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伝統風水と趨吉避凶のススメ

「伝統に則った風水」は占いではなく天地人の融和を体現する環境整備学です。
人と環境の調和についてお伝えしていきます。

 

 こんにちはー。

 

 

 まだ7月なのに36度とかって

 

 もう異常ですよね…。(*´Д`)

 

 

 皆様も熱中症対策は

 

 万全にお願い申し上げます。

 

 

 

 今回もまとめて

 

 8月から来年1月までの

 

 

 月破大耗をUP致します。爆  笑

 

 

  今回も節入りの日

 (毎月の1日ではありません)も

 

  併記して載せていきます。

 

 

 (*:節入りはエネルギーが

   不安定な為、

   諸事宜しからずと言う認識で

   お過ごしください。)

 

 

 

 

  是非ここであげた日を避けて、

 

 よりスムーズな人生の旅路を

 

 満喫して下さいね。ウインク

 

 

 

 

 

  2025年08月~

  2026年01月までの

 

  月破大耗日&節入り日は

 

 

 

 8月7日(木)節入り

 

  

 8月13日(水)

 

 

 8月25日(月)

 

 

 9月06日(土)

 

 

 9月7日(日)節入り&月破 

      のW注意日!!!ガーン

 

 

 9月19日(木)

 

 

 10月1日(水)

 

 

 10月8日(水)節入り

 

 

 10月14日(火)

 

 

 10月26日(日)

 

 

 11月7日(金)節入り

 

 

 11月8日(土)

 

 

 11月20日(木)

 

 

 12月2日(火)

 

 

 12月7日(日)節入り

 

 

 12月15日(月)

 

 

 12月27日(土)

 

 

 2026年 1月5日(月)節入り

 

 

 1月9日(金)

 

 

 1月21日(水)

 

 

 2月2日(月)

 

 

 2月4日(水)節入り

 

 

 

  

     月破大耗日&節入りは重要案件の実施・

 

     スタートなどから外す事をお勧めします。

  

 

 

  下記の様な行動は避ける方が無難です。

 

 (解除の条件等もありますが、

  複雑ですのでここでは

  割愛させて頂きます。)

 

 

 ・開運・幸福を祈る


 ・結婚式


 ・婚約


 ・ベッドの設置


 ・修造・修方


 ・金銭に関わる事


 ・新規開店


 ・お墓の建造


 ・お出かけ


 ・就職・就任


 ・友人と会う事


 ・子宝祈願 等

 

 
  皆様よく「吉のみ」について意識しがち

 

  ですがまずは凶を避ける事が大切。

 

 
  スムーズな人生の歩みには

 

   趨吉避凶(すうきちひきょう)

 

  (凶を避ける事で吉に赴く)が

 

   とても重要です。ニコニコ

  

 

 

  皆様にとって素敵な2025年後半と

  

   成ります様に。爆  笑


 GOD BLESS ALL.

 

 

 

 お久さしぶりのヘリーです。

 

 いやぁ6月なのにこの暑さ、えーん

 

 もう4んじゃうよー。(´Д⊂グスン

 

 

 

 今回は家に骨を置き続けて13年の猛者がいたので、

 

 ご報告。ガーン

 

 

 

 禍々しい陰気すらも馴染んでしまい

 

 気が付かなくなっている=マヒしていたので、

 

 成田山新勝寺で方向転換させ、

 

 納骨の方向へ導きました。

 

 

 

 陰宅も女性には優位な配置で、

 

 5人兄弟の何番目がまずいか指摘したら、

 

 その方々は鬼籍にはいられていて驚かれましたが、

 

 まぁ見る人が見ればわかる事なので、

 

 その辺はマジックではございません。(*^▽^*)

 

 

 

 実際お母さま・奥さん・娘さんの3人という家系。

 

 陰宅そのまま出てるがな~。びっくり



 まぁ本当は海洋散骨させたかったのですが、

 

 納骨でひとまず落ち着かせました。

 *:もちろん日選びも行ったうえでの納骨。

   それまでは家の外の物置に一時安置。

 

 

 海洋散骨がいいのは、

 

 悪い場所にもいい場所にも波に乗っていくので、

 

 プラスマイナス0になる事。ニヤリ

 

 

 

 たまに墓石業者から

 

「海洋散骨は良くないと言われましたー」

 

 とかいう方も居りますが、
 

 そりゃぁ墓石売れないんだから

 

 (&寺との癒着も)勧めんでしょうよ。爆  笑

 

 

 

 説明したうえでも、そう言う事言ってくる方には、

 

 もう話にならないのでお断りです。ムキー

 

 


(*:勘違いしているのでそういう輩には言いますが、

 

   別にあなたが不幸になろうが私には関係のない事、

 

   私は偽善者じゃぁありませんと。

 

   ←だいたいこれで目が覚めるけどね…。)

 

 

 

 

 

 

 

 (注:顧客の許可を得て載せております。)

 

 

 ともかく家に骨は置かない事。グッド!

 

 

 というお話でした。


 GOD BLESS ALL.

 

 皆さんこんにちはー。ウインク

 

 

 

 先日カフェで話をしていた女性陣の会話が

 

 

 耳に入ったので聞いていたところ、

 

 

「今日は天赦日だから金運にいい日なのよ~」と

 

 

 楽しそうに話をしていました。びっくり

 

 

 

 これを聞いて危ういな~と思ったのは、

 

 

 そもそも天赦日の事をよく知らない、

 

 

 

 日には「吉要素」もあれば

 

 

「凶要素」もある事を理解していない。

 

 

 

 

 その吉凶のバランスでその日の用事を

 

 

 見なければいけないのに、

 

 

 その思考が欠けている。。。ガーン

 

 

 

 

 ちなみに天赦日とは

 

 

 祭祀・祈福・跡継ぎ祈願・養子縁組の契約・功徳を積む・

 

 

 葬式前の祭祀・結婚・修繕・婚約・墓やお堂を断てるのに吉

 

 です。ニヤリ

 

 

 

 例えば天赦日に咸池(かんち)が入っていたとして、

 

 

 桃花( 不純な恋愛。桃花=恋愛に良いというのは誤り )

 

 

 ですので、結婚式の日取りにはよくない日です。えーん

 

 

 

 とまぁ、総合的に見る事が非常に大事。

 

 

 

 皆様もくれぐれも1つの項目だけに

 

 

 流されぬようにご注意くださいませ。照れ

 

 

 

 GOD BLESS ALL

 

 先日大阪に言った際に見かけたものと、

 

 近所でみたダメな新築住宅。

 

 

 

1:朱雀凹風煞(すざくおうふうさつ)

 

 

ビルとビルの間(隙間が)木穿となり煞になる。

裁判(朱雀が文章や訴訟を意味するので)・

 

青年の悪友との交流などが懸念される。

 

 

 

 

 

2:案星阻気(あんせいそき:赤い矢印の家)

 

プレッシャーやストレスなど。

 

また家の前=金銭的にも関係のある明堂が一部圧迫されており金銭的にも好ましくないです。

(ローンの支払いが苦労しそうです…。)

 

明堂も駐車場などで長くなれば、煞(木穿)になるので、この辺のバランスも問題ですね。

 

 

さらに奥の家にとっても、ベランダや三階が平台煞で宜しくなく…。

 

 

とまぁ見かけたのでご参考までに。


家を建てるのも土地からみないといけない理由がこれらですね。


GOD BLESS ALL

 

 皆さんこんにちは。

 

 

 実は3月18日から24までまたまた

 

 インドに行っていました。

 

 

 下記はそのすぐ後の夢の話です。

 

 

 

 夢の中で父が怒りだす、

 

「何故母(父にとっては妻)が亡くなったことを

 

 自分に教えてくれなかったのか?」と。

 

 

 

 それは母が父に自分の死を教えないように

 

 私に言っていたから。

 

 

 

 事の発端は下駄箱にあった箱。

 

 

 それを見つけた父が「何だこの箱は!!」と

 

 怒りだしたのがはじまり。

 

 

 

 そう、その箱の中身は母の遺骨を粉にしたもの。

 

(*:あくまでも夢の話で、

 

   リアルでは父が先・母が後に亡くなっています。)

 

 

 そしてこれを知るまで、父は母と楽しく毎日会話しており、

 

 

 その時には彼ら以外の世界が止まっていた

 

 (私の目には毎回そう見えていた)と言う…。

 

 

 喧嘩の後、母の遺骨を父と2人で海に流すことに。

 

 

 ( ムンバイが漁業の町でアラビア海に面していたのも

 

   意味があるのかもしれません。 )

 

 

 この時なぜか父は王族の服装

 

(日本人なのにマハラジャ?)をしていた。

 

 

 

 私が手配の準備を終え、散骨の場所へ向かうと後から

 

 ゆっくり距離を置いて歩いてついてくる。

 

 

 後に履物を捨てて、はだしで私と一緒に駆け出す。

 

 

 何故ならばこの儀式は夜にしかできないから。

 

 

 

 

 

 道先案内人にそって円形状の長い建物をどんどん上っていく。

 

 

 そして出た先はあの世とこの世の境目の場所。

 

 

 そういう儀式を請け負う作法に則った場所があり、

 

 

 私と父は長靴らしき靴をはく(この世とあの世を渡るため)。

 

 

 そして船に母の遺骨(粉末)と薪をつんで沖に出る。

 

 

 そして沖で燃やすのだが、燃やす事と、

 

 陸に戻る事は夜にしかできない。

 

 

 日が昇る前に終わらせて帰れと追い立てられる。

 

 

 

 道中、父と2人で母への感謝の話がつきない。

 

 

 その後母の遺骨を焼いた灰と共に海へ送った後、

 

 父も自分が亡くなっていることに気が付く。

 

 

 そこへ母の御霊が来て父と仲良くあちらの世界へ行った。

 

 

 この夢を見て忘れないうちに書き起こしましたが、

 

 感覚で感じた事、

 

 それはこれでピトリドーシャが終わったのではないかと…。

 

 

 今回インドに1月(クンブ&カーマキャーツアー)に

 

 行った後に、再度インドに行かなくてはいけなかった

 

 理由が判明した。

 

 

 父にも母にも導いてくれた存在にも

 

 ただただ心からの深い感謝しかない。

 





 

ムンバイのムンバデービー様

 

 

ムンバデービーマンディールの入口

 

 

ムンバデービーマンディール

 

 

ラクシュミーマンディール(この階段の先)

 

 

ラクシュミー様への捧げもの

 

シッディガネーシャマンディール。

 

ガネーシャ様への捧げもの

 

 

羽田からデリーへ

 

 

GOD BLESS ALL