初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -4ページ目

あなたも今までの営業方法に代わる「新しい新規開拓の方法」が使えます

新規開拓で営業をする場合、
色々な営業手法があります。

 

たとえばテレアポや飛び込み訪問、
ダイレクトメールやチラシ、
FAXDM、広告宣伝と言ったように
この他にも色々とあります。

 

そう言った中でテレアポは会社に居ながら
電話だけで営業することが出来ますし、

 

その場で見込み客はもちろんのこと、
契約をいただくこともありますから、
時間の効率面から言っても有効な営業方法です。

 

ですが、
業種によっては商品名を出した途端に
電話を切られることもありますし、
会社名を名乗った時点で断われることも
よくあります。

 

それだけ電話に対する対応が冷たくなっている
と言うことです。

 

それならばと他の方法で営業しようと思っても
そう簡単にいかないのも現状です。

 

実際、これと言った反応も得られず
どうやって営業すればいいのかと悩やむ方も
います。

 

そこで、
今までの営業方法に代わる効果的な方法で
見込み客を開拓することが出来るとしたら・・・

 

あなたも試して見たいと思いますよね?

 

そこで新規開拓でお困りになっている方や
効率よく成績を上げたいと思っている方に
こちらにも効果的な営業手法がありますので、
ご覧になって見てください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 


        

新規開拓で気持ちが折れそうな時に「モチベーションを強く持てる」コツ

新規開拓でテレアポや飛び込み訪問しても
断わられるばかりで思うように結果が出ない・・・
気持ちが続かなくて困っている・・・

 

このように悩んでいる営業マンは
多くいらっしゃいます。

 

あなたは計画通りに実行出来ているでしょうか?
そして満足する結果は出ているでしょうか?

 

営業マンならば思い通りに行動することが出来て、
そして結果が出る方法を実践したい・・・

このように考えることもありますよね。

 

それだけ毎日続けて行くことの難しさや
結果を出していくことがいかに大変なのか、
多くの方は知っているからです。

 

そんな難しいことが
誰にでも簡単に出来る方法があります。

 

その方法と言うのが、
気持ちを強く持って行動できる「メンタル力」の存在です。

 

たとえば営業していると不在や留守も多く、
「その話しなら間に合っているので・・」と
簡単に断られることも多いです。

 

それが何件も続いてしまうとモチベーションも下がり、
挙げ句にはサボってしまうこともよくあることです。

 

そうなると結果を残すことはできません。 

 

そこで気持ちを強く持てるコツとして、
「一喜一憂しない」と言う心構えがあります。

 

これが「メンタル力」を発揮する場面です。

 

営業するとほとんどが断られるために
モチベーションを保つのが難しいです。

 

なぜなら相手の返答に
一喜一憂している自分がそこにいるからです。

 

ここはいけるかも知れないと思っていたのに
簡単に断られてしまうと当然、
モチベーションも下がってしまいます。

 

そもそも相手の断わりはどこまで本心なのかは
本人にしか分かりません。

 

ほとんどの場合は
「面倒だから断ってしまえ」と決めつけている方が
多いのが現状だからです。

 

たとえば、
・営業マンの話しを聞いたら断りづらくなる・・・
・話しを聴いてしまうと契約させられてしまう・・・
・自分に必要なのかよくわからない・・・
・やっぱり話しを聴くのが面倒だ・・・

 

と言ったように、
あなたに対して断っているのでは無くて
「営業マンの話しを聴いてしまうと面倒だ」と言う
それだけの理由で断るケースが多いのです。

 

よって相手の断りを真に受けて
あなたが傷つくことは無いと言うことを
理解してください。

 

相手の返答は本心では無いことが多いので
その場しのぎの断りが多いのですから、
また日を改めて営業すれば良いだけのことです。

 

そうすれば相手もあなたのことを知ることにより
あなたが誰なのか分かってくれるようになりますし、

 

あなたが勧める商品やサービスが
どれだけ自分にメリットあるのか教えてあげれば、
必要と思う人は必ず出て来ます。

 

今まで以上に結果を残せるようになりますし、
一喜一憂しないだけで毎日気持ちも軽くなります。

 

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈り致します。

 

その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考に出来る営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。
 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

 

 

 

テレアポでアポイントが取れない時、ここを工夫すると「次につながるアポ」が取れる

新規開拓で行うテレアポは
電話しても簡単に断わられることが多くて
先に進まないと言うのが現状ですが、
それでもアポイントが取れる秘訣はあります。
 
秘訣と言っても特別な手段を使う訳でもありませんし、
特定の業種に特化した方法でもありません。
 
誰にでもアポイントが取れる秘訣です。
 
ではどのような方法なのかと言うと、
相手から「会いたい」と言わせることです。
 
たとえば今までのテレアポは
「会って話しをしたいのでお願いします、」
と言ったようにお願いしていたはずです。
 
ですが、人は他人からお願いされると
避けたいと思う心理状態になりますから、
誰でも断わりたくなります。
 
会ってしまえば断りづらくなりますし、
買わされてしまうかもしれないと言った不安を
感じてしまいますから、自然と断わる流れに
なってしまうのです。
 
そこで、アポイントが取れるコツです。
 
こちらからお願いするのではなくて、
相手から「会いたい」と言わせるようにすれば
苦労することなくアポイントが取れるようになります。
 
実際どのようにすればよいかと言いますと、
トークの中で営業マンが話しをするのは当然ですが、
それ以上に相手側にも話しをさせるようにします。
 
たとえば「Q&A的な会話」を心がけると
相手との会話もスムーズに行きますし、
お互い気持ちよく会話をすることが出来ます。
 
さらにこの場合のメリットは、
相手が断るつもりであっても有効なことです。
 
仮に断わられる場合であっても
相手に気持ちよく断わって貰うようにすることが
大事だからです。
 
いつものように
「その話しなら間に合っているので・・」
と断わられるよりも

「今は必要としないけれど
そう言った時があったら考えておきますね・・」
 
と言った感じで「前向きな断わり方」を
して貰うようにします。
 
この流れで断り文句を引き出すことが出来れば、
たとえ今回その人が契約をしてくれなくても
知り合いの方を紹介してくれるかも知れませんし、
気が変わって後で電話くることもあるからです。
 
いずれにしても
相手に気持ちよく断わってもらう・・・
これも次につながるポイントになります。
 
このようなポイントを押さえることで
相手からガチャ切りされる件数も減って来ますから、
テレアポも楽しく出来るようになります。
 
どうぞ、お試し下さい。
 
その他、効果的営業方法を知りたい、

あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

 

新規開拓で相手から断られても「会話を続けることができる工夫」

個人宅への飛び込み訪問で困ることと言えば
インターフォンで簡単に断わられてしまうことです。

 

それも初めて訪問したのに
「その話しなら間に合っていますので・・」
と話し終わらないうちに断られることも
よくあります。

 

自分はまだいち部分しか話していないのに
その話しなら間に合っているからと言われると
どうしたら良いのかと悩んでしまいます。

 

そんな断わられることが多い新規開拓の営業ですが、
そのまま引き下がっていては進展もありませんし、
結果を残すことも出来ません。

 

そこで新規開拓で簡単に断られた時や
その話しなら間に合っていると言われた相手でも
その場の雰囲気を簡単に変えることができて、


さらに話しを続けられるコツがありますので
その工夫をご紹介したいと思います。

 

このように相手から断わられた時に
話しが続けられるトークとしてご覧下さい。
…………………………………………………………

 

相手「その話しなら間に合ってますので・・」

 

営業「そうですよね~
   今のところはまだ間に合っていますよね、←(相手の断りに対して同調します)
   わかりました。

 

   ところで話しは変わりますが、
   (   )について聞いたことはありませんか?」

 

…………………………………………………………

と言ったように相手の断りを受けた後に
「ところで話しは変わりますが・・・ 」
と言ったフレーズを出しながら質問することで
会話を続けることができます。

 

ポイントは、
相手の断わりが出たら
その答えに同調してあげることです。

 

そうすれば相手が断わったことに対して
この人(営業マン)はわかってくれたと思いますから、
これ以上売り込まれることは無いだろうと
安心するからです。

 

安心させると話題を変えることも出来ますから、
次の展開に進ませることも出来るようになります。

 

それに相手側も違った展開の話しをされると
意外と乗ってくる人もいますから
試して見る価値はあります。

 

このように相手から断わられた時でも
分かりましたと言いながら受け止めてあげる事によって
今まで以上にチャンスが広がるとしたら・・・
使わない手はありませんよね。

 

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈りいたします。

 

その他、効果的な営業方法を知りたい、

あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

 


 

新規開拓の現場で使える「最新の営業ノウハウ」を知ると、これからの営業成績が変わる

新規開拓の現場で使える最新の営業ノウハウを知ると、
今までの営業スタイルが変わって来ます。

 

たとえばインターホンで門前払いされていたのが
コツを知ることで会話を続けることが出来るようになり、
そしてドアを開けて話しをすることが可能になります。

 

会社訪問でいつも受付の段階で断られていたのが、
担当者までつないで貰えるようになります。

 

さらに電話する時も最初のフロントトークを工夫することで、
社長まで電話をつないで貰うことも可能になります。

 

そしてなんと言っても
見込み客が今まで以上に増えるようになりますから、
安定した新規契約数を上げることも出来るようになります。

 

いかがですか、
見込み客が増えれば新規契約も増えるのは当然ですよね。

 

ですが、その当然なことが出来なかったのですから
あなたも結果を出すことに苦労していたはずです。

しかし、これからは違って来ます。

 

今までは最初の段階ですぐ断わられることが多く
あなたも大変な辛い思いをして来たと思いますが、
これからはそんな思いをしなくても済むからです。

 

それが出来るのも、
最新の「営業ノウハウ」があるからです。

 

あなたも今まで結果の出なかった営業から
安定した結果を出せる営業をして見ては如何でしょう。

 

そんな最新の営業ノウハウを知りたい、
あるいは新規契約を増やしたいと思っている方は
こちらにも営業現場で使えるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

 

 

 

飛び込み訪問しても結果が出ないと言う方へ、これなら見込み客をどんどん作ることが出来る

新規開拓でする飛び込み訪問は
相手から簡単に断わられる件数が多いために
誰がやっても心が折れるものです。

 

ですが、そんな飛び込み訪問でも
続けていれば必ず結果は出てくると言うことを
頭の中に入れて行動することが大事です。

 

なぜなら、訪問すると不在や居留守宅も多いですし
話し途中で断わられる件数も多くありますが、
それでも訪問していれば必ず話しを聞いてくれる人に
出会えるからです。

 

つまり、飛込み訪問で結果が出ないのは
途中で訪問件数が減ってしまう所にあったのです。

そこで、
飛込み訪問で「結果を出す考え方」です。

それは見込み客になる人に出会えるチャンスが
1日3件あると言うこと。

 

これは新人やベテランにかかわらず、
出会えるチャンスは誰にでも平等にあります。

 

つまり、毎日目標の訪問件数をこなすことによって
誰にでも話しを聞いてくれる人に出会えるのですから、
今まで以上の結果につなげることも可能だと言うことです。

 

それを途中で止めてしまうから
出会えることなく一日が終わってしまうのです。

 

行動すれば必ず結果は出ます。

 

良い悪いの他に何かしらの結果は出るのですから、
それを積み重ねれば今日からでも結果は出ます。

 

ですから結果を出している人ほど
決めた訪問件数以上を必ず廻っているのです。

 

このように自分が決めた訪問件数を廻っていれば
必ず話しを聞いてくれる人=見込み客に当たるのですから、
「ここは行ってもムダだろう」と決めないで
相手に話しを訊きに行ってください。

 

必要かどうかを決めるのはあなたではなく、
相手が決めることです。

それを訊きに行くだけのことだと思えばよいのです。

 

どうぞ参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。

 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

 

 

 

 

飛び込み訪問の「インターホントーク」をこのように工夫するとドアを開けてもらえる

新規開拓で飛び込み訪問をしていると
ほとんど話し途中で断わられることが多く、
先に進まないので困っていると言う方も
多いと思います。

 

特に個人宅への飛び込み訪問の場合は
インターホンで簡単に断わられることが多く、
見込み客すら出来ないと言うのが現状です。

 

そこで相手の断わりを回避するには
インターホントークを工夫するしかありません。

 

どのように変えたら良いのかと言うと、
相手の聴く耳を工夫する方法があります。

 

なぜ聴く耳かと言いますと、
同じ営業の話しでも「何となく違う話しかも?」
と思わせることで聴く耳を持たせることが
出来るからです。

 

たとえば今までのトークは
話しを伝えたいと思う気持ちが強かった為に
必死に訪問理由を伝えていたと思いますが、


相手にして見れば「また売り込みの話しか、」
となっていました。

 

誰も「面倒な話し=営業」は聞きたくないので
すぐ断わっていたのです。

 

つまり訪問して来た人があなたでなくても、
売り込みになるような話しなどは聞きたくないと
言うのが現状です。

 

では、どのようにすれば話しを聞いてくれるのか?
と言うことになりますが、

 

たとえば今までのパターンはこんな感じでした。
……………………………………………………

 

「今回(    )地区の皆様に
お役に立てる(   )をご案内しておりました。
すぐ終わりますのでお願いしま~す。」

 

……………………………………………………

と言った感じで話していたと思いますが
それでは相手にして見れば
「また営業の話しか」となっていました。

 

そこでちょっとした工夫です。

 

こちらのトークをご覧下さい。

     ↓ ↓ ↓

…………………………………………………………

 

「今回(    )地区の皆様に
お役に立てる(   )をご案内しておりました。

 

ただ提供できる方とできない方がおりまして、
(   )に該当する方にだけお話ししていたんですね、

 

すみませんが、
確認だけお願いしてもよろしいですか? 」

 

…………………………………………………………

と言った感じなら今までと違う入り方です。

 

「(   )の話しみたいだが何かの確認?」
と思わせてちょっと考えさせるような工夫を入れると
ドアを開けてくれる方も増えます。

 

こちらが一方的に話しをしてしまうトークでは
相手側も聞くだけで面倒になりますから、
後はどうやって断わろうかと考えるだけです。

 

その考えを無くすには、
「確認しないといけない?」と相手に思わせる工夫が
必要なのです。

 

今まで相手が話しを聞かずに断わっていたのは、
あなたが一方的な話しをしていたからです。

 

それを無くすためには
相手に参加させる工夫をすれば良いのです。

 

それによって今までと反応も変わって来ますから、
これまでと違った結果=契約を出すことも可能に
なると言う訳です。

 

どうぞ、参考にして見てください。

 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

 

 

 

飛び込み訪問を成功させるコツ、それはこのように「相手が疑問を持つ入り方」をすること

個人拓や会社に飛び込み訪問で苦労するのは、
最初に入るトークの内容です。

 

もちろん新規開拓の営業ですから、
自分が扱っている商品やサービスついて
メリットなどを説明することになる訳ですが、

 

ほとんどの方は
「そんな売り込みの話しなど聞きたくない」
と思っているのが現状です。

 

それゆえそう言った相手に
興味を持たせる工夫が必要です。

 

それが最初に入るトークの工夫です。

 

最初の入り方がスムーズに行けば
その後の会話も続けることも出来るのですから、
最初が肝心だからです。

 

ではどのように入れば良いのかと言うことで、
こちらの例をご覧下さい。

 

    ↓↓↓

 

……………………………………………………

 

営業「こんにちは、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話様です。

 

   実は、(   )について
   あまり知られていないケースが多いので
   そのお知らせするために
   一軒一軒お伺いしていたんですね、

 

   (  )について
   内容が変わっていることを
   ご存じでしたか? 」

 

……………………………………………………


と言ったような感じで、

相手が疑問を持つような質問を投げかけて
いったん返答を待ちます。

 

そして相手が答えを返して来たら、
また次の質問を投げかけます。

 

この繰り返しをすることで
あなたが主導権を持つことが出来ますから、
会話を続けることも可能になると言う訳です。

 

もちろんこれだけで見込み客になる訳ではありませんが、

それでも次の展開に進ませるキッカケとして
会話を続けられることが出来ますし、

 

話しをすることで見込み客になる可能性も
高くなるのですから、

 

今までのようにすぐ断わられることが多く
次に進まなくて困っていると言うのであれば、
ひとつの工夫として試して見てはいかがでしょう。

 

あなたの健闘をお祈り致します。

 

その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考に出来る最新の営業ノウハウを探している方は、
こちらにも効果的営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

 

 

 

新規開拓で「アポが取りやすいトーク」はこうすれば作ることができる

新規開拓で辛いのは
思うようにアポが取れないことですが、

 

他の人は取れているのに
なぜ自分だけアポが取れないんだろうと
思ったことはありませんか?

 

それは・・・
アポの取れないトークしか使っていないからです。

 

あなたもアポが取りやすいトークがあるとしたら、
試して見たいですよね、

 

そんなトークを知りたいと言う方に
ひとつの工夫をご紹介したいと思います。

 

まずは今使っているトークの欠点と言えば、
最初に出る方に対するトークが上手くいかないために
そこで終わってしまうことです。

 

会社に電話する例で言えば、
最初に出るのは受付や事務員が多いですから、
この時点で断わられていたのが多かったはずです。

 

キーマンと話す前に会話が終わる訳ですから、
アポイントが取れないのは当然です。

 

仮に運良くキーマンと話しをする事が出来たとしても、
簡単に断わられてしまうこともよくある話しです。

 

あなたもそうではありませんか?

 

そこで「会話を続けられるコツ」です。

それは相手の立場になって考えること。

 

つまり、自分が相手の立場だったら
どう言われると聞く耳を持つだろうかと
考えて見ればいいのです。

 

こう言われたら話しを聞いてもいいかな?
と言った感じで自分なりに工夫します。

 

今までは会社から教えられたトークで
電話していたケースも多いと思いますが、
それではみな同じような話しになるので
聞く側も「またその話しか」となってしまうのです。

 

ですから、相手の興味を引きつけるには
自分で工夫したトークが必要なのです。

 

あなたも自分だけのトークを使って
試して見てはいかがでしょう。

 

でも、そのトークを作るには
どうしたらよいのかわからない・・・
と言う方もいるでしょう。

 

そんな方はこちらを参考にして下さい。

 

テレアポ以外にも飛込み訪問に使える
「最新のノウハウ」を見ることが出来ますから、
これからの営業活動として参考になりますよ。

 

<span color="#6666ff" data-mce-style="color: #6666ff;" style="color: rgb(102, 102, 255);">初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」</span>

 

  

 

 

飛び込み訪問で断わられる件数が多い時は、ここを工夫すると相手の断わりを減らすことができる

新規開拓で苦労している方へ、
特に飛び込み訪問で断わられる件数が多く
困っている方にご紹介したいと思います。

 

ご存知のように飛び込み訪問をすると、

「今のところ必要無いです、」
「間に合っているので・・・ 」

 

と言ったように簡単に断わられるために
思うように見込み客を作ることが出来ずに、
落ち込んでしまう方も多いと思います。

 

その落ち込んでしまう気持ちが
さらに飛び込み訪問を辛くしてしまいます。

 

そこであなたに質問です、
あなたはどのような感じで営業をしていますか?

 

・商品を売り込む前に自分を売り込め、
・周りからほめる箇所を見つけろ、
・相手の興味を見つけて話題を作れ、
・一度断わらてもあきらめるな、

 

と言ったような感じで
飛び込み訪問している方も多いと思いますが、


実際相手側にして見れば面倒だと言うことで、

「今のところ必要無いですから・・・」


と簡単に断わられてしまうのです。

これでは辛いだけの営業になるだけですよね。

 

そこで、
気軽に飛び込み訪問が出来る工夫です。

 

それが、
「お互いの関係性」を築く訪問です。

 

お互いの関係性を築く訪問と言うのは、
最初から自分の商品を売り込むのではなくて、
相手の警戒心を取り除くために行なう訪問です。

 

たとえば、
相手と信頼関係を築くことが出来れば
リラックスした話しをすることも出来ますし、
冷たく断わられる件数も減って来ると言う
相乗効果もあります。

 

そしてあなたもすぐ断わられてしまうと言う時は、
どうすれば警戒心を取り除くことが出来るのか?


そう言った部分を相手の立場で考えると
対策も見えてくるようになります。

 

飛び込み訪問ですることは売り込む前に、
お互いの関係性を築くための訪問をして見ては
如何でしょう。

 

そうすれば、辛いだけの営業ではなく、
次の訪問も気軽に出来るようになりますから、
結果も出るようになりますよ。

 

どうぞ、お試しください。

 

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」