海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。 -9ページ目

海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。

23歳にして資本主義経済における企業の限界を悟り、@SOHOを創業。4年で国内No.1の規模に育て上げ、海外ノマドの道へ進む。
より多くの仲間が独りビジネスでも『経済的成功』を掴み、時間と場所の自由を手にできる環境を創ることに人生を賭け、様々なプロジェクトを展開中。




『平城さん、最近お客さんからの
 受注がキャンセルになったり、
 お金に余裕が無いと言われたりして、
 受注が減少しています。
 どうしたら良いでしょうか?』
 
という質門を受けました。
 
私の答えはシンプルです。
 
・そもそも市場選びが間違っていた
・市場選びは間違っていなかったけど、市場が縮小した
 
ということです。
 
もっとストレートに表現すると、
 
・そもそもお金が無いお客さんを相手にしていた
・既存のお客さんの業績が悪くなった
 
ということです。
 
つまり、『市場でのお金の回りが悪くなった』
ということです。
 
自分自身は何も変わっていないのに、
市場の環境が変わると、
受注が減少してしまいます。
 
悪いのは自分ではなく、市場なのですが、
 
『自分が悪いのかな?』
 
と誤解してしまう方が多いようです。
 
その結果、何をしたらいいかわからなくなり、
どんどんスランプに陥っていく。。
 
 
このような時にどうしたらいいか?
 
それは、
 
『意識的に市場を変える』
 
ということです。
 
株式市場でも、
下げ相場で勝負するよりも、
上げ相場で勝負する方が勝率は遥かに上るように、
 
ビジネスにおいても、
景気の悪い市場を相手にするよりも、
景気の良い市場を相手にした方が、
遥かにやりやすいです。
 
 
では、景気の良い市場を見つけるにはどうしたら良いか?
 
いつの時代でも、
どんなに不況の時でも、
儲かっている人・業種は必ずあります。
 
自分自身の調子が悪い時は、
視野が狭くなってしまい、
うまくいかないことばかりが目についてしまいます。
 
その結果、『負のスパイラル』に陥ってしまいます。
 
そういう時は、
意識的に他の分野に目を向けるなど、
気分転換をすると、
『新たなチーズ』が見えてくることになります。
 
私自身も、
システム開発事業をメインに展開していた頃、
リーマンショック後に顧客からの受注が
一気に落ちたことがありましたが、
レンタルサーバ事業にシフトしたことで、
その後安定した収益を上げることができるようになりました。
 
 
『環境はいつかは変わる』
 
という前提を持って、
常に自分の視野を広くしておくことが、
ビジネス社会で生き残る重要な要素だと思います。


あなたは、自信という言葉は好きですか?
 
私は大好きです。
 
自信というと『自信過剰』という言葉が連想され、
日本では敬遠される傾向があると思います。
 
日本では謙遜が美とされてきたからですね。
 
自信という言葉を分解すると、
『自分を信じる』
 
と解釈することができます。

それは、
『自分の力を信じる』
 
ということに通じます。
 
何かを達成するためには、
自分の力を信じることが重要です。

スポーツをやられている方はよくわかると思いますが、
自分の力を信じることができないと、
5割以下程度の結果しか出すことができませんし、
自分の力を信じきって信じきって、
さらにコンディションも良い状態で、
はじめて120%ぐらいの結果が出せます。
 
これはビジネスにおいても同じです。
現在自分がやっていることに対して、
信じることができなければ、
半分以下の結果しか出せません。
 
何かにつまづいている時、
自分の力を信じることができなければ、
 
『自分には向いていないんじゃないだろうか』
『自分にはできないんじゃないだろうか』
 
という感情に支配されてしまいますが、
自分の力を信じることができれば、

『自分には絶対できる』
『次はこうしてみよう』
 
という気持ちが生まれ、
結果的に活路を見出すことができます。

最も重要なことは、
現状がうまくいっているかどうかではなく、
『自分の力を信じること』
 
なのです。

自分の中が『自信』という言葉で満たされた時、
行動に責任が生まれ、
物事を達成するための使命感も強くなり、
多くのことを成し遂げることができるようになります。
 


あなたは何かをやってみてうまく行かなかった時に、
 
『自分には向いていないのでは?』
 
と、すぐに諦めていませんか?
 
私は、あることに対して自分の中でスイッチが入ると、
とことんまで熱中します。
 
最近熱中していることといえば、
株とボルダリング。
 
ボルダリングは、
もともと娘にやらせるために連れて行ったのですが、
なかなか本格的なジムで、
大人用のハイレベルなコースも用意されています。
 
娘の相手をしながらも、
隙間時間を見つけて自分も本気モードに(笑
 
娘は日々めきめきと上達していっているので、
将来が楽しみです^^
 
 
株に関しては、扱うお金が大きくなれば、
日々の増減額も大きな金額になります。
 
 
物であれば、
100万円以上もするものは
よ~く吟味して購入を検討しますが、
 
株の場合は短時間で意思決定をしなければ
いけないことも多いです。
 
例えば、ユニクロの株を買おうと思えば、
最低でも400万円以上必要です。
 
日本車1台分ですね^^;
 
これを買った日には、
1日で2%程度上下するので、
2%値段が下がれば、
8万円の含み損となります。
 
2日連続で2%下げれば、
16万円の含み損となります。

しかも、値動きが早い時には、
こういうことが1分ぐらいで起きてしまいます。
 
これは誰でも怖いと思います。
 
株をやってみてすぐに損を出して、
 
『自分には向いてないな』
 
と撤退する方もいると思います。
 
 
でも、何でもそうですが、
最初は誰でも失敗するし、
早く失敗を重ねていけば、
やってはいけないことや、
やっていいことのボーダラインが明確になり、
成長することができます。
 
私も今、徹底的に学んでいる最中です。
学ぶことは沢山ありますが、
日々自分の取引が上達していることを実感できますし、
私の得意とするITを駆使して、
パフォーマンスを最大化する方法を開拓しています。

何より、新たな発見があってとても楽しいですね。
 
誰でも損をするのは嫌だと思いますが、
一喜一憂しないための精神修行にもなりますからね^^;





成功する人の共通点として、『行動力がある』
という点が挙げられます。
 
自分自身に行動力が無いと感じている人は、
 
『どうすれば行動力が持てるだろうか?』
 
と日々思い悩んでいると思います。
 
 
これについての私の結論は、
 
『行動力は無くて良い』
 
というものです。

 
私は行動力という言葉を、
『心理的なハードルを越える力』
と定義しています。
 
 
話をシンプルにするために、
 
世の中の全員が追い求めるゴールが、
 
『東京タワーに登る』
 
というものだったとします。
 
この時、高い所が苦手かどうかによって、
登る人の『心理的なハードル』が異なってきます。
 
ここで、
 
高いところが得意な人:Aさん
高いところが苦手な人:Bさん
 
という2人がいたとして、
Aさんはどんどん登れるけど、
高所恐怖症なBさんは、
まさに死を覚悟して登らないといけない、
という状況になります。
 
Aさんは簡単に東京タワーに登ってしまいました。
Bさんから見て、
 
『Aさんは凄い。行動力がある。』
 
と思うかもしれませんが、
 
Aさんにとっては、そもそも
『心理的なハードル』を感じていないことを
やっただけなのです。
 
仮にBさんが東京タワーに登れたとすると、
Bさんの方がAさんよりも何倍も行動力があったことになります。
 
このように、行動力というものは絶対的ではなく
相対的な指標なのだと思います。

 
次に、Bさんが、
水に潜るのは怖くないということに気づいたとします。
逆に、Aさんは水恐怖症。
すると、BさんはAさんの大きな助けになれる可能性があります。 

でも、世の中の全員が追い求めるゴールが、
『東京タワーに登る』と設定されているので、
 
Bさんは『水に潜れても何の為にもならないじゃないか』
と思ってしまい、本来の自分の才能を開花させるチャンスがありません。
 
 
これが、これまでの世の中の縮図だと思います。
 
世の中のゴールが画一的に設定されているので、
そのゴール以外の分野において才能を持っている人が、
その才能を開花させる機会が無いのです。
 
でも、これからは違います。

様々な形のゴールがあって良い、という世の中になってきています。
 
自分にとって『心理的ハードルを感じないことをとことんやる』
 
これがあなただけの成功をつかみとる秘訣であり、 
それが『成幸』になるのです。

<追伸>
私は高所恐怖症ではないですが、さすがに300m上空からの視点は、
足が震えます^^;





私の過去の経歴は少し変わっていて、
過去に2度、独立しています。
  
一度目は23歳の時で、二度目は29歳の時です。
 
独立を思いたったのは学生の時でしたが、
当時は社会に提供できるものを何も持っていなかったので、
仕方なく就職しました。
 
就職したといっても、
形式上は正社員という扱いでしたが、
 
『雇われている』という意識は全くありませんでした。
 
『これは僕と会社との契約のひとつ。
 もらったお金以上の価値を提供しないといけない』
 
という意識で仕事をしていました。
 
結果的に、
1社目を辞める時は副社長に慰留され、
2社目では3年間で常に上位5%以上の最高評価を
キープすることができました。
 
仕事やお金とはどんな人のところに集まるかというと、
 
『費用対効果がある人のところ』
 
です。
 
つまり、求めた以上のアウトプットを返してくれる人、
支払った以上の価値を提供してくれる人、
ということになります。
 
この2点を意識して仕事をしていれば、
会社でも評価されますし、
独立してからも引く手あまたとなり、
失敗しようがありません。
 
多くの人は、
『働かされている』
 
という意識を持っていると思いますが、
『自らの意思で働いている』
 
と考えて日々行動するだけで、
自分の成長が全く変わってきます。


前回の記事で、今の私は
  
・好きなことを仕事にしているのでストレスが無い
・好きな人としかつきあっていないのでストレスが無い
・日々の生活を徹底的に楽しんでいる
  
と書きました。
  
これを見た方は、
  
『ああ、平城さんは今の生活を手に入れたから、
 ストレスが無いんだな~。いいな~。』
  
と思うかもしれません。
  
私の過去の経歴は少し変わっていて、
過去に2度、独立しています。
  
一度目は23歳の時で、二度目は29歳の時です。
  
サラリーマン経験は通算で4年半。
  
最後に務めたのが26歳から29歳の3年間で、
業界でもとてもハードと言われる会社で、
毎日会社を出られるのが基本は終電、
  
週に3回はタクシー帰り、
というとてもストレスフルな環境でした。
  
今の旭化成問題ではないですが、
IT業界も基本的には『減点主義』の世界で、
ちゃんとできて当たり前、
出来なかったら大問題になります。
  
プログラムが誤作動してしまうと、
クライアントのビジネスに大きなダメージを与えてしまう
可能性がありますからね。
  
そんな環境だったので、
同僚の8割は慢性的な頭痛や胃潰瘍などを抱えていて、
プロジェクトのマネージャ(40代)は、
2代続けてノイローゼになり、
仕方が無いので20代後半の私が、
マネージャの代役を努めていました。
  
『ブラック企業』という言葉がありますが、
その定義にあてはまっていたかもしれません。
  
でも私は精神的にも肉体的にもダメージはありませんでした。
  
もちろん、肉体的にはハードなので、
疲れは貯まりますが、
弱音をはくことはありませんでした。
  
むしろ『修羅場こそ自己成長のチャンス』
と考えて、自分のミッションを達成することに
ベストを尽くしていました。
  
その結果、今の環境を手に入れることができました。
  
ストレスから逃げていた同僚達は、
いまだにストレスフルな環境にいます。
  
私は子どもの頃、
悪さばかりして父親によくビンタされていました。
  
ビンタって逃げると余計痛いじゃないですか。
  
逃げるよりも、立ち向かった方が、
実は痛くないんですよね^^;
  
ストレスも同じで、
逃げるよりも立ち向かった方が、
早くおさらばできるようになります。


私は最近、実年齢よりも若く見られることが増えてきました。
その理由は、
 
・好きなことを仕事にしているのでストレスが無い
・好きな人としかつきあっていないのでストレスが無い
・日々の生活を徹底的に楽しんでいる
 
と、全くストレスフリーな生活をしていることもあると思いますが、
一番の原因は、
 
・歳を意識していない
 
からだと思います。
 
毎日好きなことに没頭しているので、
あっという間に一日が過ぎてしまいます。
 
多くの方は、時の流れに合わせて
自分の行動を決めていると思いますが、
 
私の場合は目の前の達成したいことに
とにかく没頭するので、
時の流れを意識している暇がありません。
 
『アラサー』『アラフォー』『アラフィフ』
 
という言葉がありますが、
人がこういう言葉を使う時、
どちらかといえばマイナスイメージを持って
使っていると思います。
 
『私はもう歳だから、
 年齢相応の格好や言動をしないといけない』
 
と思って、
実年齢に自分の行動をあてはめて、
小さく閉じこもってしまっているのです。
 
老衰で亡くなると言いますが、
あれは本当に体の器官の限界が来て亡くなるのではなく、
最後は脳が体に機能停止を命じて、亡くなるそうです。
 
つまり、自分の脳が、
 
『もう自分の命はここまでだ。
 これぐらいでこの世からおいとましよう』
 
自分の寿命を決めてしまうのですね。
 
 
私は10年後も外見は今とあまり変っていないような気がします。
 
『自分の年齢は自分の脳が決める』
 
ということなのでしょうね。


Appleに修理に出していた
15インチMacBook Pro(2015年最新モデル)
が戻って来ました。
 
ディスプレイにキーボードの跡がついて、
表面のコーティングが剥がれていたので、
保証対象で無償修理です。
 
キーボードのキーが一つ剥がれそうだったので、
それも相談してみたらなんとキーボード全体を
交換してくれました。
 
有償修理だと、13万円相当の対応です。
まだ9月に買ったばかりなのですが、
さらに新品状態になったのでとてもご機嫌^o^
 
Appleの保証はとても手厚いので、
何か問題があったら相談してみるといいですよ!
 
修理期間中は、同じMacBook Proの2014年モデル
を使っていたのですが、
やっぱり、最新モデルは体感的に早いです!
 
最高の仕事をするには常に道具を最高の状態に保つこと。
これでまた快適に仕事ができますね!
 
2014モデルも、実は液晶ディスプレイを交換したばかり。
こちらは近々J-MARTに出品したいと思います。
 
J-MARTをまだ知らない方は、こちらをご覧くださいね。
http://j-style.in/about_jmart



私には、7歳と5歳の娘がいます。
長女が生まれた時には、私は既に独立をしていたので、
 
私がスーツを来て会社に行く姿や、
お付き合いで飲みに行く姿や、
接待ゴルフに行く姿や、
徹夜で朝帰りする姿や、
ストレスで疲れている姿や、
会社での愚痴を言う姿などなど、
 
『世間一般的なサラリーマン像』
を見たことがありません。
 
学校の送り迎えや
習い事の送り迎えなど、
毎日娘達と共有する時間はありますが、

常にMacやiPhoneを手元に置いて、
何かをやっているんだな、
というイメージしか無いと思います。
 
『パパはMacやiPhoneが仕事なんだな。』
 
ぐらいにしか思っていないと思います(苦笑
 
 
子供は親の仕事ぶりを通して、
自分が将来出て行く社会を想像するのだと思いますが、
 
娘達は、私がMacやiPhoneを使って楽しそうに
仕事をしているのを見ているだけなので、
 
世間一般的に考えられている、
 
『社会は厳しい、つらい場所だ』
 
というイメージは全く無いと思います。
 
多くの親は、
『社会は甘くない。
 そのような甘い考えでは、生きていけないぞ』
 
と子供に言うことがあると思います。
 
それは、子供を厳しく鍛えるという目的があると思いますが、
この伝え方はマイナスの面が大きいと思います。
 
これを勉強に置き換えて考えてみると、
子供に勉強を教えるときは、
まずは『勉強は楽しい』と思ってもらえるように働きかけます。
 
楽しいと思わないと、勉強したくないと思うからですね。
 
これと同じように、
社会は楽しいところだと思わないと、
社会に出たくない、と思うようになると思います。
 
私の父も、私が物心ついた時には既に独立していました。
経済的に成功したわけではありませんでしたが、
仕事を嫌々やっているという感じではありませんでしたし、
 
『大人になったら楽しいことが沢山あるぞ』
 
と常に言っていました。
 
私は、『そうなんだな。早く大人になりたい。』
 
と思って成長し、
社会に対して楽しいイメージを持ちながら、
会社に入って社会人デビューしました。
 
ところが、
会社の諸先輩方の姿は、
疲労とストレスと愚痴にあふれていました。
 
大学生活を満喫し、
意気揚々と会社に入った私にとっては、
とてもショッキングな出来事でした。
 
『僕が想像していた社会は
 こんなものじゃない。
 ここは僕の居場所じゃない。』
 
と猛反発し、
独立に向けて邁進しました。
 
『社会は楽しい場所のはずだ』
 
と思っていたので、
会社に行きたくないという気持ちは
ありませんでした。
 
むしろ、誰よりも早く会社に来て、
誰よりも遅くまで会社に残りました。
 
大晦日にも、元旦にも会社に出てきて、
ひたすら仕事をしていました。
 
1日も会社を休まない月もあって、
総務部の方から、
 
『労働基準法により、
 月に2日は休んでもらわないと困ります』
 
と言われたこともありました(苦笑


私の目的はただ一つ。

『一日でも早く技術を習得し、
 一日でも早く会社を辞め、
 自分が嫌いな環境に別れを告げる』
 
ということでした。
 
 
私はこのような行動に出ることができたのは、
 
『社会は楽しい場所のはず』
 
と信じていたからです。
 
そう信じていなければ、
途中で挫折や妥協をしていたかもしれません。
 
 
人の行動は、その人が持っている思考イメージに、
大きく左右されます。
 
 
まずは自分が徹底的に社会を楽しむこと。
そしてそれを、子供たちにも伝えていくこと。
 
これが重要だと思います。
 
あなたにとって、社会は楽しい場所ですか?


私がこれまでに培った知識と経験をもとに、
23歳の貯蓄0円の新社会人の方にアドバイスをしたとして、
いつまでに1,000万円の資産を作ることができるか、
シミュレーションをしてみました。 
 
すると、なんとたったの43ヶ月で実現できることが判明しました。
9月が誕生日だとすると、26歳と6ヶ月の時点で達成できます。
 
ちなみに26歳と4ヶ月の時点で、
会社を辞めてリタイヤをすることも可能です。

『そんな数字を達成するには、
 沢山稼がないといけないんでしょ?』
 
と思うかもしれませんが、

決して大きなお金を稼ぐ必要も無く、
手取り20万円ぐらいの普通のサラリーマンで問題ありません。
 
自分で作成してみてあらためて驚きでしたので、
この記事を読んで下さった方には、
このシミュレーション表をお渡ししたいと思います。
 
希望される方は、
下記フォームからお申し込みください。
http://www.atsoho.com/a/1000man_fb