『What a wonderful world 』
かつての同僚で先輩のIさんの定年
退職を祝う会が難波で催された。
近くで授業をしていた僕は、
近くで授業をしていた僕は、
Facebookでそれを知り、授業後、
飛び入りで参加した。(決して、
招かれていたわけではないんだ
けど...^^;)
Iさんと会うのは15年ぶりぐらいだ
Iさんと会うのは15年ぶりぐらいだ
。ロバート・デニーロを日本風に
アレンジしたような、ヤンチャ坊主
って感じの風貌は昔と変わらない。
他にも懐かしい面々(最近会った
他にも懐かしい面々(最近会った
ばかりの人も)がいた。
おー、森之助っ、とIさんはまるで、
おー、森之助っ、とIさんはまるで、
普段から顔を合わせてる仲のように、
声をかける。
話す前から、あ~、相変わらず、器が
話す前から、あ~、相変わらず、器が
でかいなあ、と思う。気負ったり、
カッコつけたり、ということが
まったくない自然体だ。
その後宴は続き、古き良き時代を共に
その後宴は続き、古き良き時代を共に
した面々との話は盛り上がりった。
(たいていは、居合わせた誰かを話題
にした悪口大会^^; だったけど)
終電に乗るため、(途中参加で)
終電に乗るため、(途中参加で)
途中、店を出たけど、実に楽しい宴
の席だった。
まさに「一期一会」だな...
いつもは自称「一匹羊」をうそぶく
まさに「一期一会」だな...
いつもは自称「一匹羊」をうそぶく
僕だが、仲間っていうのも悪くない
なあ、と思う。それと...
カッコいい大人の存在は、いつも僕の
カッコいい大人の存在は、いつも僕の
進む未来への道標になっている。
僕を知るこの人たちから、「らしく
僕を知るこの人たちから、「らしく
ない」と言われることがない自分で
いつもありたい。
Iさん、これからもよろしく。お互い、
Iさん、これからもよろしく。お互い、
若者に愛されるヤンチャ坊主で突っ
走ろうゼェイ(^_-)-☆。
やっちゃえ、森之助。^ ^