海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。 -10ページ目

海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。

23歳にして資本主義経済における企業の限界を悟り、@SOHOを創業。4年で国内No.1の規模に育て上げ、海外ノマドの道へ進む。
より多くの仲間が独りビジネスでも『経済的成功』を掴み、時間と場所の自由を手にできる環境を創ることに人生を賭け、様々なプロジェクトを展開中。



私達は、望むか望まないかに関わらず、
お金という『制約』の中で生きています。
 
持っているお金の大小によって、
出来ることの幅が変わるからですね。
 
その結果、
お金が増えると嬉しいし、
お金が減ると嬉しくない、
という感情構造になってしまっています。
 
つまり、一喜一憂してしまう、ということです。
 
 
一喜一憂もそれまた人生、
という考え方もありますが、
 
お金に支配される人生ではなく、
自分でお金をコントロールできる人生の方が、
幸せですよね。
 
一喜一憂するということはつまり、
まだまだお金に支配されているということで、
 
お金が増えると嬉しいし、
お金が減っても落胆しない、
 
という感情構造になれた方が幸せだと思います。
 
 
私は最近、株式取引をスタートしました。
 
やる前のイメージは、
 
・1日中画面に張り付いていないといけない
・株価が気になって仕事が手につかなくなる
・リスクが大きい、素人では勝てない

でした。

実際にやってみてわかったことは、

・1日中画面に張り付いていないといけない
 ⇒ パソコンやスマホとネット環境があればできる。
   ノマドと親和性が高い!
  (海外ノマドをしながらでも可能。)
 
・株価が気になって仕事が手につかなくなる
 ⇒ 株価を見るのが楽しくなる。
   経済事情に興味が湧いて勉強になる。
   
・リスクが大きい、素人では勝てない
 ⇒ 車の運転と同じで、ブレーキのかけ方を学べば、
   決してリスクばかりではなく、
   むしろエンジンで走った方が
   資産構築のスピードが増加する

という感じです。
 
例えば、世の中に自動車の教習所というものが無かったら、
多くの方が自動車事故を起こし、亡くなる方も多いでしょう。
 
 
今の株式市場は、誰でも証券口座さえ開けば
その日からスタートすることができます。
 
ただし、自動車教習所のような仕組みが無いので、
すぐに損失を出して撤退せざるを得ない人も多いと思います。
 
 
ただし、しっかりとした取引ルールを習得すれば、
これほど資産効率に効果的なものは、
他には無いと思います。
 
 
また、銀行口座から証券口座にお金が移動され、
証券口座で上限するようになると、
『お金』という感覚から『数字』という感覚に変わります。
 
  
そこで数字が上下していくので、
お金を数字として捉える感覚が強くなっていき、

・お金が増えると嬉しい
・お金が減っても落胆しない
 
というマインドセットが身についてきます。
 
なんで20代からやっておかなかったかな~と、
これだけは後悔しますね^^;
 
 
<追伸>
11月4日に、日本郵政グループの上場という、
1987年のNTT以来の大型上場イベントが控えています。
 
年末から年始にかけて、
日本国内では株式投資ブームが再燃するかもしれません。
 
皆さんは自動車事故のようなことにならないよう、
くれぐれも注意してくださいね。


9月上旬のマレーシアに引き続き、
先々週は中国に入ってある金融商品の中途解約を行いました。
 
お金を入れた時が、
2010年当時の中国元で36万元でした。

当時は1元あたり12円だったので、 
日本円換算で約430万円。

今回はこの商品の中途解約なので、
それまでの利子は放棄することになります。
手数料などを差し引くと、
戻ってくるお金は、

約35万8千元。
 
中国元ベースで見ると、
お金を入れた時よりも、
価値が下がってしまっています。
 
でも、日本円に換算すると。。。
 
現在は1元あたり19円なので、

35万8千元 x 19円 = 約680万円
 
となり、
 
お金を入れた時よりも、
250万円も増えています。
5年で250万円ということは、
1年あたり50万円増えたことになります。
 
1年の利回りとして考えると、

(50万円 ÷ 430万円)x 100 = 約10%

です。
 
逆に言うと、

日本円の価値は過去5年間に渡り、
中国元に対して毎年平均で10%下がり続けた、
ということになります。
 
5年前は1元12円が今は1元19円なので、
中国に入ると、物価が凄く高くなったなと感じます(苦笑
 
逆に今の日本は、
食費や家賃など、全てが安く感じます。
絶対的な金額は安くはないのですが、
コストパフォーマンスで考えると、
超割安だと思います。
 
過去5年に渡って、
日本を訪問する外国人観光客が年々増えている理由として、
この『割安感』も1つの要因だと感じています。
 
ただ、中国の成長もほぼ落ち着いた感じがあり、
日本円の価値もこれから2020年の東京オリンピックへ向けて
回復していくと見ているので、
このお金もここでいったん日本円に戻して、
さらには日本の株式で運用することにしました。
 
<追伸>
私の資産運用についての考え方を、
下記のメルマガにてお伝えしています。

★海外ノマド式資産構築術メルマガ
http://www.atsoho.com/a/nomadmoney_fb



昨晩、私が主宰する『スーパーエンジニア養成講座』の
プレミアムコースに参加しているメンバー向けの、
月に1度のSkypeセッションを開きました。
 
テーマは、

『貯蓄0円から資産を構築してアーリーリタイヤ
 するまでのステップ☆最新版』です。

私が8月下旬からスタートした日本株取引。
約1ヶ月経過した実績をふまえて、
貯蓄0円の状態から、資産を構築して
アーリーリタイヤするまでの
戦略マップを作成してみました。
 
私が貯金0円の22歳の新卒サラリーマンに戻ったと過程して、
その後どのように資産を築いていくかというステップを
約2時間かけてお話ししました。
 
貯金0円からスタートして、
月々の生活費を幾らぐらいに抑えれば良いか、
また抑えるための方法。
 
そして就職先として選ぶ会社の基準、
副業を始めるタイミング、
会社員を辞めるタイミング、

そして、
毎月の余剰資金を何で運用していくのかについて、

0円~200万円ステージ
200万円~500万円ステージ
500万円~1000万円ステージ
1000万円~2000万円ステージ
2000万円~3000万円ステージ
 
と、各ステージで何をすべきかについて、
私が実際に行ってきた資産運用の
実例ををもとにお話させて頂きました。
 
今回重要視したポイントは、
独立をして大きなお金を稼ぐ必要もなく、
正社員や派遣社員で得られる程度の給料を
やりくりするだけで、どのぐらいの資産を
築くことができるか?
 
という点です。
シミュレーション表を作成したところ、
23歳からスタートして、30歳になるまでに
5,000万円の資産を築くことも
可能だという結果が出ました。

今回のセミナーは、
ITエンジニアの方向けに行ったものですが、
他の方も参考になると思いますので、
興味のある方は下記よりお申し込みください。

・S席(Skypeによる参加)※受付終了
 ⇒ 19,800円

・A席(動画+音声コンテンツ購入)※残20名
 ⇒ 9,800円

<お申込みフォーム>
http://www.atsoho.com/a/201509_truecloud_session_order



昨日、久びさの東京でのビジネスミーティング。
朝一で移動しようとおもったら、
数カ月ぶりに通勤の時間帯にドンピシャではまってしまった。
通勤電車に乗るのは数カ月ぶりだろうか。
 
いつも感じる、
電車に乗っている人々の『表情が死んでいる』
という点はもちろん、
 
車内で放送されていた、
おそらく国が制作したCMで、
 
”皆さんの生活はこれから良くなります”
 
的なメッセージが発信されているのを見て、
 
よくある近未来SF映画のワンシーンに
デジャブを感じました。
 
国民は本当のことを知らされず、
ただひたすら、
気休めの夢を見せられて働かされている。
 
本当は自分で生きる力を持っているのに、

”会社に所属していないと生きられない”
 
という洗脳をされて、
権力者の為に死ぬまで働かされる。
 
そんな風景に見えてしまいました。
 
 
私は20代のうちにこの洗脳から解かれることができて
本当に良かったと思いました。
 
 
<追伸>
『金持ち父さん』シリーズでは、
『ラットレース』という言葉が使われていますが、
ラットレースから抜け出すための方法について、
下記のメルマガに書いています。
 
★海外ノマド式資産構築術メルマガ
http://www.atsoho.com/a/nomadmoney_hblg


前回書いた記事について、
様々と反響を頂いたので、
今回はもう少し掘り下げて書きます。
 
まず、汗水垂らして稼いだお金と、
簡単に稼げてしまったお金とでは、
使う時の気持ちが違ってくる、
という方が多いのだと思いますが、
 
そもそも論として、
 
・汗水垂らして頑張って稼いだお金は尊い
・簡単に手に入れたお金は尊くない
 
と思っていませんか?
 
ということです。
 
本来、尊いのはお金ではなく、
 
『汗水垂らして頑張る』
 
という行為そのもののはず。
 
いったんお金に変わった後は、
1万円は同じ1万円のはずです。
 
そうは言っても、
そこに至るまでの過程と、
その結果得たお金を切り離して
考えることができないよ、
という方も少なくないと思います。
 
私の場合は、
汗水垂らして頑張って稼いだお金も、
簡単に手に入れたも、
同じように大事に使いますが(^^)
 
 
次に、
 
『お金というものは
 苦労して手に入れるのが正しい』
 
と思っていませんか?
ということです。
 
私たちは小さい頃から、
 
『楽をしてお金を稼いではいけない。
 簡単にお金を稼いだ人が一文無しになった。』
 
といったような話を聞かされて
育ってきていると思います。
 
 
私も少し前まではそのように思っていましたし、
そのために『大きなお金を稼ぐのは難しい』
とも感じていました。
 
ところが、
 
従業員 ⇒ 経営者 ⇒ 投資家
 
という形でステージが変わっていくにつれ、
それまでのお金についての常識が変わっていきました。
 
これは、各ステージにいる方であれば
実感があると思いますが、
明らかに、従業員の時よりも経営者、
経営者の時よりも投資家の方が、
楽に稼いでいるのではないでしょうか。
 
 
具体的に説明すると、
会社の社長は、従業員と比べて、
『汗水垂らしていない』
人が多いと思います。
 
と書くと誤解されるかもしれませんが、
少なくとも従業員の汗水の垂らし方と、
社長の汗水の垂らし方は、性質が異なります。
 
社長は従業員よりもリスクと責任を負っています。
 
その代わりに、従業員が汗水垂らして稼いだお金から、
従業員に支払う給料やその他会社の経費を差し引いた残りを、
報酬としてもらっています。
 
リスクを負っているとは言っても、
仮に会社が借金をかかえたまま倒産しても、
社長個人の資産までは奪われることはありません。
 
社長の立場からしてみれば、
従業員に独立されるよりも、
自分の元で汗水垂らして働いてくれた方が、
自分の実入りは良くなるのです。
 
つまり、世の中の多くの経営者達からすれば、
従業員の皆さんが、
 
・汗水垂らして頑張って稼いだお金は尊い
・簡単に手に入れたお金は尊くない
 
と思ってくれていたほうが、
都合が良いのです。
 
私は一応会社の従業員の経験が
4年半あるので、このことがよくわかります。
(私は『ノマド式経営』を確立しているので、
 従業員はいませんが。)
 
 
さらには、投資家のステージになると、
基本的には『労働』はしません。
お金を出す・出さないの
意思決定をするだけです。
 
経営者よりも、さらに汗水を垂らさなくなります。
投資家が負うリスクは、お金だけです。
もちろん、投資したことにより、
増えることもあれば減ることもあります。
 
・汗水垂らして頑張って稼いだお金は尊い
・簡単に手に入れたお金は尊くない
 
さらに、
 
・大きなお金を稼ぐのは難しい
 
という思い込みが、多くの方が労働集約型の仕事から
抜け出せない状況を作り出しています。
 
 
これは、昔からのその時々の権力者達が、
人々を洗脳するために
意図的に行ってきた教育ではないのか?
と思わずにはいられません。
 
経営者にとって従業員は必要不可欠な存在であり、
投資家にとって経営者は必要不可欠な存在です。
世の中の全ての人が投資家になってしまっては、
社会が成り立たないからです。
 
それは、現代が資本主義社会だからです。
 
 
従業員ステージにいる時は、
経営者ステージの視点を持っていないので、
経営者ステージに到達してはじめてわかることがあります。
 
経営者ステージにいる時は、
投資家ステージの視点を持っていないので、
投資家ステージに到達してはじめてわかることがあります。
 
 
そのため、
従業員ステージの時よりも
経営者ステージの時の方が、
経営者ステージの時よりも
投資家ステージの時のほうが、
 
お金は楽に稼げるようになります。
 
 
私が
『お金は単なる数字にすぎない』
 
と言っているのは、
 
決してお金を軽んじているわけではなく、
数字と捉えられるようになると、
様々なことが解決しますよ、
ということをお伝えしたかったのです。
 
この記事が、
少しでも多くの『従業員ステージ』にいる方が
奮起するきっかけになると嬉しいです。
 
<追伸>
今もしあなたが、
従業員ステージにいるとしたら、
何をすれば良いか?
 
それは、『副業』と『資産運用』です。
この2つはすぐにでもスタートした方が良いです。
 
副業でビジネスをスタートすれば
経営者の視点を身につけることができるし、
 
少額でも資産運用をスタートすれば、
投資家の視点を身につけることができます。
 
日本の不動産であれば元手が無くても
銀行融資を活用すればスタートできますし、
株取引であれば数万円からスタートすることができます。
 
 
<追伸2>
資本主義社会は、簡潔に表現すると、
従業員が経営者に支配され、
経営者が投資家に支配されている社会です。
 
これでは、世の中の全ての人が
ハッピーになるとは思えません。
 
これを解決するヒントが、
今準備を進めている『成幸村』に隠されています。
 
成幸村の中では、
参加者それぞれがビジネスオーナーであり、
有機的に繋がっています。
また、自分のお金に働いてもらう方法を
学ぶこともできます。
 
<追伸2>
今回の記事はぜひ多くの方に知って欲しいと思いますので、
参考になったと思ったら身近な方にシェアしてあげてください。



最近、株の取引をやるようになってから、
1日の取引で新入社員時代の初任給以上の利益が出たりすると、
お金についてあらためて考えさせられます。

銀行口座から証券口座に送金した時点で、
お金という感覚から、『数字』という感覚に変わります。
 
後は取引をひたすら繰り返し、
プレイヤー同士で数字を増やすゲームをする。
 
ドラクエのレベルを99に上げるのと、
さほど変わりはありません。
 
ただ、お金の大きな違いは、
実態経済と直結しているということ。
 
証券口座で増やしたお金は、
現金に交換して様々な物・サービスと交換できます。
 
汗水垂らして必死に働いて稼いだお金も、
株の取引で一瞬にして稼いだお金も、
使われるときは同じです。


お金を得たり失ったりすることに対して、
人は一喜一憂してしまいます。

それは、大きなお金を持っていた方が、
人生の選択肢は確実に広がるからです。

でも、
お金を持っているから人の価値が上がるわけでもなく、
お金を持っていないから人の価値が下がるわけでもありません。

『お金は単なる数字にすぎない』
 
この感覚が持てるようになると、
お金を稼ぐことに対して感じている
ハードルが、ぐっと下がります。
 
例えば、

『1万円を稼いでください』
 
と言われた場合、
 
人に雇われた経験しかない人は、
自分の時間給☓労働時間を想像するかもしれません。
時給2,000円の方だったら5時間の労働です。
 
でも、
家にある不要品をヤフオクで売ってみれば
意外に高い金額で売れるかもしれないし、
 
街の道端で歌ってみたら
以外とお金がもらえるかもしれないし、
 
自分のブログで商品を紹介したら
売れるかもしれないし、
 
自分のFacebookでSkype相談を募集したら
注文が入るかもしれません。
 
もちろん、株やFXなどの取引も達成手段の1つです。
 
お金を単なる数字として捉えられるようになると、
今まで見えなかったことが見えてくるようになります。

<追伸>
今まであまり語ってこなかった、
お金の話について書いています。

★海外ノマド式資産構築術メルマガ
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LINEを本格的にスタートすることにしました。
Facebookやブログでは、
しっかりと文章を推敲して投稿しています。
『誰に』『何を』を意識して書いています。
 
素の自分というよりは、
気合を入れてコスモを高めて書いています(笑
 
LINEでは、ありのままの自分の投稿をしていきたいと思います。
 
Facebookの投稿も私であることには変わりはないのですが、
知らない人が見る可能性もあるので、
どうしても『誰かに見られている』ことを
意識して書かざるをえません。
 
一方、LINEは基本繋がっている人しか見れないので、
より気軽に、素の自分を出せると思います。
 
短期間でどのぐらい繋がって頂けるかわかりませんが、
あまり多くなってしまうと、
私がキャパオーバーになってしまうかもしれないので、
『キャパ-オーバーかな?』と感じ次第、
受付を終了とさせて頂きたいと思います。

 
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URL:http://hirajo.com/line


私達が人生において大きな決断をする時、
様々な方からアドバイスを受けると思います。
 
特に10代や20代の、社会経験が全く無いか、
極端に少ない時には、
経験から物事を判断することができないので、
直感に従うしかありません。
 
そんな時に、
社会経験豊富な先輩方から
様々なアドバイスを受け、
仮に自分の意見と先輩方からの意見が一致しない場合、
先輩方の意見の方が正しいかのように感じてしまいます。
 
結果的に、先輩方の意見を信じて、
決断してしまうことが多いと思います。
 
ただ、私の経験上、
自分の直感の方が正しかったな、
と思うことが多々ありました。
 
では、自分の直感をどこまで信じれば良いか?
そのことについて話をしてみました。

◆自分の直感を信じろ!10代~20代の方へのメッセージ(9分56秒)
 https://youtu.be/R_6U5JoEWKg

<追伸>
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以前、『草食系男子のための婚活マインドセット』
という音声を公開しました。
 
するとその数日後に、
名古屋ノマド仲間のS君から、
下記のような嬉しいメッセージをもらいました。
 
男性向けに収録したコンテンツですが、
女性陣の皆さんもよろしければお聞きください。

~~~~~~~~~~
平城さんこんばんは。
先ほど直接お伝え出来なかったので、
メッセージにて失礼します。
 
何かと言いますと、最近僕は、
彼女が出来たのですが、
平城さんがこの前アップされていた、
草食系男子の音声が
かなり参考になりました。
 
僕自身草食系ではないんですが、
平城さんの音声を聞いて、相手の目をしっかり見て、
真剣に想いを伝える‼
 
という部分に、共感と言うか、
そうするべきだよな!と思いました。
 
また、僕がその女性に想いを伝えようかな!
と、思ったタイミングで音声がアップされたのも
大きかったです。
 
その、女性とは出会って1ヶ月ほどしか
経って無かったのですが、
ホントに素敵だと思ったので、
相手の目をしっかり見て、真剣に想いを伝えたら、
ホントに喜んで貰えました!
 
真剣に想いを伝える大切さは、
恋愛に限った事ではないと思いますが、
お礼をかねてメッセージさせて頂きます。
 
ありがとうございます。
~~~~~~~~~~
その、例の音声とはこちらです。

◆O君からの恋愛相談(46分19秒)
https://youtu.be/PjqssTEL9p0

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平城式Facebook実践者の方から、
『肩書きは商標登録した方が良いですか?』

という質門を受けました。

こちらについての私の回答です。

一生その肩書きを使うつもりであれば、
商標を取るのも1つだと思いますが、
人はステージによって名乗る肩書きも変わる
可能性の方が高いと思うので、
自分が使いたい肩書きが、
既に他の人から使われているかどうかは
気にすれば良いと思いますが、
使われていないのであれば、
取らなくても良いのかな、と思います。

平城式でもお伝えしていますが、
肩書きは最初に名乗ったもの勝ちで、
誰かが同じ肩書きを使おうと考えた場合に、
既に名乗っている人がいれば、
あえて商標を取ってまで横取りをする可能性は
限りなく低いと思うからです。

その理由は、人の肩書きというものは、
その人のキャラクターと密接に結びついているため、
既に定着してしまった肩書きを、
他の人が横取りするのはそう簡単にはいかないと思うからです。

例えば、これはあり得ないことですが、
私の海外ノマド仲間のパワートラベラーの阪口さんという方が
いますが、僕がある日突然、
『パワートラベラーの平城です』と名乗ったとします。

そして同時に商標も申請したとします。
仮に僕が商標を取れたとしても、
僕は2番煎じと言われるだけで、
(しかも悪質な2番煎じ)
世間は阪口さんの味方をするはずです。

以上より、既に誰かが使っている肩書きを、
敢えて使う人はそうそういないのかな、と思います。

これが商品やサービスの名称であれば、
話は別ですが。

まとめると、
自分が使いたい肩書きを、

・既に誰かが商標をとっている場合
⇒自分は使わない

・誰も商標をとっていない場合
⇒公式ブログ等でいち早く名乗って、
その肩書きで検索したら、検索の上位に来るようにする。
特に商標は取得しない。

となります。

<追伸>
Facebookは自分のブランディングを確立するための、
現時点で世界最高のツールです。
その活用法についてのメルマガをやっています。

◆平城式Facebook
http://fb.hirajo.com/magazine

<追伸2>
あなたの身近でFacebookを使ってブランディングをしたい
という方がいたらぜひシェアしてあげてください。