私の息子の子供が、もう生後九ヶ月になります
先日、私は長男夫婦と一緒に食事に出掛けて来ました
会う度に、私の息子は父親の顔となり、お嫁さんも優しい人で
、三人で幸せな家庭を築いているのね…
と、深く感じました


私の息子の子供が、もう生後九ヶ月になります
先日、私は長男夫婦と一緒に食事に出掛けて来ました
会う度に、私の息子は父親の顔となり、お嫁さんも優しい人で
、三人で幸せな家庭を築いているのね…
と、深く感じました


堀たての筍が並びます
毎年この季節には、京都から堀りたての筍を親友かが送ってくれていましたが、今年は残念ながらお断りを致しました
私は昨年末、イレウスになり
二度入院を致しました
二週間の入院という指示が病院側から出ていましたのに、私はきちんと入院せず、仕事や用事があるからと二度とも2日で退院してしまいました
その後、やはり無理がたたり
固形物の食べ物を受け入れられないくらい消化器官が弱ってしまったのです
それからは、とにかく深く反省をして食べ物に気をつけていますが、やはり今年は筍料理を頂くのはやめようと思いました
直ぐに親友に連絡をして謝罪
親友の優しい気持ちに感謝です
私の親友は、いつも京都で一番といわれる筍を厳選して送ってくれていました
本当に残念ですが、仕方がないですね…
でも先日、京都へ帰りました時
京都産の小さくて柔らかそうな筍が販売されていたのです
私は思わず2パック購入し、名古屋に持ち帰りました
柔らかそうな小さな筍です
この筍達、直ぐにお鍋に米ぬかを入れて
茹でて灰汁抜きを致しました



昨日は、仕事を終えたのが午前零時近くでしたので、ブログが書けなくてごめんなさいね
二度目の眼瞼下垂の手術のその後です
私は、瞼が下がっていると知人に教えて頂いてから、次女の奈々ちゃんに相談したり、眼瞼下垂の手術をした方々に体験談を聞いたりし、昨年思い切って一度目の手術を受けました
一度目の手術は、眉の下を切開する手術でした
顔を触る手術は初めてでしたので、不安と希望の混じった複雑な気持ちのまま手術を受けました
その後、数ヵ月たが経ちました
眉の下を切開する術後の傷痕ですが、美容クリニックの先生の素晴らしい技術で傷痕は全く分かりません
私は自分の顔を見て、本当に驚いてしまいました
その4ヶ月後の検診で、まだ瞼が眼球に被ってるとの事でした
今度は黒目の幅の分だけ瞼を切開し、下垂を無くしてしまいましょうと先生は話されます
また、顔が腫れて酷くなりますか?と問いましたら
大丈夫ですよ
瞼は黒目の幅だけしか切りませんからね
と先生のお優しい笑顔を拝見し
、二度目の手術を決意(私に取りましたら、清水の舞台から飛び降りるくらい覚悟がいる出来事でしたから)したのです
手術当日
神経が沢山走る顔、敏感な瞼
切ってもだいかな…と一抹の不安を持ちましたが、手術は直ぐに終了致しました
何だか拍子抜けをしてしまいました(1時間強でした)
そしていよいよ明日が抜糸の日
術後一週間は瞼の痛みも殆ど無く、日常生活や仕事にも支障はありませんでした
本日の瞼です😅

今回の手術ですが、眼瞼下垂のお話から手術まで、一度も迷う事はありませんでした
二度とも保険適応の手術でした
私は、丁度瞼が下がってるかな?と自分の顔を見て思った時に来ましたお話でしたので
そのお話を受け入れる事にしたのです
ここで悩みますと、またどんどん時間が過ぎてチャンスを逃がしてしまうと思ったからでもありました
明日の抜糸が楽しみです
また、腫れも引いて以前の顔に戻りましたら、またブログに登場致しますね
😊
☺️