初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -7ページ目

新規開拓の飛込み訪問で断わられても、この工夫なら2回3回と気軽に訪問できる

ご存知のように飛び込み訪問をしても
不在が多かったり居留守を使われることが多く、
思うように結果を残すことができません。

 

そんな飛び込み訪問でも
ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで
次につながる訪問の仕方があります。

 

飛び込み訪問で苦労している皆さんに

ご紹介したいと思います。

 

例えばインターホンで簡単に断わられた場合、
「また断わられるかも・・」と消極的になり
再訪するのは気が引けると言う方もいますが、
そんなことはありません。

諦めるのはまだ早いです。

 

なぜなら、
今回は断わられても次回も断わられると
決まっている訳ではないからです。

 

話しを聞くか聞かないかと言うのは
その時の気分や状況によっても違いますし、

 

たとえ断わられたとしても
ちょっとした種をまいておくだけで
すんなり行くケースもあるからです。

 

ちょっとした種をまくと言うのはどう言うことなの?
と言うことですが、

それは、
断られた時に良いイメージを残しておくことです。

 

良いイメージとは
断られた時こそ「去り際をさわやかにする、」
と言った工夫です。

 

たとえば飛び込み訪問の場合は
簡単に断わられることが多いですよね。

 

その理由として多いのは
突然の訪問ゆえに相手も警戒してしまうため
ほとんどの方は断わって来ることです。

 

そこで相手の警戒心を和らげるために
どうするのかと言いますと・・・

 

去り際に良いイメージを与えておくことで
相手もあなたのことを覚えてくれますから、
次に訪問した時は会ってくれることも
期待できることです。

 

知らない人よりも
一度良いイメージを残すことで
あなたの印象を良く見せる事が出来るのですから、
次の訪問では話しを聞いてくれる人も出てくる・・・
と言う訳です。

 

ですので、
飛び込み訪問で成功させるコツは
断られた時こそ相手に良いイメージを残すことが
大事なのです。

 

営業は一度きりの結果で終わりではありません。

 

次のチャンスもあるのですから、
そのためにも2回、3回と再訪出来る営業を
して見てはいかがでしょう。

 

そうすれば結果も付いてくるようになりますよ。
どうぞお試し下さい。

 

その他、
新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         

 

飛び込み訪問のインターホントーク、この工夫ならドアを開けてもらえる

新規開拓で飛び込み訪問をしていると
ほとんど話し途中で断わられることが多く、
先に進まないので困っている方も
多いと思います。

特に個人宅への飛び込み訪問は
インターホンで簡単に断わられることが多く、
見込み客すら出来ないと言うのが現状です。

そこで、相手の断わりを回避するには
インターホントークを工夫するしかありません。

どのように変えたら良いのかと言うと、
相手の聴く耳を工夫する方法があります。

なぜ聴く耳かと言いますと、
同じ営業でも「違う話しかも?」と思わせることで
ドアを開けさせることが出来るからです。

たとえば今までのトークは
自分の商品を伝えたいと思う気持ちが強かった為に
必死に訪問理由を説明していたと思いますが、
相手にして見れば「また売り込みの話しか」
となっていました。

誰も「営業=売り込みの話し」は聞きたくないので
すぐ断わっていたのです。

つまり、訪問して来た人があなたでなくても
売り込みになるような話しは聞きたくないのです。

では、どのようにすれば話しを聞いてくれるのか?
と言うことになりますが、

たとえば今までのパターンはこんな感じでした。
……………………………………………………
「今回(    )地区の皆様に
お役に立てる(   )をご案内しておりました。
すぐ終わりますのでお願いしま~す。」
……………………………………………………

と言った感じで話していたと思いますが
それでは相手にして見れば
「また営業の話しか」となっていました。

そこでちょっとした工夫です。

こちらのトークをご覧下さい。
     ↓ ↓ ↓
…………………………………………………………

「今回(   )地区の皆様に
△△に役立つ(   )をご案内してました。

ただ、今回提供できる方と
できない方がおりまして、

すぐ終わりますので
確認だけお願いしま~す! 」
…………………………………………………………
と言った感じで
確認して欲しいので来たと言う入り方です。

「何か確認?」
と思わせてちょっと考えさせるような工夫を入れると
ドアを開けてくれる方も増えます。

一方的に話しをしてしまうトークでは
相手側も聞くだけで面倒になりますから、
後はどうやって断わろうかと考えるだけです。

その考えを無くすには、
「確認しないといけない?」と相手に思わせる工夫で
何となく出て来させるようにすることです。

今まで相手が話しを聞かずに断わっていたのは、
あなたが一方的な話しをしていたからです。

それを無くすためには
相手に参加させる工夫をすれば良いのです。

それによって今までと反応も変わって来ますから、
これまでと違った結果=契約を出すことも可能に
なると言う訳です。

どうぞ、参考にしてください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

新規開拓で結果を出している人は「このような方法」で安定した成績を出している

新規開拓で困るのが、
・話しを聞いてもらえない・・・ 
・すぐ断わられてしまう・・・
・思うような見込み客が出来ない・・

あなたもこのようなケースで
お困りになっていませんか?

そう言った中でも
結果を出している営業マンはいます。

なぜ彼らは結果を出すことが
出来るのか?

反対に自分はなぜ結果を出すことが
出来ないのか?

その答えはこれです。

出来る営業マンは
最初から売り込みをしません。

テレアポや飛び込み訪問でも
最初から売り込みをしないのです。

最初にすることと言えば、
相手が知りたい情報や資料を
先に与えるようにして、尚且つ、
自分と言う人間性を知らせていることです。

先に与えてから次のステップに進む。

これが結果を出している営業マンの
やり方です。

反対に結果の出ていない営業マンは、
相手のことよりも自分の都合を優先して
話しを進めようとします。

自分の中では
「契約を取らないといけない・・」
「見込み客を見つけないといけない・・」

このようなあせりが働くために
どうしても説明することに集中してしまい、
売り込みになってしまうのです。

ここが出来る営業マンとの違いです。

相手の嫌がること(売り込み)はしませんし、
逆に相手が知りたいと思う情報を与えながら
自分と言う人間性を知らせることに
力を注いでいるのです。

結果が違うのは当然です。

ですからこれからの営業は
最初から売り込みをするのではなく、
相手が知りたくなる情報を与えながら
自分と言う人間性を伝えるとともに、
相手に興味を持たせるような仕組みを
与えることです。

そうすれば
次の展開に持ち込むことも可能になりますし、
話しを聞きたいと思わせることも出来ますから
今まで以上に見込み客も増えます。

どうぞお試しください。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
 
 

営業ツールの作り方を工夫するだけで結果が違ってくる理由

今回は保険の新規開拓にも使える
営業ツールをご紹介したいと思います。

保険の営業ツールには色々ありますが、
今は会社規定の審査を通してからでないと
自分で営業に使うことはできません。

募集書類の審査を通してからでないと
営業に使うことができない訳ですが、
独自性を出すのは難しいのが現状です。

そうすると自分で作ったものよりも
保険会社で用意しているチラシや発行誌、
そして占い付きの提案書と言ったツールを
使うことになりますが、

それらは見慣れたチラシだけに、
相手の興味を引き出すところまでは
いかないのが現状です。

せっかくチラシを置いてくるのですから、
相手に興味を持ってもらう仕掛けが
必要です。

そこで今回ちょっとした工夫で
相手に興味を持たせることができて、
そして最後まで読ませるツールがあります。

それが、
保険の「受け取り事例案内ツール」です。

どう言った内容なのかと言いますと、
通常、皆さんが保険の勧誘をする際は
その保険商品の詳しい内容や説明であったり、
万が一の時に支払われる金額と言ったように
見える範囲での説明が多いはずです。

すると説明された側は
万が一の時はその金額が貰えるものと思い、
契約をしてしまう傾向になります。

ですが、
その場で細かく説明しているようで
実際は支払われない事例があることまで
教えきれていないのが現状なのです。

そこまで言わなくても支障はないだろう、
と言ったのがあるからです。

では、そう言った情報を隠さずに
それも実際に起こっている事例や情報として、
きちんと教えてくれる保険の営業マンがいたら
どうでしょう・・・

そんなことがあるなんて知らなかった、
と言った消費者の方から信頼を得ることは
間違いありません。

それだけ加入者側に立ってくれる営業マンなら
信用してもいいだろうと思うのが当然だからです。

そんな相手から信頼を得て契約本数を増やしたい、
或いは保険の受け取り案内ツールの作り方を知りたい方は
こちらを参考にしてください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         

自分に営業能力が無いから成績が悪いと思っているあなたへ、成功する方法あります

自分が扱っている商品やサービスが
他社と比べてもそれほど大差が無いのに
他に契約を持って行かれたと言う経験、
あなたもありませんか?

では、なぜ他社に契約を持って行かれたのか、
あなたはお分かりになりますか?

会社のネームバリューの差でしょうか、
それとも自分の営業能力の差でしょうか?

いいえ、そんなことではありません。

確かにひとつの判断材料として
契約する際のポイントになるかも知れませんが、
それでも本当の決め手は他にあったからです。

それは・・・
相手が契約を考え始めた時に
営業マンがどれだけ自分のそばにいたのか?
と言うことです。

つまり、いつも来ている営業マンに
どれだけなっていたのかと言うことであり、
それが決め手となって契約することも
あるからです。

実際、市場に出ている商品やサービスは
他社と比べてもそれほど大差ありませんし、
値段も大きな差は無いのが現状です。

ならば、
たまにしか来ない営業マンよりも
いつも来ている営業マンにお願いしようかな、
と思うのは自然な流れですよね。

相手がお願いしようと思った時に
いつも顔を出しているあなたを思い出してくれれば
あなたの元に電話がかかって来ます。

さらに契約した後でも、
「またいつものように来てくれるだろう・・」
と言った安心感を与えることも出来ますから、
頼みやすいと言う点も大きいのです。

では、いつも来ている営業マンになるには
どうしたらいいのかと言うことになりますが、

頻繁に電話や訪問をしても迷惑に思われますから、
そこは自然な行動を取ることが必要です。

それには相手が嫌がる売り込みではなく、
相手が知りたい情報やお役立ち情報を持って
気軽な感じで訪問すればいいのです。

その繰り返しならば相手も迷惑と思われませんし、
何度でも顔を出すことが出来ますよね。

そうすれば、
いつも来ている「役に立つ営業マン」として
相手にこころよく覚えられるようになりますから、
あなたの元に連絡が来るようになるのです。

つまり、営業で成功する秘訣は、
会社のネームバリューや営業能力の差では無く、
いつも来ている営業マンになれば良い
と言うことです。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で見込み客が出来ない・・・
テレアポや飛込み訪問で結果の出る方法を知りたい、
あるいは新しい営業方法を使って見たいと言う方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 
 

 

新規開拓が思うように行かずストレスを感じている時は「この方法で解決」できる

仕事に追われる日々が続き、
成績を上げないとダメだと言うプレッシャー

そんなストレスがどんどん積み重ねられ
おかしくなりそうな自分がいる・・・

このようなストレスが溜まっている時に
あなたも楽になれる方法があるとしたら、
試して見たいと思いませんか?

そんなストレスが溜まっているあなたへ
ちょっとした工夫で楽になれる方法がありますので、
その方法をご紹介したいと思います。

まずは、何となくストレスを感じたら
その場で呼吸を整えるようにします。

こんな感じです。

(1)大きくゆっくりと息を吸います。(5秒程度)
(2)次に吸った息をゆっくりと吐き出します。(5秒程度)
(3)この繰り返しを「5回程度」繰り返します。

たったこれだけの繰り返しですが、
不思議と肩の力が抜けて体全体がリラックスして
来ることが分かります。

この時に注意する点は、
思いっきり息を吸ったり吐いたりすると
めまいを起こす時もありますので、
ほどほどの加減で行うことです。

さらに、この呼吸法の特徴になるのは、
どんな場面でも応用出来るメリットです。

たとえば、
スピーチをする前にこの呼吸法をすると、
上がり症の方は落ち着いて話しをすることが
出来るようになります。

また、営業の場面で言えば、
飛び込み訪問で訪問する勇気が無い時などは
この方法ならリラックスすることが出来ますので
緊張することなく訪問することが出来ます。

テレアポも同じです。

電話をする前にこの方法で落ち着かせると
良い結果を得られるようになります。

また職場の人間関係でストレスを感じた時も
精神を落ち着かせることで効果もあります。

このようにあなたもストレスを感じたならば、
すぐ使える呼吸法で試して見てはいかがでしょう。

肩の力も抜けてリラックス出来ますから、
気持ちもずいぶん楽になりますよ。

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 
 

 

新規開拓ですぐ断わられてしまうと言う方へ、この「効果的営業ノウハウ」なら結果も変わる

毎日新規開拓をしている中で
相手からすぐ断わられてしまう時は
あなたの攻め方が単調になっている証拠です。

相手側にして見れば
そんな話しには興味が無いと言うことで
断わっている方が多いのです。

では、一生懸命営業しているのに、
なぜ話しを聞いてくれないのでしょう?

それは今までもあったように
自分の都合で商品を売り込もうとするために、
そんな話しは聞いていられないと言うことで
断わられていたのです。

そもそもあなたが勧める商品が
相手にとって最初から必要としているものでは
ありませんよね。

本人が希望して話しを聞く訳ではありませんし、
今すぐ必要とするものでもありません。

ゆえに、営業マンから聞かされる話しに対しては
拒絶反応を示すのは当然なのです。

では、どうすれば話しを聞いて貰えるのか?

そんな苦労しているあなたに
参考になる営業ノウハウがあります。

たとえば商品の説明をするにしても
ちょっとした工夫で相手が受ける印象も変わりますし、
話し方ひとつで契約が決まる場合もあるからです。

それが出来るのも
効果的な営業ノウハウを知っているかどうか、
そこで変わってきます。

逆を言えば効果的な営業ノウハウを知らないと
いつまでたっても契約を頂くことは
出来ないと言うことです。

もしあなたも営業で苦労しているのであれば、
そんなノウハウを参考にして見てはいかがでしょう。

きっと苦労していたことを忘れてしまうほど
順調な営業活動をすることが出来るようになりますよ。
その効果的営業ノウハウを知りたいと言う方や
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、

こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         
 

新規開拓で見込み客を作る効果的な方法、それは「相手を自発的にさせる工夫」で結果が出る

新規開拓の営業で苦労するのは、
見込み客をどれだけ獲得できるのか?

そして継続的に新規契約を上げることが出来るのか?

 

と言った部分にある訳ですが、
そう簡単に行かないのが現実です。

 

電話しても話しを聞いてもらえませんし、
訪問してもインターホンで断わられることが多く
思うように行かないからです。

 

ではどのようにしたら良いのか、
あなたはお分かりになりますか?

 

なぜ話しを聞いてもらえないのか?

その理由を知ることで解決策も見えて来ますから、
今回は新規開拓で苦労しているあなたのために
営業で使えるノウハウをご紹介したいと思います。

 

まずは話しを聞いてくれない理由の多くは
相手に対して売り込みをしているからです。

 

もちろん商品を売らないことには仕事になりませんから、
契約してくれる相手を見つけるためにも
必死に話しをする訳ですが、

 

その行為が相手にして見れば
売り込まれていると警戒されてしまうのです。

 

なにしろ自分から進んで話しを聞く訳ではありませんから、
頼んでもいない営業マンから一方的に話しをされても
誰も聞かないのは当然です。

 

ではどのようにしたら話しを聞いてくれるのか?
ここからが営業に使えるコツです。

 

相手は「話しを聞いたら売り込まれる」
と思っている訳ですから、
相手の心理は受身の状態です。

 

受身のままでは相手のガードも堅いため、
それ以上の進展は望めません。

 

そこでこれからの営業です。

 

相手が受身となっている意識の状態を
「自発的」にさせるようにします。

 

もっと分りやすく言えば、
「その話しを聞かせて欲しい、」
と相手に言わせるようにすれば良いのです。

 

今まではこちらから「話しを聞いて欲しい、」
と相手にお願いの話しをしていたので、
売り込まれていると警戒され断わられていました。

 

つまりお願いする話しにしてしまうと、
「売り込みされている?」と思われてしまうので
相手は拒絶してしまうのです。

 

ですから相手に受身にさせるのではなく、
相手側から「その話しを聞かせてほしい」と
自発的に言わせるようにすれば良いのです。

 

何しろ相手から「話しを聞かせて欲しい」と
言わせることができれば、今までと違って
楽に展開を進めることも可能になりますよね。

 

では、どうやって
「その話しを聞かせて欲しい」と言わせるのか、
皆さんもそこの部分が知りたいと思います。

 

その方法で効果的なのは、
「トークの流れを相手から言わせる」
と言った仕掛けをすることです。

 

そうすれば相手から「その話しをもっと聞かせて欲しい」と
言わせることも可能になるからです。

 

その仕掛けをどのようにすれば良いのか?
相手から話しを聞かせて欲しいと言わせる工夫など
新規開拓に効果的な営業ノウハウを知りたい方は、
こちらにも参考になる内容がありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 

 

飛び込み訪問で断られる事に対して苦痛に思っている方へ、これならどんどん訪問できる

飛び込み訪問する時に見られるのが、
家の外見や以前断わられた記憶が出てしまい、
訪問することを止めてしまうことです。

 

訪問する前から自分で止めてしまうと
訪問件数が少なくなるのは当然です。

 

訪問しないと結果が出ないのは分かっていても、
どうしても訪問する気力が出ないと言う方のために
テンポ良く訪問できるコツがあります。

 

まずは訪問する時に
目的意識をしっかり持つようにします。

 

たとえば、
何のために訪問するのか?
なぜ断わられても訪問しないといけないのか、

と言うことに対して、

 

何のために訪問するのかと言うのは、 
相手の生活が豊かになるから訪問してあげる、
と言う使命があるからです。

そして断わられても訪問しないとダメなのかは、
自分の商品が必要かどうかは相手に訊いて見ないと
分からないからです。

 

いかがですか、
飛び込み訪問は断わられることも多く、
続けること自体嫌になることもありますが、

考え方を変えれば行動力も変わります。

 

あなたがしていることは、
相手から断われることを目標にしている訳では
ありません。

 

あなたがしていることは、
見込み客になりそうな人を見つけて契約を頂く、
それが相手の幸せを守ることになるからです。

 

そこであなたの話しを聞いてくれる人に
出会えるまで訪問すると言った流れで行動してください。

 

冷たく断わってくる人は相手にしません。

 

あなたの話を聞いてくれる人に出会えるまで
訪問すれば良いのです。

 

仮に相手から断わられた時は、

「そうですよね、
今はまだ必要では無いですよね、(相手の断りを受け止めます。
わかりました、
それでは次の機会がありましたら、
その時は宜しくお願いします。 」

 

と言ってその場を後にし、
あなたの話を聞いてくれる人に出会えるまで
どんどん訪問して行きます。

 

必ずあなたの話を聞いてくれる人はいますから、
遠慮せずにどんどん訪問して下さい。

 

なぜなら、
他の営業マンも契約を取っていると言うことは、
あなたにも契約をしてくれる人は必ずいるからです。

そう思うようにするだけで、
飛び込み訪問も楽しく出来るようになりますよ。

 

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈りいたします。

 

その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考に出来る営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

テレアポしてもアポが取れない時、このような工夫をすると相手の反応が変わる

ご存知のように電話で新規開拓しても
思うように行かないのが現実です。

なにしろ電話をした途端に
「その話しなら間に合っている、」
「必要無いですから・・・」と
簡単に断わられる件数が多いからです。

これではアポが取れるまで時間がかかり、
結果を出すのは大変です。

そんな時ちょっとした工夫をするだけで
簡単にアポイントが取れるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?

そこで電話営業で苦労している方のために、
アポイントが取れる営業トークの例を
ご紹介したいと思います。

まずはこちらのトークをご覧下さい。
…………………………………………………
「今までの(  )と違いまして
 経費削減も可能になりますので、
 どれだけ削減できるのか
 皆さんに見てもらっていたんですね、

 今後の参考になると思いますので
 一度お会いしてご説明したいと思いますが、
 今週でしたら、水曜日か木曜日の
 ご都合ではいかがですか? 」
…………………………………………………
と言った感じで話しをしても、

(また売り込みの話しか・・・)
となってしまい、

「その話しなら間に合っている、」
「後で考えて見ますので・・・」
と簡単に断わられてしまいます。

そこでちょっとした言葉の工夫をするだけで
相手を聞く姿勢にさせることが出来ます。

こちらをご覧下さい。
   ↓ ↓ ↓
………………………………………………………

「今までの(   )ですが、
 他に経費削減できる方法があるんじゃないかと
 よく相談されることもあります。

 ただ、(   )を削減するだけでは
 それほど効果が無いと言うこともありますから、
 皆さんには(  )と言う方法もあることを
 教えていたんですね。

 もちろん今すぐでは無いんですが、
 今後の参考にしたいと言うことであれば
 経費削減以外にもお役に立てる情報がありますので、
 今回希望する方に差し上げておりました。

 今週でしたら水曜日か木曜日にお届けできますが、
 どちらがよろしいですか? 」
………………………………………………………

このように売り込みと思われる感じでは無く、
役立つ情報が貰えると言った意識にさせることで
「それなら話しだけでも聞いて見るか・・」
と思わせることも出来るようになります。

役立つ情報が貰える?と思わせることで
相手が断わろうとする気持ちを無くすことも
可能になるのですから、

いつも簡単に断わられてしまうと言う方は
ひとつの工夫として試して見てはいかがでしょう。

そうすれば道を開くことが出来るようになります。

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」