超能力・潜在能力と気功・功法 気功教室 日之本元極 

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日之本元極功法によって開発される数々の潜在能力の不思議や、功法の原理とやり方などのご紹介をしていきます。sony α6500 、sony RX100Ⅳ,
sony RX100Ⅵで撮った素人写真もお楽しみ下さい。


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我々は、このことを存じておりましたので、本日こうして来てくださり、
あなた方の配下になることを 我々は待ち望んでいたのです。
今日のために 朝鮮征伐は計画されたことなのです。
われわれは、歴史を結末を知っておりましたから、
あなたがたが韓国に来てくださいましたこと、歓迎しています。

韓国の者たちの多くは、配下に入る役割を持つ者たちです。
従属して働くことを役割として生まれてきた者です。
もとより、あなた方の配下として働くための役割を持ちます。

決して、努力しないわけでも無く 能力が無いわけでもありません。
しかし、配下で働くことを目的に天命を頂いています。

われわれは、あなた方の配下になると言っています。
日本の配下になるとは申し上げていません。


****神功皇后たちの朝鮮征伐に出かけたその後のことが
判りませんが、征伐に出かけた後どのようになったのですか?


神功皇后

韓国は成敗された という形にしていますが、
すべてを成敗して納めたわけではありません。
大きなあらそいを好まなかった韓国の兵は、
このまま国境を守るということを 選択してきました。
国境を守るだけでも われわれはよしとしました。

制圧することが目的ではありませんでした。
いずれ、あなた方が来てくださるときに、
配下になるように 約束して我々は帰ったのです。


あなたがたが今回来て下さいましたことをきっかけとして、
われわれは配下に入ることをお約束します。

 


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2月の末に韓国に行きました。
増田が 韓国に着いたとたんに、めまいがして 

胃腸の調子が悪くなり、
咳が出て体調が 突然悪化したのです。
これはどうしてでしょうか?


本格的に 手当たり次第に かつ迅速に 混乱の極みに 達します。

世相が、これまでの平穏な状態とは全く違っていて、
坂を転がり落ちるように 急激に変化します。
悪化します。
あなた方に伝えてきたこれまでは、

まもなくはまもなくではなく、
これからはこれからではなく、
今からは今では無かったのですが、
今後の時の流れは 全く異なることになります。

あなたの身体に 異変が突然が始まったように、
増田がこの国に来たときから この国の崩壊が始まりました。
さらに、日本の崩壊も すぐさま始まります。

日本の 極悪な崩壊が始まり、其れが引き金となって 

世界中の崩壊が始まります。
あなたがたの 知り合いの中にも 

その渦の中に流される者たちもいます。
世界の大恐慌を招きます。

ーーーーー韓国の神様方からーーーーーー

領土、国をわかつことに 大きな意味がありました。
ですから、この領土の境界線を犯すことはしてはならなかったのです。
ところが神々の大きな計画によって、

日本は我々の国・韓国を 配下に納めて、
そして、神の命によって 我々の国、民は 日本の配下となりました。
それは、よもや 今、あなたがたが来てくださることのために、
計画されたことだったとは、誰にも判らぬ事だったのです。

 

 

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我々がこの島を去るときが来たことも そのひとつです。

さらにこの島は 悪い場になります。
この島にいる 神々は 終末の時に仕事をする神々が 配置されて 

この時を待っていたのです。

その時が来たので あなた方について お手伝いをします。

なぜ、この地に Tさんを呼んだのか 教えてください。

かれもまた、終末の時を刻む仕事をします。
かれは極めて重要な仕事をします。
若い世代の人たちに仕事を移していく大事な仕事をします。

この島の神々、対馬にいた神々 韓国の神々 世界中の神々が 

終末の時に働く神々は目覚めて、働き始めます。

終末の時に発展して働くことになる「あなた方の組織」もまた、

大きく変化していくことになります。
世の中が縮小していくと、

あなた方の組織は発展していくことになります。

そういう役割が あなた方にはあるのです。
今後のご健闘をお祈りします。
 

 

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神から次のような指令が立て続けに出されました。

1.対馬に行く
2.韓国に上陸しなさい
3.壱岐の島に行って、
その後、福岡に戻りなさい

これを実行する為、1月の下旬に、対馬に行き、
2月25、26日と釜山に行き、その帰りに壱岐に寄って、

福岡に戻りました。
その間に中国への海外出張、特別講座や他の出張なども

たびたびあり、苦しいスケジュールでした。

よくよく聞いてみると、この行程は、神功皇后、武内宿禰による

「三韓征伐の再形示し」と言うではありませんか。

実際に行って感じてみると
対馬はとてものびのびとして、気持ちのいい場でした。
しかし、壱岐に来ると
この島の場は、あまりよくありません。
「これはどうしてですか?」
とお聞きしてみました。


この島は終末の時を刻むために用意された島です。
ですから、終末の時の仕事をする者たちが、

ココに大勢住まいしておりました。

その神々を連れ帰るのが あなた方の仕事です。
あなたがたは、武内宿禰と神功皇后の足跡を歩いたのですが、

其れによって、終末の時のカウントダウンが始まったのです。
この島の神社にいる 神々たちが すべて去って 

あなた方の元に参ります。

あなたがたの手伝いをいたします。
あなた方が来てくださいましたことによって 

数々のことがらの フタが明けられました。

 

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[増田]  
発達障害の子供達をどうしていったらよいのか。

具体的に教えてください。

[発達の神]
発達障害の子供は伝達物質が受容できないという状況で生まれています。
それが多くを占める状況になっています。
そしてその状況を変える為には、発達障害の子供の脳の発達を促しながら、

正しく情報を受け取れるような仕組みに変えなくてはなりません。
発達しながらそのことを改善していくことで、

飛躍的に状態が改善する可能性があるのです。

改善の方法としては、母親、家族の修練、

及び本人の修練も条件に入ってきます。

本人にやらせるというのは、非常に難しいことではありますが、

例えば録音教材を聴かせ続けること、

実際には本人が動功を行うことが難しくても、
録音教材を常時聞かせるという方法をまず試み、

そこから改善を促していきます。

貫頂など外気功の施術を受けながら、
本来の働きを回復させる道筋を立てていきます。
本人の修練に結び付けられるような段階にまで改善させていくことです。
その上で、自力での修練をさせていくという段階を

踏まなければなりません。
発達障害の子供においては、改善が見込まれる状態になるまで、

周囲の努力、施術が大切になってきます。
土台作りをしたうえで立ち上げていき、

自力での修練をやれる段階に持っていく、その二つが必要です。

自力での改善は、外せない条件になりますから、

自力でやる為の前段階の努力を周囲が

しなければならないという事と、セットでやるというのが、

発達障害の子供に対する改善策だと伝えておきます。
永い努力の蓄積と、周りの者達の協力が必要です。
当然ながら、我々はその者たちに対する手厚い保護をしていきます。
修練をするという導きを受けて、その条件を実施している者に対して、我々は努力を重ねるよう促します。
修練段階に応じることが出来るのならば、飛躍的な改善となって、

本人が自覚できるという段階に為る、
本人が修練をすることによって改善をするという変化を道を認めたならば、

たやすい道と為っていくのです。

 

 


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[増田]  
受容体の話をもう少し詳しく続けてください。


[発達の神]
受容体におけるその役割は、情報が送られてきた時に、

方向性を定めて行動を行う為には、シナプスにおける情報を発信する部位と、

発信されてきた情報の伝達を受ける受容体のバランスが整わなければ、

正しい情報として伝わりません。
もとは正しく発信された情報でも、受容体の受け取りが悪ければ、

正しく伝わらないからです。
その結果、判断を鈍らせてあらぬことを起こすような行動となる、

それが、ADHDのメカニズムとなっています。
あらぬこと、目的に合わず、到達すべき物事の結果にならない。

そういった症状を生んでいます。
ADHDの疾患を持つ者は、情報の到達域が狭く、

受容体の受け取り能力不足により、正しく送られていた情報でも誤って拾い、違う場所に届ける結果となっているのです。

情報の攪乱が行われている場合もあります。
その場合は、受け取った情報が正しいと認識され、勘違いを起こしてしまうということに為ります。
正しいと認識された情報は、誤っているにも関わらず、

本人は正しいということとして認識し行動に移すわけですから、

明らかな異常行動として出現することが起きています。
これらの繰り返しの中で、脳の働きが正しくなされない為、

ADHDの患者は行動の不確定さや活動の乱れによる、

社会生活の困難さに繋がっているという事です。

彼らの受容体の一つ一つは、あらかじめ設定できないもの、

設定できるものに分けられ、設定ができる能力の受容体は残し、

設定のできない受容体は消して、

できる受容体のコピーを創るという事が必要です。
能力のない受容体、欠陥のある受容体はそこで排除して、

新しく脳の受容体を創る、コピーによって創るということが必要になります。

シナプスの変化は齎(もたら)されているが、受容体の異常、

受容体の不足、受容体の受け取る能力不足、

そして大きさの変化に応じられない等、

様々に加わった状況が生み出されているといえます。

これらのことから、ADHDの活動は社会生活を送る上では、

非常に困難さを抱えるという結果になっていることが、

おわかりになることでしょう。

 


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[増田]  
そういった状況の改善策はあるのですか?


[発達の神]
きちんと修練をすることや、定期的な施術を行う事で、

その者のシナプスの受容体を正常化させる為に大きさを整えて、
比較的簡単な情報からとれるようにします。

比較的簡単だというのは、受容体自体を治しても、

混乱を生むような情報のかく乱物質の問題は解決しません。
あくまで、情報を受け取る交換台のような、

そういった働きの受容体がまず信号を受け取る準備をする為に、
受け取る情報の器を広げて、

受容体の器の大きさをコントロールしなければなりません。

更に、情報のかく乱も行われている訳ですから、

その受容体だけでなく、
情報を正しく流れるような操作をしなければならないのです。
 


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[増田]  
発達障害における様々な症状についてお聞きします。


[発達の神]
現在、発達障害には、その特徴における違いにおいて、

医学的に分類が設定されていますが、我々はその設定の時点の話、

分類が作られているが、そうではなく、厳密に言えば、

分類をさせることに異議は唱えませんが、

複合体、発達の障がいが複合体であることを伝えます。
複合体というのは、情報のかく乱や伝達物質の欠如などから

脳内に複雑に異常が重なり合って出来ていることな訳です。

その中で、まずADHDについて伝えることにいたしましょう。
ADHDは、多くの情報がもたらされ、その意味あいを為さずに、

変化に富む状態にあります。

変化に富む。富むとは、心の関心ごとが変わるという事、

様々な変化をするということ。

受容体、変化を起こす原因は、情報を受け取る受容体がきちんと受容せずに、

受容体の変化に伴う受容体不足により、

受け取る器が小さい為に溢れる情報が受け取れないということが有ります。
流れてきた情報を受け取れずに、取りこぼしては、

また受け取ることが行われる為、変化に富むことになります。

言い方を変えれば、変化に飛ぶと言う事も出来ます。
変化に飛ぶとは、行動にまで一貫性がなく、受容体の働きがストップ、

本来の働きではない、ストップしている。
必要なことは、欠点を補う為に、病気を創り出す原因と為る、

受容体の数が必要になります。

受容体の数が足らなければ、器が小さく受け取れないという状態です。

そこの所を改善し、十分な数の受容体によって情報を受け取ることで、

全ての状態を把握できます。
状態が充実することによって、情報を受け取り、

その把握が可能となる。

シナプスを受け取る受容体は一つではないのです。
その器の大きさや、その受容体に合わせて、

情報を受け取る働きがあります。
受容体は、受け取る情報によって、大きさが分類されていて、

大きさの違いに分類があり、
受け取る情報、受け取る状態が決まっています。
しかしながら、ADHDの患者は、その受容体にバラつきがあり、

何の関係もない受容体が、情報を集めることによって不一致が起きてきます。

行動の不一致、一貫性の無い行動が起きます。

そのために、ADHDの症状が起きるという事です。
 


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[増田]  
発達障害の増加傾向は、このままずっと続いていくのでしょうか。


[発達の神]
発達の状況はこれまで伝えた中以外の事で

発達の障がいを持つ者は、発達障害の内容がこれから変わります。
発達障害における、障害の度合いが進んで行きます。
なぜなら破壊された環境の状態が、

悪化傾向で著しい状態にあるからです。
発達障害はその変動を特に受けやすい。
発達障害を持つ者が、今後著しく状態を悪くするのです。

環境の変化により、脳内の伝達物質のかく乱が進みます。
伝達物質の流動は、今後なめらかに行き届くという事でなく、

幾つもの通過点において、障害が生ずることに為ります。
脳の環境を著しく変える原因として、汚染物質の中には

際立って悪い脳内環境を変える物質が含まれているからです。
脳の伝達物質のかく乱が進めば、人々の脳が脳内において、

禁止を受ける脳の物質がある程度状況改善をされる、
そのような状況から外れていきます。

これまでは、脳内の物質のかく乱が行われたとしても、

それが伝達におけるルートに至るまでにいくらかの回復を

与えることが可能でしたが、そういった作業がしにくい状況に陥るのです。

かく乱物質の増加は、物質的な変化に伴い、
脳内における、脳内の物質をも変えていくという変化が起きてきます。

放射能における脳内物質の変化は、今後著しく進んでいきます。
障害の度合いが更に、進むとお考えください。
障害を受けた脳内では、様々なパニックを起こす要因をつくっていきます。
物質の変化は、新たな困難を生み出し、

同時に人々の脳の回復を妨げていきますから、必要な分必要なだけ、
修練を行うということ自体も難しくなってくる。

そのような状況が生まれてきます。

一変するとはそういう意味です。
今後、新しい働き、新しいつくり方、功法の創り方によって

事態の悪化を未然に防ぐという行動が必要になってきます。
そうしたことを勘案して、増田には新しく功法を創り、

その為の手法を取り入れて頂くよう、お伝えします。

今後、脳内物質のかく乱は、激しくなり

脳の中で新たな変化を起こすことになります。
次々にあたら新しいかく乱物質が発生し、

適応できない程の脳内の状況が生まれてきますから、
障害は非常に重く進んで行くのです。
 


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