『What a wonderful world』(森之助 114) | hippocket33のブログ

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森之助がいく  vol.114

『What a wonderful world 』

かつての同僚で先輩のIさんの定年
退職を祝う会が難波で催された。

近くで授業をしていた僕は、
Facebookでそれを知り、授業後、
飛び入りで参加した。(決して、
招かれていたわけではないんだ
けど...^^;)

Iさんと会うのは15年ぶりぐらいだ
。ロバート・デニーロを日本風に
アレンジしたような、ヤンチャ坊主
って感じの風貌は昔と変わらない。

他にも懐かしい面々(最近会った
ばかりの人も)がいた。

おー、森之助っ、とIさんはまるで、
普段から顔を合わせてる仲のように、
声をかける。

話す前から、あ~、相変わらず、器が
でかいなあ、と思う。気負ったり、
カッコつけたり、ということが
まったくない自然体だ。

その後宴は続き、古き良き時代を共に
した面々との話は盛り上がりった。
(たいていは、居合わせた誰かを話題
にした悪口大会^^; だったけど)

終電に乗るため、(途中参加で)
途中、店を出たけど、実に楽しい宴
の席だった。

まさに「一期一会」だな...

いつもは自称「一匹羊」をうそぶく
僕だが、仲間っていうのも悪くない
なあ、と思う。それと...

カッコいい大人の存在は、いつも僕の
進む未来への道標になっている。

僕を知るこの人たちから、「らしく
ない」と言われることがない自分で
いつもありたい。


Iさん、これからもよろしく。お互い、
若者に愛されるヤンチャ坊主で突っ
走ろうゼェイ(^_-)-☆。


やっちゃえ、森之助。^ ^