は、水木しげる先生原作の「悪魔くん」とか「河童の三平」とか

ちょっとおっかない、子どもを怖がらせるようなドラマって結構あったのだ。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

そう、最近のテレビドラマって、なんだか、こういう毒気がない、子役と見ると

可愛いだけのドラマばかりのような気がして、少々物足りなかったのだ。

そういう意味では、この「悪夢ちゃん」結構、いい線かも。とか思えてきた。

ちょっと、たとえは悪いけど、ティム・バートンの世界みたいなさ。

ただし、北川景子以下、このドラマの、その「不気味」「気持ち悪い」部分の

スタンスがよくわかってないみたいな気がする。

まあ、昔のドラマを知らないから仕方がないけど。

「悪夢ちゃん」。気持ちの悪さ、えぐさをもっともっと出して、

なまぬるいジブリ的な土曜のファミリーの団欒に、

冷や水を浴びせてほしいもんだ。とか密かに思っちゃったりして。

うひひひひひ。

東海大の投手。菅野っていう子は、たいそう野球がうまくて、

日米のプロ野球の球団が獲得したい逸材らしい。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

しかし、この菅野選手。巨人の関係者との結びつきが強いため、

どうしても巨人に入りたいのだそうだ。

で、去年のドラフトで、日本ハムに指名されたが、入団拒否をして、

一浪して、また、今回のドラフトにかかる。

しかし、また、他球団に指名されてしまう危険性があるため、

渡米したりして、日本の他球団をけん制しているんだそうだ。

つまり、巨人以外の球団が指名しても行かないよ。

その時は、アメリカのメジャーリーグに行っちゃうからね。

他球団は指名しないでね。

という作戦だ。


で、これを、「汚い」とか「巨人以外なら野球をやめますというのが筋だろう」とか、

いろいろスポーツジャーナリズムはかまびすしいのだ。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

ドラフトや、新人獲得の時のこういう騒動っていうのは、結構いろいろ起きて、

まあ、それも、プロ野球を巡る「楽しみ」のひとつ。と言えるかもしれないから、

まあ、せいぜい、いろいろなスポーツ記事などで、怒ったり、心配したりして

それぞれ楽しめばいいと思うのだが、こういう記事の中で、

菅野投手のこういう行動を否定する記者や評論家のヒトタチのロジックには、

納得できないものが多い。

たとえば、「決められたルールは守るべきだ」とか

「プロ野球選手になるということはその機構に就職するということ。

12球団のどこに配属されるかは、

サラリーマンがどの部署に配属されるかみたいなこと(なので文句言うな)」

なんちゃらかんちゃら。

しかし、これっておかしいんじゃないかと思うのだ。

「決められたルール」って、ドラフトにかかる本人が、その決定の過程に

関わっているのなら、ともかく、

そもそもそれは、全然関係のないヒトタチが決めたルール

なんであって、まだ、その組織に所属していない新人なら、

そのルールに従がうべき、なんてことはないはず。

逆にまた、ルールに書かれてないことなら、自分の意思や希望を通すために、

表技、裏技、いろいろな手を使うことは別に批難されることじゃないんじゃないかなあ、

なんて思うのだ。

しかし、まあ、それに対して、出るわ出るわ感情論的な悪口が。

自分が、入りたい球団に入るために、いろいろな工作をするって

そんなに悪いことなのか?

これは、野球の話だけにとどまらない。

いろいろな面で、日本人の、なんかおバカなところ、弱点って

気がしてならない。

こんな感覚では、TPPとか領海問題とか乗り切れないぞ、と、

僕は、とてもとてもとても心配なのだ。

フランスの国営テレビ局で、

フランス代表が日本代表に親善試合で負けたもんだから、

意趣返しに、とんでもない下劣なあてこすりというか、

被曝被害をネタにした、ものすごく悪質な冗談を言って、

大変な問題になり、フランスの外相が、日本の外相に「謝った」。

でも、なぜ、フランスの外相が、謝らなければならないのか?

謝るべきは、この発言をしたテレビタレントのなんとかいう人物ではないのか?

しかし、この世の中って、何かしでかした本人が謝らずに、

誰かが代わって謝っとく、ってこと。結構多い。

っていうよりか、なんだか、ほとんどそんなことばかり

みたいな気がする。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

なにかをしでかした当の本人は、結構、その人なりの言い分があったりして、

また、それを公の場などで言い出されると、周りの人間が厄介なもんだから、

黙らせておいて、代わりの人間が謝っとく。

謝られるほうの人間も、全く謝罪なしでは気が収まらないけど、

一応、誰かに謝られれば、まあ、少しは気分が落ち着くし、

怒りまくるにも、謝っている人間が当の本人ではないので、

あたりも、柔らかくせざるを得ない。

しかし、よく考えてみると、やっぱり、それっておかしいことなんで、

やっぱり、何かをしでかしたんなら、しでかした本人が出てきて

謝るなり、なんなりすべきなんだと思う。

そういうのに、ごまかされてはいけない。

「代わりに謝っとく」という罠にはまんないように皆気をつけよう!



僕は、かつて、20年ほど前、

杉並の西荻窪という街に住んでいた。

で、ここで、タイムスリップしたような店を発見したのだ。

それはねえ、「ナカマ模型」。

いっぱいのプラモが棚積みされている「模型店」。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

プラモと言えば、僕が子供の頃の主力おもちゃであった。

何かと言えば、プラモを造っていたなあ。

で、この「ナカマ模型」、

僕が子供の頃の模型屋さんの様相を今に残しているのだ。

今日、用事があって、ひさしぶりに西荻に来て、

まだ、あの店あるかなあ、と覗いてみたら、

あ、あった!


実は、小学校高学年、中学生の頃、僕は軍事少年だった。

タミヤやらプラモで、機甲師団やら聨合艦隊やらを建軍していた。

今の30代以下なら、さしづめガンプラなんぞを集めていたのだろうが、

僕の時代は、ナチスドイツやら聨合艦隊やらの実在した第二次大戦兵器。

あと、ちょぼっとサンダーバードなんかにも手を出していた。

で、「よし、わが軍で、機甲師団を建軍し、電撃作戦じゃあ!ジーク、ハイル!」

とか言っていたのだ。

しかし、当時は小国の悲しさ、予算不足で一個小隊くらいの戦車しか買えなかった。

ああ、あの頃は子供だったからなあ、今なら、機甲師団分くらい、

余裕でオトナ買いできるわ。うふふふ、

と、棚を覗いてみたら、

タミヤのタイガー戦車3150円。

さ、さ、さんぜんひゃくごじゅうえん??

やっぱ、買えないじゃないか!

オトナ買いなんぞとんでもない!

一体、いつのになったら、

僕はオトナ買いできるようなオトナになれるのだろう。

もう54なんだけど。

とにかく、昼下がりの「ナカマ模型」には、

そんなことと関係なく、少年時代の陽だまりの時間が

今も流れているのであった。(おわり)

周囲のヒトの注目を浴びたくて、病気や怪我を装ったりする精神病を

「ミュンヒハウゼン症候群」というらしい。

やはり、同じく、ヒトの注目を浴びたくて、何かを大発見したとか、

偉大な業績を上げたとか、ウソをつく精神病を「演技性パーソナリティ障害」

というらしい。

まあ、人間ってのは、ちょっとこういう癖があるヒトはままいる。

特に、酒の席なんかでは、つい、「オレさあ、嵐の櫻井翔と同級生だったんだ」

とかウソをついちゃったりしたりしてね。

まあ、ちょっとそういうことを言っちゃうくらいだったら、

病気とまでは言えないけどさあ。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

このヒトの場合は、完全に診察受けたほうがいいなあ。
それにマスコミのヒトタチ、しらじらしいというか、やさしいというか

こういう場合、記者会見とかインタビューとかかまってやればやるほど、

ウソ言った本人は、「注目されている自分」にエクスタシーを感じてしまうので、

ますます症状が悪化してしまうのだ。

だから、構わないことが一番。

無視してあげることが本人にとって一番の治療法。

皆、知ってるくせに、追い回したりしてさ。

本人のためにもならないし、第一、せっかく、山中君が、ホマレだったのに、

なんだか、日本人ってウソつき、インチキ。みたいな感じになって、

日本人の恥をさらしちゃったみたいになっちゃうじゃないか。

しかし、先ほども言ったけど、本人、うれしくてたまらないだろうなあ。

あんなに、皆に追いかけてもらってさあ。いろいろ訊いてもらってさあ。

山中教授より注目されちゃっているような節もある。

ああ、モリグチ・エクスタシー。最高の快感!

この際、「演技性パーソナリティ障害」なんて、病名は辞めて、

「モリグチ・エクスタシー症候群」って病名にしたらいい。

あ、そしたら、また、彼の病状が進んじゃうからまずいか。



自分が、サスペンスミステリーを書くようになってから、

結構、サスペンスドラマを見るようになったんですけど、

日本っていうのは、実に、サスペンスミステリードラマが好きな国民なんですね。

それこそ、毎日、何本となく、サスペンスミステリーが作られ、放映されています。

で、このサスペンスミステリーに限らず、日本のドラマというのは、

実に、いろいろな「お約束」に満ちています。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

しかし、考えようによっては、こういう「お約束」のおかげで、

なんだか、ぼんやり晩酌しながら見ていても、ストーリーが飲み込めたりするもんで、

「お約束」って、むしろ、非常に大事な要素なんじゃないかな、

などと思えてくるのです。

メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

今日は、それで、発見した「お約束」のうち、女性登場人物に関する「お約束」を

集めてみました。あるある!

1)クラブのママは和服。

2)スナックのママは安っぽい洋服で、タバコを吸っている

3)資産家の娘は攻撃的な性格

4)祇園の女将はたいてい若いときに資産家の老人の隠し子を産んでいる

5)秘書の女はたいていえらいさんの愛人

6)経理の女はメガネをかけ、髪を縛っている。で、パッとしない女

7)事件の鍵を握る謎の女の実家は漁師町にある

8)女刑事はパンタロンを履いている

9)幼馴染の女友達はどちらか一方がどちらか一方にコンプレックスを持っている

10)戸建てに住んでいる主婦が聞き込みを異常に拒む時は、たいてい息子がDV。

11)主人公の奥さんは、必ず、ちょっとした事件のヒントを言う

12)刑事の奥さんは病死する時、旦那が不在

13)それで、刑事の娘は、それを根に持っている

14)刑事部屋には、たいてい年配かあんまり可愛くない雑用係がいる

15)探偵事務所の雑用係のほうが可愛い

16)外資系の女子社員はたいていカツカツと歩く

17)大企業の女子社員は首からIDカードをぶらさげている

18)中小企業の女子社員は、いつもさえない制服を着て伝票整理をしている。

で、セリフがない。セリフがある時は、重要な目撃証言。

19)ドラマの始めのほうで死ぬ若い男にはたいてい可愛い婚約者がいる

20)被害者の若い男が既婚者の場合は若奥さんは身重である

21)警察が保護した少女はたいていおどおどしている。(それが男の子だと、

たいていいたずらっこである)

22)資産家の老人の長男の嫁は、たいてい庭で子供を遊ばせている

23)夜中に電話をかける女は、たいていその直後に殺される

24)鑑識署員の女は、事件の推理をして余計なことをするな、と怒られる

25)不良でも可愛い子は、たいてい刑事となかよくなって改心する

26)バレリーナとか演奏家の若い女の子は自分の本当に身の上を知らない

27)女刑事は誘拐されても、椅子に縛られるだけで殺されない

28)女弁護士の相手の検事は、たいてい司法研修所の同期の男

29)トラベルミステリーの女は、電車に乗る時、サングラスをかけている。

そして、その後、死体になるか、行方不明になる

30)女社長には、必ず、名乗れない隠し子がいる

31)女社長には、必ず、悪いことをしている側近の男がついている

32)そして、その男には、必ず、若くて性格の悪い愛人がいる

33)女社長のパーティーでは、必ず事件が起きる

34)女社長は、必ず、部下の男を名字で呼び捨てにする

35)女社長には、必ず、目の敵にしている若い女がいる

36)花屋の娘は、純情な娘。

37)若くして亭主を亡くし、苦労している女のバイト先は定食屋かお弁当屋

38)温泉芸者は、たいてい橋から突き落とされる

39)邪魔になった愛人の女は、毒入りワインを乾杯して飲まされる




などなど、ああ、きりがない。

でも本当に、「お約束」って、便利ですねえ。

これらを知っていれば、ドラマをよく見ていなくても、

大体ストーリーがわかるから安心。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

便利なサスペンスドラマのお約束を活用しよう!

さあ、今日も、サスペンスドラマを見ようっと!



ええと、僕が、子供の頃、放映されていた

「科学忍者隊ガッチャマン」が

実写映画化されるそうで、おめでとうございます。

で、主役の「大鷲のケン」は松坂桃李で、

「白鳥のジュン」は剛力彩芽なんですと。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

まあ、「大鷲のケン」以下、男キャストはどうでもいいけんど、

「白鳥のジュン」は剛力でいいのかなあ、ということで、

いろいろとキャスティングを勝手に考察してみますた。

あ、ことわっておきますけど、

僕は、別に、剛力彩芽がきらいとかそういうことではない。

でも、ちょっと白鳥のジュンは、彼女ではないな。

という気がしたので、あくまで、ヒロN式ということで、

剛力ファンの方は、おたいらに。

で、本題。

白鳥のジュンの基本プロフィールをおさらいすると、

日米混血の16歳。身長160センチ、45キロ。

で、ガッチャマン3号。なんだそうです。

で、ルックスは、このとおり。

(ちょっと16歳には見えないけんど)


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

つまり、美脚で、ちょっとバタ臭い顔。で、アクションができる。

というキャラが求められる。

剛力彩芽が、ちょっと違うなあ、と思ったのは、この子、可愛いけど、

バタ臭い顔ではなく、美脚という点でも、AuのCMのチアガール姿を

見ても、そんなに美脚けでもない。それに、アクションとか疑問符。

というところ。

バタ臭い顔、美脚という点では、まず、黒木メイサ、佐々木希が浮かんだ。

黒木は例のとおりなので却下。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

佐々木希は、結構、いい線行ってるよなあ、と思ったけど、

なんだか、ガムのCM見てると、ドンくさそうでアクションは無理と見た。

あ、あと、他にいないか?仲里依沙?

いかんいかん、ゼブラーマンになってしまう。

それに、このヒト、ちょっとムチすぎ。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

個人的には、ドロンジョ様の深キョンも好きなのだが、

このヒトもムチすぎで、ちょっと白鳥のジュンじゃあないなあ。

個人的には好きだけど。

武井咲も、ちょっと和風過ぎてちがあう。

AKB?こじはる?しのまり?

まあ、いいけどねえ。もう、かなりAKB飽きてきたし。

で、どんぴしゃのヒトを考えついた。

それはね、田中理恵。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

ちょっとバタ臭い顔、美脚、スタイル抜群。

アクションも当然期待できそう!

そうだ、田中理恵、君で決まりだ!

あ、それから、ベルクカッツェは、篠井英介が一押しである。


メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ