初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -57ページ目

飛び込み訪問で大事なのは自分の勧める商品を説明することでは無く、「相手との距離を縮める」こと

飛び込み訪問する時に大事なのは
自分が勧める商品の説明をすることでは無く、
相手の考えや本音を引き出すことです。

もちろん、商品の説明は必要ですが、
それ以上に相手との距離を縮めることが
大事なのです。

今まであなたが取って来た行動を
思い返してください。

商品のメリットや使い勝手と言ったように、
自分だけが必死に説明していませんか?

それでは相手から警戒されるだけで、
それ以上の進展にはなりません。

契約を取りたいのなら警戒心を取り除き、
そして相手との距離を縮めるように
話しを持っていくことです。

そうすることで、
「売りつけられるのではないか?・・・ 」
と言った不安を無くすことが出来ますし、
余裕を持って話しを聞いて貰えるように
なるからです。

さらに、もうひとつのポイントです。

商談が終わった後に
次のアポイントも必ず取ること。

これも鉄則です。

「後で連絡しますから、」
と言った流れにしてしまうと
次の機会が無くなってしまうからです。

その理由としては、
相手の気持ちが冷めるから。

そこで次回のアポを取るコツは、
話しの中で出た会話からひとつ
話題になるような案件を見つけて、
……………………………………………

営業「先ほどの(  )ですが、
   ちょっと調べて見ますので、
   来週の(  )曜日頃にでも
   またお持ちしたいと思いますが、
   その頃はいらっしゃいますか? 」

……………………………………………
と言いながら次のアポイントを
さりげなく取るようにします。

その繰り返しをすることで
相手に好印象を与えることが出来ますし、
たとえ本人から契約をもらえなくても
知り合いの方を紹介してくれることも
期待できるようになるからです。

自分と言う人柄を印象付けるには
継続した接触をすることが大事ですし、
実際、売れている営業マンほど
こうした手法を取っている方が多く、
紹介客が多いのも特徴なのです。

あなたも試して見てはいかがでしょう、
きっと結果も変わって来ますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」






新規開拓で使える「飛込み訪問」の仕方、この方法ならモチベーションを切らすこと無く訪問できる

ご存知のようにテレアポや飛び込み訪問は
ほとんど断わられるパターンが多いために
モチベーションも下がってしまう傾向ですが、
あなたの場合はいかがでしょう?

一日中廻っても断られる件数が多いと
さすがに気持ちも落ち込んでしまいますよね。

ですが、
断わられた件数だけ営業成績は上がる・・・
と言うことを、あなたはご存知でしょうか?

もちろん、飛び込み訪問で
「必要ない、」「関係ない、」「けっこうです、」
と言われると自分を否定されたように感じ、
その後の訪問がやりづらくなることもあって
訪問件数が少なくなることもよくあります。

そんな飛び込み訪問ですが、
気持ちを切り替えて訪問できる工夫があるとしたら、
あなたも試して見たいと思いませんか?

その工夫と言うのが「訪問の確率」です。

たとえば、訪問した先が興味を持ってくれて
トントン拍子に契約になったと言うケースは
100件中1件あるか無いかの出来事ですが、

その確率はトップセールスマンであっても
新人や落ちこぼれの営業マンであっても、
そう言ったケースに当たる確率はあります。

確かにトップセールスマンともなれば
1件の確率をもっと上げられるかも知れませんが、
それでも営業件数を増やすことでチャンスは
誰にでもあることに間違いありません。

それなのに・・・
訪問した先から断わられるたびに落ち込んで
回る件数が少なくなったり、

あるいは、
見込みだと思って何度も訪問していたのに
相手はまったくその気が無いことがわかり、
落胆して回る件数が落ち込んだ・・・
と言ったことを繰り返していると、

いつまでたっても
チャンスにめぐり合うことはありませんし、
結果を出すこともできません。

そこで、「訪問の確率」です。

100件回って1件の新規獲得が出来るのなら、
そのチャンスにめぐり合うまで廻ればいいだけなので、
相手の断わりなど気にする必要は無いと思うことです。

また相手から冷たく断わられたら、
次のように考えて見てはいかがでしょう。

「ここは断わられてしまったか、
でも、これで新規獲得に一歩近づくことができたのだから、
次の訪問先に行けばもっと近づくことになる、
よし、どんどん訪問して行こう! 」

このように断られたのは
新規契約に近づくための前段階だと思って、
次のチャンスに向かってどんどん行けば良いのです。

そうすれば結果も付いて来ます。

あなたも契約を取りたいと思うならば、
相手の断わりは新規契約に近づくための業として、
どんどん回って見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」






新規開拓の営業で結果を出す方法として、こんな「工夫」もあります

新規開拓の営業で苦労するのは、
継続的に結果を出すことが出来るか?
と言った点があることです。

結果を出さないと成績にも影響しますし、
仕事を続けて行くこと自体嫌になる・・・
と言うこともあるからです。

それゆえ必死になって営業する訳ですが、
それでも精神的に追い詰められる営業マンも
出て来ますよね。

そんな厳しい営業ですが、
今のやり方で結果が出ないのであれば、
工夫する必要があります。

たとえば、
営業した場合によくあるパターンとして、

「今は間に合っているので・・・」
「その話しなら必要ないので・・・」

と言ったように、
同じ断わり文句を言われることや、
話しを聞いてもらえないことです。

そもそも、
「その話なら必要ないので、」
と言ったような言葉が出ると言うのは、
同じような話しが毎日来るために
誰もが思わず出る言葉です。

そうなる理由として大きいのは、
会社で用意しているリストやトークの影響が
大きいのがあります。

たとえば会社が用意しているリストの多くは
電話帳やデータ会社から取り寄せたように
他の会社でも同じものを使っている事があります。

そうなると同じような話しがくる訳ですから、
相手にして見れば「またその話か、」と言うことで
いくら営業しても反応が無いのは当然です。

そう言った問題を解決するには、
「自分だけの営業リストを持つ」と言う工夫を
して見てはいかがでしょう。

自分だけの営業リストですから
他の会社や同僚にも荒らされていませんし、
相手側の反応も違って来るからです。

さらに、冷たく切られる件数も少なくなれば、
営業するモチベーションも違って来ますよね。

では、その営業リストをどのようにして
手に入れるかと言うことになりますが、

今はインターネットで情報収集出来ますから、
それを使わない手はありません。

営業する区域で検索する方法もありますし、
狙いを付けた業種だけ絞って検索すると言う
方法もあります。

多少時間や手間はかかっても
自分だけの営業リストが手に入るなら・・・
使わない手はありませんよね。

そこで、インターネットで検索する場合、
業績が良い先や活発に動いている会社など
それぞれ検索する方法がありますので、
その方法を知りたい方や試して見たい方は
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





新規開拓の飛込み訪問で苦労している方へ、この訪問の仕方なら「断られる件数」も少なくなり結果も出る

新規開拓で苦労している方へ、
飛び込み訪問する際にコツとなる工夫を
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問すると、

「その話なら間に合っている・・・」
「うちは必要ないから・・・」

と言ったように、
インターホンで簡単に断わられる件数が多いために
飛び込み訪問が辛く感じてしまいます。

そこであなたに質問です、

飛び込み訪問する時は
どのような意図を持って営業していますか?

たとえば、
・商品を売り込む前に自分を売り込め、
・周りの雰囲気からほめる箇所を見つけろ、
・相手の興味を見つけてそこから話題を作れ、
・一度断わられてもあきらめるな、

と言った感じであなたも訪問しているとしたら、
相手にして見れば話しを聞くのも面倒くさいと
思われていると言うことです。

なので「うちは必要ないから・・・」
と簡単に断わられてしまうのです。

これでは結果を出すことはできませんよね。

そこで効果的に、
そして気軽に飛び込み訪問できる工夫です。

それが、
「情報収集する営業」と言った工夫です。

情報収集する営業と言うのは、
最初から商品を売り込むのではなくて、
相手の状況を幅広く収集することによって
あなたと言う人間性を知って貰うようにする為の
訪問する工夫です。

あなたと言う人間を知って貰う事が出来れば
お互いの信頼関係を築くこともできますし、
自然と肩の力も抜けてリラックスした話しを
することも出来るようになりますから、
冷たく断わられる件数も減って来ると言う
効果もあるからです。

あなたも次につながる訪問の仕方として、
相手の情報収集する訪問をしては如何でしょう。

そうすれば辛いだけの営業ではなく、
次の訪問も気軽に出来るようになりますから、
結果も出るようになりますよ。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」






新規開拓する時に、見込み客を獲得する方法のひとつに「こんな工夫」もあります

新規開拓をする難しさのひとつに、
誰が見込み客になるのか分からない・・・
と言うのがあります。

それゆえ色々なリストや手段を使って
テレアポや飛び込み訪問をする訳ですが、
思うように結果が出ないのも現実です。

そこで、もし必要としている人から
手を挙げてもらう仕組みがあるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?

今回はその仕組みについて
ひとつの方法をご紹介したいと思います。

まずはその方法と言うのが、
相手が知りたくなる情報を与えること。

たとえば、
あなたが扱っている商品やサービスについて
他では知り得ない情報を見ることができるとしたら、
その情報を与えているあなたに対して
相手は興味を持ってくれます。

「これだけの情報を与える営業マンだから
他に何かあるかも知れない・・・ 」
と言った感じです。

今は色々な情報が溢れている時代ですから
どこの何を信用していいのか分からないだけに、
その判断をあなたを通して知らせてあげると
相手の興味度も高まるからです。

では、その情報を
どのような方法で知らせればいいのか?
・・・と言うことになりますよね。

たとえば、誰でも簡単に出来る方法として
ブログのURLを名刺に記載する方法もありますし、
小冊子として差し上げる方法もあります。

その時に注意する点は、
商品の説明や内容だけを記載しても
誰も見てくれないと言うことです。

その程度では興味を持ってくれませんし、
ここは視点を変えて「他では知ることが出来ない」
そんな情報を与えて見てはいかがでしょう。

他では知り得ない情報や面白エピソードなど、
誰でも興味を持ちそうな内容にすることで
相手もその続きをもっと知りたくなりますから
そう言った工夫をすることが大事なのです。

その興味を持たせる仕組みを作ることで
それが潜在する見込み客になるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

ひとつの方法として参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」






新規開拓の営業で大事なのは商品を勧める事ではなく、それが欲しいと言わせる 《 流れを作る 》こと

あなたも新規開拓の営業している中で
このような流れになることはありませんか?

…………………………………………………………
電話で話しを聞いてくれた。(見込み客が見つかった)
さっそくプレゼン用の資料を持って訪問した。
あとで検討するからと言われた。(一歩後退)
今度は違う資料を作成して再度訪問してみた。
今はまだ使う予定が無いと言われた。(かなりの後退)
仕方なく業界情報が載っているレターを定期的に届けた。
しばらく相手の反応は無し・・・ 
…………………………………………………………

いかがですか、
このような感じで見込み客が見つかっても
契約に至らないことも多い訳ですが、

早く契約を貰いたい気持ちは
よく分かります。

せっかく話しを聞いてくれたのですから、
ここは一気に契約まで行きたいところですが、
相手もそう簡単には応じてくれません。

逆に追えば追うほど、
相手は逃げていってしまいます。

そこで、
焦る気持ちを抑える工夫をしたのが、

「今すぐ決めなくてもいいんですよ、
決定権はあなたにありますから安心して下さい、」
・・・と言ったように、

《自分で決めることが出来るんだな、》と言うことを
最初の時点で知らせてあげることです。

攻めれば攻めるほど相手はかわしたくなりますし、
追えば追うほど逃げたくなります。

そんな相手と程良い距離を置くためにも、
見込み客をキャッチしたら一旦泳がせるようにして
契約に導くようにして見てはいかがでしょう。

今までは早く決めたいと焦っていたと思いますが、
ここは相手の行動や考え方を見極めるためにも
いったん自分の手のひらの上で泳がすようにして、
そして相手から「契約させて欲しい、」と言わせるように
することです。

自分から追うのではなくて、
相手から「契約させて欲しい」と言わせるのです。

この時のポイントは、
商品の説明をする必要は無いと言うこと。

相手にして見れば、商品の詳しい説明と言った
面倒な話しは聞きたくないと思っているからです。

そこであなたがすることは、
商品の詳しい説明をすることではなくて、

その商品があることによって
今後の生活にどれだけのメリットがあるのか、
そしてどれだけの幸せを自分にもたらしてくれるのか?
その後の生活に素晴らしい夢が見えるように
教えてあげることなのです。

そうすれば、
相手の方で真剣に考えるようになりますから、
あなたが勧める商品を「使って見たい・・・」と
思えるようになるからです。

逃げる相手をつかまえるには、
「その商品が欲しい、」と思わせるようにすること。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、
効果的な営業方法を知りたいと言う方や、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





新規開拓で「トークのイメージ」を変えるだけで、断られていた相手でも話しを聞いて貰えるようになる

新規開拓の営業で困るのは、
社名や用件を言った途端に

「それなら間に合っていますから、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
次に進ませることはできませんよね。

そんな営業で苦労しているあなたに
ひとつの解決策をご紹介したいと思います。

まずは、すぐ断わられる理由のひとつに
最初の入り方が上手くいかないために
簡単に断わられてしまうことがあります。

逆を言えば、
そこを工夫すれば反応を変えることも
簡単に出来ると言うことです。

今までの入り方と言えば、

「×××のご案内でお伺いしました・・・」
「新しい×××が出ましたので・・・」

と言ったように、
相手に対して説明するような入り方が
多かったはずです。

そうすると相手方にして見れば、
話しを聞いたら契約させられてしまう・・・
と言った流れになるので、
すぐ断ってくるのです。

と言うことは・・・

その流れのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増えると言うことに
なります。

ここに営業する上でのヒントがあります。

話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせる事も出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになるからです。

今までアポイントが取れなかった相手でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
出来るようになるのですから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

その流れを変えるトークの内容を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





保険の営業に使えるノウハウが毎月手に入るとしたら・・・あなたの営業成績を変えることもできる

保険の新規開拓に使える
営業ノウハウが毎月手に入るとしたら・・・・

あなたもどれだけ効果あるのか、
試して見たいと思いませんか?

今回は保険の成績が思うように上がらない、
あるいは契約本数が目標まで達成しない・・・

このまま基準の成績に届かないとしたら、
保険の仕事を続けることができないかも知れない・・・
と言った心配されている方のために、

保険の新規開拓で結果を出せるノウハウを
毎月5日と20日の2回、あなた専用のメルアドに
配信している有料版のメールマガジンがあります。

それが、
……………………………………………………………………
◆月給から歩合給に変わっても成功する「営業ノウハウ」
……………………………………………………………………
として発行している保険の営業に使えるノウハウ集です。
(毎月5日と20日の2回配信しております。)

どのような内容なのか一部ですが、
以前購読者に配信した内容をご紹介したいと思います。

こちらをご覧下さい。

   ↓↓↓

▼今回の営業ノウハウは、
………………………………………………………………………………
飛び込み訪問で使えるインターホントークについてご紹介します。
………………………………………………………………………………

保険の飛び込み訪問で苦労するのが、
個人宅へのインターホンで入る最初の入り方です。

ご存知のようにインターホンで断られる件数が多く、
見込み客すら作ることが出来ないと言うのが原状です。

それだけ保険以外にも色々な売込みやセールスが多いために、
どこの家でも警戒する方がいるからです。

そこで、インターホンで警戒されずに話しを聞いて貰い、
ドアを開けさせるインターホントークをご紹介したいと思います。

まずは、今までのインターホンで断わられる例をご覧下さい。
……………………………………………………………………………

    ピンポ~ン・・・

奥様「はい・・・ 」

営業「こんにちは、
   (   )生命の(   )と申しますが、
   お世話様になります。

   今度こちらの地域を担当することになりましたので、
   皆さんにご挨拶するためにお伺いしました。
   すぐ終わりますのでお願いしま~す。」

奥様「保険なら間に合ってますので・・・」

営業「あ、そうですか、
   分りました・・失礼します・・・ 」

……………………………………………………………………………
と言った感じで、
簡単に断わられることが多かったはずです。

それだけ家に訪問してくる営業マンに対しては、
どこの家でも警戒しているからです。

そんな警戒している相手に対して、
どのような感じで入れば話しを聞いてもらって
ドアを開けてもらえるのか?

インターホンで使えるトークとして、
「警戒されないインターホントーク」をご紹介したいと思います。

たとえば、
「新しい保険が出ましたので
 そのお知らせをするためにお伺いしました。」

・・・と言っても、
そう簡単に聞いてくれる人がいないのが現状です。

そこで、話しを聞いて貰えるインターホントークです。

まずは、
相手の興味を引き立てるものを用意して訪問します。

そしてインターホンではこのように話しをします。

     ↓↓↓

(購読者の方に配慮するために一部(  )にしております。)
……………………………………………………………………………

営業「こんにちは、
   (   )生命の(  )と申します。
   お世話になります。

  ※今日は(    )ではありませんから、 ←保険の(   )では無いことを
   ご安心下さい。                 伝えると効果あります。

   実は、
   ○○地区にお住まいの皆さんに、
   保険の(   )に役立つ(     )を       ←この場合の内容は
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    何でもかまいません。
   (     )するためにお伺いしていたんですね。

   すぐ終わりますので、
   玄関先までお願いしま~す! 」


奥様「ああ、それじゃ
   ポストにでも入れて下さい。」    ←この時点ではまだ警戒してます。


営業「ありがとうございます。       ←相手の警戒心をやわらげます。
   ポストですね。

  ※そう言えば
   先ほどの奥さんもおっしゃっていたんですが、 ←第三者話法を使ったトークです。

   今掛けている保険が(      )なのか、
   それを簡単に(       )して教えてあげたら
   すごく喜んでくれたんですね。

  ※今後の参考にもなる方法ですから、    ←今ではなく、後で役立つと
                              思わせるのもポイントです。
   もし宜しければ、
   (      )を見てもらいながら
   (          )と思いますので、
   少しだけ宜しいですか? 」

……………………………………………………………………………
と言った感じで、
相手に興味を持たせて(    )を手渡すようにします。

※印がポイントです。

ドアを開けてもらい話し込んでしまえば、
後は思うがままに進ませることも出来るようになりますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

参考にして頂ければ光栄です。

   ↑↑↑

以上、保険に営業に使えるノウハウを提供しているのが、
有料版のメールマガジンです。

毎月5日と20日に配信しておりますので、
保険の営業で毎月安定した結果を出したいと言う方は、
今後のために検討して見てはいかがでしょう。
(※月2回の配信で1ヶ月735円と低額です)

詳しい内容についてはこちらをご覧下さい。

月給から歩合給に変わっても成功する「営業ノウハウ」


さらに、 新規開拓しても見込み客が出来ない、
あるいは新規契約件数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





新規開拓でマンションをターゲットに訪問する場合、この訪問の仕方なら「新規契約」もアップする

新規開拓で飛び込み訪問する先として、
多くの件数を回ることが出来るのは
マンションと言った集合住宅があります。

ですが、多くのマンションでは
オートロック機能が標準装備になっていますから、
インターホンの段階で終わってしまうのが現状です。

それゆえマンションをターゲットにしても
効率の悪さから敬遠してしまう営業マンが多いのです。

たとえば100世帯のマンションに営業した場合、
半数以上の世帯が応答無いと言うケースもありますし、
中には居るにもかかわらず居留守を使っている方も
いらっしゃいます。

その理由は簡単です。

訪問して来た人がどこの誰だかわからない上に、
いかにも営業マンが来たと思われてしまうからです。

そこで、マンション訪問を成功させるコツです。

居留守を使っている住人と話しをすることが出来れば
それだけ商談に結びつく可能性が増えるのですから、
いかに相手と話しを出来るかがポイントになります。

では、居留守を使っている住人と
話しをするにはどうしたら良いのかと言うことですが、
ヒントは相手の心理にあります。

住人相手に対して自分がどこの誰なのか、
それをモニターを通して知らせてあげれば良いのです。

そんなのモニター見ても分からないんじゃないの?
と思う人もいるでしょうが、そうではありません。

モニター画面に映る姿を工夫するだけで
相手の警戒心を薄めることができるからです。

つまり、訪問して来た者がどこの誰なのか分からないと、
今の住人は誰も応答してくれないと言うことです。

そこで、モニターを通して
自分が誰なのかを教えてあげることが出来れば、
それだけ応答率を上げることも可能になるのですから、
「ひと目で知らせてあげる工夫」が大事なのです。

ポイントは、
モニターに映る姿をよく見せてあげること・・・ですが、
顔だけ近づけても「この人だれ?」と思われるだけですから、
そこは「見せ方」に工夫が必要です。

そこで、その見せ方のコツやインターホントーク、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
『実践的な営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





新規開拓する時に「今使っている営業トーク」で結果が出ないのは、こんな理由があるから・・・

あなたが使っている営業トークは
会社で教えられたトークを使っているでしょうか?
それとも自己流でしょうか?

「最初は会社から教えられたトークを使っていたけど、
今は自分で考えたトークを使っている、」
と言う方も多いと思います。

もちろん、どのようなトークでもかまいませんが、
問題なのは今のトークで結果が出ているのか?
・・・と言うことです。

ご存知のように、個人宅や会社などには
色々なセールスの訪問や電話もかかって来ますから、
営業される側は警戒心で一杯です。

そこへ電話や訪問をする訳ですから、
初めて営業する先でも断わられる件数は増えますし、
見込み客も見つからないと言う結果にもなります。

それだけ拒絶されることの多い営業ですが、
もし、相手の断りを回避してアポが取れるとしたら・・・
あなたも新規開拓で苦労しないと思われますが、
いかがでしょう。

そんな苦労しているあなたのために、
新規開拓で「ポイント」になるコツを
ご紹介したいと思います。

まずは会社に電話する例として
よくあるパターンのトークをご覧下さい。
……………………………………………………

営業「お忙しいところ恐れ入ります。
   (   )会社の(   )と申しまして、
   (      )のご案内で電話したのですが、
   社長様はいらっしゃいますでしょうか?」

事務「その話しなら断るように言われているので、」

営業「そうですか・・・分かりました、
   失礼します。 」

……………………………………………………

このように
受付や事務員サイドで終わることも多い訳ですが、
なぜこのトークで断られてしまうのか・・・
あなたはお分かりになりますか?

その理由は簡単です、
自分から「営業の電話ですよ」と伝えているからです。

たとえば、
「お忙しいところ恐れ入ります」と言った入り方は
一見、丁寧な印象を与えているように思われますが、

相手にして見れば、
そう言った入り方は営業の電話だと知っていますから、
すぐ断られてしまうのです。

そして、もう1点、
「(    )のご案内で電話したのですが・・・」
と言った感じで用件を述べている点です。

この流れも営業の電話だと思われるだけですから、
すぐ断わられてしまいます。

つまり、相手が断わってくるのは
あなたが営業の電話だと思わせてしまうために
ただ単に断わっているだけのことなのです。

もし、あなたもこのような入り方をしているとしたら、
何度電話してもキーマンに取り次いでもらえませんし、
挙句には二度と電話しないでくれと言われるだけです。

では、どのようにすれば良いのか?・・・
と言うことになりますよね。

その答えは最初の入り方にあります、
最初に電話出た方に対して自社にメリットある話しだと
思わせるようにすること。

ただし、よく言われているようなメリットではありません。

そんな話しはどこの会社からでも聞いていますし、
「またその話しか、」になってしまうだけですから
もっとインパクトあるメリットを用意します。

そうすれば電話を切られることもありませんし、
社長につないで貰うことも期待出来るようになるからです。

このように新規開拓の営業で成功する秘訣は、
相手にメリットや恩恵が受けられる話しだと言うことを
的確にしして分かりやすく伝えることが必要です。

そうすれば自社にとって有益な話しと分かれば
社長につながないとダメかも?と思う方も増えますから、
次のステップへと進ませることも可能になるからです。

もし、あなたもアポイントが取れないと言うならば、
今のトーク内容を工夫して見てはいかがでしょう。

きっと、効果の違いに驚きますよ。

そのトークをどのように作ればいいのか分からない、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
『実践的な営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」