kumikoのブログ -163ページ目

kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

本日は定休日でしたので、京都の実家の土間を斫る(はつる)為、早朝から京都に帰っていました


実家の土間は殺風景でしたので

以前に砂利とボンドを混ぜて土間に敷き詰め、砂利風土間を楽しんでいましたが、段々砂利のボンドが緩み出し、砂利が取れ出しましたので

全ての砂利を斫り、元の土間に戻す事に致しました


本日は、始めてGR86で実家に帰りましたが

私の実家の隣でご近所のおば様達が立ち話をされていて

車を観るなり、わー九美ちゃんかっこいい~😍

と、皆様が集まって来られました

ので暫く車のお話をしましたが

斫りの予定が分からないのでお話もそこそこに直ぐに仕事を始めました


土間…きちんと斫れるかな…

そんな感じですが、とにかく頑張りました

もちろん業者さんもご一緒です


幸い、バールと先がヘラになりましたドリルもありましたので綺麗に砂利とボンドは取れました


その後、ルンルン気分で裏庭の山椒の木の成長を確認に行きましたら…


山椒の木は、葉が全てアゲハの幼虫に食べられて

筋だけ残った無惨な状態になっていました

これにはショックが隠し切れず

思わずガッカリ…


それからは植木の葉も剪定し

やらなければいけない事は全て済ませ、実家を後に致しました


そして帰りに~😍


そうなのです

私は何時もお仕事で京都に出向きます時は、必ず湯の山温泉のアクアイグニスに立ち寄り、疲れをしっかり流して帰るのです


こちらの温泉は、ひと言では言えないくらい温泉のお湯の温度が絶妙に良いです



本当に、このままそっくりな景色の温泉に入りながらお風呂を楽しみます
体が喜ぶ温度の温泉は少ないですが
こちらの温泉の温度は私の疲れた体が大変喜ぶ温度です


こちらが日帰り温泉の外観です



入り口はシンプルで解放感があります



入り口を入りますといきなりの解放感



お土産物も充実しています


では温泉に浸かって来ますね🥰

明日はアクアイグニスで販売されているスイーツやお菓子のお写真を
アップ致しますね

それでは皆様

お休みなさい(^-^)


本日は満月ですね



この美しい満月のお写真は、行者様がお撮りになられ、わざわざ送って来て下さったものです


こちらも、満月のお写真です

満月の夜は月の光で月光浴を致しますと自律神経が活性化され、夜はよく眠れる様になり朝はスッキリと目覚められるといわれています

皆様は日光浴という言葉はよく聞かれますね
太陽の陽の光を全身に浴び、体を健康に保つ作用を受けます
その反対に、月の光は陰の作用があり、有り余る力や苛立ちや嫉妬心、猜疑心等が心身に残留している場合
それらを吸い取り、体の陰陽のバランスを整える力があります

私は除霊師でもありますので、除霊の後 夜にお月様が出ている日は
必ず月光浴をし全身を陰の力で浄化します
月の光は浄化の力がかなり強いです

月の存在は、人類が生きていく中で
かなり重要な位置に有ります

呼び名でもそうですね
例えば人間の中心にあります腰
この漢字は月へんです
人の臓器もそうです
大切な肝臓は二文字共に月が入っていますね

普段はあまり気にならないお月様ですが、この様に陰の場(目には見えない場)で大切な力を出しており、その存在は私達が生きていく上で重要な役割をしているのです

今起きておられる方、もし宜しければ1分~3分程、窓越しやベランダから月光浴をされて陰の気を体に取り込んでみて下さいね
(もうお布団に入られてる方は次回に)
お体が活性化され、何となくスッキリした感じを受けます
(ごめんなさいね。これも個人差はあります)

あっ😃
もう午前0時を過ぎましたね
では、私はもう一度月光浴に…(^^;)






先日、歌舞伎役者の市川猿之助さんがご両親を一度に亡くされてしまわれましたね


今は気が張っておられますので、まだその現実に心が到達されていないと思いますが、法的な結果が出て

1日お一人になられる時間が出来て初めて「孤独」を体験されてしまうと思います


親を亡くすという事は

自分を守り、そして心配してくれる人がこの世からいなくなったという事です


何時も体を心配してくれていたお母さん

何時も自分を褒めてくれたお父さん


気がつかないけれど、側にいなくても親が生きてくれているというだけで、子供って生きていけるのです

(例にあげたお話です。全ての人には当てはまりません)


大人になっても、親が故郷で生きてくれているというだけで、故郷に帰りたくなりますし、親の顔を観たくなるのです


大丈夫か?元気にしてるか?

無理するなよ。

そんな強いひと言も、親だからこそ

聞き入れられるのです


猿之助さんはご両親と同居をされていましたね

ご自宅におられる時は、毎日ご両親のお顔も観たり話されていたと思います

でも、これからは自宅に帰宅しても

出迎えてくれるご両親はもういない


病気になっても、ずっと側にいて

自分を心配してくれていたお母さんはもういない…


こんなに辛い事は早く過ぎ去り

傷付かれた方々も、早くお元気になられて、そして市川猿之助さんがまた舞台に上がられます様に


その日が必ず来ます様に

あの事件がありました日から

ずっと願っています