こんにちは。^_^
HIROです。

前回までは、リーキーガット(腸漏れ)について話してきました。

これって、日本国民のほとんどの方がなってるんじゃないかと思われます。

症状も腸に限らず、発達障害、うつ、認知症、他にも様々な病気を引き起こしてる可能性があります。

ただ、これに関しては治し方がないわけではなくて、まずは小麦や乳製品を辞める所から始めましょう。

実は私も、しっかり腸漏れしてました。(^◇^;)
小麦が腸に張り付いていると思われます。

今、修復中です。笑

では、本日は「高血圧の嘘」について話したいと思います。

健康診断を受けて、血圧が140超えてると高血圧と診断されます。

そして、医者に心筋梗塞の確率が上がるので、血圧降下剤を飲みなさいと言われ飲むようになります。

飲み続けていると、強力な副作用により違う病気を発症、今度は違う科の病院に行き、また違う薬を処方され、また副作用で違う病気を発症と、気がついたら身体はボロボロで薬漬けにされてます。

こんな人が日本にどれぐらいいるか知ってますか?

 

では、そもそも血圧140以上で問題なのでしょうか?

この基準はどうやって決められてるのでしょうか?

ちょっと歴史を振り返ってみると、1972年→年齢+90が基準でした。

この時の高血圧患者は100万人以下。

次の改訂が1987年→上180/下100に変更。
これは年齢関係なく。

この時の高血圧患者が170万人。

次の改訂が1999年→上140/下90に変更。

これで、高血圧患者が1510万人。
約9倍になったわけです。

同じ人間なのに、どうしてこんなに基準が変わるのでしょうか?

これで、心筋梗塞が減ったのかというと、実は増えてます。笑

じゃ、何の為にこんなに厳しく変えたのか?

もうおわかりですよね?

薬を売る為です。
高血圧の薬の市場は現在1兆円。

誰が儲かるのかと言うと、薬品会社です。

その薬品会社から、賄賂をもらう医師学会、政治家、官僚・・・・。

さらに副作用で違う病気も増えて、他の薬も売れます。

これが薬品会社が病人を増やしてるカラクリです。

正直、血圧160や170で薬なんて飲まなくても大丈夫です。

それより、食生活など生活習慣を見直すべき。

 

これは、コレステロールでも全く同じことが行われています。

そもそもコレステロール値の基準も、日本はアメリカと比べて非常に厳しいのです。

おかしくないですか?

それに、コレステロールは私たちの体内で、ホルモンを作る材料になるので、薬で下げるのはよくないんです。

そもそも高いことが問題ではないんです。

もし、今薬を飲んでいるなら、すぐに辞めて食べ物や水、お塩など、本当に良いものに変えて下さい。

身体に良い食品を意識して食べて下さい。

白麹甘酒を飲んで下さい。

コロナもそうですが、この世の中はむちゃくちゃです。

エーザイの社員は、ワクチン打ってないらしいですよ。💦

ワクチンで2000人無くなってますからね。

全ては、一部の人間の金儲けのために演出されているものです。

コロナなんで、免疫が高い人には何も怖くありません。

ましては子供に打つなんて、全く意味がわからないのです。

本日は、ちょっと核心に踏み込んだ話をしましたが、これは全て真実です。

健康診断は病人を作る為にやっているのです。

まずは、正しい知識を身につけること。

これからも真実を話していきますね。