競技会帰りです。
JDSFのラテン&スタンダードB級戦にエントリーしました。

ラテンは31組エントリー、準決勝まででした。5人ジャッジでS1、CRP各0の計1点、仕切り点11点でした。
決勝に残ったカップルは立ち方がきれいでアームワークとフットスピードに差を感じました。ここから上を目指していきます。

スタンダードは69組エントリー、準決勝まででした。5人ジャッジですが点数は2次予選までしか公開されませんでした。
因みに2次はW3T2F4仕切り点8でしたが、3次でQ追加でも通過出来ました。
決勝の踊りを見て下半分は圏内だと感じました。ここから上を目指していきます。

電車内の反省会でパートナーさんから、PPでたまに右サイドが下がること、他の組みとぶつかった後のリカバリーでフレームを締め付けてしまいがちなことを言われました。やっているつもりで出来ていないことを自覚しました。
ここから上げていきます。

今日の練習ノートから。レッスン後に復習+明日の競技会向けた最終調整しました。

今日は妻の誕生日なので時短で取り組みました。


Sの復習

・スタートのセット

・バズーカ

・プロムナードランズ

・ボルタ

・サイドバイサイド


Cの復習

・アームワークス

・ロックステップ

・♀のポーズ

・アイーダのコネクション

・FPから♀スリーステップターンのコネクション


Pの復習

・トーン

・フレーム

・アクセント

・手のリード


Rの復習

・音と音の間

・決めるアクセント

・最後のコンタクト〜左脇の下から肩甲骨付近


曲に合わせてSCRP

↑良くも悪くも明日はこのまま踊ろう!


スタンダードにモードチェンジ

Tの復習

・コの字のキープ

・締めない

・フレーム先行

Wの復習

ターニングロック

・右ボディ

クイックオープンリバース

・3歩目LOD〜♀に踏み込まない

アウトサイドラン

・右ボディ

コントラチェック

・重ならない


曲に合わせてWTFQ

W

ナチュラルターンの3〜オーバーターンの予備歩

↑先送り

T

コの字を締めない

F

フレーム柔らかく

Q

ボディ緩めない


ここまで。

明日は楽しんで来ます♪


この後tops行って、チョコレートケーキ、チーズケーキ、紅茶ケーキ買って帰りました。

レッスン&練習帰りです。

サカネダンススクールの高橋祐貴先生にサンバを見ていただきました。


今日の目標

○音に合わせる

・一音ずつ確認しながら踊る

・慣れてきたら少しずつテンポを上げていく

・曲で雑に流さない

○フォーカス

・♀を見過ぎ〜結果2人のビジュアルが異なって見える

・正面(外)を見るパートと互いのアイコンタクトを見せるパートを使い分ける

○サイドバイサイド

・常に♀が前

・♀の領域に入らない

-----ここまでメイン-----

○送り脚

・常に床をプレスして送り続ける

○コネクション

・掌は♀肩甲骨付近

↑2人の間隔を狭く

・手首の角度を変えて常にサポート

↑送り出し

○ダイレクション

・サイドウォークから軸足回転して進む方向を調整

・右側はLOD直進

・左側は壁斜め

○フレームキープ

・2人の間隔

・丸く整える

○コネクション

・深くコンタクト

・手首の開閉

・2人の中間

・浮かせた状態で固定

・自分だけイン/アウト

○ポジション

・スピードに緩急〜内側への移動大きく

・スウィングを揃える


今日のポイント

○スタートのセット

・アペル

・間隔を広く

・手のグリップ

・手のコンタクトをキープ

○プロムナードランズ

・前バランス

・3歩目を長く

○ボルタ

・上をセット

・ウェイトシフト

○サイドバイサイド

・前後に幅

・左右を近く

・動きをセット


h「明日は競技会です。今日はSをお願いします。ファーストダンスでいい評価を取れるようにみて下さい。」

コ「分かりました。まず…」

○スタートのセット

・アペル

・間隔を広く

・手のグリップ

・手のコンタクトをキープ


レクチャー&反復エクササイズの後、先に続ける

○プロムナードランズ

・前バランス

・3歩目を長く


レクチャー&反復エクササイズの後、先に続ける

○ボルタ

・上をセット

・ウェイトシフト


レクチャー&反復エクササイズの後、先に続ける

○サイドバイサイド

・前後に幅

・左右を近く

・動きをセット


ここまで。

この後練習場に移動しました。

JDSFのサイトに出場確認が公表されました。

ラテンB級戦は31組エントリー。

スタンダードB級戦は70組エントリー。

4種目踊れる様に練習して臨みます。

練習帰りです。

スタンダードから。


Tの復習

・コの字のキープ

↑未だ締め付けてしまいがち〜フレーム先行

・腹上出さずに引き上げて肋を向ける

さっさと片付けて4種目に応用するつもりが… 

・フォーラウェイリバースで♀を引き寄せてしまう事に言われるまで気づけない⤵️

・サイドロックで♀の空間を確保しようとして引き寄せて右肩が出てしまう事にも言われるまで気づけない⤵️⤵️

・Wチェイスで上と下がバラバラ

曲に合わせてWTFQ
W
・立つ位置と進む方向がチグハグ
T
・フォーラウェイポジションで被る
F
・スリーフォーラウェイで重なる
Q
・オープンナチュラルでいなくなる

ゆっくりカウントで身体に刷り込む必要性を実感しました。

ラテンにモードチェンジ

Cの復習

・アームワーク

・ロックステップ

・♀のポーズ

・アイーダのコネクション

・FPから♀スリーステップターンのコネクション


曲に合わせてSCRP

S

・プロムナードランズのサイドウォークと続く送りのサポート

・バズーカで飯左肩が上がってしまう〜♂右手のコネクション?

↑試行錯誤しても上手くいかず、次のレッスンで指導を仰ぐ

C

・曲のテンポだとバタバタ⤵️

↑もっと送り脚を使いたい

R

・音の間のシンクロ

P

・トーン

・フレーム

・アクセント

・手のリード〜忘れた


焦らず積み重ねていきます。

今日の練習ノートから。

Cの復習

・アームワークス

・ロックステップ

・♀のポーズ

・アイーダのコネクション

・FPから♀スリーステップターンのコネクション


曲に合わせてSCRP


S

・プロムナードランズのサイドウォークと続く送りのサポート


C

・曲のテンポだとバタバタ⤵️


R

・音の間のシンクロ


P

・トーン

・フレーム

・アクセント

・手のリード


スタンダードにモードチェンジ


Tの復習

・コの字のキープ

↑さっさと片付けて4種目に応用するつもりが… 

・フォーラウェイリバースで♀を引き寄せてしまう事に言われるまで気づけない⤵️

・サイドロックで♀の空間を確保しようとして引き寄せて右肩が出てしまう事にも言われるまで気づけない⤵️⤵️


コの字のキープが出来ず不完全燃焼で終わってしまいました。今日の練習で定着を目指します。

昨日のレッスンノートから。

サカネダンススクールの高橋祐貴先生にチャチャチャのカップルレッスンをお願いしました。


今日の目標

○余韻

・オンカウントで100%

・ボディで表現

・残りの時間はストレッチ継続

・ウォークも同様〜ロックよりも引っ張る

○手のキャッチ

・迎えに行かない

・目的地を示して待つ

-----ここまでメイン-----

○サイドウォークのバランス

・くるぶし、骨盤、耳が同じライン

↑頭を外へ

・ネックは垂直

○音の幅

・オンカウントで完成

・残りの幅で次の準備

・初めはゆっくり、だんだん早くして同じ動きを試みる


○アクセント

・1、3、2を強調

・脚を伸ばす

・ボディ(胸)を張る

・オンカウントで決めて音を引っ張る

↑ストレッチを見せる

・予備動作を見せる

○コンティニアスロックの入り

・2(L) 右脚引き寄せてヒップツィスト

・右胸前に切り替え

○♀のキャッチ

・右アームを巻き付ける


今日のポイント

○手・アーム

・3Dをイメージして開く

・肘を身体の横に通す

・身体に畳む時は手首を折らず親指と人差し指の間を臍に置く

・両手を一緒に畳まない〜一方は広げておく

○ロックステップ

・送り脚の背中を使う

↑ヒップを上げるではなく開く

○♀のポーズ

・今まで♀右手を掴んで首に巻き付けていた

・♀が自分で立って(持ち上げて)自分で目的地を押さえる

・♂はボディを差し出して、受け止めるだけ


コ「調子はどうですか?」

h「ストレッチの継続を課題に2人で練習しています。今日は全体を確認してください。」

コ「Cは軸とビシッと感が大事です。」


踊って最初に言われたこと

・音のアクセントが揃ってきた

・アームの不自然さを見直す


○手・アーム

・3Dをイメージして開く

・肘を身体の横に通す

・身体に畳む時は手首を折らず親指と人差し指の間を臍に置く

・両手を一緒に畳まない〜一方は広げておく


レクチャー&反復エクササイズの後、最初から挑戦


コ「上を表現するには下の基本が前提です。…」


○ロックステップ

・送り脚の背中を使う

↑ヒップを上げるではなく開く


バックチェックからのシンコペーテッドロック

マンボステップからのダブルロック

スパイラル&ポーズからのダブルロック

↑ここに適応


レクチャー&反復エクササイズの後最初から挑戦

♀のポーズでもたつく


・今まで♀右手を掴んで首に巻き付けていた

・♀が自分で立って(持ち上げて)自分で目的地を押さえる

・♂はボディを差し出して、受け止めるだけ


ここまで。

この後練習場へ移動しました。


昨日のレッスンノートから。

菅井学先生にタンゴのカップルレッスンをお願いしました。


今日の目標

◯シンクロ

・2人のウェイトシフトを合わせる

・♀のウェイトをお尻を通して背中で感じる

↑♀左ウェイトを右手で、左ウェイトをボデイコンタクトで感じる

・♀のボデイを円筒でイメージして崩さずに運ぶ

◯オーバースウェイ

・ボデイコンタクトをキープ〜♀の空間に入らない

↑♀の右お尻は右足の上からはみ出させない

◯ドラグ

・3つの動作とタイムラグ

・♂離れる〜ウェイトシフト

・♀連れて来る〜タイムラグ

・♀左足に立たせる〜タイムラグ

・フレームキープ〜アームでリードしない

↑特に左肩〜肘〜手首のラインをキープ

-----ここまでメイン-----

○PP

・ボデイの前面はコンタクトを確認するだけで動かさない

・右手のコンタクトで♀肩甲骨付近に回転を促す

・2人の間の空間をそのまま確保

○ウェイトシフト

・一歩一歩土踏まず付近に自分のウェイトを乗せる

・しっかり立ってぶれない

○♀を直進させる

・ボデイの前面はコンタクトを確認するだけで動かさない

・2人の間の空間をそのまま確保

・♀のウェイトを感じて、自分のウェイト移動を伝えるだけ



今日のポイント

○コの字の枠

・右前腕を左、右上腕を縦のL字をイメージ

・左手先を右前腕中央部に当てて、上から見てコの字をイメージ

・コの字を横から♀にはめ込む

・引かず押さず〜この枠をキープ


コ「調子はどうですか?」

h「先週に引き続きタンゴをお願いします。スタートから前半でフォーラウェイリバースとWチェイスが上手くいきません。♀の直進を阻害しない様に回もり込んでイの字を作るところと互いに追い越す筈が回転してしまうところを直してください。」


コ「ではフォーラウェイリバースを踊って見せてください。hiroさん…」

・自分のことしかやろうとしない

・♀を締め付けて振り回そうとしている

○コの字の枠

・右前腕を左、右上腕を縦のL字をイメージ

・左手先を右前腕中央部に当てて、上から見てコの字をイメージ

・コの字を横から♀にはめ込む

・引かず押さず〜この枠をキープ


レクチャー&反復エクササイズ

至るところでご注意頂く

・頭が被る

・♀を引き寄せる

円柱を抱えてそのまま運んでいるつもりで全く出来ていないという現実を実感⤵️


⭐︎フォールアウェイリバースがうまくいかなかったのは、股関節の開閉量ではなく身幅を確保出来ていなかったため


そのまま先に続ける

べニーズロック〜ドラグ〜フォールアウェイホィスク〜Wチェイス

P「全然違います!」


問題が解決してしまいました。

h「先生、チェイスで互いの入れ替わりって…」

コ「♀の動ける空間を確保していれば、勝手に動いてくれるから…」

パートナーと組んで無限チェイスを見せて頂きました。


最初から踊ってプロムナードタップまでスムーズに進めて時間切れ。


h「これは他のスウィングダンスも共通ですよね?」

コ「もちろん。ただ種目によって重なり具合は違うから、そこだけ調整が必要です。」


大きく変われるチャンスを頂きました。

昨日、2月16日に国府台市民体育館で開催されるJDSFのスタンダードB級戦、ラテンB級戦にエントリーしました。しっかりと練習して臨みます。

昨日の練習ノートから。

練習の合間に書き込んでいた覚書が上書き前に消失してしまいました。残念😢


練習フロアでスタンダードから

Tの復習

○ナチュラルウィーブ

・♀の直進を阻害しない

・サイドロックで♀の空間を確保

○べニーズロック

・送り脚を使って床をプレス

↑一歩一歩股関節を使う

・サポーティングフットとリーディングフットのキャッチボールを意識

・右ボディのコンタクトをキープ

・フレームキープ

○ドラグ

・3つのモードを意識

○フォールアウェイホイスク

・♀を直進させる

・スクエアで右ボディコンタクトをキープ

↑前に流さない

○ターニングファイブステップ

・1(L) しっかりと横にウェイトシフト

&(-) 左の軸をキープして回転

↑右ボディコンタクトをキープ

・♀の空間を確保


フォーラウェイリバースとWチェイスは次のレッスンで見てもらう


ラテンにモードチェンジ

C

・軸足の上でスパイラル後床をプレスしてサイドウォーク

↑2回あって、クカラチャの後は音の幅に入りつつあるけど、ロンデの後は間に合わないので、個人練習で底上げを図ろう!


S

・バズーカのフレームキープ


R

・音の間のシンクロ

・コンプレスのセット


P

・トーン

・フレーム

・アクセント

・手のリード


3日続けて練習すると馴染んでくるのが実感出来て、気持ち良いです。