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パンダは木登りが得意ですが、降りるのが苦手でよく木から落ちます。(^^)
木に登ることは「休憩」や「危険回避」の合図ですが、時々「求愛行動」の合図にもなります。

基本的にパンダは発情期以外は一人暮らしです。
一日の睡眠時間は10~16時間であり、冬ごもりはしません。
行動範囲はいつも5キロ平方メートル以内で、同じ道を歩くのがすきです。
異常な音を聞いた時、すぐ逃げる臆病なところがあります。(^^)





たくさんの、動物園のライブカメラでパンダにすぐ会えますよ。。(^^)


http://blog.panda.or.jp/article/31266105.html









ねこが、お風呂がお風呂入ってるのはじめて見た。

ねこは、お風呂苦手なのかな。(・・?)








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可愛い!!(^^)


たまたま、見つけた写真です。


育ててみたい。


今は、育てられないので、


写真で、我慢です。。(´ `。)


また、可愛い写真みつけたら、


アップします。(^^)


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若田さんが、地球に無事帰還しました。


そして、クラシックジャンボが、最後のフライト

迎えました。


写真は、そのクラシックジャンボ「B747-100と100SR(ショートレンジ)を

改造した輸送機です。 シャトルをおんぶしています。(^^)


その最大の特徴は、オービター(シャトル)輸送中の飛行安定性を確保するために水平尾翼端に垂直安定版取り付けられていることです。


スペースシャトルは、旅客機と同じように着陸していますが、シャトルは、グライダーと同じなので、例えば、ギヤダウンが出来ない場合、離陸して最着陸ということが出来ないので一度しか、着陸のチャンスはありません。通常大型旅客機の着陸速度(接地速度)250km/h程に対してスペースシャトルは350km/hになり、滑走路も4600m必要です。逆噴射ももちろん出来ないので、パラシュートを使います。


クラシックジャンボは、B747-300までをクラシックジャンボといいますが、

簡単に、分かりやすく説明すると、今よく飛んでいる、B777(トリプルセブン)

との違いは、飛行機の尾翼の下にあるエンジンが、B777は2つですが、

B747は、4つあります。エンジンが、三つ故障しても、飛べるようになっています。

機体のデザインは、hiroはB747機体の方が、かっこいいと思います。


B747の機体は、もう見られないの?と思うひともいると思いますが、

B747-400以降の機体は、これからも飛びますので見ることが出来ます。


空港などに、行ったら是非見てみてください。

少しでも、違いが分かると楽しいかもしれませんね。


羽田空港で、第二ターミナルと第一ターミナルで

離陸と、着陸が違うときがありますが、あれは、

飛行機は、いつも、向かい風を受けて離発着するので

風向きによって第二ターミナルだったり第一ターミナル

だったりするのですね。(^^)


女の子は、CAに憧れるのかな。


hiroは、ときどき羽田空港に飛行機を見に行きます。(^^)


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何ともいえない、顔です。(^^)


たま、たま見つけた写真ですがとても可愛いです。


こうやって、寝るのかなぁー。(・・?)


育ててみたい。


hiroは、動物が、すごく好きで、動物番組は


ほとんど見ます。


いろんな動物、育てたことありますが、中でもうさぎが


可愛かったです。茶色と白の模様のうさぎで、ちゃんと


教えると、同じ場所でおしっこするしすごく賢いです。


パンがすごく好きで、パンの袋の音がすると


ぴょん、ぴょん飛んでくるので、すごく楽しいです。(^^)


うさぎは、キレイ好きなので、体をいつも舐めているので


体の毛がいつもきれいです。


長いみみを、短い両手で女の人が髪を洗うように


持って舐めてキレイにする姿が、とても可愛いです。(^^)