Recipe
半年近く放置していた。
正確には放置していたわけではなく
日に何度かは ログインをしてはいたのだけど。
311以降 「言葉」という単語を凄く意識するようになって
どんどん書けなくなってしまった。
その辺りのことは またいつか書くかもしれない。
久しぶりに書くのはレシピ。
ずっと気に入って10年は作り続けているレシピなのに
未だに雑誌の切り抜きを そのまま見ているという無精者。
本日もこの切り抜きを見て作っていたけれど
いよいよあちこち汚れてきたので
これを機に ここに写しておこうと思い立った。
「レシピ」というテーマも作っておこう。
正確には放置していたわけではなく
日に何度かは ログインをしてはいたのだけど。
311以降 「言葉」という単語を凄く意識するようになって
どんどん書けなくなってしまった。
その辺りのことは またいつか書くかもしれない。
久しぶりに書くのはレシピ。
ずっと気に入って10年は作り続けているレシピなのに
未だに雑誌の切り抜きを そのまま見ているという無精者。
本日もこの切り抜きを見て作っていたけれど
いよいよあちこち汚れてきたので
これを機に ここに写しておこうと思い立った。
「レシピ」というテーマも作っておこう。
*****
【ふかふか肉まん】(遠い昔のオレンジページより)
皮の材料(16個分):
強力粉・薄力粉 各250g・砂糖 100g
ドライイースト 大1・ベーキングパウダー 大1
サラダ油 大2 1/2
※打粉用に薄力粉少々・クッキングシート
1.ボールに砂糖を入れ熱湯1/2カップで溶かし、さらに水3/4カップを加え
ドライイーストを入れたらさっと混ぜ10分おく。
2.大きめのボールに強力粉・薄力粉を入れ中央をくぼませて1を入れる。
全体が馴染んだらもみ込むようにして最低30分はこねる。
3.べとべとしていた生地が、ひとつにまとまってなめらかになり
つるんと綺麗にボールから離れるようになったら、こね完了。
4.丸くまとめ38度くらいの湯の中にボールごとつける。
ボールの上を乾いたふきんで覆い温かい場所で1時間くらい置く。
1.8倍くらいにふくらみ指で押しても戻らないようなら発酵完了。
5.生地を広げるようにしてベーキングパウダーを少しずつふり入れ
よくこねる。さらにサラダ油を少しずつ加えてはこね
生地全体に混ざるようにする。
初めは油でつるつると生地がすべるような感じだが、力強くもみ込むうちに
油が馴染んでなめらかに。
6.生地の弾力が強くなるまで最低30分こねる。
手で生地を引っ張ったときに、グーッと伸びる感じの弾力と粘度が出れば完了。
7.生地を棒状に伸ばし16等分する(1個約50g)
切った生地の端を引っ張り内側にたたみ込み外側がなめらかになるように丸め
乾いたふきんをのせて温かいところで10分ほど置く。
8.生地を1つずつふきんから取り出して麺棒で丸くのばす。
中央を厚めに、外側を薄めにのばすのがポイント。
9.生地をのばしたら真中に具をのせ、生地の端をつまみ
中央に引っ張り上げるようにしてひだを細かく寄せて包んでいく。
10.打粉をふったまな板の上に置き、両手で形を整え
スグにふきんをかぶせ暖かいところで15分ほど置く。
表面が少しふくらんでなめらかになるまで。
11.蒸気の立った蒸し器にクッキングシートを敷き間隔をおいて並べ
ふきんをかけてふたをし15分~20分強火で蒸す。
蒸している途中でふたを開けないこと。
冷凍する場合は冷めてからラップにつつみ冷凍庫へ。
~ホームベーカリー使用の場合(8個分)~
1.粉・砂糖・ぬるま湯(すべて半分の分量で)を一緒に入れ、
ドライイーストをセットしパン生地コースを選択して運転開始。
2.20~30分ほどこね、発酵に入って10分ほど経過したところで
ベーキングパウダーを投入し、再度運転させ5分ほどこねる。
次にサラダ油を投入し10分ほどこね、生地がなめらかになったら完了。
3.以降は上記7以降と同じ。分量は8個分。
※ホームベーカリーのメーカー・機種により、コースや時間等
違いがあるので参照まで。
具の材料(16個分):
豚バラ 400g・干ししいたけ 6個・ゆでたけのこ 200g
ねぎ 2本・しょうが(小)1かけ・ごま油 大4
調味料(しょうゆ 大2強・酒、塩、砂糖 各大1・こしょう少々)
1.豚肉は1センチ角に、しいたけは戻して6ミリ角
たけのこは長さ2センチの千切り、ねぎは小口切り
しょうがはみじん切りにする。
2.中華鍋にごま油を熱し、しいたけをさっと炒めねぎを加える。
香りが出たら豚肉の半量を加え炒める。肉の色が変わったら
たけのことしょうがを加えて炒め、調味料を加えて全体に味が馴染んだら
バットに取り出し冷ます。
冷めたらのこりの豚肉を生のまま混ぜ、16等分にして丸くまとめておく。
皮の材料(16個分):
強力粉・薄力粉 各250g・砂糖 100g
ドライイースト 大1・ベーキングパウダー 大1
サラダ油 大2 1/2
※打粉用に薄力粉少々・クッキングシート
1.ボールに砂糖を入れ熱湯1/2カップで溶かし、さらに水3/4カップを加え
ドライイーストを入れたらさっと混ぜ10分おく。
2.大きめのボールに強力粉・薄力粉を入れ中央をくぼませて1を入れる。
全体が馴染んだらもみ込むようにして最低30分はこねる。
3.べとべとしていた生地が、ひとつにまとまってなめらかになり
つるんと綺麗にボールから離れるようになったら、こね完了。
4.丸くまとめ38度くらいの湯の中にボールごとつける。
ボールの上を乾いたふきんで覆い温かい場所で1時間くらい置く。
1.8倍くらいにふくらみ指で押しても戻らないようなら発酵完了。
5.生地を広げるようにしてベーキングパウダーを少しずつふり入れ
よくこねる。さらにサラダ油を少しずつ加えてはこね
生地全体に混ざるようにする。
初めは油でつるつると生地がすべるような感じだが、力強くもみ込むうちに
油が馴染んでなめらかに。
6.生地の弾力が強くなるまで最低30分こねる。
手で生地を引っ張ったときに、グーッと伸びる感じの弾力と粘度が出れば完了。
7.生地を棒状に伸ばし16等分する(1個約50g)
切った生地の端を引っ張り内側にたたみ込み外側がなめらかになるように丸め
乾いたふきんをのせて温かいところで10分ほど置く。
8.生地を1つずつふきんから取り出して麺棒で丸くのばす。
中央を厚めに、外側を薄めにのばすのがポイント。
9.生地をのばしたら真中に具をのせ、生地の端をつまみ
中央に引っ張り上げるようにしてひだを細かく寄せて包んでいく。
10.打粉をふったまな板の上に置き、両手で形を整え
スグにふきんをかぶせ暖かいところで15分ほど置く。
表面が少しふくらんでなめらかになるまで。
11.蒸気の立った蒸し器にクッキングシートを敷き間隔をおいて並べ
ふきんをかけてふたをし15分~20分強火で蒸す。
蒸している途中でふたを開けないこと。
冷凍する場合は冷めてからラップにつつみ冷凍庫へ。
~ホームベーカリー使用の場合(8個分)~
1.粉・砂糖・ぬるま湯(すべて半分の分量で)を一緒に入れ、
ドライイーストをセットしパン生地コースを選択して運転開始。
2.20~30分ほどこね、発酵に入って10分ほど経過したところで
ベーキングパウダーを投入し、再度運転させ5分ほどこねる。
次にサラダ油を投入し10分ほどこね、生地がなめらかになったら完了。
3.以降は上記7以降と同じ。分量は8個分。
※ホームベーカリーのメーカー・機種により、コースや時間等
違いがあるので参照まで。
具の材料(16個分):
豚バラ 400g・干ししいたけ 6個・ゆでたけのこ 200g
ねぎ 2本・しょうが(小)1かけ・ごま油 大4
調味料(しょうゆ 大2強・酒、塩、砂糖 各大1・こしょう少々)
1.豚肉は1センチ角に、しいたけは戻して6ミリ角
たけのこは長さ2センチの千切り、ねぎは小口切り
しょうがはみじん切りにする。
2.中華鍋にごま油を熱し、しいたけをさっと炒めねぎを加える。
香りが出たら豚肉の半量を加え炒める。肉の色が変わったら
たけのことしょうがを加えて炒め、調味料を加えて全体に味が馴染んだら
バットに取り出し冷ます。
冷めたらのこりの豚肉を生のまま混ぜ、16等分にして丸くまとめておく。

---------------------------------------------------------------------------------
「もうこれ以上 悪くなるコトはなにもない」

普通に生活をする
なにも考えずにカメラを持って いつもの土手へ
そこには なにも変わらない風景
安堵
youtubeは 好きな毛皮のマリーズの更に好きな歌。
毛皮が歌っている動画はなかったけれど
この歌の弾き語りをしている人がいた。
今 君が信じてる 夢もきっとそうさ
もう 死んでしまいたいほど ツラい恋も きっとそうさ
何も信じられなくても 全て失い傷ついても
あきらめないのが 君だろ?
それが 僕らのやり方だろ
もうこれ以上 悪くなるコトはなにもない
-------------------------------------------------------------------------------
なにも考えずにカメラを持って いつもの土手へ
そこには なにも変わらない風景
安堵
youtubeは 好きな毛皮のマリーズの更に好きな歌。
毛皮が歌っている動画はなかったけれど
この歌の弾き語りをしている人がいた。
今 君が信じてる 夢もきっとそうさ
もう 死んでしまいたいほど ツラい恋も きっとそうさ
何も信じられなくても 全て失い傷ついても
あきらめないのが 君だろ?
それが 僕らのやり方だろ
もうこれ以上 悪くなるコトはなにもない
-------------------------------------------------------------------------------


