こんにちは。^_^
醗酵健康倶楽部のHIROです。
今月もリアル勉強会に参加された方、ありがとうございました。
最初からずっと参加されてる方もけっこういるのですが、おそらくかなりレベルアップして、日々の生活習慣にも変化が出てきたんではないでしょうか?
「知らないということは、恐ろしいです」
気がつけば、取り返しのつかない病気や老化に苦しめられることになってしまいます。
病気や謎の体調不良は、運が悪いだけでもなく、不幸はなわけでもなく、ただ知らずに生活しているからそうなっただけなんです。😅
9月リアル勉強会は20日10時〜12時です。(参加費2000円と参加しやすくしてます)
リアル、zoom、録画参加が可能です。
リアル、zoomの方にも録画はお渡しします。
興味のある方は、こちらのグループLINEに参加しておいて下さいね。↓
https://tinyurl.com/avvt9t99
あと、醗酵健康クラブは今回で69回ですが、過去送ったものを見たいという声も多いので、こちらにまとめています。↓
https://ameblo.jp/hiro19680413/
非常にたくさんありますので、電車とか時間ある時に見てみて下さいね。😆
では本日のタイトルにあります、輸入肉ですが、スーパーなどで手軽に買えるので、食べてないですか?
アメリカ、カナダ、オーストラリアなど。
マジでやばいので、食べない方がいいです。💦
アメリカは、米国産牛肉の輸入増大のために
狂牛病規制撤廃しました。
日米FTAに向けて、2019年5月にBSE規制撤廃
アメリカはBSEの検査なしなんです。😰
その牛肉が日本に来ています。
さらに、輸入牛肉の飼育ホルモン剤にエストロゲンなどを、米国、オーストラリアは使用しています。
EU、ロシアなど世界的には禁止で、ロシアは、不使用証明のあるもののみ輸入オッケーです。
日本国内は使用禁止だが、検疫検査はモニタリング検査のみで全く機能していないので、日本で普通に売られています。😰
食肉中の飼育ホルモン残留検査
(2009年日本癌治療学会)
米国産牛肉
脂身→日本の140倍の残留
赤身→日本の600倍の残留
大量のエストロゲンが残留
1991年の牛肉自由化後、輸入牛肉の消費量増加と並行して
「乳癌、前立腺癌が急増」
赤身増量飼育添加物(塩酸ラクトパミン)使用の輸入肉については、
輸出国のカナダ、アメリカ、メキシコ、オーストラリアで使用
EU.中国、ロシアなど160ヶ国で使用禁止、禁輸するラクトパミンも日本ではザルに輸入
<ラクトパミン>
牛や豚の餌に混ぜる成長促進剤/人間に直接に中毒症状も起こすとしてEU、中国、ロシアで国内使用と輸入禁止/日本も国内使用禁止だが、輸入は素通り/台湾は反対運動
世界では大騒ぎになっているが日本国民は何も知らない
<人体への影響>
↓
(手の震えなどの中毒症状、心臓病や高血圧患者への影響が大きく、長期使用で悪性腫瘍誘発の懸念)
日本は、輸入肉に残留検査基準を設定しているが禁止ではない。
検疫検査はモニタリング検査でザル状態で、普通に残留した肉が売られている。
ベーコン、ハム、ソーセージは、輸入豚肉が原料。
これらを食べている子供は、エストロゲン過剰摂取で、ホルモンバランスが狂い女性化、胸が大きくなる男の子が増えている。
これが、恐ろしい日本の現状です。