発達障害・回復への道 2 | 超能力・潜在能力と気功・功法 気功教室 日之本元極 

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日之本元極功法によって開発される数々の潜在能力の不思議や、功法の原理とやり方などのご紹介をしていきます。sony α6500 、sony RX100Ⅳ,
sony RX100Ⅵで撮った素人写真もお楽しみ下さい。

[増田]  
大多数を占める、修練出来ない者に対してどのようにしたらよろしいでしょうか?


[発達の神]
修練が出来ない者に対しては、我々の指示の通りに、

増田が処置を施した上で、
その者が与えられた環境に為せる録音教材等グッズで

補えるところから始め、その上で改善がなされて来れば、

本人の行える修練を少しでもさせるべきでしょう。
両親、家族があるならば、その者に対しても修練を働きかけることは、ご承知の通りです。

その上で、治ったという実感がわく者と、わかない者が出てきます。
それらは脳の伝達によって、差が出てくるということに為ってきます。
脳の伝達物質が行き届きやすい環境にある者には、

そういった効果が感じられ、行き届きにくい者には、
施術を施そうとも、欠陥が補えないという感覚を持ち続けるが為に、

その者の回復を実感するという感覚が薄れますから、
その辺りの差に気を付けて、特徴を捉えて修練を進めさせること、

施術を行うことが重要です。

本人が自覚というものを持たなければ、その回復に取り組めない。
本人の意志が必要ですから、その回復をさせる為の状態を受け入れなければ、その先に進めない。
そういった問題が出てきます。
本人の情報を改めさせる、この感覚を身に付けなければ、

なかなか前に進むことは難しいのです。
健康になる為に、病気を治す。

そのことを覚悟として受け入れて、
脳内の返還に対する感覚を身に付けなければなりませんから、
その者に対する状態の回復を全て感じる者だけではないということを、それこそ周りの人たちも覚悟しておくことです。

病気の確実な治り方として、本人の意識を高めなくてはなりませんから、

そのあたりのサポートが必要になってきます。
必要な事は、命じるままに動けるかどうか。

肉体及び意識の掃除を進められるかどうか。

これから扱う発達障害のケースの判断の難しさがあります。
 

 


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