グラマラス
いま最高に好きで聴いているのが
毛皮のマリーズ
毛皮のマリーズ

グラムロックと言われるものを
今までそんなに聴いたことはなかったけれど
毛皮のマリーズは
昨年のメジャーデビューで名前を知り
先日発売の2枚目のアルバムを楽しみにしていた。
初めて曲を聴いたときには
忌野清志郎を思い出したりした。
よく聴けば また少し違うと思うけれど
ライブでも清志郎の歌をカバーして歌っていたりする。
メジャーデビュー前もなかなか好き。
そういえば
今年に入って 急なお誘いに乗っかって
小栗旬の舞台「時計じかけのオレンジ」を観たし
行くにあたっては 物凄く久しぶりに映画も観た。
ガッカリするかと思って行った舞台だったけれど
映画の雰囲気を損なわずも
映画にはない原作の結末に沿った終わり方で
少し驚いたりもしたが面白かった。
キューブリックは グラマラスとは
違うのだと思うけれど
1971年にあの映画なのだから なんとも凄い。
なにはともあれ
今は 毛皮のマリーズ。
それと久しぶりに
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ 」を観ようかと思っている。
ともあれ。
毛皮のマリーズ。
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今までそんなに聴いたことはなかったけれど
毛皮のマリーズは
昨年のメジャーデビューで名前を知り
先日発売の2枚目のアルバムを楽しみにしていた。
初めて曲を聴いたときには
忌野清志郎を思い出したりした。
よく聴けば また少し違うと思うけれど
ライブでも清志郎の歌をカバーして歌っていたりする。
メジャーデビュー前もなかなか好き。
そういえば
今年に入って 急なお誘いに乗っかって
小栗旬の舞台「時計じかけのオレンジ」を観たし
行くにあたっては 物凄く久しぶりに映画も観た。
ガッカリするかと思って行った舞台だったけれど
映画の雰囲気を損なわずも
映画にはない原作の結末に沿った終わり方で
少し驚いたりもしたが面白かった。
キューブリックは グラマラスとは
違うのだと思うけれど
1971年にあの映画なのだから なんとも凄い。
なにはともあれ
今は 毛皮のマリーズ。
それと久しぶりに
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ 」を観ようかと思っている。
ともあれ。
毛皮のマリーズ。
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2011 / 01 / 07
年が明けても特に変わりはない。
けれど「新しい年」と意識をすれば
なにか変わることも
これからあるのかもしれない と
思えたりもする。
自分もなにか始められるかも とか
気の持ち方でちょっと違った思いが
巡らせられるようになるかもしれない とか。
けれどきっと
やっぱり特に
自分は変わりはしないとも 思っている。
どうにしても
2011年になり1月7日に
こうして記事を書いている自分がいることは確かで
またポツポツと 独り言は書いていくだろうと
それだけは変わりなく思っている。
またどうぞよろしく。
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けれど「新しい年」と意識をすれば
なにか変わることも
これからあるのかもしれない と
思えたりもする。
自分もなにか始められるかも とか
気の持ち方でちょっと違った思いが
巡らせられるようになるかもしれない とか。
けれどきっと
やっぱり特に
自分は変わりはしないとも 思っている。
どうにしても
2011年になり1月7日に
こうして記事を書いている自分がいることは確かで
またポツポツと 独り言は書いていくだろうと
それだけは変わりなく思っている。
またどうぞよろしく。
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