新たに、篠崎地域からひとつのSOSが届きました。 

その子の名前は「豆大福」。

 

 

 

 

どこか遠くの街から、メス猫を求めてトボトボと流れてきたのでしょうか。 

地域で見守ってくださっている登録ボランティアさんが、「これ以上、野良猫が増えないように」と、去勢手術のために必死の思いで捕獲してくれたのです。


しかし、保護された豆大福の体はボロボロでした。 

なんと、一目でわかるほどの酷い「脱腸」を起こしていたのですネガティブ

 

どれほど痛かったことか、どれほど辛かったことか。 

協力病院の先生にお願いし、そのまま入院して様子を見てもらうことになりました。

 

 

でも、野良猫として必死に生きてきた豆大福。 

 

「人間なんか信じられない!ピリピリ

 

と、大暴れ。 

追い打ちをかけるように下痢まで始まってしまい、ケージの中はもう大惨事に……

 

 

そんな修羅場(?)にもかかわらず、先生方は本当に親身になって大変なお世話をしてくださいました。

去勢手術は一旦おあずけにして、まずは脱腸の治療を最優先に。先生方には本当に頭が下がります。

 

 

先生方の懸命な治療のおかげで、なんとか危機を脱した豆大福。 

 

しかし、この体の状態では、過酷な外の世界へそのままリリース(元に戻すこと)することは到底できません。
豆大福はえどねこシェルター那須にお願いし、温かい環境でケアをしていただく方向で進めています。

 

@totoandporter のInstagramでは、えどねこシェルター那須の様子が紹介されていますので、ぜひご覧になってみてください。

 

 

痛いお尻と下痢に耐え、ケージの中で必死にファイティングポーズをとっていた豆大福。 

 

これからは優しい人たちに囲まれて、名前に負けないくらい甘くてモチモチな、幸せな猫生活を送ってほしいなと思います!

 

豆大福、お疲れ様!がんばったね!

 

 

 


☆☆保護猫たちへの支援のお願い☆☆

 

私たちの活動は、皆様からの温かいご寄付によって支えられています。 

いただいた支援金は、保護した動物たちの医療費や日々の食事代として大切に活用させていただきます。

 

活動趣旨にご賛同いただける方は、下記口座までご無理のない範囲でご支援をいただけますと幸いです。

 

 【ひらこま】へのご支援

 

︎ゆうちょ銀行からのご送金

記号 10110

番号 54586801

名義 平井・小松川Shippoの会

 

︎他銀行からのお振込の場合

店名 〇一八(ゼロイチハチ)

店名 018

普通 5458680

名義 平井・小松川Shippoの会

 

【えどねこ】へのご支援

 

振込金額の末尾に「10円」を足していただくことで、「えどねこ」活動費として活用させていただきます。

 

 

また、使わないフードや用品がお手元にございましたら、ご支援頂けますと大変助かります。

送付先をご連絡させていただきます。

 

 

お問合せの全ては

hirakoma2025@gmail.comにご連絡下さい。

小岩で保護され、えどねこシェルター那須で療養中の下半身付随の純くん。

 

 

 

 

 

最近、お尻のケアに「人間の介護用のおしり洗浄液」を使い始めたら

これが本当に優秀で、1日2回純くんもお世話をしてくださっている方も、ぐっと楽になったそうですキラキラ

 

 

💩が少し顔を出している時は、周りを優しくマッサージしながら「ポロリ」とお手伝い。 コツを掴むまでは苦労が多かったそうですが、スムーズにいくようになると、お互いの負担が減ってホッと一安心です。

 

 

まだまだ若い純くん。

とっても可愛いお顔で鳴いてくれるのが何よりの癒しだとかニコニコ

 

いつもならケアの後は抱っこで甘えん坊タイムですが、この時はカメラが気になったのか、さっさと退散😅

そんなマイペースな一面も、純くんの愛おしい個性です。

 

 

現在、純くんのすべてを丸ごと受け入れ、日々のケアを楽しみながら寄り添ってくださる里親さんを募集しています。

 

「手がかかる子ほど可愛いラブラブ」と言いますが、こうして工夫しながら通じ合える時間は、何にも代えがたい幸せなひとときです。

 

純くんとの穏やかな日々を一緒に築いてくださる方、ぜひご連絡をお待ちしておりますニコニコ





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新しい5匹の仲間が加わりました!

 

 

 

 

 

 

 

このうち3匹の猫たちが、5月17日(日)の錦糸町譲渡会に参加予定です。

 

 

今回ご紹介する子たちは、みんなちょっぴり「ビビり」さん。 

でも実は、勇気を出して触ってみると、喉をゴロゴロ鳴らして喜んでくれる可愛い一面があるんです。

 

 

「人慣れがもう少しかな?」と思っていた子が、トライアルを経て新しいお家に馴染んだ途端、驚くほどの甘えん坊に変身することも少なくありません。

 

この子たちにぜひ会いに来てください。素敵なご縁がつながりますように!





☆☆保護猫たちへの支援のお願い☆☆


いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。 

私たちの元には、育ち盛りの子猫から療養中のシニア猫まで、たくさんの個性を抱えた猫たちが暮らしています。

もしよろしければ、Amazonの「欲しいものリスト」を通じて、猫たちの日常を支えていただけますと嬉しいです。

 

Amazon欲しいものリストを見る

 

皆さまからの温かいお気持ちが、猫たちの元気な「ニャー」という声に繋がります。

 

 

また、使わないフードや用品がお手元にございましたら、ご支援頂けますと大変助かります。

 

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今日は当会でお世話している猫ちゃんをご紹介します。

 

名前は「みかんちゃん🍊」。

 

 



2021年の秋ころ、江戸川区平井にある、高齢者の方がお世話をしていた餌場に現れました。

 

当時はまだ生後半年ほどの幼い顔立ち。他の猫に寄り添うようにして過ごしていた彼女を保護しました。

 

 

ところが、最初にお願いした預かり先で事件は起きますハッ 

 

なんと、ケージをすり抜けて脱走! しかもそこはマンションの6階。みかんちゃんは小さな体でひょいひょいと隣の部屋のベランダへと渡り歩いてしまったのです。 

 

「お願い、無事でいて……!」 

 

心臓が止まる思いでしたが、なんとか無事に確保。

あの時は「本当によく捕まえた!」と自分を褒めてあげたいくらい、必死の救出劇でしたネガティブ

 

 

その後、現在お世話になっている預かりさんの元へ移り、気づけば4年以上の月日が流れました。 

 

人間に対してはとても慎重で、長い間「家庭内野良猫」としての距離を保ってきたみかんちゃん。

 

でも、彼女は決して「孤独」ではありません。 預かり宅の先住猫「ちゃっちゃ」のことが大好きで、いつも後ろをトコトコ。他の保護猫たちともすぐに仲良くなれる、実はとっても優しい社交家さんなんです。

 

 

そんな「猫好き・人間はちょっと苦手」なみかんちゃんに、最近嬉しい変化がありました。 あんなに距離を置いていたのに、少しずつ、少しずつ、預かりさんの近くまで寄ってくるようになったそうです。

 

預かりさんには長い間、根気強く見守っていただき、感謝の言葉しかありません。

 

 

 正直なところ、「この子が自信を持って譲渡会に参加できる日は来るのだろうか」と不安になることもあります。

 

でも、みかんちゃんの時計は、彼女だけの速さでちゃんと進んでいます。

 

いつか、この不器用な甘え方を「愛おしい」と丸ごと包み込んでくれる家族に出会えるまで。 私たちはあせらず、彼女の小さな進歩を宝物のように数えながら伴走していきたいと思います。

 

 

みかんちゃん、ゆっくりでいいからね。 

君のペースで、本当の幸せを見つけていこう。





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えどねこ預かりボランティアさんで、音楽ライターの黒田隆憲さんが、愛犬どんべえと過ごした18年を綴るエッセイを発売しました。

 

シニア犬の介護やペットロスのこと、保護猫預かりボランティアの話なども出てきます。

 

星KADOKAWAの公式サイトはこちら星

 

 

 

写真はえどねこシェルター那須にいる「まさむね君」とのツーショットキューン

 

 

 

 

5月17日(日)の錦糸町譲渡会でも販売予定ですので

ぜひお手に取ってみてください。



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「ホントに毎日が楽しくて、2人が我が家に来てくれてホントによかったですラブラブ

 

 

 

 

里親さんがが、満面の笑みでそう話してくださいました。 

実は今では毎朝4時に起こされているのだとか。

 

「毎朝4時に起こしてくれます😅ニャラームと呼んでます。おかげでスマホのアラームを使わなくなりました」

 

そんな幸せな「ニャラーム」が鳴り響く日常。

 

 

でも、その背景には、かつて命の瀬戸際にいた17匹の猫たちと、彼らを繋ごうとした人たちの必死な物語がありました。

 

 

 

 

物語は、2025年8月に遡ります。 

 

きっかけは、身寄りのないご老人の緊急入院でした。

残されたのは、家に取り残された17匹の猫たち。

 

 

「(愛護センターには連れて行かずに)里親さんを探してほしい」という飼い主さんの最期の願いを受け取り、私たちは動き出しました。 

 

そこで発揮されたのが「ひらこま」の誇る現場力です。

何度も現場を往復し、3回に分けて全ての命を運び出しました。

 

 

計算だけでは救えない命がある。 

動ける「人」がいて、初めて命のバトンは繋がるのだと痛感した夏でした。

 

 

 

 

そうして救い出した17匹の中にいたのが、上記で紹介した2匹の猫ちゃんです。

 

里親さんになってくださった方は今回猫の飼育が初めて。

まずは預かってもらうことから初めて、飼育アドバイスを受けながら、猫のペースに合わせて、生活リズムを整えてくださいました。

 

 

今ではご家族一体となって、猫ちゃんたちの存在感と温もりに包まれる毎日。 

 

早朝4時の「ニャラーム」は、あの時繋がった命が今日も元気に生きているという、幸せな音色なんです。

 

 

 

 

「あのときお手伝いした猫さんたちは、今はとても幸せです。」

 

 

私たちが誇りを持ってそう言えるのは、紹介した里親さんのような素晴らしいご家族が、猫たちの歩幅に合わせてくれたから。

 

もし、あなたが「猫との暮らしに興味があるけれど、少し不安」と思っているなら、 まずは私たちの譲渡会で、猫たちの「存在感」を感じてみることから始めてみませんか?

 

 運命の「ニャラーム」が、あなたを待っているかもしれません。





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こんにちは!いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

 

今日は、一つでも多くの小さな命が幸せになれるよう、次回のねこちゃんの譲渡会のお知らせをいたします。

 

 私たちが普段何気なく過ごしているすぐそばで、新しい家族との出会いを心待ちにしている保護ねこちゃんたちがたくさんいます。

 

 

「猫を迎えたいけれど、どこで出会えばいいかわからない」

「自分に何ができるか分からないけれど、力になりたい」 

 

そんな想いを持っている方や

 

 

「いつかは猫と暮らしてみたいけれど、今はまだ無理かな」 

「猫は大好きだけど、譲渡会ってなんだかハードルが高そう……」

 

そんな方も、今すぐ飼う予定がなくても大丈夫。

 

まずは「保護猫ってどんな子たちなんだろう?」という興味だけで十分です。

ぜひ!みなさん猫ちゃんたちに会いに来てください飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

写真のオレオくんは5/17(日) の譲渡会に参加予定の猫ちゃんです。

 

 

 

 

6.6kgのもふもふボディラブラブ

 

ビビりで、撫でてほしいけれど他の猫に遠慮しているみたいです。

里親さん宅に行ったら、甘えてくると思います。

 

幸せの面積広めのオレオくんもお待ちしてます!

 

 

■開催日時

2026年5月17日(日) 12:00 開場 ~ 15:30 最終受付

 

■場所

専門学校 日本動物21

墨田区錦糸1-11-10

 

錦糸町駅 北口から徒歩6分

 

 

 

 

そして、新たに、成猫5匹の仲間を引き取りました。

 

順次、手術・検査・ワクチン・マイクロチップの処置をしてからの譲渡会参加になります。

 

落ち着いたらご紹介しますね。

2匹は兄妹で、1歳くらいだと思います。

 

 

 

 

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友人からのSOS

乳飲子 5匹

 

4匹は200g超えていましたが小さいミケちゃんは125g。

引き取りの時に見たら口呼吸だったので、急いで預かり宅に連れて行きキャリーを開けたら、既に亡くなっていました、、、

 

 

 

 

一方、他の4匹は、到着した途端にお腹が空いたのか、元気に鳴き出しました!!

 

 

生まれて2週間くらいではないかとの事。

お母さんと一緒だったそうなので、しっかりと母乳は飲んでいたと思います。

 

頑張っている姿を見ると、こちらも生きる力をもらえます。

 

 

無事に育ってくれると良いですね。

この春は、子猫の相談が無かったのでこの4匹だけかもしれません。

 

 

4匹の名前、募集しようかな🤔

 

 

 

☆今必要としているもののリストを作成しました。

ご支援頂けますと幸いです。

ほしいものリスト

 

 

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2026年5月3日の譲渡会に参加予定の猫さんをご紹介します。

 

 

 

 

 

魅力たっぷりの大人猫さんたちキラキラ

 

トイレや生活リズムが安定している子が多く、
初めて猫を迎える方にも、実はとてもおすすめです。

 

気になる猫さんがいたらスタッフにお声がけくださいね。

 

 

初めて猫を飼う方も、初めて譲渡会に来場する方も大歓迎ですルンルン

お気軽に、猫さんたちの顔を見にお立ち寄りください。

 

 

■開催日時

2026年5月3日(日・祝) 12:00 開場 ~ 15:30 最終受付

 

■場所

小岩健康サポートセンター

江戸川区東小岩3丁目23番3号

 

■交通アクセス

徒歩の場合

・京成本線「江戸川駅」下車徒歩10分

バスの場合

・JR総武線「小岩駅」京成バス東京〔小72篠崎線〕「一里塚」下車(小岩駅から3つ目)

・都営新宿線「篠崎駅」京成バス東京〔小72篠崎線〕「一里塚」下車

 

 

 

 

☆今必要としているもののリストを作成しました。

ご支援頂けますと幸いです。

ほしいものリスト

 

 

☆使わないフードや用品がお手元にございましたら、ご支援頂けますと助かります。

 

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お問合せの全ては

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去年、えどねこへの問い合わせは、200件を超えています。

 

地域猫についての相談、飼育している猫についての相談が半分です。 ひらこまへの相談は、ほとんどなくなりました。

えどねこも共同代表なので、同じですが。

 

 

 

 

写真は、『えどねこシェルター那須』で 静かに余生を送っている保護猫達の一部の子です。

 

高齢で病気がある子。 負傷して保護された子。 元気はあるけど高齢なので譲渡は難しい子。 看取りと判断した子は、シェルターで手厚い介護を受けて 過ごしています。

 

 勿論!元気な子は、区内の預かりさんに預かりをお願いして 譲渡会で里親さんとの出会いを待っています。 

 

高齢者による高齢猫の相談も増えています。 医療にかける子も増えています。 

 

 今は、私達、無償のボランティアには 皆さんにご支援をお願いするしかありません。 『えどねこ』へのご支援をお願いできないでしょうか。

 

 

 ひらこまへの活動支援として作りました。

 

 ⭐︎ゆうちょ銀行からのご送金 

記号 10110  

番号 54586801  

名義 平井・小松川Shippoの会

 

 ⭐︎他銀行からのお振込の場合  

店名 〇一八(ゼロイチハチ)  

店名 018  

普通 5458680  

名義 平井・小松川Shippoの会

 

ご支援の金額に10円をプラスしていただき『えどねこ』へのご支援がわかるようにお願いいたします。

 

いずれは、皆様に頼らなくても良い活動を模索しております。

どうか、お力添えをお願いいたします。