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hiro's Diary

ブログの説明を入力します。

宇宙の歴史は、遥、遠い星の光が、遥と遠い過去に光、


その、光が現在の地球届いたものを調べることなどによって


宇宙の歴史を調べます。


hiroは、宇宙空間の物質の広がりはあると思いますが


宇宙の空間は無限で、時間軸としてではなく時間は0(無い)と考えます。


とても広い、長い無限の宇宙空間の中では、私達が、いろんなことで


たくさん悩んでいることも、小さく感じられます。学校生活で


学校が、いやになったり、いじめで悩んでいる友達がいたら、助けて


あげてください。ひとりでも 助けてあげるほうが、かっこいいぞ!!


相手の気持ちなって、考えてあげられる人になってください。


中学校、高校の友達は、一生の友達といいます。


たくさんの友達の中で、親友を見つけてください。


そして、学校に行きたくないひとは、人生の中で、学校生活の


時間は、あっとゆうまです。何年もありません。


学校生活で、困って本当に悩んでるひとがいたら、


メールしてくれれば、おにーさんが、いつでも相談に乗りますよ!(゜ー゜)!!+


hiroのブログ


太陽系の中の一番遠い、冥王星(準惑星)まで行くのに


光の速さでおおよそ5時間


スペースシャトルで約102年


太陽系以外の星でいちばん近い星(ケンタウルス座アルファ星

リゲル・ケンタウリ)まで4.3光年


宇宙は、ここまででもかなり広いです。



面白いことに


月は、遠ざかっています。(・・)/


「アポロ計画」により月面に反射鏡がすえつけられたことにより、


地球と月の距離が正確に計られるようになり、


月は1年に約3.8cmずつ遠ざかっているということがわかりました。


現在の月と地球の平均距離は約38万4400kmですが、


月の誕生直後は5000km程度だったと考えられています。


理由は、地球の潮汐力が月の公転速度を遅らせる一方、


月の潮汐力もまた地球の自転を遅らせ、それが月の公転周期を引き延ばし


およそ40億年後には50万kmまで遠ざかり、計算上ではこれで力が釣り合うと考えられています。


地球の自転周期が遅れてきたということは、昔、地球の1日はもっと速かったと推測されています。


その証拠として、古生代(5億7500万~2億4700万年前)のサンゴの化石の分析から、


当時の一年は400日あったと推測されることを挙げています。


引力も今より20数パーセントも強く、その影響は今よりももっと大きかったと推測されます。


ここから先は、天文学です。


書きたかったことの、ほとんどが、詳しく書かれていて


宇宙に興味のあるか方は、是非どうぞ。

(・・)/

http://spaceinfo.jaxa.jp/ja/contents_nature_universe.html

アメリカの発明王トーマス・エジソン電気自動車の改良と普及に努めていたが、広大な国土を持つアメリカでは航続距離の短さが克服し難いネックとなり、やがて彼の元で内燃機関を研究していたヘンリーフォードによるフォードT型の成功により自動車市場は完全に内燃機関自動車に支配され、イギリスでのミルク配達用や屋内用の等フォークリフト、一部を除いて電気自動車は一旦市場から姿を消す。


もっと、エジソンが、頑張ってくれて日本に、電気自動車を広めてくれていれば、電気自動車は、もっと普及していたかもしれません。


今、ハイブリッド・カーが、エコで子供店長も騒いでいますが、ハイブリッド・カーでもほとんどガソリンを使っていて

1割いかない程度のエコにすぎません。


どの辺が地球にやさしいのでしょうか?


地球の環境のことを、本当に考えていれば、ガソリン車も、ディーゼル車も、この世の中から無くなってしまうのが一番いいのです。


電気自動車の電気を作るにもが、燃料を必要としますが、ガソリン車よりも燃料は少なくてすみます。


CMなどで、エコ名目で、エコ減税、補助金、など、経済効果をあげようとしていますが、エコを付けるのは

電気自動車になってからにしてもらいたいものです。

エコなら、車に乗らないように、増税してETCも割引せずに、JRが電気で走っているので半額にすればいいのです。そうすれば経済効果は、今よりもあがるでしょう。


人間の知恵を最大限に使えば、手遅れな地球環境も、改善出来るかもしれません。


地球温暖化で、面白い話があって、今の温暖化もこのままオゾン層が破壊されて温暖化になるとどうなるかは

まだ誰も分からなくて、もともと恐竜のいた時代は、今よりも遥かに暑くて、今その周期来ているという人もいます。人間には、悪いかもしれませんが、暑いほうが植物はよく育ち地球には、いいのかもしれなくこれは、

誰にもわかりません。


この話を続けていくと宇宙の話になりそうですが、宇宙の話も今の時代は、かなり遠くの星まで分かってきて

いて面白い話があるのでまた話したいと思います。(^^)

実は、飛行機は、まだなぜ飛ぶのかよく分かっていないことがあります。


昆虫は、横風のような強い外乱を受けても墜落しません。それは何故でしょうか。こんな昆虫飛行のメカニズム解明は羽ばたきロボットなどを使って行われてはいますが、まだ、よく分かっていないことが多いのです。


人間は、空気力学の様々な理論を蓄積し、ジェット機を設計できるようになりましたが,毎秒20~1000回も羽ばたく昆虫の翅がなぜ自重を遥かに上回る揚力を発生できるかについては、いまだに多くの疑問が残っており、理路整然と説明できる理論がないのです。


 飛行体の流体力(揚力)の発生原理は、サイズによって大きく異なります。何百人もの乗客を乗せたジャンボ旅客機が主翼で自重を上回る大きな揚力を生み出せるのは、流線型の断面をした翼の上面と下面を流れる空気の流れの速さの違いを都合よく利用できるからです。


こうした研究に先鞭を付けたのが英国ケンブリッジ大学のエリントン教授。同教授は、「フラッパー」と呼ぶ羽ばたきロボットでの実験から、全長数十mのジャンボ機のような大型飛行体と全長数cmの昆虫では翼に及ぼす空気の慣性と粘性の働き方が違うのに気付き、1998年に発表しました。大型飛行体では慣性を主に考えればいいが、昆虫のような小型飛行体では慣性と粘性が同時に効いてくるというのです。


 そのため、飛行機の主翼周りと昆虫の翅周りの空気の流れの性質は全く違い、昆虫の場合は翅の前縁に出来る渦が揚力発生に非常に重要なことが分かりました。飛行機の場合、主翼周りの空気の流れに乱れは厳禁で、流れが翼から剥がれて渦が生じたりすれば揚力が落ち、失速してしまいます。


 さらに1999年には米国カリフォルニア大学バークレー校のデンキンソン博士が、同様に羽ばたきロボットの実験から、昆虫類は羽根の横方向の「8の字回転」からも揚力(回転揚力という)を得ているとの説を唱えました。


昆虫の羽ばたき飛行を厳密な幾何学、運動学及び力学のモデルに基づいて解析して構築した計算式による、静止・前進・旋回を含む全ての自由飛行のシミュレーションは日本でも既に行われています。


ジャンボ機のような翼とエンジンで飛ぶ人工飛行体の飛行原理と、翅の羽ばたきだけで飛ぶ鳥や昆虫のような生物飛行体の飛行原理は違うのかもしれませんが、もっと詳しく調べれば、何か共通の原理が見つかり、両者の飛行をオーバーラップして記述出来る理論が生まれるかもしれません。


この研究で実証出来れば、小鳥サイズの小型飛行体や昆虫サイズのマイクロマシンなどが出来て失速しない安全なジャンボ機の設計にも役立つかもしれませんね。